山奥の民宿で出会ったヘンタイ親子サマーランドに遊びに行ってやりたい放題!最後は想定外の結末ね

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ゆうちゃんがタオルである程度の精液を拭い取った。

「おぃおぃ!ゆうちゃん!!それ俺のシャツじゃん!!」

俺の着てきたシャツがザーメンまみれになってしまった!

「あ、ごめんちゃいwwww」

「アッチャー、まぁいいや、ゆうちゃんその格好じゃ外歩けないから、これ着てシャワー行ってよ。大きいからオマンコも隠れるし」

「そうだね!一緒に洗ってくるね!」

あゆみさんも自分のシャツを着て、皆でシャワーに行く事にした。

混雑するプールサイドをザーメンの付着したシャツを着て歩くゆうちゃん。歩くと膣に残っていた汁が内股にたら~~~~~っと流れだしていたではないか!

さらにあゆみさんの髪の毛にも白いカルピスが付着していた!!

正面から来た女子大生の2人組、「え??なにこの子!!?頭になんかついてる!!」

と、ビックリしてジロジロ見ていた。

これはヤバい!!通報されたら大変だ。シャワー室に急いだ!

シャワー室でも2人は『この子服にザーメンついてんじゃん!あそこから汁垂らしてる!!顔射されたの??』などと、けげんな顔で見られてしまう。

シャワー室から戻ると、

「あ~~ん、めっちゃ恥ずかしかった~~でも、ちょっとドキドキしたww」などと言いつつ、楽しんでいるように見えた。

二人は変なプレイに目覚めてしまったようだ!

シャワーでスッキリしたあとは、ゴムボートで急流を下るデカスラというアトラクションに向かった。

これは6人乗りの大型ゴムボートに乗って、高さ19mから急流を下るものだ!

この日は混雑していたため、20代の気弱そうな男と茶髪ヤンキーっぽい女のカップルがゴムボートで相席になった。

カップルが後から乗り込んできた。

すると男が目をむいて、ゆうちゃんとあゆみさんをガン見している!!

ゆうちゃんはボートにM字開脚して座っていたため、マイクロビキニのモリマンがシャツの下から丸見えになっている!

あゆみさんもビキニから乳輪がわずかに見えているではないか!

隣にいるヤンキー女が男を横目で睨んでいた!

そうこうしているうちにゴムボートが出発!!

急流に入るとザップーン!!バッシャー!!!

「きゃ~~~~っ」「うぎゃ~~~~」

グルングルン回転し大波が打ち付ける!!ひっくり返りそうになりながらゴ~~~る!!

「こわかったあ~~~~っつ!!」

想像以上に激しかった!!

と、なれば予想通りの結果になった。

あゆみさんの小さなビキニはパイちらどころか、完全に外れ、カワイイおっぱい丸出し!!

下は、パンツがずれて割れ目中央から左半分が丸見え!!

俺が慌ててあゆみさんの水着を直してあげた。

ゆうちゃんは割れ目の奥に▽布が完全に埋没してしまい、割れ目が完全露出!!

割れ目の上に出ている水着のヒモに人差し指をひっかけ、クイッっと引っ張り、埋没した▽布をニュルッと引っ張り出す。

▽布の形を整えて割れ目にペッタと乗せた。

「やばっかったね~~!!まあ当然こうなると期待してたんだけどねww」

「もう!ヘンタイなんだから~~!!」

「お兄ちゃんのヘンタイ!!」

向こうをみると、さっき同乗していた男がヤンキー女に

「テメー!!何ガン見して勃起させてんだよ!!!」

と、ボコボコに殴られていた!!www

「やっべ!!おい、逃げるぞ!!」

二人の手をとりダッシュで逃げたww

「あの兄さんかわいそうだったねーーー!www」

皆で大笑いしたww

楽しい一日が終わり、帰宅の途についた。

帰りの電車の中でもムラムラして俺のスケベ心は収まらない!

二人に最後の願望を、お願いすることにした。

「あのね、お願いなんだけど、帰りの電車でパンチらみたいww正面に座ってくれる??」

「え~~?お兄ちゃんホント変態だね!」

「も~~真司さんたら~あたしたちにそんな事させるんですかあ??」

とか言いながら内心喜んでいた。

(うひひひ!電車の対面パンチら最高なんだよな~)などと考えながらスマホを準備してロングシートの端で二人と対面で座った。

おお~バッチりパンティー丸見えだ!

あゆみさんは子供っぽいピンクの水玉模様のカワイイぱんちゅなのに、ゆうちゃんは子供のくせにスケスケセクシーな紐パンティー!

もともとミニスカートなので普通に座っただけで▽地帯が丸見えだ!

早くもチンコが反応!

スマホで盗撮しつつ、メールで

(もっと足を開いて)

(腰を上げて)

(足を組みなおして)

(又の布ずらして)

などスケベな要求を送る!要求通り二人は何でもしてくれるのだ。

そしてだんだんエスカレートして、極めつけは、

(ゆうちゃん、紐パンの紐緩めて脱いで)

ゆうちゃんも少し恥じらいながらも、スカートの横から手を突っ込み、腰の結び目をほどいて、スルッツっと脱いだ!

おお~!つるつるのマンスジがはっきりと見えるぞ!よ~~く見える!ハアハア(*´Д`)

ガマン汁が出て今すぐシコりたい気分だ!

だが、次の駅で人が多く乗車してきて終了・・

そんなアホな事を楽しみながら自宅に到着!

俺の自宅は、両親が死んでしまったため、今は一軒家で一人暮らなのだ。

自宅で一緒に風呂に入り、今日の汚れを洗い流してリビングでくつろいだ。

しばらく今日の思い出話で盛り上がった。

そして、話は思いもよらぬ方向にむかった。

「へ~都内でこんな大きな家一人で住んでるんだ~いいなあ~一緒に住みたいね~」

「そうね~すみやすそうね」

「おうちもあるならいいじゃん!ママはやく決めちゃおうよ」

「え?決めちゃうって?何を?」

「ママ、おにいちゃんの事、愛ちてるでしょ?」

「えっ!何突然、いやだ~~も~~ゆうちゃん~~」

あゆみさんが赤面した。

「ママね、この前、お兄ちゃんと結婚できたらいいね~って言ってたよ~ww」

「ええっつ!ホント??あゆみさん!!ホントですか!」

「えっ・・いや・・まあ~でも・・あたしみたいなふしだらな女じゃ、ダメですよね・・・」

「いやっ!!そんなことないですっ!!初めて会った時からずっと好きでした!!!」

「あゆみさんさえよければマジで結婚したい!」

「やったあ~~!!やったじゃん!ママ!じゃあゆうはお兄ちゃんの子供になるんだね!!」

なんと!いきなり結婚話になってしまった!予想外の展開だった!

「あゆみさん!!僕と結婚してくださいっ!!」

「ハイ!こんな私て良ければ!」

なんと早い展開だ!こんなカワイイ二人と一緒に暮らせるなんて!夢のようだ!!

その後、二人が田舎に戻った後もライブチャットで連絡とりあい、信頼を深めっていった。

ゆうちゃんは、小学6年生なので、卒業したら都内の我が家に引越しをして、結婚式をすることにした。

田舎の民宿は客も減って経営も成り立たないので廃業するらしい。

順調に話は進むと思っていたが、数か月後、あゆみさんから驚くべき事実を知らされるのであった!!

「真司さん、実は、あたし、妊娠しちゃったの!」

「ええっつ!!!ホントに?!!そっかあ~おめでとお~!!」

安全日であることは確認して中出ししたはずだったのだが、まだ子供は作るつもりはなかったけど出来てしまったのなら受け入れようと思った。

「あとね、もう一つ大事な事が・・・」

「あのね・・・ゆうも子供できちゃったの」

「えええ???っ!うそでしょ?!!だ、だって・・中出ししても大丈夫って言ってたよね?」

「うん、もう初潮きてたらしいの。知らなくて。でね、ゆうも真司さんの赤ちゃん産みたいって言って・・」

「まじか~~~でもゆうちゃんが産みたいというならそうするしかないよね?」

「あたしの責任で、こんな事になってごめんなさい」

何と言うことだ!21歳の母と11歳の娘二人同時に妊娠するなんて!ヤバい事になった。

ゆうちゃんが、卒業するころにはお腹も大きくなってるだろう。

まあ、これも運命だ。全て受け入れようと思った。

そして・・・

ゆうちゃんが学校を卒業したあと、二人の赤ちゃんが同じ日に産まれた!!

2人とも女の子だ。

あゆみさんの子の名前はサツキ、ゆうちゃんの子はメイと名付けた。

「お兄ちゃん!あたしたちの子供だよね。すごく嬉しいよ。一緒に育てたいな」

「そうだね~でも二人のパパになれないから、この先どうするかよく考えないとね」

こういうケースはどうすればよいのだろうか?

あゆみさんは再婚したから、ゆうちゃんは養子となり、ゆうちゃんとの間に産まれた子供もダブル養子?みたいな?

なんかよくわからないので、この先は読者の想像に任せるとして・・

まあ、とにかくスケベでヘンテコな5人家族は、仲睦まじく幸せに暮らしましたとさ。

ちゃんちゃんww

ここまで読んでいただき有難うございました。

辛口コメント何でもよいので頂けると嬉しいです。

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