前回の話
「ゆうもお兄ちゃんと、セックスしたい!」
小学生の大胆な発言の続きです。
あゆみさんも突然の爆弾発言にビックリしていた。「ゆう!何言ってんの?こんな所でやるわけないじゃん!バカじやないの!」「えーっ?ゆういなかったら本当はここでエッチやるつもりだったでしょ?ゆう、昨日全部見てたから平気だよ。またマンコにちんこ入れてるところ見せて!」
何と言う過激な発言!見た目は汚れのない清楚でアイドル子役のように可愛い美少女が、チンポとかマンコとかセックスしたいとか、あまりに過激な言葉にショックを受けた。
あゆみさんも全て見られた事にショックだったようで、恥ずかしそうにしてうつむいて何も言えなくなっている。それはそうだろう。チンポ突いてマンコぐちょぐちょにして!とか恥ずかしい言葉も全部聞かれたいたわけだし。自分の実の娘がこんな淫乱になってしまったのはこの母親の責任でもあるわけだから。
俺もこの場をどうして良いのかわからない。
「ま、まぁ〜いろいろあるからねぇ〜」アハハハー(^_^;)とりあえず笑って誤魔化してみた。
しばらく沈黙‥
するとあゆみさんが、泣き出してしまった。
「ホントごめんなさい。あたしが昨日、淫乱で、ふしだらな事したせいで、こんな恥ずかしい思いさせてしまって‥」
これはまずい。何とかしなくては!
あゆみさんを抱き寄せて、頭を撫で、「大丈夫ですよ。あゆみさんも寂しかったからエッチ求めてきたんだし、10代は好奇心旺盛だから気にしないよ。あゆみさんがしてくれた事嬉しかったよ。幸せな気持ちになれたよ!」と、なぐさめ、あゆみさんに優しくキスをして胸を優しく揉んであげた。
すると、「うん、ありがとう。」と、あゆみさんもキスを返してくれた。キスしていたら、徐々に、身体が熱くなり欲望が燃え上がりはじめた!抱き合い、じゅぽじゅぽと激しくディープキスをして唾液を交わし合った。
あゆみさんも過激になり、俺のチンポを握りだしたので、俺もクリちゃんをを刺激してあげた。
それを見ていたゆうちゃんが、「ねぇ、ゆうにもキスしてぇ〜!」と俺の腕をつかみ背伸びして顔を寄せて、キスをせがんできた。
あゆみさんに、「いいかな?」と、一応聞いてみた。うん。とうなずいたので、抱きしめてキスをした。ゆうちゃんもマネして舌を口の中に突っ込んできた!ゆうちゃんの唇は甘かった。
キスを横取りされたあゆみさんは、少しムッとしていたが、俺のチンポ攻撃を始めた!
玉袋を優しくもんだり、お尻の穴に指を突っ込んだり唾液を垂らしブチュブチュと激しく音を立て喉の奥までチンポを入れる。唾液を垂れ流しながら玉袋もお尻の穴も舐めまくりじゅぽじゅぽ、とヤラシイ音をだす。
あまりの気持ち良さにゆうちゃんとのキスが疎かになってしまった。
「はぁはぁはぁ、たまらん、あゆみさんチンポやばい。チンポの先。そこ、やばい、やめて」あまりのテクニックで脚もガクガク痙攣してくる。
そのままドピュ!!とまた大量のザーメンをあゆみさんの口の中と顔面に吹き出してしまった。
それを見ていたゆうちゃんが、「あーーっ!ゆうもぉ〜ゆうもぉ〜やりたぃい!ちんこ舐めたいぃ〜」と、足踏みしてダダっ子が始まった。
「もぅっ!!うるさいな!」あゆみさんがキレた!!
まるでおもちゃをねだっているように俺のチンポを欲しがっている!!あゆみさんの顔を手で無理に押し退けた。ムッとするあゆみさん。
「今やってんのに!うるさいな!もぉ」
いよいよ小学生初のおしゃぶりだ。小さな口をいっぱいに開けてチンポに食らいついた。
「いてっ!」まだ子供だからやり方わからないためいきなり歯が当たる。
「なにやってんの?!歯を立てちゃダメよ!歯をあてないように唇をすぼめてやるのっ!」
「フェラしたことないからわかんないよ。どうやるの?」すると、舌をこうして、ああして、と、いきなり親子の仲良しフェラ講習が始まった。
な、なんなんだ?!このバカげた光景!!
山奥の絶景露天風呂でフェラ講習してるバカ親子に呆れてしまった。俺は大人のおもちゃか?流石に引いてしまう。
ちゅぽちゅぽと口を前後させ、だんだん上手になってきた。俺も仰向けになり、チンポを好きなだけ舐めさせた。
あゆみさんは、またしても、フェラを邪魔され、かなり不機嫌だ。今度は俺の顔にまたがってオマンコを顔面に付けたさてきた。
「あたしのオマンコ舐めて下さい。」と言いながら指でワレメちゃんを開いた。マン汁でべちゃべちゃだ!ゆうちゃんにフェラされたまま、あゆみさんのマンコに吸い付いた。
クリを唇で挟み思いっきり引っ張ったり吸ったり、お尻の穴までベロベロ舐めまくった。「あああ、アンアン。ダメぇクリダメぇ!!そんなやったら壊れちゃう」また潮がプッシャー!!と吹き出す!顔中マン汁でびしょ濡れだ!尿道の穴も舌先でレロレロ刺激したら「あん、だめぇ、でちゃうー、おしっこ出ちゃう」黄色い聖水まで吹き出して俺の口にもはいった。オシッコも飲んでしまった。
快感の絶頂のあゆみさん。それを見たゆうちゃんがまた「あーっ!いいなぁ!ゆうもやってぇ!ゆうのマンコも舐めてぇ!」とか言ってママを押し退けて邪魔しにきた。ホントワガママな娘だ。
あゆみさんが、本気でブチキレた!「もぅっ!!ホントいい加減にしてっ!何で邪魔するのっ!連れてこなきゃ良かった!」
「ゆうっ!こっちきなさい!お仕置きよ!」ゆうちゃんの手をぐいっと引き、脱衣所から服をとり、ゆうちゃんの両手を頭の上でクロスさせて、服で木の枝に縛りつけてしまったのだ!!
「これて邪魔ものいなくなった!真司さん(俺の名前)こっちの、ゆうに見えない所で続きやりましょ。」と俺の腕を引っ張って森の中に誘う。
「ええっ?!ちょっ、ちょっと、あれ、やばくない?素っ裸だし!かわいそうだよ!」強引に引きずられる俺。
「ちょっとー!ママひどいよっ!はなしてよぉーっ!!」脱衣所の横の木に、マン汁垂らした全裸の10歳の少女が縛られ、身体をくねらせて暴れている。誰が見ても犯罪だ!
「少し反省しなさい!」そう言いのこして、俺はあゆみさんに連れられ、温泉から少し奥にある開けたとこに入って行った。「ゆうちゃん、あんな所に縛って放置して他の客きたらやばいですよ。」「大丈夫ですよ。誰も来ないところだから。ゆう少しワガママすぎてちょっとお仕置きしないと。」
少し開けた所は原っぱで他からは見えにくいところだ。「ここでセックスしましょ」と、俺を誘う。
向こうの方で「ママ〜、ごめんなさい。もう、ワガママ言ったり邪魔しないから。はなして。」「うぇ〜ん(;;)エンエン」ついに泣き出してしまった。
「しょうがない子ね。」あゆみさんが彼女のところに戻って解放し、泣きじゃくる娘の手を引いて戻ってきた。
か、かわいい!なんて可愛いんだ!全裸で泣いてる姿!
「ママのエッチそんなに見たいなら、そこに座ってなさい。」「うん。わかった‥」端におとなしく体育座りした。
再びエッチ再開だ。今度はあゆみさんを、仰向けにして、俺が上になり娘の見てる前で、激しくピストン運動をした。「あ、ぁん、はぁはぁ!もっと、マンコ気持ちいぃ!チンポ突いて!!」乳首も舐めまくった。クリを指で摘み潮が吹き出しても構わずビタン!ビタンっ!と突きまくる!
いつのまにか、ゆうちゃんが後ろに移動して、接合部をガン見しているではないか!(全く反省していない!)
残り最後までザーメンを出し尽くした。
あゆみさんもイッタらしく疲れ果て、仰向けで、大股開きになり、グッタリとしてる。
夕日が、ぐちゃぐちゃになったマンコの奥を照らしている。泡で白濁した汁がマンコからどろっと溢れてくる。
「ママ、気持ち良かった?もう終わった?」
「はぁはぁ‥‥」
「ママ、もうお兄ちゃん借りてもいい?」
「お兄ちゃん、今度ゆうのばんね。」
ママの隣に大股開きで座り、小さなワレメをクパァ〜と広げた!!すると、また大胆な発言をしたのだ!
「お兄ちゃん、来て!ゆうの処女膜チンポ貫通させて!」
小学生の言葉とは思えない。
処女膜は初めて見た!すごい!美しい!これが子供のロリマンコか!穴が小さい。ここにぶち込むのか?初めて見る処女膜。クリはあゆみさんより大きい!
「ゆう、ダメよ!ゆうの穴ちいさいから無理だって。やめなさい!」「大丈夫だよ。ママだって10歳のときやったんでしょ?入れてみたい!」「お兄ちんのは太いから無理!」「入るよっ!」
またバカな親子喧嘩が始まった!
娘のマンコの穴にチンポが入るとか入らないで言い争いをするバカ親子。
俺も流石に母親の前で処女を奪うセックスはできないので、「ゆうちゃん、俺今日はもう疲れてクタクタだからマンコ舐めてあげるから許して」
「えーーっ‥‥うーん、わかったぁ。今度会ったときやってね!」「うん、わかった。じゃあマンコ舐めるね!」クリをペロペロ舐めると、「あうっ!」と身体をのけぞり激しく反応した。あゆみさんより敏感だ。さらに唾液を垂らして処女膜も舐めまくる。膣の穴からドロドロとマン汁が溢れてくる。すごい量だ!
「あうん、あん、だめえ。クリだめぇ!!」ジュルジュルマン汁を吸って飲み込んだ。マングリ返しにして、お尻の穴と処女膜の小さな穴に指を入れてみる。
尿道も舌先で刺激する。ついにプッシャーっと聖水を吹き出した!噴水のように吹き出しゆうちゃんの頭にもふりかかった。
残りの吹き出す聖水を全部飲みほすと、完全にイッてしまったようだ。ピクピクとマンコが痙攣している。
「お兄ちゃん、気持ちよかったぁ。お兄ちゃん大好き!」ゆうちゃんと強く抱き合った。
「良かったね。ゆう、そろそろ帰ろうか、」皆満足だった。精液で汚れた身体は温泉で洗い、宿に戻った。ゆうちゃんもすっかり疲れて、車の後部座席で俺の膝枕で寝ている。
宿に帰ると風呂に3人で入り、お互い洗いあった。
翌朝チェックアウトしてお別れだ。
「ホントゆうがお世話になりました。とっても楽しかったです。また近いうち東京に遊びに行きますね」「はい、LINEしますね。これからもよろしくお願いします」
「お兄ちゃんありがと!ゆう、すごく気持ちよかったよ!」「ゆうちゃん、ママ困らせちゃダメだよ。」「うん!今度遊んだ時ゆうの処女奪ってね!」
あゆみさんがゴツンと、ゆうちゃんに拳骨を落とした。最後の最後まで、おバカで可愛い娘だ。
東京に遊びに来るのが楽しみだ!