尿意を催してしまったらしいです

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今回の体験談はタイトルそのままなんですが、いつものように通勤電車から降りると階段を上がるミニスカギャル2人を発見しました。自分とギャル2人以外は乗降客は居ません!しかも2人は酩酊状態でした。こんなチャンスありませんので10段ほど下からミニスカに目線を送るとヤバイです。

ショートカットのギャルがAちゃん!露出狂みたいなギャルがBちゃん!2人してミニスカで尻肉出ちゃってます。Bちゃんに至ってはハミ出てるどころか丸見え!しかも尻肉に1本の紐だけのTバックじゃないですか。日焼けした尻肉に白ラメのTバックが輝いてます!

後ろから自分にミニスカを覗かれてる事に気付いて無い様子です。するとAちゃん「呑み過ぎた、気持ち悪~」と言うと踊り場へよつん這いなると「ご想像下さい」Bちゃんも座り込み「大丈夫~?」と背中をさすってます。

自分がギャル2人の横を通り過ぎる瞬間でした、Bちゃん「この子タクシー乗せたいんですけど、ワタシもこんな状態なので手伝って下さい」と声をかけられました。とりあえずAちゃんを立たせるために前に立って脇の下へ手を入れたんですが、目線に入って来たのは巨乳過ぎる谷間でした。

どうにか立たせる事に成功したんですが、僕にもたれて来るAちゃんの谷間と洋服に隙間が出来た時です。なんとノーブラで少し大きめな乳輪とピンクの乳首までも丸見えです。するとBちゃんもAちゃんのオッパイが見えたらしく「Aアンタ大胆過ぎ~変な物見せちゃってゴメンナサイ!」と言われましたよ。

自分とBちゃんで協力してAちゃんをタクシー乗り場に運び待っている間にBちゃんと話すると、2人はキャバ嬢らしいです。15分ほどでタクシー来ると2人して乗り込み帰って行くと思っていたのですがBちゃんドライバーに住所伝えるとAちゃん乗せたタクシー見送ってます。

ここで勝手な妄想が「手伝ってくれたので、お礼したいんです。」と言われBちゃんとセックスしちゃう妄想でしたが、現実は「助けて貰ったので覗きは知らなかった事にしますね」と気付いていた事を言われ思わず自分が謝ってしまいました!

するとBちゃん財布から名刺を取り出し「お店でならサービスしますから来て下さいね」自分に渡されたのはJK姿のミニスカギャルが接待してると有名な店舗でした。「じゃあ、お疲れ様でした」と去って行ったのですが偶然にも自分と同じ方向へ帰って行きました。

自分の前を歩く酔っぱらいのキャバ嬢!ミニスカから尻肉をチラつかせてますから、襲ってしまいたい衝動に成るのは自分だけじゃないと思いますが、痴漢などで逮捕されたくないという思いが勝り見る事しか出来ない自分です。

突然ですBちゃんが下腹部を触りながら前のめりで歩き出したのです。自分へ尿意を催した事を察知しました。しかし次の路地を曲った先は自分の住むアパートですから帰宅する事を優先するのが当然です。

Bちゃんとの距離は役10メートルでしたので、自分が路地を曲った時には既にBちゃんを見失ってました。2階の自分の部屋へ向かう階段を上がっていると自転車置場に見覚えある姿を発見したので、急いで階段を降りて近付くとコンクリートに打ち付ける「想像して下さい」音です。

ここまで明かして来ませんでしたが、放尿シーンマニアな自分は興奮のあまりにBちゃんの斜め上から覗いてしまったんです。コンクリートに出来る黄色い水たまり、陰部から放たれる放物線に見惚れてました。しかし突然Bちゃんが顔をあげたのです!

ハッキリ言って互いに見つめ合ってしまった次の瞬間ですBちゃん「あっ!あっ!見ないでっ!」と放物線を描いた状態で立ち上がってパンティーとミニスカで隠そうと慌てまくりです。とりあえず興奮マックスでしたが冷静装い「不法侵入で通報するから」と言うと酩酊状態のギャルは素直でした。

Bちゃんを部屋に誘う事に成功しました。階段登る姿が危ないからと後で支えながら生尻に手を添えても抵抗されないので、陰部へと指入れると漏らしてしまった尿が付着したので「小便女臭いんだよ」と罵ってやるとBちゃん「許して下さいご主人様」と言うじゃないですか!

話の途中ですが出勤時間なってしまったので、続きは需要あるようなら書きたいと思います。

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