小学生の俺が、同じマンションに住む女子高生に大興奮

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小学生のころだった。

俺はとあるマンションの2階に、両親と3人で住んでいた。

そして、ひとつ上の3階には、なかなかかわいい女子高生が住んでいた。

見かけるたびに髪型が違うおしゃれな娘。

二つ結びだったり、ポニーテールだったり、ストレートにおろしていたり。

紺色のセーラー服と紺色のスカート。スカートは、膝の少し上まで見えるやや短めの長さ。

白の膝下までの長さの靴下で、黒の革靴だった。

今でもしっかり記憶している。

俺はある日、マンションの階段で、下から彼女のスカートの中を見ることに成功した。

階段を登る彼女を目撃すると、俺は彼女の後ろを追跡。

階段を登る彼女を下から見ていたら、綺麗な肌の太ももがモロ見え。

胸のドキドキが高まった俺は、ちょっとしゃがんで、上を見てみた。

見えた…。純白のパンツが、チラリと少し見えた。

俺はそのまま固まり、女子高生のパンツを下から数秒間まじまじと見てしまった。

たまんねえ…。

俺のその時の率直な感想だ。

その日は、もう勉強も手につかず、ただ悶々と女子高生のパンツを思い出しては、一人で部屋でニヤニヤしていた。

それからと言うもの、俺は女子高生の帰宅時間をリサーチし始めた。

マンションの階段の上り口の近くで、なわとびの練習をするふりをしながら、女子高生の帰りを待った。

毎回夕方5時くらいまで待ちぶせしていたが、女子高生はどうやら帰りが遅いみたいで、夕方5時までに女子高生が帰ってくることはあまりなかった。

ただ、その時間までに女子高生が帰ってきたときには、俺は容赦なく、一階から二階への階段を登る女子高生のスカートを、真下から覗いていた。

パンツが見えないことも多々あったが、何度かパンツが見れたときには、それはもう、えもいわれぬ喜びでいっぱいだった。

チラチラ見えたパンツの色は、純白、黒、淡い薄ピンクなどだった。

中でも比較的印象的だったのは、階段を登る彼女が、階段の途中でいきなり前屈みになったときだ。

靴下を上に引っ張ろうと女子高生が前屈みになり、結果的に女子高生は思いきり前屈みパンチラを俺に見せつけた。

真下から見えたパンツは、シンプルな黒パンツ。

パンツの両脇からはみ出たケツまでチラリと見え、黒パンツの後ろ面が、かなり見えた。

ビクッビクッビクッ!っと、ムスコが刺激されて勃ったのは、いい思い出だ。

そして、更なる衝撃の体験が。

帰宅してきた女子高生。

女子高生は、風でスカートが揺れている。

もうこの時点で、俺のドキドキは頂点に達していた。

階段のとこまで彼女がやってくると、俺を見て「こんにちはー」と彼女が挨拶した。

俺も挨拶し返すと、女子高生は胸元で小さく手を振りながら俺に「ばいばーいっ」と笑顔で微笑んだ。

かわいいよ…。

階段を登り始めた彼女。スカートの前側が風で足に張りつき、スカートの後ろ側はヒラッ、ヒラ~ッと、パタパタ揺れている。

めくれろめくれろ、パンツ見せろ~。

そう念じながら、階段の下から彼女を見た瞬間。

ぶわっと、風で、彼女のスカートの後ろ側がふくらんだ。

ふくらみ、めくれた紺色のスカートが、日射しがさして透けていた。

そして、太ももが全見えしたと同時に、更に上までスカートがめくれあがり、パンツがモロに見えた。

下から見えたパンツは、純白のパンツ。

俺は一瞬の間に、全神経を、女子高生のパンツに向けた。

パンツの周囲にレースがついていて、うっすらとピンク色の横縞ストライプの線が沢山入ったパンツに見えた。

一瞬だけど、パンツの後ろ側が全部見えた。

パンツが尻のワレメに食い込んでおり、パンツの後ろ側の真ん中に、縦線が一本入っていた。

激しくめくれたあまり、スカートの中に入り込んだ、白シャツの下のほうの裾まで、一瞬チラリと見えた。

ぐおおお……!すごい衝撃だ!

女子高生はすぐに右手で、スカートを押さえつけた。

そして右手の甲をお尻に当てたままにし、スカートをガードした。

なんだこれ……エロすぎる…。

右手の甲でスカートの後ろを押さえる彼女を下から見ると、どうやら今度はスカートの横から前のほうも、めくれそうになっている。

彼女はすぐに、左手に持つ鞄でスカートの前側を押さえた。

後ろは変わらず右手の甲で押さえつけている。

前も後ろもスカートを押さえつける女子高生。

ついに女子高生は、スカートの前と後ろを押さえつけながら、階段で立ち止まった。

ゴオオ~っと激しく風がふきつけ、押さえてない女子高生のスカートの横側が、バタバタしている。

下から見てると、エッチすぎる…(笑)

必死にスカートを押さえつけながら立ち止まる女子高生を、俺は下から見ていた。

俺はもう正直、興奮でヤバかった。

スカートめくりして、女子高生のパンツを奪い取りたい、とか、ちょっと考えてた。

すると風が弱まり、彼女は両手をスカートから離して、階段を急ぎ足で登り始めた。

女子高生の姿が見えなくなる瞬間、少しの風と急ぎ足の勢いというか、弾みで、またまた後ろのスカートがふわっと広がり、またまたチラリとパンツが見えた。

やったぜ~!

しかしその瞬間、女子高生が俺の方を見た。

あ、やばい(笑)

バレたな……。

次に女子高生に会ったときだった。運命の事件が起きた。

階段の上り口付近に、いつものように待ち構えていた俺。

女子高生が帰宅してきた。

彼女は俺を見ると、なんだかニヤニヤしていた。

そして近づいてきて開口一番、「今日も下からスカート覗くのー?」と、彼女は俺に聞いてきた。

予想外の一言に動揺し、「見ないし」

と俺はおどおどしながら否定した。

「こないだ風強い日に、すっごい下から見てたじゃん?」

と女子高生。

「いや、知らない」と答えると、「嘘つけーっ。えっちー。」と女子高生が言った。

俺は焦って、どうしようもなくあたふたした。

さらに女子高生が「てか、いつも下から見てるでしょー?」と尋ねてきた。

「気付いてるよー?」と女子高生。

全て見透かされていた俺は、ぐうの音も出なかった。

別に女子高生はそんなに怒ってはいないけど、とりあえず不味いから謝っとこう。

「ごめんなさい」と俺が謝ると、「小学生なのに変態だねー」と、女子高生。

さらに「パンツ好きなのー?」と女子高生が聞いてきた。

「え……うん」

「やだあ(笑)ほんと変態(笑)」

「どーせ、あたしのパンツ下から見たいから、いっつもここにいるんでしょー?」

完璧に見破られているので、俺はもう正直に「うん」と答えた。

「やだぁー。もーっ…えっちー…」

呆れた感じで、女子高生は苦笑いした。

俺はふざけて、いきなりその場にしゃがんだ。

そして、下から見上げて彼女のスカートの中を覗こうとした。

「きゃー。やーだ。」

彼女は、両足を閉じて、両手でスカートの前側を押さえた。しかし時既に遅し。白いパンツの正面が、チラリとかすかに見えた。

俺はしゃがんだまま、彼女の後ろにまわり込み、下から今度は後ろのパンツを覗こうとした。

「いやーんっ…、だーめー」

女子高生は尻を押さえつけながら、俺から少し離れた。しかし、白パンツのお尻側も、ちょっと見えた。ちょうど、横の腰のあたりから左の尻を包んでるあたりまでの部分のパンツが、見えた。

「いいじゃん。今までも見てきたんだから。」と俺は、開き直ってみた。

「でも、そんなふうに真下から見られたら恥ずかしいー」

ぎゅーっとスカートを押さえつけて、嫌がる女子高生。かわいすぎる。

「今日白のパンツやな」

と俺が言うと、女子高生は「パンツの色確認してどーするのー?へんたい!」

と、俺を軽く罵倒した。

「もー。そんなセクハラしてたら、もう階段で見せてあげないよ?」

「え、それは困る!」

「じゃあ、そんなエッチなことしないでー」

「ちぇっ、はーい…」

「じゃあまたね」

「おねえちゃん、おねえちゃんの白いパンツ、もう一回見たい」

俺は女子高生にリクエストをお願いした。

「うーん、恥ずかしい」と一回は断られたが、俺がしつこく懇願すると、女子高生は「しょうがないなあ、いいよー」とオッケーしてくれた。

階段の裏の、周りからは見えにくい場所へ移動した。そこに着くと、俺の目の前で、彼女がスカートの前側に手をかけた。

そして、女子高生は両手の指で、自分のスカートをつまみ、上にゆっくりスカートを上げていった。

露になる太もも。

どんどん太ももの上のほうが見えてきた。

もう少し、もう少しでパンツがぁ…。

そして、ついに、チラ、チラ、チラチラ。

女子高生の白いパンツの正面が、下からだんだん見えてきた。

俺はたまらず、しゃがみこんだ。

しゃがみこんだとき、女子高生は小さく「やっ…」と呟いた。

俺の顔の真正面に、女子高生の白パンツ…。

シンプルな無地の純白のパンツ。女子高生らしい清楚感満載のパンツに、子供ながらに超興奮した。

正面に小さな白いリボンがついていた。

たまらず俺は「パンツ…エロっ…」と、呟いた。

「エロいのは、そっちじゃん(笑)」と女子高生。

「リボンかわいい…さわりたい」と、俺はパンツを見つめながら言った。

「えーっ?ダメ。さわるのは、いやー」

「パンツさわりたい…」

「だーめ。さわったら、あたし本気で怒るからね」

「じゃあ、さわらないから、パンツの後ろ…見せてよ」

「いいけど、お尻さわんないでよ?」

「うん」

女子高生が、スカートの前側から手を離した。スカートが、パサッと音をたてて元に戻った。

今度は、女子高生が俺に背を向ける。

ドキドキドキドキ。パンツの後ろをまじまじと見れる…。

すると、女子高生が後ろに手を回し、自分のスカートの後ろをつまみ、上にまた引っ張り始めた。

太ももがどんどん見えてくる。

太ももが太くなってきて、尻との境目あたりまで見えてきた。

ああ、ああ、あと少し、あとすこ…。

みっ、み、見えた!!

ふくよかなお尻を包み込む、純白のパンツの後ろ側が!

だんだん見える面積が広がって行く。

パンツの両脇からちょっとはみ出た尻が見える。

パンツの後ろ側が、どんどん見えて、どんどん見えて、ついに全部見えた…。

パンツにリアルなシワが寄っている。パンツ越しにもわかる、ふくらんだお尻。うっすらと透けて見えるお尻のワレメ。パンツからちょっとはみ出た尻の肉。目で見てわかる、綿素材のパンツ。

これは………もう、刺激が強すぎる……。

女子高生がつまんだスカートは、背中まで捲り上がり、しゃがんだ俺の顔面の目の前には、女子高生の純白パンツと尻が…。

近い、近い。純白パンツと尻が目の前に、純白パンツと尻が目の前に……。あぁ、あぁ…!

もう俺のムスコは、女子高生の尻純白パンツに刺激されまくり、反り勃っていた。

俺は、それまでオナニーなんてしたことはなかったが、そのとき自然とムスコを自分の右手でつかみ、女子高生の純白パンツを間近で見ながら、ズボンの上からムスコをゴシゴシしごいていた。

パンツの両脇から、指を入れたい。パンツを、後ろに下にと、引っ張りたい。パンツに顔面を押し付けたい。パンツにムスコを押し付けたい。

様々な妄想が、一瞬のうちに頭をよぎった。

あやうく、彼女のパンツに手をかけるところだったが、なんとかそれは踏みとどまった。

たまらず俺は、自然と顔を、女子高生のパンツに近づけた。

すると「きゃーやだー!」と女子高生が慌ててスカートから手を離し、体を仰け反った。パサッと降りてきたスカートが、俺の顔をかすめた。

スカートを押さえつけながら彼女が「なに近づいてんの~?今パンツさわろうとしてたでしょ~?」と、言った。

そして、俺が自分のムスコを右手で握ってるのを見て「あっ、なにさわってんの~?やーっ」と小さく叫んだ。

「おねえちゃんの白いパンツずっと見ていたら、チンチンさわりたくなっちゃった」

「…おっきくなったの?」

「うん。見て。」

俺は、チャックを開けて、ムスコを出した。

子供ながらに、ビンビンに伸びたムスコが、びょんと現れた。

「やだぁ~」と言いながらも、ムスコをまじまじと見る女子高生。

「なんでパンツなんかで、そんなに興奮するのー?」

「だっておねえちゃんの白いパンツ、好きだから」

「ほんと変態~(笑)」

女子高生は呆れたように笑った。

「ねぇ~、はやくそれ、ズボンの中に閉まってよー」

「えー嫌やし。おねえちゃん、チンチンさわってよ」

「いやだ~!」

「さわってー!」

女子高生は、俺をかわして、逃げようとした。

俺は女子高生の腕をつかんだ。

「あーんっ、はなして…」

「おねーちゃん、チンチンさわって…」

「んーっ、わかったから、大人しくして~!」

「さわってくれるの?よっしゃ」

「いいけど、射精しないでよ?」

「射精?なにそれ?」

「えっと…」

女子高生が、男のオナニーや射精について説明してくれた。それで俺は、初めてオナニーや射精というものをそのとき学んだ。

それを知った俺は「おねーちゃん、俺、射精したい」と、女子高生に言った。

「やだっ、しないで」

「したいしたいしたい!なんで?一回だけ!」

「やーだっ!」

嫌がる女子高生に対して、俺はめちゃくちゃ粘った。もう、パワープレーで粘りに粘った。

5分くらい粘っただろうか。ついに女子高生が折れた。

「じゃあ、マンションの横側の、もっと人目につかないところに行こ?そこで、一回だけ、やろっか。」

そうして、周りからはほぼ見えない、もっともっと死角になる場所へ移動した。

「ここならいっか」

「うん」

「じゃ、オチンチン出してよ(笑)」

案外、やるとなったら、ノリノリな女子高生であった。

「あーっ、しぼんで小さくなってるじゃん」

「おねえちゃんの白いパンツ見たら、また大きくなるかも」

俺がそう言うと、女子高生は今度は自分からあっさり躊躇なく、スカートの前側をめくりあげた。

またまた、純白パンツの正面が丸見えに…。

パンツ正面のリボンを見ながら、俺は「おぉ…かわいい…」と言いながら、女子高生のパンツの正面を掌で、いきなりタッチした。

「きゃあ!」ビックリして飛び跳ねた女子高

生。

「やー、さわんないでー」

女子高生の綿の純白パンツのさわり心地を、掌で一瞬だけど、感じた。なめらかで、気持ち良かった…。

パンツのリボンが親指の付け根あたりに当たった。俺はその親指の付け根あたりを、自分のムスコに押し付けた。

女子高生のパンツのリボンに、間接的にムスコを押し付けた…そう考えると、たまらなく興奮してきた。

「また、大きくなってきたねー。もっと大きくなっちゃえ…」

そう言うと女子高生は、俺に背中を向けて、自分からスカートの後ろをめくり始めた。

女子高生のお尻を包み込む、パンツの後ろ側が再び、露になった。

やっぱり、パンツのお尻側の興奮度は格別だった。

女子高生の尻を包む純白パンツの後ろ側を眺めた途端、すぐに俺のムスコはフル勃起を迎えた。

女子高生がこちらを振り向き、「もうギンギンかな?」と尋ねてきた。

「うん、こんなに勃ったよ」

俺のムスコは、激しく反り勃っていた。

「いやあ(笑)おっきい(笑)」

「おねーちゃん、はやくゴシゴシして…」

「うん(笑)頑張ってゴシゴシするから、白い精液、いっぱい出してね(笑)」

もう女子高生は、俺のムスコと射精に夢中になっていた。

「じゃ、握るよー?」

女子高生が、俺の横にしゃがみこんできて、彼女の右手で、俺のムスコを包み込むように優しく握った。

女子高生の柔らかい掌の感触がムスコに刺激を与え、ムスコがビクビクビク!と動いて反応した。

「きゃあ、ビクビクしたあ(笑)」

「おねーちゃん、ゆっくり、こすって」

「こんな感じかな?」

「あっ、うん、そう」

女子高生が、俺のムスコを、前後に優しくゆっくり、ゴシゴシこすり始めた。

先端から付け根まで余すとこなく、ムスコをまるでナデナデするかのように、彼女は優しくこすった。すんごく、キモチイイ……。

はっ、はっ、はっ、ヤバイよ、早くもイキそう。

「おねーちゃん、気持ち良いよ~……」

「気持ち良い?良かったー、初めて男の子のオチンチンさわったんだけどなー。気持ち良いみたいで何より」

ビク、ビク。ムスコがビクビクした。

やばい、出そうだ。

「おねーちゃん…」

「なあに?」

「なんか、出そう…」

「来た?」

「うん、多分出そう」

「いいよ、このまま出してっ」

ピチャ、ピチャアッ…。

先端が濡れに濡れて、女子高生がこするたびに我慢汁がピチャピチャ音をたてていた。

女子高生の手は、我慢汁だらけになっていた。

ピチャピチャ、ピチャアッ。

ビクビク、ビクン。

はぅ、はぁ、はぁ、うっ!

「で、出る…!」

「はい、出してっ!」

女子高生は、ムスコから手を離した。

その瞬間、俺の脳裏にとんでもない発想が浮かんだ。

…女子高生にぶっかけてやる。

ムスコから精液を発射する瞬間、俺はムスコを握り、自分の体とムスコの先端を、女子高生のほうに向けた。

女子高生の「えっ?」という声と同時くらいに、ブッ!と音をたてて、ドロドロの白濁液が、女子高生めがけて発射された。

ビチャッ!

女子高生の髪と顔面に、精液がクリーンヒット!

「きゃ!」悲鳴をあげて女子高生が、尻餅をついた。

そして、2発目が発射。

今度は、もっとムスコを下に向けたので、彼女の紺色のセーラー服の胸元あたりに、精液が着弾した。

3発目、4発目は、ムスコを真下に向けて発射。女子高生のスカートに、精液がボタッボタッと落ちた。

そして残りの汁を、女子高生のスカートと足の膝、そして靴下に垂れ落とした。

はあ……女子高生を汚してやった。

俺は、なんとも言えない、初めて味わう不思議な達成感に襲われた。

初めての射精を、女子高生に手コキしてもらった挙げ句、女子高生にぶっかけるという暴挙、いや快挙。

たまらなく、興奮した。

女子高生は、ちょっと放心状態だったが、我に帰ると「いやぁぁ…っ…」と泣き出した。

オロオロする俺を見て、女子高生は「なにすんの……ひどい……さいてーっ……。ええんっ、うっ、うっ……」と、激しく泣き崩れた。

呆然とする俺を尻目に、女子高生は鞄からタオルを取り出し、精液を拭き取り始めた。

なすすべなく、俺はその様子を見つめた。

体をある程度拭き終わった彼女は、俺を睨んで「またあたしのパンツ見てるの?」と言った。

女子高生の足が開いていたので、女子高生の純白のパンツを、俺はこの期に及んでまだじっと覗き見ていたのだ。

「……二度とパンツ見ないで。……二度と近寄らないで。変質者、痴漢、エロガキ……!」

立ち上がった彼女は、俺の顔をビンタし、走り去った。

それから先、彼女は俺とマンション内で遭遇すると、すぐに走り去って逃げるようになってしまった。スカートの中も、体操着のズボンを常に履くようになってしまった。

幸い、女子高生の親が怒鳴り込んでくるようなことはなかった。女子高生がせめてもの優しさで、黙っていてくれたのかもしれない。

珠玉の興奮体験と引き換えに、俺の日常生活は常に後ろめたいものとなってしまった。

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