小柄で可愛い後輩がキモデブ男に金で犯された

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2010年頃俺は学校近くの安アパートに一人暮らしをしており、その隣には勉強サークルの後輩の友希ちゃんも住んでいた。

友希ちゃんは身長145センチくらの小柄で細身の体型で女優の門脇麦に似たかわいい女の子。

性格は明るく友達も多くて何より勉強熱心だった。

普通女の子の一人暮らしならオートロックの付いたマンションなのだが、この子は家庭の事情で学費も奨学金をもらい、生活費や家賃もアルバイトで稼ぐ今時珍しい苦学生だった。

しかもうちの学校は実習や資格取得の勉強会も多くレポートや課題も山のようにあり、アルバイトする時間もほぼ取れない状態だった。

ある時 勉強サークルで先輩の俺がテスト対策を友希ちゃんに教えていた時(隣に住む同士ということで仲は良かった)

「先輩…今月の家賃ヤバそうなんです…」と相談してきた。

そう言われても俺も同じとこに住む金無し男で、とても立て替える余裕もなく、どうしようと答えあぐねていたところ、その話を横で盗み聞きしてた4年の先輩が

「友希ちゃんになら俺が貸そうか?」

とニヤつきながら話に入ってきた。

その先輩は西田(もちろん仮名だけど似た名前)といって体重は100キロ近い巨漢でニキビを潰した痕が大量に残った顔でいわゆるキモデブってやつだ。

その割に着てる服はピシッとしていて、いわゆるお金持ちのボンボンだった。

性格もあまり良くない人でサークル内でもポツンと浮いた存在だった。

当然友希ちゃんも「だ…大丈夫です」と断っておりその日は何もなく終わったんだけどそれから2日ほど経った夜、自宅で勉強していると隣の友希ちゃんが帰宅したようでそのあと部屋から話し声が聞こえてきた。

彼女は今まで自宅に人を呼ぶこともなくほぼ日常は勉強とアルバイトに費やしており本人も「彼氏すら作る余裕はない」と言っていたのに

なんとその話相手の声は明らかに男のものであった。

ウチは壁は薄いが窓を開けるとさらにまる聞こえに音が入ってくるので、俺はちょっとドキドキしながら窓から2人の会話に耳をたてた。

するとその相手は西田先輩で、友希ちゃんは「先日のあのお話…本当ですか…?」とたずねていた。

「ああ、友希ちゃんが望むなら幾らでもかすよ。勿論無利子で」と返し「本当ですか!助かります!実は家賃もしばらく滞納してて今月分払わないと強制退去させるって管理会社に言われてたんです!」と九死に一生をえたような声で喜んでいた。

すると「ただし…」

と西田は喜ぶ友希ちゃんを制止し「俺の彼女になってくれたらね」と付け加えた。

当然友希ちゃんは「それは…無理です。ゴメンナサイ…」とお断りした。

当たり前だろ!キモデブが!と俺も思ったが西田は「じゃあ…今日一日…いや一晩だけ彼女になってよ。それで20万!貸すんじゃなく即金であげるから」と妥協案を出してきた。

一瞬沈黙した彼女だったが「…一晩だけの彼女って…何するんですか…?」と内容を聞きだした。

すると西田は「この部屋で一緒に話しするだけでいい。朝になったら出て行くから」と案外普通のことを言い出した。友希ちゃんも「それなら…」と合意したようで、一晩キモデブを部屋に泊まることになった。

正直俺も友希ちゃんには好意を持っており「なんでキモデブが友希んちに一晩も…!」と怒りを感じたが俺が金の援助を出来るわけもなくここでそっと見守ろうと決意した。

しかし昼間の疲れもあり俺は寝落ちしてしまっていたところ深夜3時頃、友希ちゃんの声で目を覚ました。

「お話しだけって約束したじゃないですか…!」

「お願い…あと10万出す!ほらっ!金もここにある! ねっ!だからほら…手でしごくだけでいいから!ねっ!」

と必死に西田が詰め寄っていて 10分ほど口説き続けていた。

すると友希ちゃんが「手…だけですよ…」

なんと西田の要求を受け入れたのだ。

確かに手だけで10万は俺でも揺らぐ…

と考えてる間にカチャカチャとベルト外す音がして2、3分してから「シュ…」「クチュ」とアレをこするような音が聞こえてきた。

本当に友希ちゃんが西田のアレを…とたまらなく覗きたい衝動に駆られたがどうすることも出来ずただ聞き耳をたてるしかなかった。

そうしてるうちに「服を脱いでくれたら5万払う」だの「息を吹きかけてくれたら2万円出す」だの金にものを言わせどんどん要求していくキモデブ。

最後には「ちょっとだけ!ほんの1分入れてさせてくれたら1年間の生活費は全額払ってあげる」とまでほざきやがった。

当然断りの声が聞こえると思いきやしばらくの沈黙のあとに「ほんとに1分間で1年分の生活費を…?」と小さな声で聞き返していた。

「ああ!絶対だ!念書だって書くよ!ってかそれくらいの金額俺にとったら約束破ってまで払わないような金額でもないし 明日にでも余裕で支払うよ!」と自信まんまんに口説き落とそうとしていた。

すると「分かりました…」といったあと部屋の電気が消え パサっと服を脱ぐ音がし、ギッ…といつも友希ちゃんがベッドに入る音が聞こえた。

その後に続いてギギィ!ギギ!っとベッドが壊れんばかりの音が鳴り明らかにキモデブが乗ったことがわかった。

「じゃあ…入れるね」とキモデブが言った後

「私…あんまりというか…殆ど経験ないんでゆっくりお願いします…」と消え入る声で呟いた。

そのあと「ぐぅ…!」という友希ちゃんの声がしたと同時にギシギシとベッドが鳴りはじめた。

「今、隣りの部屋で小さな友希ちゃんの上に100キロ近いキモデブの西田が乗っかってセックスしているのか!」と思うとめちゃくちゃ悔しく惨めな気持ちになってきた。

その音は1分以上続き「もう…すぎてますよぉ…約束…」と彼女が言っても

「まだ もうちょっと!イかないんで!まって!」といいつつ既に10分はベッドの軋む音が続いていた。

友希ちゃんも感じているのかあるいはキモデブの重さに苦しんでいるのか「うぅ…あぁ…」と声を漏らし始めついにキモデブ西田は最後のお願いと言って中出しを要求してきやがった。

つうかゴム着けてなかったのかよ!っとつっこみそうになったが 友希ちゃんもさすがにこの頼みは断っていた。

が、

「中出し許してくれたら4年間の生活費を払う!頼む!」

と懇願し始めた。

それでも当然断るとおもいきや「………分かりました。約束ですよ…」といってキモデブの精子を受け入れることに合意したのだ。

西田はやったーといってさらにギシギシいわせたあと何かボソボソ呟いていた。

それに対し「イヤです!言えません…」と友希ちゃんの声がして「じゃあ約束は全て無しな」と冷たく西田が言いはなった。

そしたら「…わかりました」と友希ちゃんの泣きそうな声がし続いて「西田さんの精子を私の中に出して下さい…」と小さな声が聞こえた。

するとキモデブ西田は「うぐぉぅ!!」とついに射精したようで、しかもその声が「うっうっ」としばらく続き、(多分俺の3倍近い射精時間)そのあと「出したならもう抜いて下さい」との言葉に「だめ!ちゃんと子宮に精子が泳いで行くまで入れてるから!」と超キモいことを言い、俺はもう力が抜けそっと窓を閉めた。

そして翌日。

いつものように変わらずに明るく振る舞う友希ちゃんをみて俺は「ああ、友希ちゃんの胎内には今もキモデブの精子が泳いでんのか…」と思うとまともに顔を見られなくなって彼女への淡い思いも少しずつ消えていったのだった。

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