小学5年生の時、私は同じクラスにあまり気の合う女子の友達ができず、低学年のころから仲の良かった男友達とばかり遊んでいました。
その日も親が留守の子の家に男子4人と私が集まって、ゲームをしてました。
私はゲームに集中すると体育座りの姿勢からM字開脚して立てた膝の間あたりでコントローラーを持つクセがあり、そうするとミニスカートの中のパンツが丸見えになってました。
すると男の子の一人が「カナ、パンツ見えてるぞ」と言って大げさに私の股間を覗き込み、他の子たちもふざけ半分で見てくるのですが、私は露出願望みたいなものがあったらしく男の子たちに恥ずかしいところを見られるのがちょっと気持ちよかったので「別に見てもいいよ、減るもんじゃないし」と言ってそのまま見させてました。
いつもはそうやってパンツを見られてただけでしたが、ある日、一番スケベなタクミが「なぁ、パンツの中身も見せろよ」と言い出しました。
私はもちろん「やだよ☆」と断ったのですが、「減るもんじゃないんだからいいだろ」と食い下がってくるので「じゃあタクミもおちんちん見せるならいいよ」と言い返しました。
OKするわけないからそれで終わると思ったのですが、「いいよ、じゃあ見せっこしようぜ」と言ってズボンとパンツを脱ぎ、本当におちんちんを出しました。
今まで男の子たちと外で遊んでいる時に立ちションしてる子のおちんちんをチラチラ見たことはありましたが、こんな間近ではっきり見るのは初めてでした。タクミのおちんちんは私のパンツを見ていたせいか勃起していて、先っぽの皮が半分くらい剥けてピンクの亀頭が見えていました。
他の男の子たちもタクミのおちんちんを見て「ほんとに出すなよ」「立ってんじゃん」と笑っていましたが、タクミが「今からカナのパンツ脱がすからおまえらは出てけよ。カナのマンコ見たいやつはチンコ出せよな」と言うと、みんな顔を見合わせてざわついたものの、なんと全員がパンツを脱いでおちんちんを出しました。3人ともタクミのと同じように勃起しています。
勃起してるおちんちんを見たのは初めてだったけど4本とも私がそれまで何となくイメージしていたものより大きくて硬そうだと思いました。
本当に全員のおちんちんを見せられて正直すごく戸惑ったのですが、みんな私のパンツを見て立っちゃったんだ…と思ったら私もなんだかエッチな気分になってきてしまいました。
「みんなチンコ見せたぞ。カナもマンコ見せろよ」と言われたので「しょうがないなぁ……」と言いながら、立ち上がってパンツを脱ぎ、スカートをたくし上げて「これでいい?」と割れ目を男の子たちに見せました。
男の子たちは私の前で屈み込み、おまんこに顔を近づけて観察し始めました。
「おー、これがマンコか…」
「こんなふうに割れてるのか。ネットで見たやつはみんな毛モジャだからよくわかんなかったんだよな」
「風呂で姉ちゃんのをチラッと見たことはあったけど、こんなにじっくり見るのは初めてだ」
そんな風にいろいろ言われながら眺められると、恥ずかしさで体がムズムズしてしまいました。
「ねえ、もういいでしょ。恥ずかしいよ~!」
そう言って割れ目を手で隠すと、タクミが言いました。
「こんなんじゃよくわかんないから、足開いて、割れ目の中まで見せてくれよ」
すると、他の子たちも騒ぎ出しました。
「女がションベン出す穴ってどうなってるんだ?見てみたいよ」
「ションベンの穴だけじゃなくてもう一つ穴があるんだろ?」
「なにそれ見たい」
私が「え~~~……」と言いながらモジモジしてると、タクミが「俺もチンコの皮剥いて中身見せてやるからさ」と言って、半剥けだったおちんちんの皮をギュッと引き下ろして、ピンクの亀頭を全部出しました。
「タクミそんなに剥けるのかよ、すげえな。俺は半分剥くのがやっとだ…」
「俺、これしか剥けない…」
「俺もちょっとしか剥けないよ」
他の子たちもおちんちんの皮をめくったり引っぱったりして見せてくれました。私は男の子たちの恥ずかしい秘密を見せてもらった気がして、私も見せなきゃ…という気持ちになりました。
「わかったよぉ。私もおまんこの中まで見せればいいんでしょ……」
私はソファに腰掛けて大きく足を開き、割れ目を指で押し拡げて、女の子の一番恥ずかしい部分を余すところなく4人の男の子たちに見せました。
いつも股間の奥に隠れている敏感なお肉が風に晒されて、スースーする感じがしました。
「おおお~…中身はこんなふうになってたのか。ピンクの肉がグニョグニョしてる」
「このパクパク開いてるのがさっき言ってたマンコの穴か」
「なんか濡れてるぞ、ションベン漏れてんのか?」
「ピンクのとこはネンマクだから口の中と同じでいつもヌルヌルしてるんだよ」
男の子たちは私のおまんこを食い入るように見つめながら口々に論評しました。私は恥ずかしさで興奮し、愛液をダラダラ垂れ流してしまっていました。
「なぁ、ションベンの穴ってどれだよ?肉がゴチャゴチャしててよくわかんねえ」
「カナ、ションベンして見せてくれない?」
そう求められ、私は一応「やだよ~!」と拒みましたが、正直言うともっと恥ずかしいことをさせられたいという気分になっていたので、「カナは俺たちの立ちション見たことあるだろ」と言われると、しぶしぶのふりをしながら「わかったよぉ…」と言っておしっこを見せることにしました。
みんなでお風呂場に行き、私はバスタブの縁に足を開いてしゃがみました。
「ションベン出るところがよく見えるようにマンコ拡げながらしろよ」と言われたので、両手の指でおまんこを押し開きました。
そして、男の子たちがかたずをのんで私のおまんこを凝視する中、ジョロロロ~ッとおしっこを放出しました。
「お~~、出た!」
「あんなところから出るのか」
「よく見るとションベンの穴が盛り上がってるぞ」
「うわ、いくつにも分かれて飛び散ってる!」
こんな格好で、しかもおまんこを拡げながらおしっこするのは初めてだったので感覚がわからず、おしっこをあちこちにまき散らしてしまい男の子たちにかかってしまいました。
「ご、ごめぇ~ん…」
「あーあ、きったねー」
「近づきすぎたな。しょうがない」
「でも女のションベンの出方がよくわかったよ」
「風呂場だし、みんなでシャワーあびるか。その間に服洗濯しとこうぜ」
ということで、男の子たちも私も服を脱いでみんな全裸になりました。
「カナ、けっこう胸あるよな」
「クラスの女子ではデケェ方じゃね?」
このころはまだブラジャーを着けていませんでしたが、6年生の時に初めて着けたブラジャーはCカップだったので、たぶん5年生の時もBカップくらいはあったと思います。いちおう“おっぱい”と言えるぐらいには膨らんでいました。
「カナの体エロいよ」
「チンコすげー立っちゃう」
みんなシャワーそっちのけで私の裸を見ていたのですが、ユウヤが不意に「あ、あ、俺ションベン漏れちゃう!」と言って体をのけぞらせると、おちんちんからピューッピューッと白い液を発射しました。
「きゃっ!」
ユウヤはおちんちんを私に向けていたので、白い液が私のおなかあたりにベットリかかりました。
「それションベンじゃねーよ。ユウヤ、精子出したの初めてか」
「ハァ、ハァ……せ、せいし…?」
「白くてネバネバしてるだろ。エロいことすると出るやつだよ」
ユウヤは私の裸を見ながら勃起したおちんちんを本能的にこすっているうちに予期せず精通してしまったのです。
ユウヤとハルの二人は精子のことをまだ知らなかった様子で「えー、なんだそれ」「なんかきもい」などと言っていました。
「精子が出るときめちゃくちゃ気持ちいいんだぜ。ユウヤ、気持ちよくなかったか?」
「なんかチンコがキュ~ッてなる感じがしたけどよくわかんなかった……」
私は射精についての知識は一応ありましたが、もちろん実際に見たのは初めてでした。おなかにこびりついた精子を指でぬぐい取って観察しました。温かくてネトネトする感触、青臭い匂い…。これが精子なんだ……。
「俺も精子出したくなった!カナ、出していいか?」
「俺もオナニーしたい!」
タクミとヨシアキの二人はすでにオナニーを覚えているらしく、私に向かっておちんちんを突き出しながら慣れた手つきでしごき始めました。
私は「やだぁ~~~!」と言いながらも、二人の男の子のオナニーに目が釘付けでした。
二人は私のおっぱいやおまんこを見ながら2~3分おちんちんを擦り続けて、まずヨシアキが「カナ、出るぞっ!」と言いながら私の太ももに精子を発射しました。それから少ししてタクミが「ううっイクッ!」と言って勢いよく射精し、私の胸まで精子を飛ばしました。
そのあとみんなで一緒にシャワーを浴びたのですが、男の子たちが「精子で汚してごめんな」とか言いながら、私の体を手で洗うという体裁でおっぱいやおしりを触り、おまんこの割れ目も指でなぞってきました。
「いやぁ~ん☆」と言って体をくねらせましたが、みんな私の体を触り続けました。
そうしているうちに、ユウヤが「俺、また出ちゃいそう」と言いって勃起したおちんちんをしごきながら私のおしりに擦り付け、「うっ!」と呻いて2度目の射精をしました。今度は気持ちよさがわかったと言っていました。
ハルは最後まで精子が出ませんでしたが、ドライオーガズムという現象でイッたようでした。
やがて洗濯が終わるとみんなシャワーから出て、その日は解散しました。
私は帰宅して自分の部屋に入るやいなやすぐに全裸になって、この日あったことを思い返しながら夢中でオナニーしました。
男の子たちにおまんこをじっくり観察されたことを思い出しながらクリトリスを擦り、体中触られたことを反芻しながら胸を揉んで乳首を転がして、イキまくりました。
そして男の子たちの勃起したおちんちん、オナニー、そして射精シーンに精子の感触や匂いを思い出し、おちんちんをおまんこに挿入されて中で射精されることを想像しながら全力で指を膣に出し入れして意識が飛ぶほど激しくイキました。
オナニーは2~3年生の頃からしていたのですが、失神するほどの快感は初めてでした。
ごはんの後は、お風呂で一時間半ぐらいオナニーしました。水をがぶがぶ飲んで、おしっこしながらイクのを何度も繰り返しました。
ベッドに入ってからもなかなか寝つけず、夜中の3時くらいまでずっとオナニーし続けてしまいました。
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次の日からは、みんなゲームそっちのけでエッチなことばかりするようになりました。
私は最初から全裸にされて、おっぱいやおまんこ、おしりの穴まで男の子たちに弄られました。
そして、お茶やジュースをたくさん飲まされました。もちろん私におしっこをさせるためです。
膀胱がいっぱいになって「おしっこ…したい……」と私が言うと、みんな全裸になってお風呂場へ行きます。そして私は男の子たちにおまんこを見つめられながらジョボジョボとおしっこを出すのです。
私の放尿シーンを見終わると男の子たちはオナニーを始めるのですが、最近は私も一緒にオナニーするようになりました。
男の子たちが勃起したおちんちんを必死にしごいているところを見ながら、私もクリトリスを指でクチュクチュと擦り上げます。もう片方の手で初めは乳首を転がしたりしていて、イキそうになってくるとおまんこの方に移動して膣に指をズプズプ出し入れします。
そして「あ~っ、ああ~~ん♥おまんこ気持ちいいっ!おまんこイクぅぅ~~~!!♥♥♥」といやらしい声を上げながら、男の子たちが見ている前でイクのです。
男の子たちは「女のオナニーエロすぎるぅ!お、俺もいくう!」「俺も出ちゃうーっ!」と言いながら私の顔や体に精子を飛ばします。
最初は精子が出なかったハルも日数が経つうちに精通し、私に射精するようになりました。
みんな一通り射精し終わったらシャワーで体をきれいにして、居間に戻って全裸のままゲームで遊んだりするのですが、手のあいてる子は私の体を弄ってきました。
みんなおまんこの弄り方をすっかり覚えてしまっていて、クリトリスを剥いて舐めてきたり、膣に指を挿入して中の襞々を擦ったりしてくるので、私は「あっ♥あ~っ♥♥そこ感じるぅ!い、いく、イク~ッ!!♥♥♥♥」と叫んで何度もイカされてしまいました。
私がイクところを見ると男の子たちはまた勃起して「もう一回出したくなっちゃった」と言うのですが、お風呂場じゃないのに精子を飛び散らせたら掃除が大変です。
なので、居間で射精する時はフェラチオしてあげて私の口の中に出すことになっていました。
まずおちんちんを握ってシコシコしごきながら、先っぽをペロペロと舐め回します。
そうしていると男の子が「カナ、出ちゃいそう…!」とか言い出すので、おちんちんをシコシコし続けながら亀頭をパクッと咥え、尿道口を舌先で開いてチュウチュウ吸います。
すると男の子は「ああっ、出るーっ!」と叫びながら、私の口内にビュルッビュルッと精子を発射するのです。
精子はおいしくないけど、トイレや台所まで吐き出しに行くのも面倒なのでそのままゴックンと飲み込んでいました。
一人の子をフェラチオしてあげると、他の男の子たちも「俺も口の中に出したい」と群がってくるので、みんな順番にフェラチオしてあげます。
学校が終わってから、この家のお母さんが帰ってくるまでの2時間ぐらいの間に、男の子たちはオナニーとフェラチオで2~3回ずつ射精して、私は10回ぐらいイッてました。
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男の子たちとエッチな遊びをするようになってから、私はいつかみんなのおちんちんをおまんこに入れられて輪姦されちゃうかもしれないと考えていて、正直ちょっと期待していたのですが、なかなかそうはなりませんでした。
けれど、最初の見せっこから3ヶ月くらい経って夏休みを過ごしていた頃、ついにその時が来ました。
言い出したのはやっぱり一番スケベなタクミでした。
夏休みなので午前中から集まって、いつものようにお風呂でおしっこオナニーしたり居間で体を弄りあったりしていたのですが、タクミが私の膣に指を入れながら「なぁカナ、指だけじゃなくてチンコ入れちゃダメか?」と聞いてきたのです。
私は心の中で「とうとう来た!!」と思ったのですが、とっさに何と答えていいかわからず「え?えー…?」と口ごもりました。
タクミは話を続けました。
「俺、小5でセックスは無理かと思ってたんだけど、中学生の従兄が小6の女とつきあっててさ、その女が小5の時からセックスしてたそうなんだよ」
すると他の子たちもその話に食いついて「マジで?」「小学生でもセックスできるのか」と、ざわつきました。
「他の小5の女はわかんないけどさ、カナならできそうだろ?」
タクミがそう言うと、他の子たちも「カナなら大丈夫だよ」「お、俺もカナとセックスできるならしたい!」「俺もカナのマンコにチンコ入れてみたいってずっと思ってたんだ!」と興奮し始めました。
「う……うん…。そんなにおちんちん入れたいなら、入れてもいいけど……」
男の子たちの熱気に気圧されてそう答えると、みんな喜んで「本当!?カナならやらせてくれると思ったんだ!」「やったぁ!とうとうセックスできる~!」「は、早く入れたい!」と騒ぎ出しました。
このとき私はまだ初潮が来てませんでしたが、それでも膣内射精されたら妊娠しちゃうことがあると教わってたので「コンドームとかあるの?」と聞きました。
するとタクミはニヤリと笑って、カバンからコンドームの箱を取り出して見せました。きっと私とセックスする気満々で予め用意していたのでしょう。5個入りと書いてあるので全員分まにあうようです。
「俺が言い出したんだから俺が1番な!」
「いいよ。2番からはジャンケンで決めよう」
タクミはソファをベッド形態にして、私を寝かせました。足を広げると、おまんこがタクミに向かってパックリと開きます。とうとう本当にセックスするんだ…と思うと興奮のあまり愛液がいつも以上に大量に溢れて、おしりの穴の方までトロトロと流れていく感触を覚えました。
タクミはカチカチに勃起したおちんちんにコンドームを着けました。普通は大人が使うものなんだから小学生のおちんちんにはぶかぶかじゃないのかな?と思ってましたが、長さは余っているものの一応フィットしてるようです。
「カナ、い…入れるぞ」
「うん、入れていいよ」
おちんちんの先を膣口にヌチョッと押し当て、グググ…ッと腰を前進させて来ました。
ずにゅ……ずぷずぷずぷ……
熱くて硬いおちんちんが処女の狭い膣をメリメリとこじ開けながら侵入して来ます。けれど、今までさんざん指を入れられていたし、一人でオナニーする時にはペンなどを入れたりしていたので、とっくに処女膜はなくなっていたのでしょう。ほとんど痛みも出血もありませんでした。
「うおぉ…は、入った……!!」
「あぁぁ…すごい……♥おちんちん大っきいィ…!!♥♥♥」
本当に男の子のおちんちんが私の膣内に全部入ってしまいました。私はとうとう処女を喪失したのです。
「おおー、タクミとカナが本当にセックスした!」
「すげえ、ずっぽり入ってる」
「タクミ、マンコの中どう?気持ちいい?」
「す、すげー……グチョグチョの肉がチンコ締め付けて来てめちゃくちゃ気持ちいいよ……っ!」
指とは全然違う太くて硬いものが、膣の奥までみっしり詰め込まれています。私も気持ちいい……♥
「カナ、動かしていいか」
「いいよ……動かしてぇ……♥♥♥」
タクミはゆっくり腰を動かし始めました。硬いおちんちんが膣内を行ったり来たりして、敏感な襞をズリュズリュと擦り上げて行きます。
「ああっ♥ああ~ん♥♥♥気持ちいい~!おちんちんすごい、セックス気持ちいいよぉぉ~~!!♥♥♥」
初めてのセックスは想像以上の気持ちよさで、私は淫らな声を上げながらはしたなく腰を揺らしました。
「マンコの中すげえ気持ちいい!オナニーともフェラチオとも全然違う!うっ、んっ、うっうっすげえ、すげえ!」
タクミは腰を振るスピードをどんどん上げて行き、私の快感も加速度的に高まって行きました。
「ああーっ、ああーっ!だめえぇ、私もうイッちゃうよぉ♥いく、いくっ、いくう~~~~っ!!♥♥♥♥」
ほんの1~2分ピストンされただけで私は盛大にイッてしまいました。同時に、膣襞がギュウウーッと収縮しておちんちんを押し潰します。
「うおっ、マンコの穴がすげえ締まってくるっ!やべえ、出るっ、出るうぅー!」
ドプッ!ドピューッ!ドピューッ!ドピューッ…………
タクミのおちんちんが膣内で跳ね、ドクンドクンと脈打ちました。大量の精子がすごい勢いで射ち出されてることがゴム越しでもわかりました。
「はぁ…はぁ…はぁ~……マンコの中で精子出すの死ぬほど気持ちいい………」
「マジで気持ちよさそう…!2番目は俺だよ!タクミ、早く、早く交代してくれ~~!」
タクミが膣からおちんちんを引き抜くと、代わって2番目のハルが私の上に乗って来ました。
「か…カナ、セックス…するよ…っ!」
「うん、セックスして♥」
ハルは私とタクミのセックスを見てものすごく興奮したみたいで、体がワナワナ震えてなかなか上手く挿入できません。
「ハル、おちついて♥」と言って下半身に手を伸ばしておちんちんを掴み、私から腰を動かして亀頭を膣口に導きました。
「あ…あっ、だめ、カナ待って…」とハルが言い終わる前に、ハルの体を抱き寄せながら腰をせり上げ、一気にズニュウウ~ッと挿入しました。
するとハルは「あっ…ああああ~~~っ!!」と叫びながら体を硬直させ、膣内でおちんちんがビクッビクッと痙攣しました。
興奮しすぎていたハルは、挿入した瞬間に射精してしまったのです。
「やだ、もう出ちゃったの!?ハル、急に入れちゃってごめん!」
「ああ……カナ…カナぁ………すげえ……」
それでもハルは私の膣内で射精したのが気持ちよかったらしく、しばらく膣に入れたまま余韻を味わっているようでした。
そのあとは、ユウヤ→ヨシアキの順にセックスしました。二人とも挿入して1分か2分ぐらいで射精してしまったので、4人全員がやり終わるまでに20分もかかりませんでした。
「はぁ~……カナのマンコの中すげえ気持ちよかった……マジでセックス最高~~……」
「俺、小学生で童貞捨てれるなんて思ってなかったよ……」
みんな初めてのセックスの気持ちよさと、さっくり童貞を捨てられたことに感激しているようです。
私も、低学年の頃から仲よく遊んでいた大好きな男の子たちの童貞をいっぺんに4人分ももらってあげられたことをとても嬉しく思ったし、逆に私はまだたった10歳の女の子なのに4人の男の子によってたかって処女を奪われてしまったということにめちゃくちゃ興奮して、すごい満足感を得ていました。
◆
心地よい疲れで少しぐったりしていると、ハルが「カナ、頼む!もう一回セックスさせて!」と拝んできました。
さっきは私のペースで挿入してハルには不本意な射精をさせてしまったので、「うん、いいよ。今度はちゃんとやろう♥」とOKしました。
けれど、タクミが「ダメだ、コンドームがもうないよ」と言いました。
5個入りのコンドームで4人がひとつずつ使ったのであと1個余ってるはずですが、「買ったとき試しに1個つけてみたから、4個しか残ってなかったんだよ」という事でした。
「もう一箱買って来るか?」
「子供だから自販機でしか買えないけど、昼間は無理だろ…」
「じゃあ今晩買いに行って明日またやろうぜ!それでいいだろ、ハル」
そんな結論になって、ハルはこの世の終わりみたいな顔で意気消沈しました。
可哀想…と思った私は、「ハル、今度は挿入してすぐ出しちゃわないよね?……それなら、イク時だけ膣から抜いて外に射精するなら、コンドーム着けないでセックスしてもいいよ…?」と言いました。
「うん!イク時は外に出すよ!!だからやらせて!!!」ハルは顔をパーッと輝かせました。
ハルのおちんちんをしゃぶって、包茎の皮の中に残ってる精子を舐め取り、尿道に残ってる精子もチュルチュル吸い出してきれいにしました。
そして他の3人が見守る中、ハルは私の膣におちんちんを生で挿入しました。
「うあぁ……!すげえ、ヌルヌルの膣肉がチンコに直接絡み付いてくるのめちゃくちゃ気持ちいい…!!」
私も、おちんちんが直に膣壁に擦れてくるのはゴム越しの時よりずっと気持ちよくてびっくりしました。さっきはわからなかったのですが、生セックスと比べるとコンドーム付きのセックスはちょっと違和感があったように思えてきました。
ハルは1回目には出来なかったピストン運動を始めて、生膣に生おちんちんを出し入れしました。
「ああっああっ♥ハル、すごい♥生でセックスするの気持ちいいよーっ!!もっとぉ、膣の壁、直接ゴリゴリ擦ってぇぇ!!♥♥♥」
「カナ、カナ、カナぁぁ!!気持ちいい、気持ちいいっ!!」
ハルは私の体にしがみついてキスしたりおっぱいを揉んだりしながら夢中で腰を振り立てました。
「ああーっ♥あーっ♥♥♥ハル、すごい、すごいすごいっ!♥♥♥」
私もハルを抱きしめて、腰をくねらせながら快感を貪りました。膣がキューッと収縮して、ハルのおちんちんが大きく膨張したように感じてものすごい快感が押し寄せます。
「私イキそぉ、イキそぉぉぉぉ♥♥♥♥」
すると、ハルが「うっああっ!カナ、マンコ締めすぎーっ!!だめだ、俺がまんできない!カナごめん!!もう出ちゃう、出るよーっ!!!!」と叫んでおちんちんを私の子宮にねじ込む勢いで突き上げてきました。そして……
ドピュウウウッ!!ドピューッ!ドピューッ!ドピューッ!ピューッ…ピューッ…ピューッ………
「えっ!?あっ、ああ…!?」
膣の奥に、大量の精子がすごい勢いで当たってくるのがわかりました。ハルは約束をやぶって生で膣内射精したのです。
だめっ、妊娠しちゃう!!と思った瞬間、私の中で信じられないほどの快感が爆発しました。
「ああああぁぁだめぇぇ♥♥♥いくっいくっイクッいくうううーーーーーーーーッ!!!!!♥♥♥♥♥」
キャパシティを超える気持ちよさのあまり頭がまっ白になって、私は失神しました。
◆
目を覚ますと、私はなぜかヨシアキに犯されていました。
「うおぉ~!ほんとに、コンドーム着けてる時と全然違う!生でセックスするのすげえ気持ちいい~~!!」
「ん……あっ…!?やだぁ、なんでヨシアキも生で入れてるのぉ!?あっ、ああん、あぁ~んっ!」
「カナ起きたか。ハルが生でヤッてるのがめちゃくちゃ気持ちよさそうだったから,俺たちも生でやらせてもらってるよ!」
ベッドの下に座ってるユウヤが「うん、生で膣に出すの超気持ちよかった~!」と満足そうな顔で言っています。私が気を失ってる間に生で私を犯し、中出ししたみたいです。
「だめぇ……赤ちゃん出来ちゃうよぉ…」
「カナまだ生理ないんだから多分大丈夫だよ!そ、それより本当にこれ気持ちいい!俺もイクぞ!カナ、中で出すぞっ!!」
そう言ってヨシアキは猛スピードで腰を振り、コンドームをつけてないおちんちんを思いっきり奥に突っ込んでドプッドプッと射精しました。
「あああ~~~中で出しちゃダメぇぇ!受精しちゃうからぁ!!いやぁぁ、イッちゃう、いくう!!♥♥♥」
ダメなんだけど、膣の奥に精子が直接バシャバシャ当たってくるのがものすごく気持ちよくて、私は最初より強烈にイッてしまっていました。妊娠して赤ちゃんを産みたいというメスの本能が呼び覚まされるためか、膣内射精をされると私は異常なほどの快楽を感じてしまうようなのです。
「最後は俺の番だ!やっとカナと生でセックスできる!!」
ジャンケンに負けてビリになったらしいタクミが生のおちんちんを挿入してきました。
「ほんとにだめ、タクミ、おちんちん抜いてぇ」
タクミの体を押し返して逃れようとしましたが「みんな中出ししたんだからもう同じだろ!おいハル、ユウヤ、ちょっとカナの手と足をおさえろ」と言って私は拘束されてしまいました。
そのまま私はタクミに犯され、暴力的な激しさでピストンされて思いっきり膣内射精されましたが、生じゃダメという気持ちとは裏腹に体は如実に反応して内臓がひっくりかえるほどイキまくってしまいました。
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次の日、男の子たちは中出ししたことを私に謝って、ちゃんと新しく買ってきたコンドームを着けてセックスしました。
けれど、それからみんな猿のように毎日何回も何回もやりまくったので、小学生のおこづかいではコンドームをとても賄いきれずに結局すぐ生で犯されて膣内射精されました。
私も生でセックスする方が気持ちよかったし、抵抗すると押さえつけられたり縛られたりして無理やり犯されるのがすごく興奮したので、私も内心そうされるのを楽しんでしまっていました。
6年生の時に生理が始まって、そのあとも結構中出しされてたので本当にやばかったと思うのですが、なんとか妊娠することなく済んでました。
そして中学生になると私もみんなもますますエロくなって、新しくタクミたちと友達になった男の子たちにもやらせてあげたり、私と同じくらいスケベな女友達ができて一緒に多人数Pしたり、大人と援交したりもして色々あったのですが、さすがに長くなりすぎるのでこれで終わります。
最後まで読んでくださってありがとうございました!