小学生の2人のエッチな体験

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キーンコーンカーンコーン

放課後のチャイムが鳴っている。

「まだかなぁ…」

ぼくは今、友達を待っている。と言っても、男子の友達ではない。

その子はゆずという女の子の友達だ。

「ともくん!」

「あ、おせーよゆず!」

「ごめんね!トイレ混んでてさ」

そう言いながら、彼女はぼくの隣に座る。

ぼくらが通っている小学校では、毎日下校時に10分間の休憩時間が設けられている。

この時間は先生からの連絡事項や遊びの時間として使われるのだが……今日は少し違うみたいだった。

「じゃあ、今日の授業はここまでな」

担任の先生が教室から出て行った後、みんな思い思いに動き始めた。

帰る人、遊ぶ約束をしている子同士で集まる人……。そんな中でぼくらはいつも通り話していた。

「ねえ、ともくん」

「ん?どうしたゆず?」

「あのさ、今日なにか予定ある?」

「?いや、特にないけど…」

「そっか!じゃあ、おうちに帰ったら、ちょっと公園に来てくれない?」

「公園に?」

「うん!ちょっと、相談したいことがあって…」

「相談したいことって?」

「えっと…それは公園で言うから!」

「そっか…いいよ!ちょうど暇してたんだし!」

そしてぼくは、家に帰った後、家から歩いて

5分ほどにある小さな公園に向かった。

「あ、いた!ゆず!」

「ともくん!」

ぼくは彼女の座ってるベンチに座った。

「それで、相談したいことってなんだ?」

すると、彼女は恥ずかしそうな表情をして

言った。

「えっとねぇ……ちょっと、あっちに行かない?」

「あっちに?」

彼女が指を指した方向を見ると、誰もいないような草の茂みがあった。どうしてあんなところに?と思いながら、ぼくとゆずはその茂みに行った。

「どうしたんだよこんな所に呼んで?」

「ともくん、その…ふぇらちおって知ってる?」

「ふぇ、ふぇらち…!?」

ぼくは彼女の発言に衝撃を受けた。

フェラチオ…たしか女の人が男の人のちんちんを舐めたりする行為だったと思う。クラスの男子がそんなことを言ってた気がする。

でも、どうして?ゆずがそんなことを…

「実は…お兄ちゃんのお部屋で、エッチな本を見つけて…」

ゆずには中学生のお兄さんがいる。あーそうか…確か中学生とか高校生の男の人の部屋には、エッチな本があるって聞いたことがある。きっとそれを見つけたのだろう。

「それを読んでたら、なんか気持ち良さそうだなって思って……」

「うーん、まあ確かに……」

「だから、試してみてもいいかなーと思って」

「試すって何をだよ?」

「えっと、その、と、ともくん!」

「な、何?」

「ともくん、ふぇらちおさせてほしいの!」

ま、まじで…?こんなことがあるのか?彼女の口からとんでもない言葉が発せられた。

ぼくもゆずも小学生だ…

普通ならこんなことは断るのが当然だろう。

けど、こんなことを話すってことは、

信頼されているということでいいのだろうか?そう思うと、ぼくから断るが無くなってきた…ああもう!こうなったら言うことを聞くしかない!

「…わかったよ。」

「あ、ありがとう…」

そう言って、ゆずはぼくの前にしゃがみこんだ。

「じゃあ、見せるよ……?」

「あ、うん……」

ぼくはズボンのチャックを下げ、自分のモノを出した。

「こ、これがおちんちん…」

「あ、あんま見んなよ…」

「ご、ごめん」

そう言ってぼくは、彼女の口に近づけた。

「じゃあ…いくよ…ん…ちゅっ」

「ふあぁっ!」

ゆずはぼくのちんちんの先っぽにキスをした。

すると、全身に電気のようなものが走った感覚がした。

「あぁ、ごめん!痛かった?」

「だ、大丈夫…びっくりしただけだから…続けて…」

「う、うん…ちゅっ、れぉ…レロ…」

ゆずはぼくのちんちんをアイスみたいに

舐め回す。

痛くならないようにするために丁寧に舐めているのだろうか。

「んんっ…あぁ…」

初めての感覚で、自然と声が漏れてしまう。

「ちゅぱ……ぷはっ……どうしたのともくん?」

「いや、なんでもない……ただ気持ちいいだけ……!」

「そっか!よかった……!」

そういうとゆずはまた舐め始めた。

「ん……ぺろ……んぅ……ちゅ……」

「あぅっ…ふぁ…んんっ!」

やばい、気持ちいい…!

人目のつかない茂みだからといって、

外で女の子に自分のおちんちんを舐めさせて

いる…背徳感もあって、興奮してしまう……

「ゆず、もっと激しくできる……?」

「ん……こう?」

「あっ、それ……すごい……!」

「ほんほひ?」

「ちょ、喋りながらは……ヤバいっ……!」

「んん…ひんひん、びくびくひへる…きもひいいんだ…」

「あぁ、ダメだってぇ……!イクッ、出る……!!」

「え?きゃっ!?」

ドピュルルルーーーーー!!!

彼女の口の中に思いっきり出してしまった。

「んぐ……ごく……ん……ぷはぁ、けほっ、けほっ」

ゆずは精液を飲んでむせてしまっている。

「ご、ごめん!大丈夫!?」

「だ、大丈夫…」

「これ…せいえきだっけ?すごいね…こんなに濃いんだ…」

「うん…」

「…あっ」

ゆずは小さく声を漏らす。

「ともくん、おちんちん大きいままだね…」

「…ごめん、ゆずがエロかったから…」

「そっか…ちょっと嬉しいかも…」

「その…もう一回してくれないかな…?」

もう自分で頼んでしまった。

「…うん、いいよ」

そう言うとゆずはぼくのちんちんを握った。

「へぇ…大きくなったおちんちんって熱いんだね…」

ゆずは興味津々に触っている。

「ねぇ、これからどうするの?」

「……これを手で擦ったり舐めたりするんだよ」

「そうなんだ……じゃあやってみようかな」

そう言ってゆずはぼくのちんちんを握って上下に動かし始めた。

シュッシュッ……シコシコッ!

「わぁ、なんか変な感じ……!」

「あぁ、ぼくもだよ……」

「ん、ちゅっ、れろ……」

「くっ、さっきより早くなってないか……?」

「えっと、これでいいの……?ちゅ、れろ、ちゅぱ、ちゅっ、ちゅっ!」

「ふぁ……ああ、気持ちいいよ……」

「ほんと?よかった……!」

彼女の手コキがどんどん速くなっていく。

「ともくん、またおちんちんびくびくしてるよ…イっちゃうの……?」

「うん……!また…イっちゃいそう……!」

「そっか…いいよ、またゆずのお口の中にだして!」

そう言ってゆずはぼくのおちんちんを口に入れて動く。

「ん…!ゆず…!イくよ…!!出る!!」

ビュルルーーーーーッ!!ピュッピュウッ!!

「んっ!!んんっ…ちゅぽっ…」

ゆずは、今度は精液を口に入れたままちんちんを抜いた。

「あーーー…ともくん…いっはいれたね…」

そう言ってゆずは口の中の精液を見せつけてきた。

「んっ…ごくっ…んくっ…」

そしてゆずはのどを鳴らしながら精液を飲み干した。

(うわっ…エロい…)

心の中でそう思ってしまった。

ゆずのその姿は女の子というより、

エッチな女の人のように見えた。

「ともくん…その、ありがとう。フェラチオさせてくれて…」

「う、ううん…ぼくも気持ちよかったよ…」

「ふふっ、喜んでくれてよかった!」

ぼくはゆずの持っていたティッシュで

おちんちんについた精液を

拭き取り、ズボンのチャックを戻してぼくと

ゆずは茂みを出た。

「ねえともくん、明日もここに来てくれるかな?」

「?うん別にいいけど。」

「よかった、ありがとう!」

そう言って、ぼくたちは手を繋いで帰った。

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