小悪魔のような大島優子似の淫乱な保育士に童貞を卒業させてもらった

Hatch コメントはまだありません

以前に序章だけ投稿したことがある童貞卒業の体験談です。

その後、忙しくなり本編を投稿できないまま日数が過ぎました。

今回は最初からまとめて書き上げて新たに投稿します。

自分のスペック

中学まで悪ガキだった俺は、運動神経だけはよくて担任と親が勝手に決めてラグビーの強豪校(男子校)に入学。

そのまま寮生活を送るようになり、鬼のような監督に管理されて、今までとは全く逆な健全な高◯生活を送り卒業した。

二度と寮生活はしないと決めて、大学ではラグビーを続ける気はなく、念願のアパートで独り暮らしをしていた。

気付けば、ヤラハタ(童貞のまま二十歳になった)になっていた。

ソープで童貞を卒業したくないと生意気なことを言ってるのも原因の1つかも

スポーツマンタイプで身体は鍛えられているので肉体には自信があった。

芸能人に例えるとジェネレーションズの数原龍友

(体験談)

俺の誕生日は11月で、ついに童貞のまま二十歳になってしまった。

そんな俺もバイト先で女子大生といい感じになりつつあった。脈はありそうだった。

元悪ガキの俺でも童貞だから女性には不慣れで慎重になっていた。

焦らずに少しずつ距離を縮めていって、告白するつもりでいた。

俺は近々訪れるであろう彼女とのエッチのために、童貞のセックスのハウツー本をネットで調べていた。

挿入に関しては海外サイトの無◯正が一番参考になった(無◯正だから当然だ)

いろんな体験談を見ているとブラジャーの外し方に手間取り雰囲気を台無しにして相手の女性を怒らせた体験談があった。

ブラジャーの外し方か?、、実際に触れてみないと分かんないなあ

実家に戻って母親のブラで確認してもいいが、そのために大阪に戻ったら金がもったい。

誰かいないかと考えた時に、中学の時の悪友の上原が東京で姉さんとアパート暮らしをしていることを思い出した。

姉さんとは中◯生の時に上原の実家に行ったときに会っている。

かなり前だから、顔は忘れていた。

上原も東京の大学生だが、同じ東京でも離れているから会うことはなかった。

地元に帰省した時は、他の仲間も交えて飲んでいた。

取りあえず居酒屋に誘って相談することにした。

数日後、上原を呼び出してと居酒屋で飲んでいた。

元悪ガキの俺でも、酔わないと姉さんのブラを貸してくれとは言えなかった。

飲み始めて酔って気が大きくなってからブラの件を話し始めた。

最初に俺が童貞であることから話した。

さすがに元悪ガキの俺が童貞だと聞き上原は物凄く驚いた。

上原「マジか?大倉なら普通にモテるから彼女ぐらいいただろう?」

「寮生活では無理だって!あんな監視された状態で彼女なんかできねえよ。まして男子校だぞ」

さらに付け加えるとラグビーなんて女も寄り付かない不人気スポーツだった。

上原「ソープとかは、行かなかったのか?」

「そこだけは、ソープ嬢以外で童貞を卒業したいこだわりがあるから行ってないよ」

上原「マジか!、、、(絶句)」

それから、バイト先で仲良くなった女のことを話した。

ヤラハタはみっともないから、その子と童貞がバレずにエッチしたいと話した。

「ネットで童貞のセックスについて調べたけど、肝心なことが分からなかったんだ」

上原「肝心なこと?...」

「ブラの外し方が分かんないだ。上原は姉さんと同居してるだろう?こっそり借りられないかな?」

ブラの外し方が分からなくて恥をかいた体験談の話もした。

上原「え~ッ!無理に決まってるやん!」

「やっぱ、無理か、、、」

上原「、、、今、返事できないよ。少し考えさせてくれよ」

上原は俺が予想以上にガッカリしたもんだから気を使ってくれた。

その日は飲み代は俺が払って別れた。

それから数日後、上原から連絡が来た。

上原「三日後の木曜日の夕方以降なら姉貴はいないから何とかなりそうだよ」

「ホントか!ありがとう上原!」

上原「そのかわり、貸し出すのは無理だから俺のアパートに来てくれよ。姉ちゃんは、その日は友だちの家で飲んで泊まるから、部屋で酒でも飲もうぜ?」

「もちろんいいよ。ところで、姉さんは何の仕事してるの?」

上原「言ってなかったっけ?幼稚園の保育士だよ」

三日後、俺は途中で酒を買って上原のアパートを訪ねた。

コタツの上にツマミと酒を並べて飲み始めた。

「上原、さっそく姉さんのブラを拝見できないかな?」

上原「焦るなって!姉貴は帰ってこないから大丈夫だよ。まずは飲もうぜ!それに、酔わないと俺だって姉ちゃんのブラを触りづらいよ」

「それも、そうだな。アハハハ、、、」

飲み始めて1時間ぐらい経つと、二人ともイイ感じに酔っていた。

「上原、そろそろ姉さんのブラを見せてもらって、いいかな?」

上原「あっ!忘れてたよ」

「おい!頼むよ、、、w」

上原は姉さんの部屋に入り、白いブラを手に持って戻ってきた。

上原「俺、姉貴の下着、初めて触ったよ。すげぇドキドキしたよw」

「ホント悪いな。感謝してるよ」

上原からブラを受け取り白いブラを広げて確認した。

(これがブラか!メッチャ興奮するなw)

思わず、頬ずりして匂いを嗅ぎたくなったが、我慢した。

上原「大倉、ブラをちょっと貸して」

上原は俺からブラを受け取ると調べ出した。

何を調べてるんだ?

上原「このタグにサイズが書いてあるんだ。バスト85 E65 と書いてあるだろう?」

「なるほど!姉さんはバスト85のEカップということ?」

Eカップということは巨乳になるんだ。

上原「そうだよ。大きい方かもしれないな。彼氏募集中だから応募する?」

「えっ!上原の姉さんと付き合えるわけないだろう!やっと彼女ができそうなときにw。それに童貞だから馬鹿にされてお終いだよ」

上原「姉ちゃんは大倉の試合を見たことあるって言ってたぞ。保育士だから出会いがないとボヤいてたよ。けっこう、お似合いのカップルだと思うんだけどな」

「www、、、マジで冗談はやめてくれよw」

上原「乃木坂の生田絵梨花に似てるから、そんなひどくはないよ。性格も明るいし、気が変わったら教えろよ」

「マジか?、、、だからといって、気が変わらないからw、、、勘弁しろよ」

生田絵梨花と聞いてグラッとしたぜwww

俺はバイト先の真面目な彼女の胸を思い出した。

細いから貧乳でたぶんAカップだな。大きければ、いいというもんではないよな

俺はブラを手に取ってホックの外し方を確認した。

実際に触れて、こんなものかと思った。

せっかくだから実際に身につけている状態で外した方が練習になると思った。

俺は上原にお願いしてみた。

上原「え~ッ!身につけるの!恥ずかしいよ」

「頼むよ!友達を助けるためだと思って協力しろよ」

上原「しょうがねぇなぁw、、、わかったよ」

上原は渋々、ポロシャツの上からブラを身につけた。

「上原、悪いけど、シャツを脱いで裸になってから付けてくれよ。そうしないと練習にならないよ」

上原「え~ッ!、、、変態じゃねえかよw、、、そのかわり、大倉も脱げよ!」

「なんで、俺も脱がないといけないんだ?」

上原「俺だけだと恥ずかしいじゃん。この際、本番と同じ様に練習した方がいいだろ?」

2人とも上半身だけ裸になった。

上原はブラを身につけた。

プッ、、、

思わず笑ってしまった。

二人とも酔っているので悪ふざけ状態になっていた。

俺は本番のような練習をしたかったので上原に床の上に寝てもらった。

俺は上原の横に添寝した。

上原の背中に手を回して手探りだけでブラのホックを外そうとしたが、

中々外せなかった。手探りだけで外すのは難しいと思った。

ブラのホックを外すのを手間取っていると物音がして若い女が入ってきた。

「アナタたち、何してんの!、、、アンタが大倉くん?」と怒鳴られた。

すぐに上原の姉さんだと思った。

目を大きく開いてビックリしていた。

男2人が上半身裸で床に添寝してるから当たり前だった。

おまけに上原はブラをつけているしwww

俺と上原がホモだと思ったかもしれないwww

俺と上原と上原の姉さんの3人が完全にフリーズした。

徐々にフリーズから回復していく3人

姉さんの顔をよく見ると顔が赤かった。かなり酔っているのが分かった。

上原「姉貴、昔あったことがある友達の大倉だよ」

「すいません。大倉です。ご無沙汰しています」

上原はブラを外そうとした。

「ちょっと待ちなさい。まだ外さないで!」

上原「えッ!、、、」

上原の姉さんはスマホを取り出し、俺たちの写真を撮った。

マズイよ!こんなホモ見たいなところを写真撮るなんて!

「あッ!写真は勘弁してください!」

「ダメ!証拠を残して置かないといけないから。いずれ問題が無ければ消すから安心して」

それから、上原が事情を説明した。

俺も上原の説明で足りないところは補足説明を加えた。

事情が分かると姉さんの表情が穏やかになっていった。

姉さんは、看護婦の友だちが急に仕事が入り、飲んでいる途中で切り上げて帰ってきたらしい。

姉さんがトイレへ行った。

「マジで怖かった~ッ!上原、スマン!余計なことさせて、こんなことになって」

上原「気にしなくていいよ。姉ちゃんは冗談が分かるタイプだから」

どこが生田絵梨花に似てるんだよ!

「それより、生田絵梨花にぜんぜん似てねえじゃんw」

少し期待してたのでガッカリした。

上原「そうかなあ?、、、大島優子の方が似てるかな?でもブスではないだろう?、、、ただし、少しスケベで男好きだけどな」

「まあ、平均よりチョイ美人かな、、、それより、俺、姉さんにもう1度謝ってから帰るよ」

上原「姉貴の大倉を見つめる目が本気モードだった気がするな」

「変なこと言うなよw」

トイレの方で音がしたので会話を中断した。

姉さんが戻ってきた。

上原はブラを外そうとした。

「せっかくだから、小倉君、私のブラをつけてみて...」

ん?...小倉?...俺は大倉だし

怖くて間違ってると言えなかった。

「やだ~!大倉だよと突っ込んでくれないと。アンジャッシュの児島みたいに」

(?...ww 何なんだよ!)

「わかった?小倉君?」

上原の姉さん、よく分かんねえなw...かなり酔ってるしw

しょうがないから、突っ込むしかないので、ツッコミを入れた。

「大倉だよ!」

「アハハハ...こっちに背中を向けて!つけてあげる」

「それは勘弁してくださいよ」

上原「俺もブラをつけたから、大倉もつけろよ」

上原まで悪ふざけしだした。

「もう、なに言ってんだよ!...意味わかんねえよw」

「いいから大倉君、後ろを向いて、私が付けてあげる」

なぜか俺がブラをつけることになってしまった。

姉さんがブラをつけてくれた。

「大倉君、こっちを向いていいよ。...カシャッ!」

「あっ!!...勘弁してくださいよ」

振り向くとスマホで写真を撮られてしまった。

上原の姉さんは、面白がって暴走気味になってきた。

なんだよ!この兄弟は?どういうノリしてんだよw勘弁しろよ2人そろって

「大倉君、下の名前は何ていう名前だったっけ?」

「トモキです」

「いい名前ね...ブラの外し方、私が練習相手になってあげようか?...」

「えっ!!...あの~、もう大丈夫ですから」

「いうことを聞かないなら、下着泥棒で警察に電話しようかな~...証拠写真もあるし...」

姉さんは酔って悪ふざけを始めている。

上原の姉さん、めっちゃ酒癖悪いじゃんw

上原の顔を見るとニコニコして面白がっていた。

上原「大倉、姉貴と練習すればいいいじゃん。俺のことは気にするな」

「オマエ!...www」

「もう、服着ていいよ。三人で飲み直そうか」

「そろそろ帰っていいですか?」

「だめぇ~。まだ一緒に飲んでないのに帰るなんて失礼じゃない?」

姉さんは小悪魔的な顔をして俺にウインクした。

なんかセクシーで吸い込まれそうになる。

飲み始めて30分くらい経った。

そのときに俺の股間に何かが触れた。

コタツの座る位置は俺の正面が姉さん。俺の左が上原。俺の右側にテレビがある。

最初は偶然当たったんだろうと思った。

姉さんの方を見てみると不敵な笑みでこっちを見つめていた。

その顔を見て、わざとしたことに気付いた。

大島優子のような小悪魔的な顔をして挑発されるとクラクラきちゃう。

次の瞬間、俺のチンポに足を押し付けて、今度は上下に擦ってきた。

恐るべし!上原の姉さんと思った。

普通であれば手で防御するところですが、姉さんのセクシービームを浴びて拒否する気になれなかった。

上原は夢中になってテレビを観ているから気付いていない。

それに、まさかコタツの中で、チンポを足コキされているなんて思っても見ないはずだ。

足でこすられる度に自分のチンポが大きくなっていっていく。

ズボンの股間がきつくなると同時に我慢ができなくなってきた。

バイト先の彼女よりも目の前の上原の姉さんの小悪魔キャラに魅かれていく、、、

あああっ、もっと弄ばれたい!

酔っぱらった俺は、もうブレーキが効かなくなっていた。

ズボンのチャックを下ろしてコタツの中でチンポを丸出し状態にし、足で触ってもらえるのを期待した。

待つこと数分、姉さんの足が俺の丸出しのチンポに触れた。

キターーーーーっ!と思った。

と思ったら、足を引っ込めてしまった。

やり過ぎたかと思ってガッカリすると同時に、

チンポを丸出しにしたのにスカされて恥ずかしくなってきた。

ガッカリしてるとチンポも小さくなってきた。

そして、チャックを元に戻そうとした次の瞬間、

なんとチンポに足が接触してきた。

それも、さっきまで履いていたニーソックスを脱いで素足の状態になって責めてきた。

そして素足で俺のチンポをまたスリスリしてきた。

姉さんの顔を見ると、小悪魔からセクシービームを放射していた。

上原が隣にいるのに足コキをされているスリルが、よりチンポを興奮させてくれる。

姉さんは、器用に足の親指と人差し指を開いて、その間にチンポをはめ込んで上下に扱いてきた。

手コキには敵いが、じゅうぶんにチンポに刺激が伝わる。

でも、やはり足コキだからイマイチ射精感が高まらない。

出そうで出ないモヤモヤ感が出てきた。

無理矢理、姉さんのEカップのブラと目に前の姉さんの妄想ヌードを頭に描いて、強引に射精した。

俺がイッタのを確認すると姉さんは、勝ち誇ったような得意気な顔をしていた。

姉さんは、おそらくこんな心境なはず

「どうだ、参ったか?」みたいな

上原が、俺の異変に気付いて

「大倉、飲み過ぎじゃないの?」

一瞬、焦ったが気付いてないので安心した。

俺はトイレに入って、チンポをキレイにした。

コタツに戻ると、入れ替わるように姉さんがトイレに入った。

トイレに行ってから少し平常心に戻った俺は、急にバイト先の彼女の顔が浮かんできた。

このまま姉さんと絡んでいると危険だと思った。

上原に帰ると伝え、姉さんがトイレに入っている隙に逃げるように立ち去った。

翌日はバイトから帰り部屋でテレビを見ながら酒を飲んでいた。

夜遅い時間にドアがノックされた。

こんな遅い時間い誰だろうと思いながらドアを開けた。

そこには酔ってヘラヘラした上原の姉さんがいた。

えっ!、、、何でいるんだよ?

「あっ!トモキだ!昨日はよくも逃げたな。許さないから!」

ヨロヨロしながら身体を預けるように俺に飛び込んできた。

俺は勢いに負けて姉さんを抱えるように後ろに倒れた。

「お姉さん、かなり酔ってますね?」

「酔ってないもん!」

昨日と同じ酒乱かよ!本当に幼稚園の先生なの?

姉さんが上で寝たままのこの態勢は、俺が唇を奪われるパターンだと思った。

俺はキスから逃れるように起き上がった。

「や~ん、なんで起きるの?」

「玄関は寒いから中に入って下さい」

玄関は寒いので、起こして温かい中の部屋に連れていった。

そして、座椅子に姉さんを座らせた。

冷蔵庫から冷たい水を持って戻ると、俺の飲みかけのチューハイを飲んでいた。

その姿を見て、さらに唖然とした。

「飲みすぎですよ。上原に迎えに来るように連絡しますか?」

「ダメ!したら怒るから!」

www...何とかならんのかよ、この酒乱は?

「じゃあ、タクシーを呼びますか?」

「遠いから呼ばなくていいよ」

そのとき姉さんはコートの下の服も脱ぎ始めた。

「ちょっ、ちょっと!どうしたんですか?」

「暖房が効き過ぎたところで飲んで汗を掻いたら、シャワーを浴びさせて」

ここで脱がれては困るので風呂場に案内した。

湯船にお湯も溜めるようにした。

姉さんを風呂場に案内して、自分の座椅子に戻った。

どう対応したらいいか考えたが、結論が出ない。

俺の部屋は洋室との境にアコーディオンカーテンがあり、その先に洗面所と風呂場があるレイアウトになっている。

アコーディオンカーテンの下の隙間から足首が見えるので脱いだ服が確認できる。

ショーツが足首まで下ろされたのが分かった。

薄いピンクのショーツだと確認できた。

(ヤベェ~!興奮する。女性らしくピンク色かよw)

昨日と同じように俺の頭の中がおかしくなっていく。

ガラガラとアコーディオンカーテンが開いた。

俺は慌てて正面を向いてテレビを見ている振りをした。

「トモキ、悪いけど洗濯機で洗ってくれないかな?」

振り向くと姉さんは顔だけ出していた。

むき出しの肩が、全身裸だと連想させるので余計に興奮する。

「洗ってもすぐに乾きませんよ」

「明日になれば乾くでしょう?」

言い終わると、昨日みたいにウインクをしてからセクシービーム炸裂。

え!て言うことは、今日は泊まっていくつもりなのか!

「下着だったら、コンビニで買ってきましょうか?」

「さっきの居酒屋でブラウスにシミができたの。だから早く洗ってくれないかな?ついでに下着もね?」

「でも、洗濯機はそこの洗面所にあるから、お姉さんが風呂から出たら洗いますよ」

「私は、すぐに浴室に入るから気にしないで始めてくれない?」

「わかりました。じゃあ、そうします。洗う物だけ洗濯機の中に入れておいて下さい」

風呂場のドアの音がしたので入ったのが分かった。

一応は声をかけて洗面所に入った。

洗面台の上に脱いだ服が置いてあった。

すぐそばでシャワーの音が聞こえる。

スリガラスだから、なんとなく肌色の物体がシャワーを浴びてるのが分かる。

童貞の俺には、これだけでも興奮する。

そして蓋が開いたままの洗濯機を覗くと一番上にピンクのショーツが投げ入れてあった。

オイっ、普通は恥ずかしいから、隠すように入れると思うがw

そのまま引き込まれるように洗濯機の中で丸まったショーツを広げた。

触れると湿っぽかった。

さすがに洗濯前の下着だから興奮した。

俺は匂いが嗅ぎたい衝動にかられた。

が、しかし行動に移せないで迷っていた。

その時にガラガラと風呂場のドアが開く音がした。

俺はビックリして声を上げそうになった。

「トモキ、タオルを貸してくれない?」

振り向くと姉さんが顔を出していた。

俺は、すぐに洗濯機の蓋を閉めた。

姉さんの身体がガラスのドアに密着してたので、なんとなく乳首と股間の毛の黒い部分が確認できた。

もう、俺はどうしたらいいか頭がおかしくなってきた。

タオルを渡そうとすると、信じられないことに姉さんが風呂場から出てきた。

俺は驚きながらも上から下まで舐めるように見てフリーズした。

ブラの試着をしてEカップあることは知っていたが、実際に見るとかなり巨乳だった。

「トモキ、一緒に入ろうよ」

すると姉さんは俺の服を脱がし始めた。

脱がされて俺の上半身が裸になった。

「ラグビーで鍛えたから男らしくて、ステキ!」

姉さんは、俺の首に手を回すと優しくキスをしてきた。

姉さんの唇が柔らかくて初キスに感激した。

胸は姉さんの柔らかいオッパイの感触を感じた。

同時に乳首の突起も感じていた。

ちなみに、洗面所の下は姉さんが濡れたままなので水滴が垂れていた。

「トモキ、ごめん。トイレに行きたくなっちゃった」

「あっ、コレを使ってください」

バスタオルを渡した。

「ありがとう、先にお風呂に入って待っててね。洗ってあげる」

俺は言われるままに残りのズボンとパンツを脱いで風呂場に入った。

入ってから洗濯機を動かしてないことに気付き、洗濯機をスタートさせてから、また浴室に入った。

我慢汁で濡れた勃起したチンポから洗い始めると姉さんが入って来た。

「フフフ...背中、洗ってあげるね、トモキ!」

「い、いや...あの、もう出ますから」

「ダメよ。入ったばかりじゃない。出させないから。フフフ...」

ボディーソープのボトルを手に取って、スポンジを泡立てているのが鏡越しに見えた。

鏡の中で目が合った。

姉さんはキスをするように唇を突き出し、エアーキスをした。

「チュッ」

もう、こんなことされたら俺はどうしたらいいか分からなかった。

「トモキの彼女、私より美人なの?...」

「いやあ~、そんなでもないですよ」

「それなら、私と付き合ってよ!」

「はぁ?...」

「返事は今じゃなくてもいいから...あとで聞かせて?...」

「...はい」

俺の首筋にスポンジが押しつけられ、首から洗い始めた。

スポンジが首から背中へと下へ移動していく。

「いいカラダしてるね?」

さっきも同じこと言ってるじゃんw

「そうでもないですよ」

スポンジで擦りながら背中から下へ移動していく。

「私、背中の大きい人、好き!」

えっ!ドキッとすること言わないで欲しいw

俺の腕の下をかいくぐって、スポンジを持っていない方の指がゆっくりと前面に周り込んできた。

手にはソープの泡がたっぷりと乗せられていた。

「あ、あの、お姉さん...そっちはいいですから」

「もう、お姉さんと言うのをやめてくれない?」

「でも、上原のお姉さんですから」

姉さんの指が俺の下腹部全体を這いまわる。

俺は恥ずかしいから勃起したチンポを両手で隠している。

「カナエと呼んで!」

「じゃあ、カナエさんで呼びます」

「ありがとう」

耳元だ囁いた後、チューッと音が出るくらい吸い付くようなキスを頬にされた。

俺は、いつ下腹部からチンポに来るか変な期待感で身構える。

でも、俺を焦らすようにチンポを責めに来ない。

「だめよ。すみずみまで綺麗にしないと」

俺の耳元で、息がかかるように囁くからゾクッとする。

そのときに背中に2個の乳首が触れたのが分かった。

あっ、姉さんの乳首だ!

その2個の乳首が俺に背中を自由に駆け巡る。

「...あ、あうっ」

つい感じて、声が出てしまった。

鏡を見ると、小悪魔がセクシービームを発射していた。

そのうち小悪魔自身も感じて来て、小さな喘ぎ声が聞こえてくる。

「んん~...あ~ん...ああああん...」

姉さんの両手が前に出てくると、そのまま背中に抱きついてきた。

背中に大きな柔らかい塊が2個、ムニュッと潰れる感触が...

あああっ!これがEカップの感触か!

姉さんの身体が上下に動き、2つのゴムボールがブニュブニュと動くのが分かる。

「あああっ、お姉さん!うう~っ...」

「あああ、ああん...だめ!カナエと呼んで!...たくましい背中、いいわっ!あああん」

「く、くうっ!カナエさん、そんなに身体、動かさないでくださいっ」

「ねえ、まだ彼女の方が好き?」

「え?...」

俺は、もう上原の姉さんの小悪魔のようなセクシーさにメロメロにされていた。

今後も姉さんとエロいことを続けたいと思った。

「俺、もうカナエさんにメロメロです。オッパイが大きくて小悪魔みたいな顔して、セクシー攻撃されたら好きになるに決まってるじゃないですか」

「あらっ、めちゃくちゃ嬉しいこと言ってくれるのね!私もトモヤが大好き!」

今度は、唇に吸い付くようなキスを受けた。

「チューッ」と音が聞こえた。

「俺も幼稚園の生徒みたいにカナエにもっと甘えたい!」

「いいわよ。いっぱい甘えさせてあげるね。フフフ...手をどかして。洗ってあげる」

手をどかしてチンポを晒した。

フル勃起状態だから、チンポが反り返った。

「え!?...えっ、ええええっ!」

鏡越しに見ると姉さんは目を大きく開いてフリーズしていた。

姉さんの手がチンポに触れてきた。

「やだっ、硬さも半端ないわ!」

「あ、あの...俺のが、なにか?」

「反則じゃない!コタツの中で足で触った時は、こんなに大きいとは思わなかった」

少しは他の人より大きいと思ったけど、姉さんが喜んでくれて嬉しかった。

「ねえ、トモキ。本当に初めてなの」

「も、もちろんです」

「ほんとに硬くて大きい。すごく立派なオチンチンよ。ねえ、洗うから立ち上がって」

立ち上がって、姉さんと向き合うようになった。

姉さんは、手にボディーソープを付けてチンポに塗り始めた。

身体が動くとEカップの巨乳が揺れる。

あああっ、揺れる大きなオッパイ最高!

チンポを洗いながらシゴいているから勃起したままだった。

我慢していたけど出そうになってきた。

「ああっ...もう、ヤ、ヤバイです」

「ヤバイって、なにが?」

と聞いておきながら、人差し指の先でウラ筋をツーッとなぞられた。

力が抜けて足がカクンとなった。

「ビクビクしてる。足でするより気持ちいい?」

「は、はい。そんなにしごかれたら、ぼく、もう出しちゃいそうです」

「先っぽからスケベなお汁、垂れてるわよ」

「あああっ...我慢できなくなってきました」

「出したくなったら出していいのよ。でも、もう少し我慢して欲しいの。トモキが好きなオッパイでイカせてあげたいの」

姉さんは、俺の前で膝立ちになった。

「トモキ、もう少し足を広げてオチンチンがオッパイの高さになるようにして欲しいの」

「うん」

パイズリをしてくれんだと思った。

「それくらいでいいよ」

姉さんはオッパイでチンポを挟んでくれた。

おおおおっ!

パイズリが始まると、数回シゴかれただけでイッてしまった。

精液が姉さんの顔にかかってしまった。

「すいません」

「いっぱい出たね...いいのよ。私に感じてくれたから早く出たのね。すごく嬉しいよ」

身体を流してから二人で湯船に入り、暖まってから浴室から出た。

ベッドに並んで寝ると、姉さんが俺のチンポを触りだした。

「ああん、すごい。もう硬くなってる」

「だって、カナエさんが...」

「わたしが、なあに?」

姉さんが上半身を少し起こし、間近に見下ろしてきた。

「こんな素敵な女性と初体験できるかと思うと、嬉しくて...」

パイズリで抜いてもらってから照れとか恥ずかしさが薄らいでいた。

「まあ、トモキったら。フフフ」

すうっと頬を撫でられると、顔が近づいてきたと思ったら、ソフトに唇を塞がれた。

はじめはソフトなキスだったが、ハードに変わり呼吸が荒くなってきた。

息苦しくて口を開けると、ぬるりと舌が侵入してきた。

初めてのディープキスだった。

俺の口内を姉さんの舌が這う。

俺も自ら舌を絡ませていった。

互いの舌が、ねっとりと絡み合った。

「んっ、んんっ...ぅふんんっ」

その間も、姉さんの片手はチンポをシゴき続けている。

「トモキのオチンチン、破裂しそうになってるよ」

と微笑みかけてきた。

俺の右の手を自分のオッパイに持っていき

「わたしのオッパイも、揉んで」

手のひらを一杯に広げてオッパイを揉むようにしたが、まだ収まりきらない大きさだった。

それに、張りがあるのに柔らかい。

「ああっ、カナエさんのオッパイ...素敵です」

「フフフ、もっと強くしてもいいよ」

(柔らかくて揉むと気持ちがいい!)

揉んでいるとピンク色した乳首が硬くなって勃起したのが分かる。

思わず指先でつまんだ。

「あっ、あああんっ...」

顎を反らせて、セクシーな声を上げた。

俺は乳首から指を離した。

「いいから、もっと強く...いじって」

「は、はい」

俺は、いじるより早く乳首を舐めたかった。

「乳首、舐めてもいいですか」

「いちいち、聞かなくていいから。好きにして」

チンポをしごく手を休めずに、乳首を舐めやすいように体を移動してくれた。

顔の上に大きなオッパイがふたつ、ぶら下がっている。

俺は唇を尖らせて、勃ち上がりはじめた乳首に吸いついた。

「はぁんっ、あああん」

姉さんが感じて反り返ると、俺の顔にオッパイが押し付けられた。

柔らかなマシュマロのようなオッパイに顔が埋まった。

俺は夢中になって乳首を吸って舌を這わせる。

姉さんはオッパイに感じながらも俺のチンポを触っている。

「ねえ、そっちばっかりじゃなく、もう片方のオッパイも」

姉さんの甘えたようなお願いされ方にクラッと来た。

俺は反対側の乳首にむしゃぶりついた。

同時に、今まで吸いついていた方のオッパイを大胆に揉みほぐす。

姉さんは、五本の指がカリ首や裏スジに這いまわるように刺激してくる。

「ああっ、いいわ!とっても上手よ」

姉さんが感じながら誉めてくれたことが、すごく嬉しかった。

「カナエさんのアソコが見たい」

乳首を舐めながら、思い切って聞いてみた。

「いいけど、グロテスクだから気絶しちゃうかもよ」

「そんなことないですよ。カナエさんの身体はキレイだから」

「もう、しょうがないわね。彼女は諦めることにした?」

「ハイ。カナエさの魅力には敵いませんから」

姉さんはチンポから手を放して起き上がった。

俺の胸に腰を下ろすように跨ってきた。

俺の目の前には足を広げて手で股間を隠す姉さんが胸の上に座っている。

「うああっ、カナエさん!」

姉さんは、ゆっくりと手をどかしてくれた。

オマンコがカパッと割れたように開いていた。

「どう、見える?」

姉さんは恥ずかしそうに尋ねてきた。

俺は声もなく、首を動かして頷いた。

陰毛は薄かった。

無◯正で見たオマンコより姉さんのオマンコはキレイだった。

俺のオッパイの愛撫で濡れているのが何とも厭らしい。

「やだ、そんなに見つめないで。やっぱり恥ずかしいわ」

「すごく綺麗です。もっとよく見せて」

「もっとって...こ、こう?」

姉さんは手で割れ目を広げてくれた。

それまでわずかに見えるだけだったピンクの粘膜が、露わなうえにも露わになった。

「ねえ、見えてる? ちゃんと見えてるかしら?」

「はい。ああ、これが女の人の...カナエさんの...」

「そうよ。ここからトモキのオチンチンを入れちゃうの」

恥ずかしがっていた姉さんが俺のほうへ腰を突き出してくる。

蒸れたオマンコの熱気が顔面に伝わってくる。

酸っぱいような、何とも言えない匂いが漂ってきた。

姉さんのオマンコの匂いだ!

「舐めても、いいよ」

姉さんはさらに股間を顔に近づけてくれた。

毒味でもするように恐る恐る舌を伸ばしていく。

ニュルッとした粘膜に触れた瞬間、姉さんはピクッと反り返った。

「はぁんっ、もっと、もっといっぱい舐めてっ」

股間にが顔を押し付けられた。

姉さんのオマンコの汁が顔に付いた。

オナンコの匂いは正直変な匂いだが、何故だか興奮する匂いで臭いとは思わなかった。

姉さんの太腿を抱え、舌で舐めまわす。

「ああん、トモキといると、なんだかすごくエッチな気分になっちゃう」

「コタツの時もそうだったの。何故だか厭らしい女になっちゃうよっ...んああっ!」

俺はめちゃくちゃ興奮した。

姉さんは腰をスライドさせる。

もっと舐めてもらいたいようで、顔に擦りつけてくる。(さっきは押し当てただけ)

俺の鼻の頭が割れ目に埋まって息苦しくなったが、かまっていられなかった。

とにかくオマンコをペロペロ舐めた。

甘酸っぱい匂いもきつくなって、鼻腔粘膜を刺激した。

「むうっ、カナエさんのオマンコ、ヌルヌルになってる。止まらないよ?」

「おいしい?」

「はい!最高です」

姉さんは。割れ目の先端にある突起を指さした。

そこはクリトリスだった。

「知ってるわよね?ここが女が一番感じるところ。最初は優しくね」

包皮ごと舌先でそっと舐め上げる。

姉さんがピクッとなった。

かまわず、繰り返し舐めまわした。

「そう!その調子よ。少しづつ、激しくしていいから」

舌の先で転がすうちに、小さかったクリトリスがぷっくりと膨らんできた。

「ああん、あああっ、上手よ、トモキ...いやぁああん。いいっ」

「ぷにぷにしていたのに、だんだん硬くなってろ...気持ちいいの?」

あああっね「うん。いいわ...初めてなのに、とっても上手」

必死に無◯正のAVを思い出した。

硬く尖らせた舌先で割れ目の奥のひだ穴をほじると、愛液まとわりついてきた。

粘りの増した愛液をたっぷりとすくい、クリトリスにまぶしつける。

あああっね「ぅんんっ!ああんっ...」

姉さんの背中がびくびくと震えた。

敏感なクリトリスがより膨らみ、ついには包皮がつるりと剥けて姿をあらわした。

「はうううっ!」

姉さんの両手が、俺の頭に置かれた。

そして、股間にぎゅっと押しつけられる。

そのまま腰をくいくいと前後させて、勃起したクリトリスを俺唇にこすりつけてきた。

「あんんっ、いいわっ!...すごく感じちゃう!はああっ!...」

俺の髪の毛をくしゃくしゃに掻きまわされた。

俺のチンポはフル勃起で、早くオマンコに入れて童貞を卒業したくなった。

「カナエさんおオマンコに入れて、早く童貞を卒業したい」

「もう我慢できないのね。私もそろそろトモキを迎い入れたいと思ってたの」

姉さんは胸に乗せていた尻を、ずりずりと背後に移動させていく。

「トモキ、入れちゃうよ」

大島優子のような小悪魔な笑みを浮かべて、腰を下ろしてくる。

亀頭の先に、ぬるりとしたオマンコの接触を感じた。

ぐちゅっ、と愛液のあふれる感触と共に、柔らかな肉の中に入り込む。

「カナエさんの中...ううっ、気持ちいい」

「ふふっ、まだまだこれからよ」

ゆっくりとチンポはオマンコの中に埋まっていく。

亀頭で狭い肉穴を無理やり拡げていく圧迫感がたまらない。

「あんっ。やっぱりトモキの大きいわ!...カリがこすれて。あん、くうぅっ」

姉さんの腰がさらに沈んでいく。

「ま、まだあるの!あっ、ああん、ほんとにすごいわ!」

初めてのオマンコの中は、キツキツだった。

姉さんの顔を感じているようでもあり苦しんでいるようでもあった。

姉さんが最後まで腰を沈めたから、最後まで入ったことになる。

「うぅんっ、串刺しにされちゃうみたい...はあああっ」

姉さんが俺の上でピクピクと反り返る。

それに合わせて、大きなオッパイがタプタプと揺れる。

「もう、大きなオチンチンね。奥に当たってるの、わかる?」

「わ、わかります。行きどまりまで入って、先っぽがコリコリしたところに当たって...くうっ!カナエさんのなか、うねうねしてます」

姉さんは、ゆっくりと腰を動かしはじめた。

「どう、初めてのセックスは? いっぱい楽しもうね」

股間同士が密着したまま、ぬちょりぬちょりとこすれ合う。

たちまち射精感がせり上がってくる。

「うああっ、カナエさん。も、もう出ちゃいそうです」

「そんなに気持ちいい? でも、まだ出しちゃだめよ」

身体を前に倒して、顔を近づけてきた。

唇が重なった。

すぐさま唾液にまみれた舌が侵入してきた。

互いに舌を絡め合う。

「トモキ、私と付き合ってくれるでしょう?」

「もちろんです。カナエさんが好きです。カナエさんのオナンコ、最高です」

俺は精一杯の愛情をこめて腰を突き上げた。

「あっ、あっ、トモキの硬いのが、奥にぃ!そ、そんなにされたら...あん、いいっ」

「い、痛いですか?」

「違うの。き、気持ちいいの。だから、もっと、突いてっ...いっぱい突いてぇっ」

姉さんはふたたび上半身を起こすと、体重をかけて腰をくねらせだした。

オッパイの揺れ方も激しくなる。

俺は射精を必死に我慢しながら腰を振った。

「くううっ、カナエさんのなか、すごくいいですっ」

「わたしもよ。トモキの太いオチン×ンがこすれて、んっ、んんんっ」

オマンコが俺のチンポを締め付けてくる。

腰の動きが激しさを増した。

大きなマシュマロオッパイが弾むように動く。

ツンと勃った乳首が愛撫を求めているようだった。

俺は両腕を伸ばして、左右のオッパイを掴む。

捏ねるように強く揉む。

「い、いいわ!...オッパイも、あうっ、感じちゃうっ」

「カナエさん、ぐうっ、きつい!...激し過ぎます。そんなにされたら、ぼく、もうダメです」

「だって...ああん、こ、腰がとまらないの。トモキのがよくって...はあああっ」

「だめですっ、カナエさん!...ぬああっ、ほんとに出ちゃいますって!」

「出していいから、もっと気持ちよくなって。わ、わたしもイキそうだから」

「どうしよう。ぼ、ぼく、何もつけてなくて...うああっ、ごめんなさい」

「あんっ。い、いいのよ。なかに出しても大丈夫な日だから」

姉さんの腰の動きが激しくてベッドがきしむ。

「ねえ、気持ちいい?わたしのなか、気持ちいいんだよね」

「はいっ、いいです。すごく気持ちいいです。カナエさんがエロ過ぎて最高です」

「わたしも!わたしも、いいわ!ああ、トモキのオチンポ、とってもいいの」

姉さんがうれしそうに腰をグラインドさせてきた。

「ね、出してっ!はあんっ、わたしのなかに、トモキのいっぱい出してえっ」

「くああああっ、もうだめだ!...で、出ます。ああっ、出るううううっ!」

精液が勢いよく飛び出す。

生まれて初めての膣内射精。

「ああっ、出てる!トモキの熱いの感じる!...わたしもイキそうっ!...あ、あ、イ、イクッ!...イクううううっ!」

姉さんは、背筋をぴんと反らせたまま、びくっ、びくっ、と何度も腰を震わせる。

ふたりとも、まだ息があらかった。

汗だくの姉さんを強く抱きしめる。

女の重みと体温、それに甘酸っぱい汗の匂いで胸がいっぱいになった。

「トモキ、どうだった?」

「夢のような時間でした。カナエさんは最高ですよ」

「ねえ、その...カナエさんもカナエにしてくれない?私たちは結ばれたんだよ。さん付けだと距離感を感じるの」

「わかりました。これからはそうします」

俺は友人の上原の姉さん相手に童貞を卒業できたことに大満足だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です