小学校にTという同級生の女子がいた。
Tはこの時期の女子にしては発育が早く、また顔も上位クラスだったので思いを寄せている男子も多かった。
そんなTのパンチラを初めて見たのは小学校5年のプール授業の時だった。
この日、Tは体調が悪かったためか授業を見学することになった。
Tの服装は、白いTシャツにデニムの短パンだったのだが、僕はこの時点では全く気にしていなかった。
授業が進む中、ある事に気付いた。Tの他にもう一人女子が休んでいて、二人がお喋りしている。Tは当然プールには入れないのでプールサイドにいるのだが、プールのギリギリの位置で大股を開いてしゃがみ込んでいる。あまりにも大胆に開いていて、短パンの丁度オマ○コに当たる部分では隠し切れず、白いパンティーがはみ出してしまっている。
(うわ・・・・・・パンチラしてるよ、あのTが・・・・・・。あ、ヤバイ)
Tの初パンチラをゲットした瞬間、チ○ポがムクムクと反応し、完全に勃起してしまうが、隠しようがないのでなるべくプールに浸かる時間を長くするように努めた。
授業が終わるまでは、Tの近くまで泳いで行って至近距離で白いパンティーを見るという行為を何度も繰り返して楽しませてもらった。
小学校6年に上がってからは、学校側からブラスバンドを強制された。
このブラスバンドの女子の衣装が白のヒラヒラしたミニスカートなので、パンティーが少し透けて見えたり、休憩時間に女子がしゃがみ込んでパンチラしてたりと、何とも股間に悪い行事であった。
ただし、Tは楽器演奏ではなく指揮者に抜擢されて、衣装も他の女子とは違った。ミニスカートではあるが、タイトで白でもない。Tのパンチラには期待しないで、他の女子のパンチラを堪能する日々だったのだが・・・・・・。
夏に運動会が行われ、そこで6年生は全校生徒と保護者の前で数曲演奏することになった。
全ての曲を終え、指揮者のTは保護者に向けて一礼をするために、体を僕たちの方から保護者の方へ回れ右をして、頭を深々と下げた。
その時、Tが腰を曲げたおかげでミニのタイトスカートから白いパンティーが僕の視界に飛び込んできた。丸見えだった。Tの美尻を包んだ純白パンティー。学年全員の男子にみられたであろう純白パンティー。
(丸見え・・・・・・白、白・・・・・・お尻・・・・・・)
一瞬でTの純白パンチラに支配された僕のチ○ポは、あっという間に勃起してしまった。
しかし、帰りの行進がまだ残っていた。
(まずい、抑えろ、抑えろ)
勃起を抑えようとするほど、先ほどのTのパンチラを意識してしまい、結局勃起したまま行進した。僕が勃起していることに気付いている女子がいるかも、と考えてしまい2重に興奮してしまった。
この数日後、とあるチャンスが巡ってくる。
僕は、用事があり休み時間に2階の教室から1階へ降りようとした際、Tが階段の手摺にもたれ掛かって、友人とお喋りしていた。この日のTは、膝丈ほどのスカートを履いていたので、とある考えが浮かんだ。
(Tの真下から見上げればパンティー見えるかも)
男なら一度は考えてしまうようなシチュエーションが用意されている。
Tはお喋りに夢中で、他に人も居ない。唯一の懸念はTの友人だが、Tが手摺にもたれ掛かっているおかげか、手摺とは反対側の壁にもたれ掛かっている。僕が手摺側を歩いてTの真下にいれば死角になるはず。今しかない。
Tとその友人に気付かれないよう、無駄な物音を立てず、ゆっくりと階段を下っていく。
他に人が来る気配が無い。Tの真下に到着してゆっくりと顔を上げる。
絶景だった。
白い脚、白い太股、そして白いパンティーが太陽光も手伝ってくれて一段とハッキリと見える。今考えれば、鼻血と精液が一緒に出てもおかしくない状況だった。(当時は射精やオナニーを知らなかったので唯一悔やんでいる)
過去2回のパンチラと比べても勃起度合いが格段に違う。睾丸が引き締まるというか、上がる感覚も味わった。(この数か月後、夢精により精通を迎えることになるので射精ギリギリの状態だったのだろう)
TもTの友人も僕の変態的な視線には気付いていない。
(ハア、ハア・・・・・・もう少しこのまま・・・・・・。T、可愛いよ。パンティーもお尻もエロいよ・・・・・・)
1分くらい覗いたのだろうか。学年の中でも指折りの美少女のパンチラを、偶然ではなく故意に見ることができ、Tは覗かれていることを知らない。
僕だけがTの痴態を独占している。
彼女のお尻を眺めながら勃起できる状況に感謝しつつその場を去った。
当時Tでオナニーすることが出来なかったが、大人になった今では、頭の中でTのパンチラを思い出し何度も何度も穢すことができることに快感を覚えている。