小学校の修学旅行の夜

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小学校の時に修学旅行があった

小学校の時の修学旅行は今でも覚えている

俺たちの学年は、4クラスで合計で160人程

6年生の6月、みんなで修学旅行に行くことになっている

移動中は特に何も起こらないので夜まで時間を飛ばします

夕食を食べ終わり、お風呂を済ませ、最後の自由時間となっていた

俺らの部屋は男子11人とかなり狭い

それで、寝る場所を決め、就寝した

しかし、俺は夜中の3時くらいにトイレに行きたくなった

周りは寝ている、俺は部屋を静かに出てトイレに行った

廊下もあり得ないほど静かで、当然、先生の姿もない

そして、トイレの近くに来た

女子トイレと男子トイレが分かれている

男子トイレのドアを開けて中に入った

それで俺はおしっこを済ませ、部屋に帰ろうとすると

そこに女子が立っていた

「○○君、トイレ怖い…」

その女子は、俺とクラスは同じで、

身長は150cmと6年では平均的な方だった

どうやら、トイレがしたいそうだ

「怖い?」

「うん、だから一緒に来てほしいよ」

俺は驚きながらも女子のトイレが見れるチャンスだと思い

「いいよ」と返した

「じゃあ、早く行きたい」

相当我慢しているようだ、パジャマの上からマンコを押さえている

女子トイレに入った、中には3つの個室が並んでいた

中はすべて和式だった

「個室の外で待ってて?」

俺はこの女子のおしっこが見たいので言い返した

「俺は個室に入れないの?」

「だって、恥ずかしいもん」

「じゃあ、帰る、一人でして?」

「え~、何で、そこにいてよ?」

「中に入れないならいいや」

「ダメ、そこにいて、怖いの」

「もういい、帰るから」

俺は帰りかけたすると、俺の手を引っ張ってきた

「見てもいいから、来て、私ほんとに漏れる」

ついに限界になったのか、見てもいいと言われた

二人で、個室に入り、鍵を閉めた

「やばい漏れる」

慌てて、パジャマとピンクのパンツを下ろし

和式トイレにしゃがんだ

俺は、女子のマンコに目が釘付けになった

毛が少し生えているようだ

そして「ジュルジュル.シャ―――――」

おしっこを始めた

「はあはあ、気持ちいよ」

俺に見られていながらも顔は、気持ちよさそうな顔をしていた

そして1分ほどおしっこが、つつき、勢いが弱まった

「間に合った…」、安心した顔をして呟いた

俺は、いろいろと興奮していた

女子にマンコを指さして質問した、「これなんて言うの?」

「えっと、マ.ンコ?」少し戸惑いながらも答えた

「触っていい?」「いいよ」

俺は指でマンコをなぞった

「はあはあ、やめて」気持ちよさそうだ

そして、俺もおしっこをしたくなった

「俺もおしっこしていい?」「いいよ」

俺は、立ったチンコを出した

「なんかすごい」

俺は変な感情で尿意がコントロールできず

その場でおしっこをしてしまった

個室の中におしっこを待ち散らした

「触りたい」「いいよ」

女子に触られて気持ちよかった

俺たちは、女子トイレの個室で日が昇るまで過ごした

しかし、俺と女子の秘密がばれることはなかった

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