俺の名前は柿沼修斗(かきぬましゅうと)。
俺は女のリコーダー・体操服・制服・水筒・弁当・リップクリーム・下着などを犯し快感を得る性癖があった。私物オナニーというものだ。
この性癖の始まりは小学6年生の時で、その頃からえっちについては興味があり、オナニーも習得していた。そんな中、冬休み明けに体調を崩して学校に遅刻して行った時、うちのクラスは体育だった。そして俺は思う。
「今は教室に誰も居ない…それって…」
そう。教室には俺しか居ない、今ならえっちな事が出来るかもしれない。だけどホントにやっていいのか?いや、今しかチャンスはない。やろう!
実行することを決めた俺は周りに人がいない事を確認してから、クラスで1番綺麗な栞里(しおり)のリコーダーを手に取った。
栞里は小6にして、Eカップ程の大きさがありとても色気がある可愛い子だ。栞里のリコーダーを手にして俺は男子トイレへ直行し、個室に入った。
そして栞里のリコーダーをまじまじと見る。よく見ると栞里のよだれの後みたいなのもついていて、俺は勃起状態。そのまま思いっきりリコーダーの先端にかぶりつく。
「んっぺろペロッっ!ペロペロッペロッレロッペロ!んッ」
どこか甘い味がする。舐めた後はリコーダーの中身を分解して、中まで舐めまわした。
「はぁ、はぁ、栞里、栞里、栞里、栞里」
小声で栞里の名前を言いながら舐めて満足したが、みんなが帰ってくるまでは時間があった。
俺は性欲を抑えられず、ズボンを脱ぎちんぽを出した。勃起状態のちんぽを栞里のリコーダーへ擦り付ける。
「あぁ、ッ!」
こんな事は初めてだった俺はすぐに我慢できなくなってしまい、白い液体をリコーダーにぶっ掛けてしまった。少し焦りトイレに流したが残ってる精液はリコーダーに馴染ませてから軽く拭き俺の初体験は終わった。
「ぁぁ、気持ちよかったな〜」
俺はそんなことを思いながらも小学校を卒業して中学生になった。だが中学生になっても性欲は収まる…どころか性欲はさらに増していった。ここから俺の性欲は更にすごくなり1年生の夏、2回目の実行を決めた。今度はしっかり計画を練っている。
7月上旬。水泳の授業が始まった。第2回目の水泳で俺は実行する。その日は1時間目に数学、2時間目に音楽、3時間目と4時間目に水泳があるのだ。そして2時間目の音楽ではリコーダーを使う。つまり、使いたてホヤホヤなリコーダーで犯せるという事だ。
そして待ちに待った水泳。2時間目の音楽でクラスの女子はしっかりリコーダーを咥えてた、準備はOKだ。
水泳は最初の5分だけ参加し、その後は体調不良を訴え、教室で読書という形へ持ち込んだ。もちろん体調がわるいわけでもない。仮病だ。まずはクラスの女子2名のリコーダーを入ってる袋ごと盗んでトイレの個室に入った。
1人目は剣道部の霞(かすみ)。高身長でムードメーカー。胸もまぁまぁでかい。
2人目は俺と同じ吹奏楽部の癒月(ゆづき)。小柄で可愛らしい顔をしている。胸は体に見合わずEカップ程ある。
まずは霞のリコーダー、我慢できず思い切りかぶりついた。まだほのかによだれのような味わいが残っている。甘くてまろやかな味だ
「ん〜~ッチュパチュピッビッチュパチュパチュパ」
霞のよだれを堪能出来たので満足。
次は癒月のリコーダー、癒月のリコーダーの先端にはよだれがすごく残っていた。指で少しよだれを拭き取り舐めてみた。これがまだ暖かくて甘い味だった。
「ヒュッ、ッッ、ペロッペロベロベロ」
そして2人のリコーダーを同時に舐めたりして楽しんだ。さらにさらに限界が来て射精もした。
「ビュッ!ビュルビュルビュル、、ブシャ!」
白い液体が2人のリコーダーの内部に入っていくのがたまらなかった。
リコーダーを軽く拭き取った後俺は何事も無かったかのように教室へ戻った。
だがまだ時間は余っている………………そうだ!女子更衣室に入ろう!そう思ったが更衣室には鍵がかかってる。だが裏庭の方に回ってそこの窓から行けば入れるはずだ。そうと思ったら即実行!。さっそく裏庭の窓まで行った。ガチャッ。潜入成功だ。
「ほぉ〜ここに女子のパンティや下着が…!」
扉に鍵がかかってるので、一つ一つにロッカーはあるが鍵が掛かっている訳でもない。まずは俺の好きな人、彩音(あやね)の場所を探した。
彩音はさっきも言った通り俺の好きな人で、胸はDカップ。彩音のロッカーを開けると、そこには彩音の体操服・制服・パンツ・下着・ブラが入っていた。
まずは体操服を手に取る。彩音は陸上部なので、今日の朝練で使ってるはずだ。実際に触れてみると脇の部分に黄色いシミがついてる。おそらく汗だろう。なんだか香ばしい匂いがする。とにかく嗅ぎまくり、ある程度満足したら、お次はパンツ。
パンツを手に取るとまたまたびっくり。彩音のまんこがついてる所に、さっきの汗より濃い黄色のシミがあるからだ。これは彩音のおしっこ、アンモニアの匂いで分かる。もう嗅ぐだけでは我慢できない!俺は彩音のおしっこ付きパンツを頭から被った。誰かが見てたら即通報だろう。
「フンッ、フンッッンンンッフ、ンッッ!」
あぁぁ〜アンモニアの匂いが鼻に効くが彩音のおしっこだと思えばいい匂いだと思える。そのまま下半身裸になり、彩音のパンツを俺が履く。おしっこで俺のちんぽに冷たい感覚が伝わる。これまでに感じたことの無い快感だ。そして…パンツに射精をして終わった
その後も、制服・ブラに射精。他の女子数名の服でも犯して更衣室での体験は終わった。
そこからはもう、やりたい放題。手口も上手くなっていき、遅刻する方法・体調不良で教室待機にする方法・朝早く学校にいく方法など様々なやり方で犯していった。犯す内容も、リコーダーや水筒などから、制服・体操服などの大きなものになり、女子のノートや教科書でちんぽを挟んだり、弁当やリップクリーム・靴・学生証にもぶっかけて興奮してた。
中学2年生になると、女子トイレに侵入して排尿姿を見たり、女性教師のものでもヤっていた。
そして中学3年生。普段の事では飽きてしまい、軽い犯罪に手を出す。下着泥棒だ。女子の後をつけまとい家を特定。周りに人がいないことを確認して下着やパンツを盗むのだ。盗んだものでヤるのは一段と気持ちくてまたえっちにハマっていった。
そんな俺でも勉強はしていた為、そこそこの高校には入学できた。
高校時代が俺の一番やばい時期だ。私物でオナるなんて日常茶飯事。公園のど真ん中や誰もいない学校の廊下で全裸になったり、女子の自転車のサドルにちんぽを擦り付ける、などだ。大学に行ってからは性欲が収まり奇妙な性癖も自然と治っていた。