俺が20歳の頃、小6の妹が仲の良い友達をよく家に連れてきてた。
その子の名前は美穂って名前で、美穂は小6もあっておっぱいも膨らみかけてて最高に可愛かった。
家に遊びにきたら俺も一緒に遊んだりして仲良くしてた。
そんな俺に警戒してないのか、スカートなのに足を広げて座ってたり、寝っ転がったりしててパンツ見放題だった。
白無地のパンツもあれば、水玉模様の子供らしいパンツを穿いてたりしてて、遊んでる最中我慢できなくなった時は自分の部屋にいってオナニーしてた。
一緒にトランプとかテレビゲームやってる時は、負けたら罰ゲームでくすぐるっていうのをやってた。
美穂が負けた時はチャンスでくすぐるついでにさりげなくおっぱいを触ったりお尻を触ったりしてた。
くすぐってる時足をバタつかせるから小学生のロリパンが目の前で見えて常に勃起してた。
ふとももとか内腿をくすぐるときは、バタつかせないため片足に抱きつく形でくすぐってたけど何回かパンツに顔をうずめたりした。
その時の顔で感じた綿パンツの感触は一生忘れない。
たまに泊まる時があったけど妹と美穂が一緒にお風呂に入ってる時、洗濯機に入れた妹のパンツと美穂のパンツを取り出して、自分の部屋でパンコキしてた。おまんまんの部分はちょっと黄ばんでたりおしっこの臭いがしたけどそれがまた最高に興奮した。
妹の綿パンツを頭に被ったり臭いを嗅ぎながら美穂のパンツをおちんちんに巻きつけてするオナニーは格別だった。
お風呂から上がった後は俺の部屋でよく遊んでた。何回かしてからだけど途中で俺もお風呂に入って上がったらパンイチの格好で部屋に戻った。
勿論、おちんちんをびんびんにした状態で戻る訳だけど妹は慣れてたけど、美穂はおっきくなったおちんちんを見た事なかったらしく「お父さんのより大きい」との事。
俺は調子に乗ってパンツを下げて全裸の俺を美穂にみてもらった。
美穂は驚いてたけど、気にせずおちんちんをしごきだした。
美穂に実は小学生が好きでよく美穂のパンツを嗅いだりおちんちんに巻き付けてる事を告白した。
妹は俺がロリコンの事を知ってて妹のパンツや美穂のパンツでオナニーしてたのは知っていた。
俺はしごいてるおちんちんの美穂の口に付けて舐めて欲しいと伝えたら、最初は嫌がったけどちゃんと舐めてくれた。
すごくぎこちなかったけどめちゃくちゃ気持ち良くてすぐイってしまった。
美穂の口の中に出したのに、おちんちんはまだまだ元気で全裸になるように言った。
美穂は嫌々ながら全裸になってくれて膨らみかけのおっぱい、お尻とおまんまんをめちゃくちゃ舐めた。
おまんまんは少し毛が生えてて可愛かった。
妹にも全裸になるように伝え、妹の体も舐めまくった。
妹に顔面騎乗をさせて、美穂にはおちんちんを舐めさせた。
俺はまたすぐイってしまったけど、更に続けた。
妹と美穂のパンツを頭に被って、美穂を仰向けにさせて、全然ふにゃふにゃにならないおちんちんを美穂のおまんまんに擦り付けた。
それから俺は何回か射精して満足したら3人で仲良く寝た。