どうも、おっくんです。
え〜前作に続きみいな(仮)との話になります。
みいなの事などを知りたい方は前回の話をご覧ください、ではよろしくお願いします。
偶然にもみいなの尻で精通した俺は、それから3日後には立派なエロガキになっていました。
様々な知識やプレイを調べている内に、「靴下コキ」というものに出会いました。(靴下をチ◯コに被せ、その上から手コキするプレイ)
俺は、その靴下コキに夢中になりました。
と、なると当然「みいなに靴下コキして欲しい!」となる訳で、そう思った俺はすぐさまみいなに電話して三日後に遊びの予定を入れました。
それまでの間はシコらず、どうやってみいなに靴下コキをしてもらうのか考えていました。
そして考えた結果、目隠しをして物を当てるゲームでやってもらう事にしました。
そして、ついにみいなとの約束の日になり俺はみいなの家に行きました。
「おっくんいらっしゃい!」
みいなは水色に白のストライプの入ったワンピースに、白い靴下でした。
俺はその靴下を見た瞬間、股間がもぞもぞしていました。
そして、まず俺は前回のようにかくれんぼを提案しました、「このかくれんぼで負けた方が勝った方の言う事を聞く」というルールでやりました。
かくれんぼを提案した時にみいなは
「またかくれんぼするの?」と言っていました。
俺が隠れる側になり、見事に隠れきりついにみいなに靴下コキしてもらう時がきました。
俺は、「じゃあみいなには目隠しして物を当ててもらいま〜す」と言ってタオルでみいなに目隠しをしました。
そして俺はみいなの目の前でズボンを下ろし、みいなの顔の前にチ◯ポを出してみました。そうすると、最初は小さかったのがみいなの息や状況による高揚感ですぐにフル勃起してしまいました。
みいなは「なんか臭い〜、けどなんか癖になる〜」と言っていました。
みいなの息を楽しんでいる内にみいなが「おっくん?どうすればいいの〜?」と言うので、俺は「じゃあまずどっちか片方の靴下脱いで〜」と言いました
みいなは凄く不思議そうに「わかった〜」と言っていました。
そしてみいなから脱いだ靴下を受け取り遂に靴下を被せる時がきました、みいなの履いていた靴下は俺のキンタマまで被さってしまいました、被せた瞬間は凄く気持ち良かったです。
そして俺はみいなの手をとり自分のチ◯ポの所まで持ってきてチ◯ポを握らせました。
もう、最初に握られただけで射精しそうなほど気持ちよかったです。
みいなは、「なんか固〜い」と言っていました、そして俺は「今握っている棒を上下に動かしてごらん」と言いみいなが手を動かし始めました。
そうすると、みいなの手の感触と、靴下の感触、好きな子と2人でエッチな事をしていると言う罪悪感や高揚感で、今まで体験した事のない気持ちよさでした!
みいなは「不思議な感触〜」と言っていました。
一方俺はみいなが手を動かすたびに腰がガクガクしていました。
5分も待たずに、俺は射精したくなってしまいました。すかさず俺はみいなに「もっと激しく動かしてみて!」と言いました、
みいなはちゃんと言った通りに激しく扱いてくれました。
そして俺は「みいな!」と言いながらみいなの靴下のなかに発射してしまいました。
物凄く気持ちよかったです。
みいなは「なんかビクビクしてる!」と言いながらもそのまま扱いてくれました。
俺は声を震わせながら、「はい、タイムアップー」と言って、みいなは手を止めました。
みいなの靴下は俺の精子でドロドロになっていました。みいなは「なんか臭い」と言っていました。
そしてそのドロドロの靴下をみいなに渡しました、みいなは目隠しを外して靴下を受け取ると、「なんか靴下が臭いしぬれてる〜」と言っていましたが俺は無視しました、そしたらみいなはなんとその靴下を履き始めました、どうやらあまり気にしていなかったのかもしれません。
ですが俺は、自分の精子が入った靴下を履いているみいなをみて、異常に興奮していました。
そうしてもう一度かくれんぼする事になり、今度は俺が鬼をする事になり、その時にみいなの靴下を何個か自分一人でする時用に盗みました。
この時の靴下コキは本当に気持ち良かったです。
これで完全に靴下フェチになりましたね。
実はこの出来事がこの日の午前10時ぐらいの出来事で、実は午後にもう一つ出来事があるんですが、それはまた今度という事で、、、