私は田舎の小学校に通っていました。
仮名は、ルミとします。
毎週火曜日は、一斉下校の日。
小学校2年生の頃の私はいつも、同級生のシュンくん、5年生のミノリちゃん、6年生のネネちゃんと班になって帰っていました。
5年生のミノリちゃんは、低身長で童顔の可愛らしい女の子でした。
でも、なぜか下校の途中にほぼ毎週、
「やばい…うんちしたい…」
と言うのです。
6年生のネネちゃんは、
「またかよwいつものとこまで我慢出来る?」
と当たり前のように言い、ミノリちゃんはこくりと頷きます。
そして定位置の茂み(きっと誰かの私有地)につくなり、ミノリちゃんはズボンとパンツを下ろしてしゃがみ、野グソをします。
「うー…間に合ったぁ〜…」
そう言いながら彼女の小さな身体から出てくる太くて長いうんち。
私はいつも少しドキドキしていました。
シュンくんも食い入るように見ていました。
ミノリちゃんはスッキリした後、ポケットティッシュでおしりを拭くのですが、時々ティシュがないこともあります。
もうそのまま帰るしかありません。
ミノリちゃんはおしりに少しだけうんちが着いたまま帰ることもありました。
ミノリちゃんがいることで感覚がバグっていたのか、6年生のネネちゃんもたまーに、野グソをしていました。
ネネちゃんはミノリちゃんと対照的に高身長でスラッとした女の子でした。
「ネネもしたいかも…」
そういって例の茂みにしゃがみこむネネちゃんのあそこは、毛が生えていました。
今だからわかりますが、かなり剛毛でした。
ネネちゃんがうんちをするときはいつも、ほぼ下痢に近いうんちで、本当に我慢できなかったんだろうと思います。
臭いのきついおならもたくさんしていました。
ある日、ミノリちゃんがうんちをした後に、
「ねぇ、ここ触るとなんか気持ちいいよ…」
と突然お股を強く押し始めました。
今思えば普通にオナニーでした。
そして恥ずかしいことに、私は
「ルミ知ってるよ!寝る前にお布団のなかでしてる。」
と3歳からのうつぶせオナニーを大暴露泣
今思えば本当に恥ずかしいです。
「えー、ルミちゃんも知ってたの!ネネちゃんもやってみなよ!!」
ネネちゃんもオナニーを知らなかった様子で、
茂みに隠れてミノリちゃんの真似をし始めました。
ふたりともM字開脚で、しげみでオナニーをしていました。
「わっ、ネネのお股なんかヌルヌルしてきた…おもらししちゃったかも…」
ネネちゃんのお股から粘液が垂れ、陰毛がテカり、それでも手の動きを辞めないネネちゃんを不気味に思ったのを今でも覚えています。
その日は5時のチャイムが鳴ったことで解散になりました。
その後、ミノリちゃんの野グソの他にミノリちゃんとネネちゃんのオナニーも習慣になっていました。
時々、私とシュンくんも加わりました。
「シュンくんはどうすれば気持ちいいのかなぁー?」
とミノリちゃんが言うと、
「こうするときもちい…」
とシュンくんはズボンを下ろして、ちんちんの前に手を当て、お尻を振り始めました。
「へぇー、男の子も似てるんだね」
とミノリちゃんは感心したように言いました。
4人でだまってしげみでオナニーをする異様な光景。
誰からも指摘されることはありませんでしたが、誰かに見られていたかもと思うとゾッとします。
ネネちゃんが卒業した年に、ちょうどミノリちゃんが引っ越してその異様な習慣は1年で終わりました。(ミノリちゃんはいつから野グソをしていたのかはしりません)
私はこの幼少期の経験から、人の排泄姿に興奮するし、オナニーを見せるのも大好きになってしまいました…笑
先日シュンくんと久々に同窓会で再会し、お互い最初は気まずかったけれど、なんと酔った勢いでホテルに行っちゃいました汗
需要があったらその話も書きたいです♡