7年前の話です。
近所の公園で中◯生の鈴木梨央似の少女が1人で旅行用バッグを横に置きベンチに座っていました。
これから梨央にします。
最寄りの中学の制服だったんで直ぐに中◯生と分かりました。
制服でキャリーバッグは流石にどう考えても可笑しいと思ったんで梨央に「どうしたの?」と聞いたら「今夜だけでも泊めて下さい」と言って
来たんで、家はそんなに広くはありませんけど、1人暮らしでしたし1人で住むには広い部屋だったんで連れて帰りました。
家に着き梨央に水を出し事情を聞いたら「学校で虐められて友達も居なくて、学校に行く時間に家を出ていつも通り図書館等で時間を潰していたが無断欠席だったんで担任が家まで来てそれを伝えられ両親に学校に行ってないことがバレて両親に「学校行かないなら荷物纏めて出てけ」と言われ綺麗な衣類や多少の所持金や保険証等の役に立つ物を持って家をさっき出て来たばっかりです」と行っていたんで俗に言うホームレス中◯生です。
田舎ではないし女の子で近所の噂なんで事件にはなってませんけど、高◯生以下を対象にしたわいせつ事件が起きたみたいなんで襲わられる可能性があるんで家に住まわすことにしました。
結婚もしてないし彼女も居ないし貯金も大量にあったんで中◯生の女の子が1人くらい増えも大丈夫だったんで住まわせることにしました。
夜ごはん食べてないらしく、自分も
仕事帰りでまだ19:00前だったんで
出前を取り食べました。
住所は変えてその時に早生まれの12歳と知りました。
教科書等は家にあり学校にはもう修学旅行等の行事を含めて行きたくないみたいなんで学校には住所変更の手続きはしませんでした。
梨央は「ありがとうございます、お礼にエッチなことでも何でもします」と言うんで仕事に行ってる間に掃除、洗濯、夜ごはん作りをしてもらい、夜は手を出していけないのは分かってますけど、何年も彼女が居なくて溜まってたんで毎日エッチ、休みの日は朝、昼、夜とエッチの日々でした。
エッチは未経験の処女だったんで流れを具体的に教えました。
梨央は最初は挿入以外の触ったりやフェラやクンニは大丈夫だったんですけど、挿入だけはどうしても痛がり上手く行きませんでしたけど、回数を重ねるに連れ、気付いたら痛がらずそれどころか気持ちよくなり休みの前の日は「今日は直ぐには寝かせませんよ」と言うようになりました。
そんな生活が7年間も続き来年の1月に梨央が20歳になったら親の同意無しで結婚出来るんでプロポーズして結婚するつもりです。