姉の彼氏に姉が留守の時にレイプされてから、姉の彼氏の性処理というか、セフレとなりました。
姉の彼氏に初めて犯されたのは今から約10年前の中2の時で、姉の彼氏は22の7歳上でした。姉と彼氏は僕が17の時に別れましたが、僕が20の大学2年の時まで姉の元彼とのセフレ関係は続きました。
姉と元彼が付き合っているときは親公認だったので、姉がいなくてもうちに出入りし、僕1人の時にホモセックスしてました。
15の時、160*40だった僕は20の時には168*48になってましたが、ガリガリでした。顔は相変わらず女顔で自分で言うのもなんですが、ジャニ系で子役の子から志尊淳似と言われ、女の子からはよく告白されました。
けど、姉の元彼のせいで僕は男しかダメな身体になっていました。
姉の元彼は170*80をキープし、アマチュアレスリングを続けて大学を卒業後に警察官になっていました。僕が20の時27歳になっていました。
姉の留守中に弟をホモレイプしておいてよくも警察官になったなぁと、心の中で叫んでおりました。
大学生になった僕は東京の大学に進学し、一人暮らしを始めました。
姉の元彼も関東の警察官になりましたが、独身寮に入っていました。
お巡りさんの勤務は24時間で、24時間働いて翌日が明けで朝帰宅、翌日がお休みで次の日がまた24時間勤務のような勤務だったと思います。
なので勤務の日の休憩時間に翌日朝から会えるかラインが来ます。
講義によっては大丈夫なので、OKのラインを送ると、10時位には僕のアパートに来ます。
夜勤明けのおまわりさん(姉の元彼)はハイテンションになっており、ほぼ野獣のようになっています。
姉の元彼が来る日は朝お風呂に入って、お尻を綺麗にして、姉の使っていたシャンプーで髪を洗い、サラサラのストレートでお出迎えです。
インターホンが鳴り、玄関のドアを開けると野獣が襲いかかって来ます。部屋の奥のマットにタックルされるように押し倒されます。
僕は野獣の下になり、あとはされるがままに舐めまわされます。
寝間着のパーカーを脱がされ乳首を吸われます。姉の元彼も着ていた服を脱ぎ捨てるとお互い裸の肌を重ね合わせます。
そしてキス。舌を絡めて唾液の交換。タバコの匂いがかすかにします。
ブリーフも脱がされ、用意していたローションを手に取り、解されると20センチ近い極太チンコが僕の中にメリメリ入って来ます。
「あーん、あーん、あ、あ、あ、」
僕は女の子ように喘ぎ声を出してしまいます。
正常位で掘られ、喘ぎ声がキスで塞がれます。
抱きかかえられて起こされると対面座位で抱っこ状態で下から突き上げられます。
下から突かれて喘ぎます。
喘ぎ声が再びキスで消されると次は姉の元彼が仰向けに倒れてそのまま僕が上に跨がって騎乗位になり、さらに下から突かれてたのち、また対面座位になると、今度は僕を抱えて立ち上がり駅弁で突かれます。
騎乗位は自分で調整出来るけど、駅弁は奥まで入るので僕の喘ぎ声も大きくなってしまいます。
そしてマットに戻り押し倒されて正常位に戻ると、今まで以上のピストンで突かれて、
「あんあんあん、あー、あー、」
僕は喘ぎます。
お尻にチンコが入っている状態でしごかれると、僕が先にイッてしまいます。僕の精液が胸のあたりまで飛ぶと姉の彼氏が口ですくい、僕に口移しで入れます。
僕は僕で姉の元彼に足を絡ませてダイシュキホールドになると、そろそろイキそうなのか、
「シュウト、出すぞ、中に出すぞ」
僕は
「あーん、赤ちゃんできちゃう」
とか付き合うと
「シュウト、孕め、俺の子ども産んでくれー
」
など言った後に
「あー、シュウト、イクイク」
僕が
「あー、イッていいよー」
ドクンドクンドクンドクン
僕の中に温かいのが大量に入って来ました。
姉の元彼はイクと僕にキスして、さっきの口移しの僕の精液で糸を引きます。
そして脱力してグダーと僕の上に崩れます。
最後の1滴まで精液を僕の中に絞り出します。しばらくしてもピクピクしているのがわかります。
そして僕のお尻からチンコを抜くと、プリプリっと音を出して姉の元彼の精液が出ているのがわかります。
僕も一回戦終了で死んだようになります。しばらく重なりあって、一緒にシャワーを浴びます。
そのあとはしばらくお互いダラダラとなり、だいたい姉の元彼は壁に寄りかかってテレビを見て、僕はマットに寝っ転がってスマホをいじります。
ここで、姉の元彼が元気復活すると、マットにうつ伏せの僕の背中に乗って来て、2回戦目、寝バックで掘られます。実は姉の彼氏に犯されたときに、寝バックで突かれてから僕は寝バックで突かれるのが大好きになりました。
一番自分のいいところに当たります。なので、誘う意味もこめてあえて無防備にうつ伏せでしかも裸で寝転がっているのです。
姉の彼氏は復活すると、僕の上に乗って来て、まずは復活したチンコを擦り付けます。ローションを塗り、解れている僕のお尻に徐々に入れて行きます。入った所でピストン開始。パンパン音を立てて腰を振る姉の元彼。姉とのセックスも寝バックが好きだったようで、上に乗って僕の髪の香りを嗅ぐと姉とのセックスを思い出すとか。
一度イッてるから1時間位突かれて、途中寝バックから四つん這いや、背面騎乗位になり、そこで僕のがしごかれます。四つん這いの時におおいかぶさられながら僕のチンコをしごかれ、マットの上にドピュッドピュッと出します。
1時間のうち40分位は寝バックで突かれて、その間、メスのように
「あんあんあん、あー、あー、あんあんあん」
と喘ぎまくり、突然、姉の元彼が
「あー、いくぞ、出すぞ」
というとまた、僕のお尻の中にドクンドクンと、2回戦目とは思えない量の精液を放出します。その後もまた、脱力して僕の背中に崩れ落ちて来ます。そして強引に顔を上げられてキスします。
これが大学1年から2年まで毎回ではないが続きました。
僕が20歳になってこの関係が無くなったのは姉の元彼が昇進して刑事になり、定時で帰れなくなったことと、職場の婦警さんと付き合い始めたのがきっかけで僕が15歳からのセフレ関係は解消となりました。姉も僕も結局姉弟で遊ばれただけでしたけど、僕には一応手切れ金(口止め料?)をくれました。
でも、僕は男しかダメな身体になってしまったのはやはり姉の彼氏のせいです。このまま童貞なんでしょうね。
デブ専細で、年上の彼氏が出来ました。
その話も書きたいけど、寝バックでされるのが好きなのは変わらないので描写は同じようなものになると思います。
今は僕は168*52*25、今の彼氏は171*75*40です。