山奥の民宿で性感マッサージを受けた話その2

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前回の話、娘が帰ってきて、母親と俺がエッチしているところを覗き見されたところからの続きです。

「娘さん、うちらがセックスしてるところ全部見てたんですかね?」

「い、いえ、帰ったら声がして。覗いたらすぐ見つかって、ビックリしただけみたいです」

「でも、抱き合ってるのは見てたんですよね?」

「いぇ、あの、アカスリしてただけだよって言ったから大丈夫です。」

「そうですか、それならいいけど。こんなところ娘さんに見られたら大変ですよね。」

少し安心した。

風呂から上がると夕食の時間だ。

19時に食堂に行くと食事の準備がしてあった。この日は女将さん1人なので食事も彼女がしているようだ。椅子に座ると女将さんが味噌汁を運んできた。「どうぞ、いっぱい食べてくださいね」と、自慢の手料理の説明までしてくれて、さっきの出来事がなかったかのような接客対応だ。

少しすると、「どうぞ、お茶です」と、超可愛い小学生の女の子がお茶を運んできた。(えっ?この子が娘さん?めっちゃ可い!!この子が覗き見していたのか?ズボズボセックスしてたのを見てお母さんが、チンポ突いてオマンコぐちょぐちょにしてぇ!とか言っていたのを聞いてたのでは?)そんな事考えただけでチンポがギンギンになってきた!俺のこと軽蔑してないのか気に

「ねぇ、お兄ちゃん。今日はどこから来たの?明日どこ行くの?」と俺の隣にべったり寄り添って聞いてきた!

女将さんが「ゆうちゃん、今お食事中だから部屋に行っていなさい!!」と、いうと、はぁーぃと言って素直に部屋に戻って行った。

「娘さんですか?」

「ええ」

「かわいいですね!!」

「いぇ、もう、ホントおでんばで生意気なんですよぉ〜」

「明日トロッコ見にいかれるんですよね?この宿から遠いから明日あたしの車でご案内しましょうか?」

話を逸らして突然明日の事を話始めた。

「ホントですか?!それはありがたいです!お願いします」やったぁ!明日はこの可愛い女将さんとデートだ!!明日も宿泊客いないから一日中付き合ってくれるらしい。

彼女といろいろ話をしていると、旦那は45歳で数年前に事故で亡くなり、彼女の名前はあゆみさん29歳で、旦那から受け継いだ旅館を今は1人で経営しているらしい。忙しい時は旦那の両親も手伝いにきているとの事だ。

美味しい夕食を終え、部屋に戻り明日のデートの妄想をしながらオナニーをして寝床についた。

翌朝、朝食を済ませ、出かける準備をしていると、「あの、実は娘も一緒に行きたい!って、だだこねるんです。ご一緒してもいいですか?」との事。

「え?ぁ、は、はい。いいですけど」

「ごめんなさい。ご迷惑かけないようにしますので。」

すると、ゆうちゃんが走りより、「やったあ〜お兄ちゃんよしくお願いします。」とペコリ。なかなか礼儀正しい。

あゆみさんと青姦出来ると期待していたが、娘さんがいたら無理だろう。すこしガッカリしたが、彼女が可愛いのでちょと嬉しい気分だ。

夏なので、2人とも薄着で、またエロい格好で出てきた。あゆみさんは女子高生風のチェック柄膝上15センチのミニスカート。白のブラウスだ。背中を見ると、薄くてピンク柄のブラ紐がスケスケだ。ゆうちゃんは、ミニのタイトスカートだ!ゆうちゃんの方が短い。2人とも白い生足がスラリとして、美味しそうだ!すぐペロペロ舐めたくなる。

あゆみさんの運転する車の横に座ろうとしたらゆうちゃんが、「お兄ちゃん後ろに座って!」と誘ってきた。ゆうちゃんが椅子に座ると脚を開き気味にしている。生脚が眩しい。タンクトップからブラの肩紐がはみ出してるのがたまらない。

ゆうちゃんがベタベタと身体をくっつけながらいろいろ話しかけてくるのであゆみさんも気が気ではなさそうだ。チラチラバックミラーで後ろを気にしているようだ。

10分程走って鉱山に到着した。トロッコのある鉱山はすでに閉山されいるので、誰もいない廃墟だ。あゆみさんの祖父が鉱山で働いていたので、内部の事が詳しくいろいろ案内してくれた。

廃墟となった工場の中も見せてくれた。急な階段をあゆみさん達が先に進むので、パンティがモロ見えだ!あゆみさんはピンクのチェック柄の子供ぽいのに対し、ゆうちゃんはなんとスケスケのセクシーで大人っぽい白の紐パンティを履いている!!(マジかよ!ゆうちゃん本気モード?パンティ親子の逆だろ!それにわざと見せてるし!)

スマホカメラのビデオでパンチラ隠撮りしまくった。2人とも競うようにパンチラしていた。

ランチタイムはあゆみさんの手作り弁当を、頂いた。楽しい会話の中で、「でも、あゆみさんって29歳には見えないですよね。なんか女子高生みたいで、2人が姉妹に見えますね。」と、言ったらゆうちゃんが「え?ママ、ハタチだよ」と!!

「ええっ?!?」思わずあゆみさんの顔を見た!あゆみさんは(チッ余計な事いうなよっ!!)みたいにギロッと娘を睨みつけていた。(うわぁ、マジかよ。10歳の時ゆうちゃんを出産した事になるよな!すげ〜家庭だな)ゆうちゃんも、(やば。余計な事言っちゃった)みたいな顔をして、しばらくその場が固まってしまった。

すかさず、あゆみさんが、また話を変え、「この後温泉行きません?この近くに秘境の露天風呂があるんです。」「あ、いーですねぇ!ぜひ行きたいです!」と、言う事で温泉に向かった。

歩いて15分くらいの山間に、小さな掛け流し温泉があった。絶景の素掘りの露天風呂だ。昔鉱山の職人が使っていたが、今はたまに山男が浸かりにくるだけらしい。脱衣所はスノコに隙間だらけの木板を立てただけの簡易なものだ。

ゆうちゃんが先に服を脱ぎ、素っ裸で先に湯船に向かった。あゆみさんは、タオル一枚で一応胸を隠しているが、風でめくれると、ワレメちゃんがモロ見えになっていた。

2人で一緒に湯船に向かうとゆうちゃんが先に湯船の淵に座り、「ちょっと熱いね〜」と言いながら足をバタバタさせ待っていた。cカップのおっぱいと美しい一本筋のワレメが丸見えだ!

あゆみさんと一緒に湯に浸かり、いい景色ですね〜とか言っていると、ゆうちゃんが泳いで寄ってきて、後ろからいきなり俺の勃起したチンポにタッチしたのだ!!「ああっ!、」ビクン!!「ゆう!!やめなさい!大人しくしてなさい!!」と、叱った。相手にされない事に腹が立ったのか、

「ねぇ、ママ、また昨日みたいな事やってよ。お兄ちゃんとセックスしてるとこみたい!」

?!えっえっっ?!!!!!

「ゆうもお兄ちゃんと、セックスしたい!」

ななななんと!!やはり全部見ていたのだ!

続く‥

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