小学生の時にキャンプで起こった話 続編

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前回の話の続きから

※鮮明に覚えているつもりで書いていますが間違っているところもあるかとは思います。

2日目の活動はスポーツをしてお昼ご飯を食べたあと、プールだった。

50人以上で一緒に入るプール自体も楽しかったし、何よりも体操の開脚してる女子がエロ過ぎて途中で1回トイレに駆け込んだ。

その時に気がついたのが、前日に濃いのを出したせいか、心なしか産毛がかなり増えていて、毛も黒く色づいていたのが沢山あった。

(近くで見れば黒いのがわかるくらい)

その更衣室で、2日目最初の事件が起こる。

さすがに勿論更衣室は別なのだが、シャワー室は大きいのが1つで男子更衣室からも女子更衣室からも繋がっていた。

シャワーが対の壁にたくさん並んでいて、180度閉めれるカーテンが壁から壁に延びている感じ(伝われ)なのだが、面倒臭いのか男の子も女の子もほとんどカーテンを閉めずに真っ裸で体を洗い流している。

空いているところを探してそのシャワーを使おうとすると、隣にNが居た。

Nはその時学校で隣の席で、まあまあ可愛くてノリが良く、ただ確実に恋愛感情ってのは無かったので、女友達の中ではおそらく1番仲のいい女の子だった。

「お!お前も来てたん?」

「お、2週間くらいぶりやね」

そんな会話を交わしているうちに、俺の視線はNの顔から体に移った。

流石に小6は同じところで真っ裸で、という訳にはいかない。というかこのキャンプにいた最年少の小3もそうだろう。このキャンプがあまりにも開放的すぎるだけだと思う。

まあとにかく普段見ることの出来ない同級生の体に釘付けになっていた。

胸が大きい方という噂はあったので、おそらくB+αくらいはあったと思う。綺麗なおわん型でピンク色の乳頭。

下はツルツルの綺麗な一本筋。

「へ、まだ生えてないのかw」

「剃ってるだけだし!」

「剃ってたらそんな肌スベスベじゃないと思うぞ」

「」カァァァ

前日とこの出来事が、俺の照れ顔・恥ずかしがり顔っていう性癖を開発したのかなと思う。

「っていうか、(俺)、勃起してるじゃん」

「そりゃ当たり前だろ。そんな綺麗な体見て興奮しないわけがないじゃん」

周りの子を見ると、男の子は大抵勃起していた。おそらく男の子たちも周りの女の子も理解していなかったので隠す人も引く人も居なかったんだ思う。

少し話していると、どうやらなんという偶然かNがリーダーの班の部屋が向かいの部屋であることが分かった。

その後、おもむろにNがカーテンを閉めた。

突然恥ずかしくなったのかは分からなかったが、かいたずらでカーテンを開けようと思った。

とりあえず自分もと思いある程度体を流してから、カーテンを思いっきり開けた。

すると中でNがかなり強めのシャワーをアソコに当てていた。

「え!?」

と驚くNをよそ目に、我慢できなくなった俺は再度カーテンを閉めてNの中に指を入れた。

Mにやったよりかなり激しく。

かなりシャワーで感じていたのか、イクまで時間はかからなかった

「うわぁっ…」

Nは終始ほとんど喘ぎ声を漏らしていなかった。おそらく我慢し慣れているのだろう。

「Nもこんなことするんやな」

「お願い…他の人には言わないで…」

「言わないよw男は半分以上してると思うよ?」

「女子もしてる人は多いけど男子に知られてる人って居ないもん…」

とそこで、俺とNは男子と女子の性情報を交換した。

クラスで一番可愛いといわれていた子もしていることが分かり、キャンプから帰ってその子の妄想で何度でも抜いた。

Nもノリがいい性格だったので、特に気まずくなることなく、恥ずかしさよりも気持ちよさが勝っていた感じだった。

その夜、自由時間にどうにかして入れるまですることを約束した。

そして部屋に戻ると、今度は驚くことが起きた。

またSが寝ていたのだが、頭を汗をかいて乱して、手をパンツの中に入れたまま寝落ちしてしまっていた。

部屋の中で最年少でそんなことに1番興味が無さそうなSがオナニーしていたことを知ると、性欲って凄いなと感じた。

ちなみにSのオナニーを想像してRが抜いていたのは内緒だ。すっかりハマってしまった様子。

その夜の話はまた続編で。

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