川口春奈似の人妻と、彼女の自宅で濃厚セックス

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既婚者で子持ちですが、人妻とセックスしてしまいました。

相手はいずみさんと言って、女優の川口春奈を少し丸くしたような美人。

清楚な感じの奥さんでした。

子どもの習い事が同じで保護者会や送迎で顔を合わせることが多く、割と家も近所だったのでよく話すようになりました。

ある日子どもを送り届けた後、立ち寄ったコンビニでいずみさんにばったり会いました。

「こんにちは~。佐藤さん(私の仮名)いつも送り迎え偉いですねぇ、奥さん助かるでしょうね」

「いやぁ、休みで暇してますから~」

「えー、うちの旦那は寝てばかりだもの。今日は仕事なんですけどね」

そんな他愛のない会話をしながら2人でコンビニを出ると、いずみさんが思い出したように声をあげました。

「忘れてました!この前、佐藤さん(私の仮名です)のお子さんが忘れ物したものがあって、私預かってるんですよ!」

「えぇ!?申し訳ないです!」

「お弁当箱!」

よりによって厄介なものを…と呆れつつ、帰りにそのままいずみさんの家に寄ることになりました。

いずみさんの家は初めて見たのですが、縁側のある和風でお洒落なお家でした。

「佐藤さん、どうぞ上がってください」

「いえいえ、外で待ってますよ!」

「いいんですよー、誰もいないし、暑いですから入って入って!!この前の試合のDVDもあるよ、見ていきません?」

玄関で待っていようかと思いましたが、ちょっとそのDVDも見たかったので…上がらせてもらうことにしました。

「お弁当箱、洗ってますからね~」

「助かります、ありがとうございます」

「じゃ、DVDつけますね」

お菓子とお茶まで出してもらい、DVDを見させてもらいました。

しばらくすると、いずみさんが私の隣に座りました。

いずみさんは薄手のブラウスにふんわりしたロングスカートをはいていて、なんとなく肌が透けて見えてエロかったです。

「佐藤さんのお家は賑やかでいいですよねー、うちは一人っ子だから静かで」

「三人いると騒がしいですよ~、いいじゃないですか一人っ子。のびのび育てられて」

「そうなんですけどね、2人目がなかなかできなくて…旦那もやる気ないし」

「佐藤さん、奥さんとエッチします?」

「えぇ?!そりゃあ夫婦だから、まぁ、しますけど」

「どれくらいの頻度?」

「えー…週一くらいですかねぇ」

なんだか生々しい話になってきたところで、雰囲気も変になってきました。

「私、あまりするの好きじゃなくて」

「そうなんですか…」

「私が悪いのかなーと思うんですけど、旦那のせいなのかなーと思ったりもして…佐藤さん、遊びと思って…一回だけ私としてくれたりしません?」

かなり驚きましたが、いずみさんは本気で悩んでいるようでした。

正直こんなに美人だし、しかも巨乳だし、頼まれたのだから断るのも勿体ないと思ってしまいました。

いずみさんは旦那さんしか経験がないらしく、自分が不感症なのではないかと悩んでいたようです。

私はいずみさんの誘いを受け、和室に敷かれた布団の上でいずみさんに覆い被さりました。

照れを隠すために、いきなりおっぱいを鷲掴みにして強引に揉みまくりました。

「あっ!そんな、激しい…」

ブラウスの下から手を差し込み、ブラジャーもたくしあげます。

ぷっくりしたベージュの乳首がブラジャーからちょこんとはみ出していました。

その乳首をちゅうちゅう吸いながら、いずみさんのお尻を撫で回しました。

「あぁ…恥ずかしい、そんな、吸われたら…」

「乳首が気持ちいいですか?」

「んっ、言わないでぇ…」

乳首は硬くなっていて、舌先でチロチロ刺激するといずみさんは「あん♡あん♡」と可愛く喘ぎ始めました。

スカートをめくってパンツの上から割れ目に触ると、なんとなく湿っている気がしました。

お互い全裸になり、私はいずみさんのまんこに顔を埋めました。

「えっ、だめ、そんなとこ…」

「ご主人は舐めません?」

「な、舐めませんよぉ!」

なんと、クンニをしないとは。

いずみさんのまんこはピンク色で、毛も薄くて綺麗でした。

私はいずみさんのクリトリスに軽く舌を這わせました。

いずみさんはビクッとして、私の肩に手を置いて身体を硬くしていました。

軽く舐めたり吸ったりすると、身体をぷるぷる震わせて耐えているようでした。

「佐藤さん…それだめぇ」

そう言いつつも、いずみさんのまんこはひくひくして物欲しそうにしています。

物欲しそうなまんこにも舌を挿れてみました、ぬるぬる出し入れしていると、いずみさんが犬のように「くぅうん」と息を吐きます。

「あぁああ…はぁ…それだめぇ……あぁあ」

指を挿れると、中はとろとろで指を動かすとぬちゅぬちゅ音がしました。

「いずみさん、ちゃんと濡れてますよ」

「んあぁああぁっ…そんなに、か、掻き回さないでぇ」

不感症かもと悩んでいたのが嘘のように、いずみさんのまんこからは愛液が垂れまくってきます。

クリトリスを舐めながら指でまんこをかき混ぜると、いずみさんは腰をくねらせながら喘いでいました。

「あぁああっ!んあっ、あんっ!あんっ!」

「いずみさん、もう挿れますよ」

ゴムもつけず、私はいずみさんのまんこに挿入しました。

いずみさんの中はきつくて、肉壁がぐにゃぐにゃ蠢いて締め付けるように刺激してきました。

「あぁあん!入ってる……」

腰を打ち付けると、いずみさんのおっぱいが別の生き物みたいにばるんばるん回っていました。

乳首に吸い付いて引っ張ると、いずみさんは身体を反らせて感じていました。

「ひゃあぁん!あぁっ!あぁああん!」

クリトリスを擦りながらまんこを突いていると、いずみさんがぷるぷる震え始めました。

「やだっ!なんか変っ、だめよ、おかしくなっちゃうぅうぅっ!!!」

ビクッと身体を大きく震わせて、いずみさんはクタっと力を抜きました。

どうやらイッたみたいだったので、私は腰の動きをゆっくりにして、いずみさんのおっぱいをもみもみと堪能しました。

「あぁ~…はぁあん……♡」

いずみさんはとろんとした表情のまま、揉まれているおっぱいをぼんやり見つめています。

私はいずみさんを抱き起こすと、座位のままゆっくり腰を動かしました。

「あ、いい……気持ちいい…♡」

おっぱいに顔を埋めながら、お尻を掴んで腰を降ります。

にちゃにちゃと結合部からいやらしい音がしていました。

「いずみさん、自分で動いて」

「えっ、どうやって動いたらいいの…?」

私は寝っ転がり、いずみさんを下から見上げました。

おっぱいであまり顔が見えません。

いずみさんはぎこちなく腰をグラインドさせ始めましたが、恥ずかしそうにしていました。

「自分で気持ちのいいところに当ててみて」

「気持ちのいいとこ……」

いずみさんは身体を反らせて、くねくねと上下に腰を動かします。

「あ……あっ……」

気持ち良さそうに声をあげ始めたので、両方の乳首を摘まんでみました。

「ひぁっ!」

そのまま乳首をこりこり刺激すると、腰の動きが激しくなってきます。

「んあっ、あぁんっ、佐藤さんっ…乳首…乳首舐めてぇ…」

身体を起こして乳首に吸い付くと、いずみさんは腰を激しく上下させてきます。

我慢できなくなり、私はいずみさんをまんぐり返しの体勢に押し倒して、子宮の奥を叩きつけるようにちんこを押し付けました。

「あぁああん!!!いやぁあ!激しいよっ、そんなにしちゃだめぇ!!」

いずみさんのまんこはぶぴゅぶぴゅ音を立てています。

股を全開に開き、クリトリスの皮を剥いて親指でぐりぐりしました。

「やぁあぁっ!ひゃあぁん!!」

ぶぴゅうっ!とまんこから白い汁が溢れました。

私はまだ射精していなかったので、いずみさんの本気汁が溢れたのです。

「いずみさん、滅茶苦茶感じてますね」

いずみさんは返事ができないようで、布団にぐったり倒れて息を荒くしていました。

私は容赦なくいずみさんをうつ伏せにして、後ろからぬるっとまた挿入しました。

「はぁあん………」

お尻を鷲掴みにしてぶるぶる揺らしながらちんこを出し入れすると、いずみさんが身体をゆっくり起こして四つん這いになりました。

私は後ろからおっぱいを掴み、乳首を押し潰しながらいずみさんの奥を何度も突きました。

「あんっ♡あんっ♡もう無理ぃ!佐藤さんもう出して!中だしてぇ!!」

「そ、それは…危ないでしょ」

「大丈夫なのぉ!」

いずみさんは自ら腰を打ち付けながら、まんこをぎゅうぎゅうに締め付けてきます。

おっぱいをぐちゃぐちゃに揉みながら、一気に腰を打ち付けました。

「あぁっ!あぁああん!また変になっちゃう!」

「いずみさんまたイクんだね」

「イクっ…?イクのってこんなのなのっ……何か出ちゃいそうぅ……あぁああっ!」

いずみさんの足を持ち上げ、また正常位に戻してまんこを突きまくりました。

いずみさんは汗だくでおっぱいをぶるんぶるん回しながら、まん汁をぐちゅぐちゅ鳴らしています。

「イクぅう!イッちゃうぅう!!」

「俺もイきますよ…!!」

「ひぁあぁん!あぁああーーっ!!」

いずみさんは腰を浮かせて痙攣していました。

私はいずみさんの中で果ててしまいました。

まんこからはドロリと精液が垂れてきていて、ぐったりしたいずみさんは物凄くいやらしい姿でした。

少し横になっていると、いずみさんが言いました。

「旦那、あまり触らないですぐに挿れちゃうの…だから感じなかったのかな」

「それもあるかもしれませんね」

「今日イッちゃったから、安心した。私のせいじゃなかったんだよね」

私は出来心で、いずみさんの上に乗って顔の前にちんこを差し出しました。

「いずみさんが旦那さんの舐めてあげたりはしないんですか?」

「えっ、そんなのしたことないよ」

「舐めてあげたら」

ちんこでペチペチと唇を叩くと、いずみさんが舌を出してチロチロとちんこを舐め始めました。

「どうしたらいいの?」

「そうやって舐めたり、吸ったり、手でしごいてあげたらいいよ」

いずみさんは下手ながら、一生懸命舐め始めました。

私は自分の下にあるいずみさんの乳首をクリクリ指で弄りながら、いずみさんの口内でちんこをゆっくり動かします。

「どうですか?」

吸われたりしごかれたりしていると、だんだん気持ちよくなってきました。

また大きくなったちんこを見て、いずみさんは目を丸くして驚いていました。

「佐藤さん、元気なんですね…」

「いずみさんがエッチだからですよ」

私はいずみさんのおっぱいにちんこを挟み、パイずりをしながらたまに先端を舐めてもらいました。

「んっ、んっ♡すごい、また大きくなってる」

「気持ちいいよ、いずみさんのおっぱい」

今度は69の体勢になり、いずみさんにフェラしてもらいながら私はいずみさんのまんこをほじりました。

精液を掻き出すように2本指でまんこをぐちゅぐちゅしていると、いずみさんはまたエッチな声を出して愛液を垂らし始めました。

「あぁ♡もう、やだ…また出てきちゃう…」

「もう出てるよ、とろとろだよ」

いずみさんの口からちんこを引き抜き、またとろとろのまんこに挿入しました。

今度はGスポットあたりを狙って、クリトリスを擦りながらグイグイちんこを押し付けてみました。

「あっ!あっ!!そこ、なんか出ちゃいそう…」

「いずみさん、潮吹きできそうですね」

「お、おもらしは嫌です…!」

「違いますよ~、エッチな潮ですよ」

「違うものなの…?」

「うん、違いますよ」

ちゅぽちゅぽとまんこの壁を押し続けていると、いずみさんの腰が浮いてきました。

またイきそうなのかなと思ったので、少し動きを止めておっぱいを揉みました。

ビンビンに硬くなった乳首を摘まんで、ゆっくり引っ張ります。

「ひゃあん!」

大きなおっぱいが伸びて、パッと指を離すとプリンのように揺れて元に戻ります。

両方のおっぱいを寄せて乳首を同時にべろべろ舐め回すと、いずみさんはまんこをきゅんきゅん締め付けながらあんあん喘ぎました。

「あぁああ~…はぁあん♡いい…♡」

授乳しているかのように強くぢゅうぢゅう吸っても気持ちいいようで、喘ぎ声が大きくなり自分でおっぱいを寄せて私の顔に押し付けてきていました。

私はクリトリスを擦りながら、乳首を吸いながら、激しく腰を打ち付けました。

「あぁん!あぁん!!いやぁあ!イクぅう!イクぅううっ!んはぁあん!!」

いずみさんのまんこからぴゅぴゅっと潮が出ました。

私は今度はいずみさんのおっぱいに出しました。

二人ともヘトヘトで、30分ほど横になっていました。

「いずみさん、不感症じゃないですよ」

「うん、そうみたい」

「旦那さんとする時、自分で動いたらいいですよ…」

「そうだねー、やってみようかなぁ」

それからシャワーとお茶を頂き、子どもの忘れ物を受け取って帰りました。

帰ったらうちの奥さんがご飯を作っていて、なんとなく気まずかったです…

「お弁当箱いずみさん洗ってくれてたんだー、申し訳なかったね~」

奥さんはいずみさんのことが好きなので、この事を知ったらショックを受けるだろうなと罪悪感。

でもいずみさんとのセックスは刺激的でいい経験でした。

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