「ショタ小説」、「少年愛(ボーイズラブ)」の創作作品になります。
ギリシャローマ時代から現代まで特に欧米では聖職者と言われる人々を中心に10代前半の美しい男の子を性の対象にし、性的虐待を重ねたのは事実です。
ソクラテスやプラトンは可愛い美少年を抱き、愛人として、神として崇めました。
日本でも戦国時代は信長も謙信も美少年を侍らせ、夜伽をさせ、その柔らかい若い身体を楽しみました。
近年でも野球少年・サッカー少年などへの指導者からの性的虐待は問題になっています。
実際に可愛い、女の子と見まがう美しい少年は異性どころか同性の年上からも権力者からも狙われます。
そんなフィクションを投稿させて戴きました。
趣味の違う皆さまには恐縮ですがスルーお願いいたします。
大阪府南部の「イズミ少年院」は12才から18才までの少年の矯正施設になります。
少年犯罪でも比較的重い犯罪の少年が送り込まれ、厳しい制限と規律の中で社会に適応出来る人間に再教育する場所になります。
12才の「上村ソラ」少年は2級の重度傷害事件の加害者として、通常の教育システムでの更正は不可能と判定され、このイズミ少年院に送られました。
母親に育てられ、5才の時に母親が死に、親戚などたらい回しにされ施設に入れられ、いじめや暴力にさらされ防衛のための抵抗が過剰で、相手に重傷を追わせ、その後相手が死亡した事から少年院送りにされてしまったのです。
茶髪で日焼けした小柄な少年ソラはある真夏の昼過ぎに、イズミ少年院に連れられてきました。
頑丈な鉄の二重の扉が開けられ、無表情な刑務官が出迎えます。
入り口横の医務室で全裸にされ、厳重な身体検査を受け、写真を撮られ、健康診断を受けます。
もちろん覚醒剤や大麻などの薬物や中毒病状の検査になるのです。
そしてブルーの短い作業衣の上下を着せられ悪名高い切原刑務課長に面会になります。
「上村ソラ…間違いないな」
「はい」
「年齢は?」
「12才です」
「生まれは?」
「大阪の吹田です」
「吹田のどこや?」
「吹田の….あの…?」
「学校は?」
「学校?あの….」
「お前の小学校や、どこや?」
「えーと、沢良宜小学校です」
「沢良宜?さわらぎでいいんか?」
「はい、そうです」
「お前の小学校制服あったんか?」
「制服?制服はありません」
「ズボンは半ズボンか?」
「はい、半ズボンです」
「お前、おめこはしたんか?」
「えっ??ええっ??」
「おめこや、お前女の子とやったか聞いているんや」
「あの….まだしてません」
「ほんまか?お前のチンチンに薬つけたらすぐに判明するんやで」
「本当です」
「オナニーはしとるな?」
「えーと、ハイ、しています」
「精液は出るんやな?」
「ハイ、出ます」
「精液はいつから出たんや?」
「えーと半年くらい前からです」
「今日からはお前はここの囚人や、ここでお前の根性を叩き直したる、ええか、わしらを甘く見るなよ」
刑務課長の切原は40才の体格の良いスポーツ系であるが、凄まじい男色家で残虐なサディストであった。
彼は目の前の少年がまれにみる美しい肢体と少年らしい伸びやかな健康さを備えた獲物と感じ、舌なめずりしていたのである。
切原は数十人の少年たちから気に入りの可愛い少年を選び、当番として宿直の日には少年を夜伽と称して明け方まで抱いて寝るのであった。
子どもとは言え思いがけない抵抗に合い、危険な可能性もあるため、夜伽は必ず手錠をかけ、薬を投与して無抵抗にしてから犯すのである。
それも残忍な犯し方で少年が泣き叫ぶのが快楽と言う異常性格者なのでした。
ソラ少年の日焼けしたすべすべの肌に血色の良い肉付き、まだ可愛いハスキーな高い声は男色家にはたまらない魅力であり、その裸を抱く楽しみは最高の快楽を予想させます。
切原は手元の秘密の3枚目の報告書をめくります。
カラーの写真、ソラ少年の下腹部のまだ毛もない伸びやかに発達した小麦色の生殖器と、丸いツルツルのお尻にピンク色のギュッと締まった肛門の写真が何枚かありました。
(うーむ、久しぶりの最高の獲物や、このチンチンは皮を剥かんといかんし、ケツのおめこも拡張しとかんとな…)
(この初物はわしが戴く、きっと可愛い声で泣くに違いないわい)
思わず切原の男根がうずきます。
そしてこの可愛い美少年を犯すシーンをあらゆる角度から撮影し、高く売るビデオも想像する悪魔でした。
こいつのビデオなら1本3万円で十分売れる、さらに搾りたての精液を10ミリリットル付けて8万円なら必ず売れるわ….
「おい、この子はこれから101番や、なあソラ、お前はここではもうソラやないんや、ただの101番、おーい101番、って呼ばれにたらハイッて返事せえ、分かったか?」
「はい、分かりました」
「おい、72番と86番を呼んでこい」
しばらくすると似た年頃の裸の少年2人が入ってきました。
「72番入りました」
「86番入ります」
2人とも均整のとれた可愛い美少年で、ヒョウ柄のビキニブリーフ1枚のエロな裸姿で切原の前に並びます。ブリーフの膨らみはかなり大きく、それを誇示する少年たちです。
「お前たち、これが新しい101番や、これから4日お前らに預ける、しっかり磨けや、垢をつけたらあかんで、わいの稚児さんやさかい」
「ハイッ、分かりました」
2人の少年はソラ少年を真ん中に部屋を出ます。
ソラ少年は2人の少年と一緒に地下室のトイレに入ります。タイル張りの冷たい広いトイレです。その床に倒されました。
「おい、ケツを出せよ」
「パンツ脱いで素っ裸になって、ケツだしたら四つん這いになるんや」
「えっ?ええっ?」
用意されたバケツにたっぷりのぬるま湯の塩水を太い浣腸器で肛門から直腸に注入されるのです。
ガラスの注入口にはワセリンがべっとりと塗ってあります。
「うわっ、何?、嫌ッ、止めて」
「ケツの穴にゴムに詰めた覚醒剤や札束を隠すやつがいるんだよ」
「身に覚えがなけりゃ我慢しな」
笑いながら遠慮なく何回もぬるま湯を注ぎ入れられ、激しい排便感に襲われます。
「アーッ、痛い、痛い、もう我慢出来ないです」
「まだやまだ、あと2本はぶちこむから」
グルル、グルルと少年の引き締まった下腹部が膨らみ、ギューンと肛門を突き破り排泄物が飛び出そうです。
2人の少年たちはソラ少年を押さえつけ、無理やり浣腸を続けます。
「まだや、まだやで、今出したらぶち殺すからな、あと1本」
涙を流し、歯を食い縛る少年、そして汗だくの下腹部に最後の1本がぶちこまれ、ようやくトイレに座らせました。
ドバッ、激しい音と排便の量、トイレの冷たい容器にしがみつくように倒れこむ汗だくの裸の少年は抱き起こされ、隣のシャワー室に移し、立たされれました。
「ケツの穴は異常はなし、うんちだけだった、これから身体中磨いてやるから」
「これからは切原さまに呼ばれたら必ず浣腸を済ます事、きれいなお尻でないと抱いてもらえないからな、ハハハ」
上下左右から熱いお湯が注がれ、頭からふりかけられたシャンプーで真っ白になる少年、きめ細かい良い香りのシャンプー、何度も繰り返し洗われて、ピカピカに磨かれて出てきます。
おチンチンは皮を剥かれて亀頭を剥き出して徹底的に磨かれ、肛門も中までグリグリと洗われました。
「ソラ君のパンツは今日からはこれだよ、エロパンツ、はいてるだけでチンチンの発育が良くなるんだ」
薄い網目の黒い紐パン、少年の生殖器の形がもっこりと盛り上がり、しかも内側にはたっぷりと媚薬が塗られ、生殖器にじかに吸収され激しい性欲や興奮を引き起こす成分のエロ紐パンだったのです。しかし今はまだ素っ裸のままです。
「さあ、こっちにこい」
地下シャワー室の横の怪しい部屋に連れて来られ、頑丈な鉄の椅子に座らされます。お尻の部分には丸い穴が開けられています。
両手両足は革のバンドで縛られ、またお尻の肛門にチューブを差し込まれ、気味悪い粘液を注がれました。
そして、いきなり椅子のお尻の穴からから細いヌルヌルのシリコン棒が出て、少年の肛門を押し開き、10センチも突き刺さりました。
やがて「ウィーン、ウィーン」と前後左右に振動し、少年の直腸粘膜を刺激します。
「アーッ、何ですか?何するのですか?止めて下さい」
「どう?101番、気持ちええか?これから4日はずっとこうしてケツの穴をほじくって調教するから」
「ソラのお尻の肛門を切原さまが女の子の代わりに使って下さるんや、まだ未使用だよね?処女だろ?」
「分からない?ソラ君は切原さまのお相手だよ、女にされるんや、切原さまのお道具はすっごくデカいから、される前にしっかり穴をつけとかんと、裂けてまうよ、ハハハ」
「この子、年の割には立派なチンチンや、しっかり剥けてるし、12才だろ、可愛いし、女の子と本当はしたことあるんだろ?」
天井から怪しげな機器を下ろしながら72番の少年が笑いながらソラ少年の開いた足の間にしゃがみます。
「いいえ、まだ経験はありません」
「童貞?、おぼこいわー」
「なあ、これは搾精器と言ってチンチンから精液を絞りとる機械や、これから4日はこれでたっぷり精液を絞り取るよ、ほら、乳牛からミルクを搾り取る装置があるよね、あれのチンチン版だよ、硬いチンチンを揉んで、しごいて精液を搾り取るんや、まずはソラ君のタマタマにお薬を塗ってあげるね、精子をいっぱい作るお薬だよ」
ヌルヌルのピンクの媚薬を睾丸にたっぷり塗り、さらにソラ少年の下腹部にはドロドロのコカインと媚薬が塗られました。
そして太いゴム管のついた筒型の機器がチンチンにかぶせられ、バンドでしっかり固定されます。
ソラ少年の男根はすっぽりと根元まで搾精器に飲み込まれました。
お尻の肛門にはヌルヌルのシリコン棒が激しく動き、チンチンには温かい触手のような生ゴムが絡みます。そしてズルズルとソラ少年の男根を絞り、しごき始めました。
生温かいヌルヌルの粘液が絶え間なく噴出し、やわやわと揉まれ、しごかれます。
「うわっ、止めて、止めて」
「どや?101番?イクかい?」
椅子の横のスイッチを調節しながら少年たちは笑います。
「アーッ、出るッ」
「おやおや101番、こんな機械にチンチン揉み揉みされて、生の精液を絞られるのね、可哀想になあ、生の女の子のおめこがいいよな」
「可哀想に、切原さまに見込まれたばかりに、もう女のおめこは一生縁がないなあ、君が女の子や」
「10回、20回どころか、ソラ君のタマタマが空になるまで絞り取るんや、少年の精液は高く売れるんや、ソラ君の裸のビデオを付けて売るんやわ」
「そうそう、素っ裸の少年がチンチン搾られて射精するビデオやで」
「初搾り…と金ラベルのついた試験管の精液とビデオで8万円や」
「ケツの穴の拡張も順調や」
しばらくして、椅子の下から突き出すシリコン棒のサイズを一回り大きく取り換えて、油を塗られまた肛門に入れられてしまいます。
「おやおやすっぽり嵌まったわ」
少しずつ太いシリコンに取り換えられて最終は太さ6センチの硬い硬質ゴムになる予定です。
やがてガチャンと音がして1回分の搾り取られた精液の入ったビンが流れて来ました。
「おう、早速にお初のチンチン搾りが取れました」
笑いながら、吸いとられた真っ白な精液が流れ込んだビンをとり、金ラベルを貼り付けます。
「これからソラ君には20回は射精してもらわないと」
汗だくで身もだえるソラ少年の茶髪を撫でながら2人の少年は装置を動かし続けます。
汗だくで悲鳴をあげ続けたソラ少年はやっと夜9時に鉄の椅子から外されました。
20回以上射精させられ、お尻の肛門拡張も3回まで太くされ、フラフラになりました。
「これから食事とシャワーだよ、さあこっちおいで」
ドロドロのやたらに甘いスープを飲みます。似たようなゾル状の飲料を繰り返し飲まされます。ほとんどが精力剤、媚薬、覚醒剤になります。
やがてお腹いっぱいになると薄いゴム製の亀頭出しリングを嵌められ、媚薬をたっぷり塗った紐パンをはかされ、ベッドに寝かされます。
両手両足は革紐で大の字に縛られています。
そして朝までぐっすりと眠ります。
寝ている間に睾丸には精子製造促進剤が効いて大量の精子が造られ、おチンチンは激しい揉み、しごきに耐えたくましくなる増強剤・勃起剤・充血促進剤が染み込んでいきます。
2日目、朝ごはんは、やはりゾル状の媚薬入りスープを飲み、興奮剤や勃起剤を飲まされてから浣腸・排便し、シャワーになります。
そしてまた全裸で鉄の椅子に座り、きつく縛られお尻をシリコンで貫かれ、搾精器を被せられ、精液を搾られるのです。
機械的に激しく上下する搾精器、堪らずに射精すると柔らかいゴムが収縮し、真空になり、一滴残らず搾り取り、再び激しく上下のしごきが繰り返されます。
こうして集められた美少年の生の精液は小さな瓶に詰められ、搾精中のビデオと共に高額で愛好家に販売されるのです。
夕方までに30回以上精液を搾られ、肛門は最大の硬質ゴム製のシリコンが十分に嵌まるように拡張されました。毎日がこの繰り返しです。
ちなみにこの搾精器装置の部屋は4つあり、毎日可愛い美少年が4人、1日中精液を搾り取られます。1回分のビンと実写のビデオ付きで1日150本出荷され、彼ら秘密組織の貴重な収入源になっているのです。
こうしてソラ少年の肉体調教は4日目が終わり、恐ろしい切原刑務課長との初夜が始まります。
5日目、昼過ぎに目覚めたソラ少年はいつものゾル状の食事の後、浣腸を済ませ、念入りなシャワーをしてからいつにも増して丁寧な化粧と体調管理がなされます。
全身に香油を塗り、睾丸には精子製造用の薬剤と媚薬をベトベトに塗られ、半分勃起したおチンチンには興奮剤にコカイン、勃起薬を混ぜたクリームをドロドロに塗られました。
そしていつもの黒い網目の紐パンをはかされ、かなり盛り上がった膨らみを押さえ付けるようにきつきつの半ジーンズをはかされました。
男色家の好みのボロボロの擦りきれた短い半ジーンズからは日焼けした健康な男の子のはち切れんばかりの太ももが剥き出ていて、男の子の前の膨らみももっこりとしています。
やはり擦りきれたオヘソの見える黒いTシャツを一枚、そして可愛い茶髪のソラ少年は後ろ手に縛られ、目隠しされて地下室の特別ルームに連れてこられました。
ヒョウ柄のビキニブリーフ1枚の2人の少年に引き立てられて、部屋に入ります。
部屋のあちこちには数十台の高性能のカメラが回り、あらゆる角度やズームで同時に全て撮影されます。
真ん中の大きなダブルベッドには裸の切原があぐらをかき、ソラ少年を手招きします。黒革製ヘビメタパンツ1枚の筋肉の固まりの男です。
目隠しを外され、眩しさに目を細めたソラ少年は後ろ手のままベッドに上げられます。
何という美しく可愛い少年、艶やかな肌に薄く香る薔薇の匂い、切原はワクワクしながら背丈が胸までもない柔らかい少年を抱きしめます。
縛られて身動き出来ない少年をギュッと抱きながら付き添いの少年に目配せします。
素早く86番の少年がソラ少年の2の腕に注射を打ちます。一瞬の注射ですが、無抵抗・無気力になりながら、性感は百倍になる恐ろしい覚醒剤だったのです。
「何?ねえ、何ですか?」
もがく美少年をギュッと抱きながら切原は少年の身体をベッドに仰向けに横たえます。
「アアッ、何か変です、アアッ」
急に汗が吹き出て、少年は身体を揺すります。身体が急に火照り、力が抜けて動けません。
ハアハアと息づかいも荒くなり、やがて目がうつろになりました。
「よしよし、これでいい」
可愛い茶髪を撫でながら切原は少年に覆い被さりキスします。
「うおっ、堪らんわ、こいつの口は甘くて熱いわ」
何度も少年の赤い濡れたくちびるを吸い、舌を差し込み、さらに少年の舌を吸い込みます。キスを重ね、顔や耳、首筋を舐めまわします。
「うまいわ、本当に堪らん味や」
ぴったりとくちびるを重ねながら切原の手は、少年のシャツをまくりあげ、艶やかな裸の胸やお腹を撫でまわします。
さらに少年の半ジーンズのボタンを外しゆっくり膝まで下ろします。黒いTシャツと半ジーンズは付き添いの少年2人がが器用に脱がし、裸にしてしまいました。ソラ少年の下腹部には黒い網目の紐パンだけ、それを持ち上げるように大きく膨らんで形もあらわなおチンチンが見えています。
何故かソラ少年は身動きも出来ず、ただ喘いで身をよじるしか出来ません。汗びっしょりになりました。
切原の武骨な指がやわやわとわずかな布越しにおチンチンを掴み、握りしめ、こすります。
「おう、おう、おう、これや」
切原は、やっとキスの口を離し、透明の唾液の糸を引きながら濡れたくちびるはゆっくりとソラ少年の首筋から肩、胸から引き締まったお腹、そして硬く膨らんだ勃起を押さえる網目に到着したのです。
プーンと甘い薔薇の香り、発育盛りの少年の若い肉の匂いがたまりません。
汗ばむソラ少年の腰に結ばれた細い紐パンの紐をそっと外します。
左右外していよいよソラ少年のおチンチンのご開帳になります。
パラリとめくるように外すとピンク色の硬く完全に勃起した少年の男根が真上に向いて屹立しています。
赤く剥き出た亀頭は完全に露出し、透明の蜜をにじませています。
「おう、これや、まだ12才なのにすげえ立派なチンコや」
切原は分厚い舌を這わせ、少年の男根の硬さや大きさ、熱さを味わうようにベロベロと舐めまわします。
「なかなか旨いわ、おい、86番、お前キスしたらんかい」
「はい」
裸の少年がソラ少年の顔を挟みながらキスを迫ります。
いつの間にか後ろ手に縛られたソラ少年は3人に素っ裸にされ、身体中をなぶられてしまいます。
背丈は、体格の良い切原が180センチ、少年2人は155センチ、そしてソラ少年は150センチになります。
お口のキスも硬いおチンチンのおしゃぶりも3人は交代しながら楽しむのです。
「おい、初めてのこいつの射精はわしが戴くわ」
切原はソラ少年の開いた太ももの間に身体を入れて笑いながら男根を咥えます。
そのまま真上からズリュズリュと吸い込むように上下して、唾液でまぶし、舌を絡めて追いつめました。
「ハアハア、アーッ」
ソラ少年の喘ぎと悲鳴があがり、少年のお初の口内射精が無理やりに引き出されてしまったのです。
激しく身をよじり、引き締まった下腹部を何度もせり上げて、男根は震え、反り返ります。睾丸があがり、大量の精子が尿道に注がれました。
ドクンドクンと真っ白な精液が切原の喉に発射され、溢れます。
やがて最後の射精が終わり、切原は目を細めてソラ少年の男根をチュウチュウと吸い込み、最後の一滴まですすります。
「アー、旨かったわ、こいつの精液は最高やわ、お前たちもしゃぶらんかい?」
「はい」と72番、
「はい」と86番、
切原はベッドサイドの椅子に座り、タバコを吸います。
ベッドではヒョウ柄のビキニブリーフ1枚の少年2人がソラ少年の口とおチンチンをむさぼり始めました。
「うわっ、旨いっ」
「キスは最高やわ」
切原の口内射精でも硬さを失わないソラ少年のおチンチンは休む間もなくしゃぶられて2回目の射精に追い込まれます。
「いくぜ、101番、たくさん出せよ」
72番の少年が慣れたピッチでソラ少年のチンチンを吸いまくります。
「うわっ、ウウッ」
ソラ少年は口を奪われながら激しく悶え、そして射精に追いつめられました。
ビューッ、ビューッ、音がするほどの大量の精液が責める72番の少年の口から溢れます。
「すげえ、まだ硬いで」
「ヨシッ交代や、全部吸い取ったるわ」
筋肉質の86番の少年がソラ少年の下腹部に顔を埋めます。
「まだカチカチや」
「硬さや匂いも最高の子や」
丸くした指をソラ少年のチンチンの付け根に回し、上下にしごきながら口でもバキュームフェラする少年、たちまちソラ少年は快感に震え、悶え、喘ぎます。
汗だくの身体からは甘い香りが漂い、若く美しい肢体は快楽にうねります。
そして3回目の激しい射精、真っ白な精液は途切れなく噴出し、責める少年の口いっぱいに溢れます。
こうして3人に交代でキスとフェラを3回ずつされたソラ少年は、いよいよ切原の恐ろしい巨根で男の子のお尻のバージンを貫かれる時がやって来ました。
「おい、ソラ、いよいよわいの女になるんやで」
仰向けで後ろ手に縛られたソラ少年に覆い被さり、体格の良い切原は恐ろしい笑みを浮かべて裸の少年の身体を撫でまわします。
「最高にええ身体しとる、たまらんわ、ソラのケツのおめこを女にしたる、すっごく痛いけえ、遠慮せんと泣きわめきや」
覚醒剤でもうろうとなり、ハアハアと荒い息づかいの美少年を見下ろして切原はゆっくり身体を起こしました。
付き添いの2人の少年たちもビキニブリーフを脱いで素っ裸になり、硬く勃起させた男根を揺らしながらソラ少年の両脇にしゃがみます。
「へッへッへッ、いよいよやで」
切原は膝立ちになり、仰向けのソラ少年の裸を見下ろしながら革製のヘビメタパンツを外しました。
ブルンと跳ね上がる切原の男根、初めて見る巨根、ソラ少年は恐怖に凍りつきます。
そして…..