小学生の時 女子の同級生が秘密基地にあるトイレでおしっこ

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小学生の時の話をします、私が小学校5年の時です

この日は、同級生の女子と遊ぶ約束をしてました

なので、朝から公園に行く予定です

同級生の女子の名前はかおりちゃん

公園に向かうとかおりちゃんは既に着いていました

「お待たせ、ごめん」「私も今来たばっかだから」

今回は秘密基地をつくることが目的です

最初は公園にある遊具で遊びます

そしてブランコの前に来ました

「ブランコ乗るか」「どうせなら二人乗りしよ?」

そして最初は私が座り、かおりちゃんが立って、こぐことにしました

しかし、かおりちゃんの服装をよく見ると青のワンピースでした

「ちゃんとつかまっててね」そういうと勢いをつけ出しました

ある程度勢いがつくと、かおりちゃんのワンピースが捲れていきます

風が吹いたときかおりちゃんのワンピースが捲れました

ですが、かおりちゃんはスカートの中にブルマを履いてました

「かおりちゃん、スカートが捲れてるよ」「え!?」

かおりちゃんは一瞬びっくりしてましたが

「大丈夫、私、今日ブルマ履いて来てるから」

余裕そうに返事をしてきました

ブランコから降りると「ブルマ履いて来てよかった」

と安心する、かおりちゃん

そして秘密基地の作成に移ります

いい感じの場所を見つけました。

「ここに作る?」「いいね」

石などを集めて壁を作ります

そしてある程度仕切ることができました

「すごいかっこいいね」「うん、いい感じ」

「トイレも作っとく?」「そうだね」

もちろんふざけて、穴を掘りました

「完成したね」「一回休もう」

そう言うと私たちはしゃがみました

かおりちゃんの方を見るとワンピースの中が丸見えでした

「スカートの中見えてるよ?」「ブルマだしいいよ」

「せっかくだし、ここでパーティー開こうよ」

かおりちゃんと一緒に近くのコンビニへ行きました

おこずかいでお菓子とジュースを買いました

秘密基地に戻るとお菓子とジュースを食べました

満腹になると、「なんか眠いや」「たしかに」

私たちは秘密基地で寝ることにしました

結局30分くらい昼寝をしました

30分ほどしてかおりちゃんに起こされました「どうした?」

「トイレ行きたい」「公園にトイレ無いよね」「うん」

「ジュース飲みすぎた?」「たぶん」

私の前で堂々とアソコを押さえています

「秘密基地のトイレする?」「でも」

「漏らしちゃうよ?」「そうだよね」

「誰にも言わないから」「わかった」

そういうと、青のワンピースを捲ります、ブルマが現れます

そしてブルマに手をかけるとパンツと同時に下ろします

黄色のパンツです

綺麗なマンコが出てきます

「どうやってしよう」

するとブルマとパンツを完全に脱ぎました

そしてワンピースを捲り上げると

「シャ――」おしっこが出てきました

「止まんないよ」、キレイなマンコから飛び出すおしっこ

すると誰かが来る足音が聞こえました

「かおりちゃん、おしっこ止めて、誰か来る」

「ちょっと待って、止まんない」

かおりちゃんは困難して立ってしまいました

地面におしっこが落ちていきます

「我慢して」「わかってる」

まだ10秒しかおしっこをしていません

「早くどっか行って」「まだ我慢だよ」

今おしっこをすれば、立ったままなのでワンピースが濡れます

かおりちゃんは必死に我慢します

「やばい出る」たった状態で「シャー」一瞬漏らしました

足音が聞こえなくなると「もう無理」

「シャ―――」立ったまま、ワンピースを捲りおしっこを出します

2分くらいおしっこをすると「何とか間に合った」

「間に合ってないよ」「いいの!」少しキレられました

「なんか拭くのない?」「葉っぱで拭こう」

私は葉っぱを拾って「拭いてあげる」「自分でできる」

「いいから」「わかったよ」

ワンピースを捲ると、きれいな割れ目が

「あんまり見ないで」

私は割れ目を葉っぱで拭いてあげました

「ありがとう」「うん」

「ねえ、少しだけ触っていい?」「え、」

「私、○○君のおちんちんみたいな」

「俺の?」「うん、前から男の人の見たかったの」

私はズボンとパンツを下ろしました

「なんか立ってるよ?」「ごめん、かおりのおしっこ見てたら」「触っていい?」「いいよ」

「なんか固いよ」私のアソコはビンビンです

「かおりのも触っていい?」「いいよ」

私はかおりちゃんのマンコを触りました

「やらかいね」「○○君は固いね」

「おしっこ出る」私はおしっこをしたくなりました

「私、みたいな」「前にいるとかかるよ」

かおりちゃんを離すと、僕はおしっこを出しました

「すごい、飛ぶんだね」

おしっこを終えると「男の子は拭かないんでしょ?」

「そうだよ」

「○○君、私のマンコにおちんちん入れてみて?」

私はびっくりしました、まさかこんなことを言うなんて

「かおりちゃんどうしたの?」

「前、友達から聞いて、私一人でマンコに手を入れたら気持ちかった」

「そんなことしたの?」「学校のトイレでしたの」

私は言われた通りにかおりちゃんのマンコにちんこを入れました

「痛い、けど気持ちい」「俺もなんか気持ちい」

不思議と私も気持ちよくなってました

「痛いよ」「ごめん」

まだ小学生の時だったのでこの行為の意味は分かりません

「もう帰ろうよ」「そうだね」

だいぶ時間が経ってしまいました

「○○君、今日のことは」「わかってるよ」

「私、人生で初めてたちションした」

「俺も女の子がおしっこするところ初めて見た」

帰り道で「○○君、私のパンツの色は何色でしょうか?」

「黄色でしょ」「まだ忘れてなかったか」

「一生忘れないよ、多分」

そして道で分かれました

死ぬまでかおりちゃんの事は忘れません

読んでくれてありがとうございました。

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