初めて書きます。
読みにくかったら申し訳ないです。
嫁は川栄李奈似の美女
そんな嫁と仲良く暮らしてました。
ある日えっちしてる最中に嫁の元カノの話になりました。
今まで全く意識した事無かったけど
「元彼のちんこは大きかった」
とか色々な過去の話を聞いていたら
びんっびんに勃起していました。
嫁も「なんでこんな大っきくなってるの?
元彼とのえっち聞いて我慢汁垂らしちゃうんだ?」
と言われ更に興奮しました。
普段どちらかと言われれば遅漏寄りなんですが
この日は本当に興奮してしまいすぐに射精してしまいました。
この日を栄に大きく変わってしまいました。
その後えっちする時はノーマルのえっちはない程に毎回元彼の話を聞くようになってしまいました。
段々嫁もエスカレートしていき
「元彼とまたえっちしたい♡」
「あなたより元彼の方が気持ちいい」
なんて事を言うようになりました。
私の為か本心か分かりませんが
私は元彼の名前を聞いただけで勃起する変態になってしまいました…
ある日私の男友達のkが泊まりにくる日がありました
仲良く3人で飲んでその日はそのまま眠りにつきました
朝私と嫁が目覚めるとkは朝立ちでズボンの上からでもびんびんになってるのに気付きました
kとは昔から銭湯やサウナに一緒に行ってました。たしかに通常時から大きかったのですが勃っている所は見た事がありませんでした。
物凄く巨根だったのです。
嫁が明らかに見ています。
私はその風景を見て我慢汁が垂れる程に興奮していました。
「ちょっと触ってみれば?」
と私が言うと
「いいの?本当に触っちゃうよ?」
と私のちんこを触りながら言ってきました。
本気では無いと思った私は
「触りたいなら触れば」
と言ってしまいました。
嫁は「デカチン好きだから」
と言ってもズボンの上から触り始めたのです。
こっちを見ながら小声で「マジでかい。硬くて立派」
と言ってました。
友達のkが起きそうなのでこの日はこれ以上は何もしませんでしたが
その夜のえっちから「kのデカチン舐めたかったな。あんな大きいの入れたら気持ちいいだろうなあ」
と言うようになり興奮の材料が増えました。
その後は特に進展は無く
えっちのときに元彼やkの話で盛り上がるだけでした。
私は段々現実で見たくなってしまい
いつものえっちの時に「本当に舐めてみて」と言うと
「え?いいの?本当にしちゃうよ?」
と挑発してきました。
こんなチャンス無いと思い、相手を探し始めました。
元彼やkにお願いすると友達関係や周りに広まるのを不安に思い知らない人でする事にしました。
掲示板で募集したらすぐに見つかりました。
相手の名前はgです。
私達よりかは少し年上で爽やかな雰囲気の方でした。
嫁には内緒で打ち合わせをし予定を合わせて決行する日になりました。
「今日相手の人来るから」
「え?知らない人?」
「うん掲示板で募集したから」
「本当にいいの?まじでしちゃうよ?」
この言葉に興奮しました。
家にgさんが到着していざご対面。
嫁は人見知りなのもあり最初は恥ずかしがってましたが
gさんのリードの元、少しずつ打ち解けていきました。
gさんは「川栄李奈にそっくり。こんなに可愛い子とできるだけで幸せ」なんて言っていました。
3人で布団に入り嫁の体を2人で触り始めました。本当にこの人とえっちするんだと思うと、私は既にフル勃起状態でした。
嫁のおっぱいが露わになり(Dカップ)gさんが舐め回していました。
私は左、gさんが右の乳首を責めました。
嫁が私のちんこを触り始めました。
「やば、なんでこんなに大きくなってんの」確かに今まででこんなに大きくなった事ないくらい大きくなっていました。
gさんの方を見ると嫁の手がgさんのパンツの上から触っています。
嫁の意思で触ってると思うと少しショックでしたが後半で目が離せませんでした。
嫁がgさんのパンツの隙間から手を入れて生で触り始めました。
この光景は興奮しすぎて一生忘れられないと思います。
「gさんすごい我慢汁でてる
旦那よりでかい」
と言ってました。
私も決して小さくはないのですが
一回りくらい大きかったです。
嫁が両手にちんこを持って手コキしてる姿は
エロすぎました。
gさんが「舐めてよ」
と言うと黙ってデカチンを舐め始めました。
半分くらいしか口に入っていませんがチュパチュパ音を立てながら美味しそうにフェラしていました。
「俺のも舐めてよ」負けじと私もいうと「後でね」
その後2本同時にフェラしたり、交互に舐める姿は最高でした。
調子に乗った嫁は私とgさんのちんこを重ねて兜合わせの形で手コキし始めました。
私は正直男のちんこなんて気持ち悪いと思っていましたが
興奮が勝ち、本気で感じていました。
兜合わせすると大きさや形の違いもよく分かるので「gさんの方が大きいね
こっちのちんこが好き」
と私を揶揄うように言ってきました
その後はgさんの手マン、クンニで軽く逝ってしまった嫁。
他の人でも簡単にイク姿に嫉妬してしまいました。
そしてついにgさん挿入の瞬間..
嫁はびっちゃびちゃに濡れていました
打ち合わせの時に絶対にゴムは付けてくださいとお願いしていたのでゴムを付けてから
正常位で嫁の中にデカチンが入っていきました
「あぁぁぁ」深い声が出ました。
奥までゆっくりと入れていき、嫁のまんこはあのデカチンを全て飲み込んでしまいました。
ゆっくりピストンを開始すると嫁は「ヤバい、デカすぎる
デカチン気持ちいいいい」
とかなり大きな声で叫んでいました。
gさんも興奮していたのか直ぐにピストンが速くなり「イクっイっちゃう
他の人のちんこでイクぅぅ〜」
と言って嫁は気持ちよさそうな顔で果てました。
その後gさんも中に入れたまま射精しました。
gさんはその後すぐに着替えて帰りました。
帰ったあとも興奮が治らず2人で続きをしました。
「本当に大きすぎてヤバかった
gさん我慢汁多くて興奮しちゃった」
と言われ私は嫁に挿入して1分程で果ててしまいました。
「またgさんとだったらえっちしてもいいよ
あと元彼とkともしてもいいよ」と直ぐに言ってきて
他人棒に目覚めた嫁に少し不安もありました。
その日から毎日2人でえっちしましたが毎回嫁に早く他の人としたい。
もう相手は誰でもいいから。
ヤリマンになっていく嫁。
これからも他の人に抱かせます。
(この後2回ほど抱かせたので続きはまた書きます。)
読みにくい中読んで下さりありがとうございます。
同じ性癖の人に刺さってくれれば嬉しいです。