ナンパに励んでいた20代の時でした。
走り屋のドリフトを見に行き山道から降りました
山麓から下に来ると自販機があり飲み物を買いました。
そして車に乗るとミニスカの綺麗な女が歩いていた。
「ね?ドライブ行かない?」
確かに聞こえるように話したのですが無視。
仕方ないと車に乗り走り出したらミニスカの女がたっていて「ね?乗せて」と。
喜んで乗せてみたらめちゃくちゃ綺麗で加藤あいににていてミニスカだししかも胸もなかなか
「どっからきたの?」と走らせながら聞いたら無言で「あっち」と指差すのは走りやがいた山
「走行会?」と話すと黙って頷く彼女
話しかけても反応せず市街地に行くつもりでしたが彼女から「○○山の展望台に行こう」と言われて山にもどり展望台の駐車場に
夜景を見ていたが半分は彼女とヤれるかみたいな感じで。
そして彼女はじーっと眺めていた。
そして彼女の手に触れたら凄い冷たい。
「どうしたの?」と聞いたら「寒い」と
20度はあったはずですが暖房をかけてあげたけどてが冷たい。
「ね?エッチしたいんでしょ?」彼女に言われて「そりゃ」と話すと「暖かくしてくれるなら」と。
そして彼女とカーセ
体は冷えてたけどスタイルは抜群でスレンダーですがおっぱいもおっきめでした。
「暖めてあげるよ」とひんやり肌に吸い付きおっぱいを舐め回して「ンッ・・・ンッ・・・」と反応は薄い
だけどこんな美女となんて普通まぁ無理
そして彼女のパンティを脱がしてなで回し「ンッ・・・アンッ・・・」と声をあげて濡れると「いれていい?」と聞くと頷く彼女に。
中もちょっとひんやりしていたが締まりは抜群で凄い。
襞がうねうねして凄い吸い付く感じで興奮していた。
そして彼女に「出していい?」と聞くとうんと頷くので彼女に激しく突き上げて中で。
射精をはたして抱きつくとなんだろ・・・肩が痛いときに塗る軟膏のようなメンソールのようなスースーする感触が中でそして股間でしていた。
凄い良かったと話しても目をつぶったまま。
そして彼女に二回目をお願いして「すごく疲れるよ」と話すがいいと頷くので彼女に二発目を。
大満足で帰りました。
彼女は「○○団地に」と言うのでそこに向かい山道を降りたのですが強烈な眠気に。
「ヤバイから止める」とブレーキを踏んだのに効かない。
ヤバイ!
加速していき右カーブでエンジンブレーキをかけるためにローにギアをいれようとしたら彼女の手で押さえられて「ダメ!」と。
気がついた時には病院に寝ていた
全身打撲で一ヶ月入院しました。
そして彼女の話をしたのですが、「はぁ?お前だけだろ?」とか、誰か助手席にいたら死んでるだろと車を見せられた。
フロント大破でタイやもなにもぐちゃぐちゃで生きてるだけでも奇跡だろとさえ言われた。
彼女の話をしても「巻き込まれてたら死んでるか大ケガだ」と取り合ってくれなかった。
結局単独運転の事故になり彼女の行方がわからないまま。
それから数年してある話を聞かされて青ざめた。
俺が事故をする数年前に事故を起こしたカーブで事故があり三人が死んだらしい。
その車には20の女子大生が乗っていたとか。
その娘は事故で近くの川に飛ばされ倒れていたらしい。
そして彼女のからだからは男たちのDNAが検出されてどうやら山でレイプされたのではと。
怖くなり自分の話をしたら、「あそこで夜に女が歩いているのを見る人がいる」と。
俺がした女は・・・一体