小学校のプールでの思い出

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その日は5限目から2クラス合同のプール授業の日で、給食が終わったら皆すぐに着替えてプールに向かっていった。昼休みの間もプールに入って良いことになっていて、プール開きの日だったこともあってみんなさっさと着替えてプールで遊ぶためだ。

友達とちょっと話しているうちにあっという間に教室はガラガラになり、俺も着替えないと、とプールバッグを取りに行っている間に残っているのは俺と竹宮だけになった。未だに男女同じ教室で着替えていて、男子の中には女子が着替えてるラップタオルの隙間から裸を見るために教室に残ってるのも居たが、そんなやつもプールに行ってしまっていた。

竹宮は可愛いと言うよりクール系美人な女子で、プールの着替えのときのガードもめちゃくちゃ固く、パンツすら見ることが難しい娘だった。監視マンと呼ばれてるやつともいつか絶対に裸を見てやろうぜと誓ったこともある。

そんなガードの高い竹宮だけども、掃除場所やなんかしらの係でよく一緒になることが多く、幸運にも女子の中では結構仲がいい方だった。今学期もプール係で一緒になっていた。

「なんかあっという間に居なくなったなーはよ着替えんと」

「みんな焦りすぎだよね、プールの水今新しいから絶対冷たいのに」

「そうなんだよな、金曜の午後が1番あったかい。今行ったら10分もしないうちに上がって日の光で体温めることになるぞ」

なんてそんな事を話しながらプールバッグの中から水着とタオルを取り出す。竹宮も今から着替えるようだった。それを会話するふりをして堂々と正面から見ていた。下手に横目で見ると怪しまれると思って、俺はそっち向いているだけですよというふうに女子の着替えと裸を見ていた。

そしたら、竹宮がニヤニヤ笑いながら、

「なにこっち向いて~そんなに女子の着替えみたいの?いっつも女子の方向いて着替えてるよね。そんなにみたいの?女子の裸」

「何いってんだよ、たまたまそっち向いてただけだし。話してるんだから竹宮の方向いてるだけだよ」

「ふーん、じゃあ着替えるから反対側向いててよね、私も反対側向くから」

「へいへい」

いきなり俺の目論見を見抜かれてとっさにごまかしたけど、これで竹宮の方を向いて着替えのスキを突くのはだめになってしまった。

クラスに俺以外いないからガードがゆるくなることを期待していたが折角のチャンスが台無しになった。長い髪をまとめ終えた竹宮が窓側に向いて着替え始めたので、俺は廊下側に向いて着替えた。昼休みだけど、2クラス分外なくなったのと、端っこの教室だったからか廊下にも誰もおらず、遠くから昼休みを満喫する奴らの喧騒が聞こえてきていた。

あんまり静かなのも気まずいので竹宮と雑談を始めた。

「てか竹宮はガード固すぎるんだよ、要塞かよ」

「当たり前でしょ、ジロジロ見てくる男子に見られたくないに決まってるじゃん。谷風こそ着替えてる女子見すぎ」

「だから見てないって」

そう言って会話は途切れた。黙々と着替えて、竹宮の方からもラップタオルのボタンを外す音が聞こえた。やけに着替えるの早いなと思って着替えていたら竹宮が

「こっちむいていいよ」

と言ってくる。なんだと思って振り向くと、ラップタオルを巻いたままの竹宮がこっちを見てニヤニヤしている。

「ねえ、そんなに裸って見たいものなの?」

「またかよ、女子の裸みたくてそっち向いてたんじゃないって」

まさか本当にバレてるのかと焦る。

「ふーん、じゃあちょっとだけね」

そう言うと竹宮はラップタオルの前を開いた。

「あ……」

間抜けな声しか出なかったが、それが竹宮の裸をみた反応だった。

竹宮はまだ水着を着ておらず、ラップタオルの下は全裸だった。竹宮が裸をみせていたのは何秒だったか全くわからなかったが、開かれている間ずっと裸を見続けていた。ちょっとだけ膨らんだ胸についてるピンク色の乳首や、すべすべの股間にあるきれいな縦スジをしっかりと見た。どれだけの間見ていたか、竹宮がラップタオルを閉じた。

「やっぱ見てたじゃん、エロー」

「……いやいきなりそんな事するから……」

「ふーーーん??」

なんとか言葉を絞り出して言い訳をするが、竹宮のきれいでエロい裸が衝撃的すぎて頭が真っ白でまともに喋ることができなかった。呆然としている俺を前に竹宮は素早く着替えて先にプールに走っていってしまった。それから俺もぼうっとしながら歩いてプールに向かう。

その日のプールはただ冷たかったということと、竹宮の裸の事しか覚えていなかった。そしてその日から俺は竹宮の裸を思い出してオナニーをすることが常習化した。

その次の日からはお互い何事もなかったように学校で過ごしていたが、次のプールがある日になるなんだか意識してしまってうまく喋れなかった。プールの着替えの時間になると、今度からはバレないように横目で女子の着替えを見ていた。何人かの女子(と男子)はラップタオルの胸元から裸を見ることができたが、竹宮の正面からまじまじと見た裸に比べるとどれも大したことはなかった。

内心どこかがっかりしながら着替え始めようとすると、まだ着替えずに友達としゃべっていた竹宮と目があった。目があっただだけど、なんだかからかわれているような気がした。

そうしているうちにあっという間にクラスの皆は着替え終えてプールに行った。竹宮が裸を見せてきたときと同じような状況になり、自然と意識してしまって全く会話できずに着替えていった。そしたら竹宮がいきなり話しかけてくる。

「ねぇねぇ、見る?」

竹宮の方を見ると、ラップタオルを手で抑えてニヤニヤしている。

「どうするの?どっちどっち?」

まくしたてるように聞いてくる竹宮に、また裸を見たいという欲望に負けて

「みる」

と答えてしまった。

「正直だね、じゃあどうぞ」

そう言うと竹宮はラップタオルを開いた。そこから見えてきたのは、スク水をしっかり着た竹宮の体だった。

「残念でしたー!!」

そういって竹宮は爆笑しながら俺を煽ってきた。

「なに谷風、そんなガン見して!やっぱり裸見たかったんじゃんなにみるって。えろえろー!」

怒りと恥ずかしさと悔しさ悲しさいろいろな感情が混ざった俺は、竹宮に何も言い返すことができず、いや正直に言うと泣きそうになっていた。だが女子の裸を見れなかったからとう理由で女子の前で泣くわけにも行かず、そのままただただ黙って着替えて着替えてプールに向かった。

竹宮は教室を出てからしばらくは笑いながら煽っていたが、段々と喋らなくなり、途中から謝るようになり、プールに到着する頃にはお互いに一言も発さないようになった。

プールの授業は気分を入れ替えて友達と遊び、疲れた俺はもう授業が終わってあとは着替えて帰るだけと思っていた。しかし先生から今日は金曜の最後の授業だからプール係は遊び道具片付けてから帰るようにと言われた。先生は会議があるから終わったらさっさと帰るようにとだけ言って俺と竹宮がプールに残された。

なんでこんな仲の1番悪いときに……と思いつつ、係なんだから仕方ないと片付けを始めた。さっきまでにぎやかだったプールだが、今は水が流れる音しかしなくて物悲しかった。

「そんじゃ片付けるぞ」

「うん」

一言だけ言葉を交わしてビート板やゴム玉の片付けを始めようとしたが、竹宮の雰囲気が暗すぎる。プール授業前に無視しすぎたからかもしれない。でも俺から話しかけるにはきっかけがなさすぎてどうするかと悩んだ結果、思い切って俺も裸を見せることにした。

なんでそう思い至ったのかは思い出せないけど、当時はそれが最善だと思いこんでいた。タオルを腰に巻いて、それからプールの出入り口を確認してついでに内側から鍵もかけておいた。屋上にあるプールなので出入り口をここ1箇所だけ締めておけば誰も入ってこれないので好都合だった。

竹宮の方をみると、片づけのために倉庫に入っていった。今から竹宮にちんぽを見せると思うと教室で見た裸を思い出して勃起してきた。海パンを下に少し下げてちんぽをだした。もうこのときにはフル勃起して、手でタオルの上から抑えないとまともに歩けなかった。

そしていざ竹宮の元へ。心臓が時分でもわかるくらいに音を立ている。プール脇の倉庫に入って竹宮に声をかけた。

「なあ竹宮」

竹宮を呼んで振り向かせると、まるでなんでもない借りを平然と返すように装って、腰に巻いたタオルを勢いよく開いてまたすぐ閉じた。

勃起したちんぽに倉庫内の生暖かい風があたった。急なことに竹宮は驚いた顔をしている。時間にしたら多分0.5秒未満くらいだろうけど、竹宮に勃起したちんぽをみせて最高に興奮していた。

「これこないだのお礼ね」

「……えー、私もっとみせたじゃん。てか勃起してたのあれ?気持ちよくなってたの?」

一瞬硬直してた竹宮から話せなくて溜まって多分を放出するように矢継ぎ早に質問される。

「さっきのは勃起してたからその分時間も短いんだよ。それにさっきバカにされたからもうやだ」

冷静に考えるとよくわからない理由だけど雰囲気でゴリおした。

「えーー急で一瞬だったからほとんど見えなかったのに……さっき騙したの謝るからもう一回みせてよ」

「なら竹宮ももう一回ちゃんとみせてよ」

「ここで!?誰か着たらどうするのやばいじゃん」

「俺だってここで見せてるし、入り口の鍵かけたから大丈夫でしょ。屋上だから外からも見えないし、倉庫の中だったら余計に見られないから」

そういって内心必死で竹宮に裸になってもらうために説得した。

「わかったよもー」

意外とすんなり裸になってくれたことに飛び上がりそうなほど嬉しくなった。ちんぽもまたギンギンに勃起してきたのがわかった。

竹宮スクール水着の上の部分から脱ぎ始めた。まだ水着が濡れてるからか脱ぎづらそうだったけど、少しずつ白い肌があらわになってちょっとだけ膨らんでいる胸と乳首が見えてくるとまたビクンビクンとちんぽの脈打つのがわかった。竹宮が水着の上を完全に脱ぐと、次は下を脱ぐのかと思いきや、こちらを見てきた。

「これ脱いだら裸になるんだから、谷風もタオル取ってみせてよ」

「しゃーない、わかったよ」

竹宮が俺の股間を凝視しているが、構わずタオルを取った。さっき竹宮が水着を脱ぐのに手間取っている間に海パンを戻してちんぽを隠していた。それでも勃起してるのは見てわかってしまうが。

「……ちょっと」

「ほらタオル取ったぞ」

さっき竹宮にやられたことをそっくりそのまま仕返してやったことで調子に乗ってきた。

「さっき騙した分は竹宮が先に全部脱いでよ、はよはよ」

「えー……全部脱ぐの?んー、わかったよもう」

渋々やるように言っているが、表情から見えるとけっこうワクワクしながら竹宮は腰まで脱いでいたスク水をズリおろした。

久しぶりに見た竹宮の股間は記憶にあるよりもずっとすべすべできれいでエロかった。クリトリスがあるぽっちが最初に見えて、それから縦スジが少しずつ見えてくる瞬間はエロすぎてそれだけで射精しそうになった。そのままスク水を脱いで、全裸になった。

水泳帽も何も身につけてない正真正銘の全裸だった。脱いだスク水をお腹の前で持って手を組んでて恥ずかしそうにもじもじしているのが可愛い。ただスク水がじゃまでマンコが見えなくなってしまった。

「ほら全部脱いだ、谷風も早く脱いでよ」

「水着でよく見えん。もっとちゃんとみせてよ」

「うー…んもー!谷風もちゃんと隠さずにみせてよ!約束だからね!」

竹宮はちょっと迷ったが持ってた水着を倉庫にある台の上においてくれた。手で隠したりせずに、今度こそじっくりと竹宮の裸をみることができた。何度見てもきれいな体とつるつるマンコがエロくて仕方がない。海パンのなかのちんぽがぬるっとしてきて、我慢汁が出ているのがわかった。

「はやくしてよ~」

竹宮に急かされて俺も海パンを脱いだ。勃起したちんぽが海パンに引っかかって、脱ぐときに勢いよくブルンと揺れた。それを見た竹宮は驚いて前のめりになって間近に見ようとしていた。

「……これ勃起してるんだよね?なんでぴくぴく動いてるの?あ、さきっぽのほう濡れてる。男子もエロい事考えると濡れるの?」

「そんな一気に聞かれても答えられんよ。」

竹宮は前屈みになって膝に手をついて俺のちんぽに顔を近づけてじっくり見てる。ちょっと手を伸ばして頭をつかめばフェラさせられるくらい近かったけど、流石にそんなことはしなかった。それよりも近くで見られすぎていよいよ恥ずかしくなってきた。

「ほら今度は竹宮のもっとちゃんとみせて、交代」

そういって今度は俺がかがんで竹宮のマンコを間近で見始めた。

「えーこれだけ~?」

竹宮はちょっと不満げだったけど、ちゃんと交代してくれた。

「なんかよく見えないからちょっと足広げて」

「…はい」

竹宮も間近で見られると恥ずかしいんだろうけど、さっき散々おれのちんぽを近くで見たから一応言うことを聞いてくれた。

「これ上にあるのがクリトリスなの?」

「うん、そうだよ、この中にもあるんだよ」

まだエロ知識が少なかった俺には意味がよくわからなかった。

「中にもあるってどういうこと?みせてよ俺は全部みせたんだから」

「えー……そこもみせなきゃだめ?」

「俺は全部みせたのに……」

「…………わかった」

そう言うと竹宮は自分のマンコに指を当てて左右に広げて、すこし上に引っ張った。ちゃんと見えやすいように足をもっと広げて前に突き出すようにしてくれた。竹宮の中を見た感想はエロとはちょっと違った衝撃があった。濡れたピンク色のヒダヒダと穴があって、上には豆みたいな小さな突起があった。これが竹宮のマンコ……と驚きすぎて何も言えなかった。やっと出た感想が

「こんなのだったんだ……」

くらいなものだ。

「もういい?」

「もうちょっとみせてよ」

正直いくら見ても見飽きない不思議な魅力があった。どれだけ見続けてたのかわからないけど、竹宮からタイムアップのお知らせ。マンコを広げてた手をどかしてしまった。

「次はまた谷風のちんちんみせて」

竹宮は俺の前にかがんだので、俺は立ち上がって竹宮にちんぽをみせてあげた。さっき見たのにもっと見たいもんなんだろうかとおもったけど、俺ももっと竹宮のマンコを見たいと思ってたのでお互い様なのかなと考えて恥ずかしい気をそらした。

竹宮は地面に手をついて俺のちんぽを下からみたり正面からみたりとやりたい放題だ。四つん這いの竹宮を上からみるときれいな背中とお尻の形がよくわかってちんぽがギンギンになる。ある程度満足したのか、竹宮は立ち上がった。

「ありがと、男子のちんちんちゃんと見れたの初めてだった。なんかエロいね」

「俺も女子のマンコの中まで見たの初めてだよ。」

改めて裸の竹宮と対面するとまた見たくなって屈んで正面から見始めた。

「も~見すぎ!」

竹宮は文句を言っているが、手を後ろで組んで隠したりしないからしっかり至近距離からマンコをみることができた。竹宮が俺のちんぽを何度も見たたときは飽きないのかと思ったけど、俺が竹宮のマンコを何度も見たくなるのと同じなんだと思った。ただ名残惜しいけど、そろそろプール道具の片付けをやらないといけない。

「もうそろそろ片付けやり始めるか。先生戻ってくるかもしれないし」

「あ、先生は6時まで会議だしまだまだ戻ってこないよ」

「そうなん?いつ会議終わるなんて言ってなかったけど」

「授業中に言われたよ、先生6時まで会議だから授業終わったら帰りの会は出なくていいから片付けしてそのまま帰ってねって。鍵は会議終わってから先生がかけるんだってさ。」

「そんなの俺聞いてないけど……」

「私は優等生だからね、ちゃんと教えてくれたんじゃない?」

竹宮は得意げに胸をそらして両手を腰にあててた。全裸で。乳首もマンコも丸見えでめっちゃエロい。おもわず下を向いて竹宮の裸を見て顔に目線を戻すとニヤニヤしながらこっちを見てた。

「ホント裸みるの好きだよね~まあ私もだけど」

竹宮も目線を下に落として俺のちんぽを見始めた。

「まあでも片付けはやらないといけないよね。」

そう言うと竹宮は棚から水着を取ろうとしたが、途中で動きを止めた。

「うわ、あ~……ホコリついてる」

「あ、ほんとだ。パット見きれいな棚だけど汚れてたのか。まあこれくらいならプールの水で洗ってから着ればいいんじゃないの」

「まあそうだね、洗えばいっか……ねえ、洗いに行くからタオル貸してよ」

「いまプールに誰もいないからそのまま行けば?先生も帰ってこないんでしょ?」

さすがにこれは厳しいかなって思ったけど、全裸のままで外を歩く竹宮をどうしてみ見たかった。

「ホントに誰も居ないの?ちゃんとドアに鍵かけてる?」

「さっき鍵かけたし、誰も入ってきてないよ。もう放課後だし大丈夫だって」

「それなら……わかったよこのままで行くよもう、谷風ってほんとヘンタイだよね」

「竹宮もなんか嬉しそうじゃん、お互い様だよ」

どうやって説得しようか考えてたが、以外にもすんなりと受け入れてくれた。

竹宮は裸のまま倉庫の入り口から顔を出して周りを確認している。おしりが丸見えになってて触りたくなった。それから意を決したように水着を持ってプールに向かっておしりを振りながら走っていった。俺もそれに続いていく。せっかくだからタオルは肩にかけたままにして、水着も手にもって半裸の状態で外に出ていった。

プールサイドはまだ日の光が強くて暑かった。ちんぽにまで日があたって熱を感じるのと同時に、少し風が吹いただけで全身を、特にちんぽをすり抜けていく爽快感があって気持ちよかった。竹宮はもうプールサイドでしゃがんでジャブジャブと水着を洗っていた。

横で洗ってるのをみるのもつまらないからと監視も兼ねて周りを見てたら、少し離れたところにおいてある竹宮のラップタオルが目に入った。せっかくだから持ってきてあげようとそこまで歩いていった。歩く度に勃起したちんぽがブルブル揺れてそれだけでもちょっと気持ちよかった。

竹宮のポムポムプリンのラップタオルを持って戻ると、水着を洗い終わって絞っているところだった。絞った水着を持って倉庫に戻ろうとした竹宮と目があう。そこそこ離れててもちゃんと全裸だとわかる。プールサイドに全裸の女の子がいるってシチュエーションが最高にエロい。

それだけでちんぽも元気になってしまう。竹宮はこっちをみて手を降って倉庫に走っていった。

倉庫にはいると竹宮は水着を着ようとして悪戦苦闘していた。水着が濡れててうまく着れないみたいだった。女子の水着はけっこうピチピチで一回濡れると脱ぐのも着るのも大変みたいだった。

「あ、谷風、タオル持ってきてくれてありがと。なんか水着濡れると全然着れなくてさ。うーん、もうタオルだけ着てれば大丈夫かな?」

「え?」

竹宮は水着を着るのをあきらめて、ラップタオルを首まで上げてボタンを止めていった。

「ほらこれなら見られても裸だってわからないし」

「そんなんでどうやって片付けするんだよ。手が出せないじゃん。ほら手を出せるようにこうしないと」

竹宮の前にしゃがんで、ラップタオルのボタンを下から外して行った。

「あ~!ちょっと~!」

竹宮は笑いながら文句を言っているけど、止める気配がまったくなかった。俺に目の前にまた竹宮のつるつるマンコが見えてくる。そのまま首の下2個のボタンまで外した。

「ほら、これなら手も出せるしいざというとき隠せる」

「そうだけど~これめっちゃエロいじゃん」

手を下げてるときもタオルの前がちょっとだけ開いていて竹宮のマンコがチラチラみえる。動くだけで正面から見ると裸だってのがわかってしまう。そして竹宮が手を広げると、再びその裸体があらわになる。手を広げてみせたら乳首までまる見えになるのをみてちんぽがびくんと反応してしまった。

「あ、いまちんちん動いた!私の裸見て動いちゃうの?ははは!」

「仕方ないじゃん竹宮の裸えろすぎるんだから。ほらじゃあ片付け始めるぞ」

そそくさと肩にかけてたタオルを腰に巻き始める。すると竹宮が避難するように言う。

「谷風は全部かくしちゃうの?私はこんなエロい格好してるのに。不公平~」

「え~じゃあこれでいい?」

確かに竹宮だけ半裸なのは不公平だと思ってた。タオルのボタンの隙間から勃起したちんぽを出した。パンツやズボンからちんぽを出してるのと同じ格好だ。正直勃起した状態でタオルを巻いてるのは擦れて射精しかねないのでちょうどよかった。それを見た竹宮は笑ってた。

「ちょっとなにそれ!っふふ。男子ってそうやっておしっこするんだっけ。なんか笑える、ははっ!でもそれじゃやっぱ不公平だからこうね!」

竹宮は俺がやったのと同じようにしゃがんでタオルのボタンを外し始めた。下から外していったので途中で頭にちんぽがあたる。

「あ、ちょっとちんちん当てないでよ~」

「そっちが当たりにきたんじゃん」

竹宮の髪はストレートのつややかなロングヘアーで、まとめられて少し湿ってけど十分感触を楽しむことはできた。竹宮の柔らかな髪を手より先でちんぽで触ることになるとは思わなかった。このときは言わなかったけど、我慢汁がすこし竹宮の髪について糸を引いてた。

それからちんぽが出てる付近のボタンを外すときに、竹宮の手にちんぽがあたった。だんだん竹宮の手がちんぽの所に近づいていくとお互い無言になって、竹宮の手の甲がちんぽに触れたときはお互い「あ」「あ、ごめ…」くらいしか言わなかった。竹宮の手の甲もすべすべで白くて、柔らかかった。もうこの状況だけで射精しそうになり、ちんぽも心臓に合わせてビクンビクンと動いていた。

「じゃあ片付け始めるか~」

「あ、ねえちょっと待って……」

ボタンを外し終えて、さあ片付けだ、と思ってた所に竹宮からストップがかかる。何だと思って続きを待ってるけど、もじもじしてなかなか言い出さない。いつもは思ったことはっきり言うのに珍しい。

「どうしたん竹宮?」

「えっと、そのね、それっていつ射精するの?」

「え?射精!?」

「うん、勃起したら射精するんでしょ。その、ね、みたいな~って、へへ…」

なんか竹宮は射精についてちょっと間違った知識を持ってるみたいだった。

「勃起しただけじゃ射精しないんだよ、てか射精する所みたいのか」

「……うん、だめ?」

「え~だってここでオナニーしろってことでしょ?それはな~」

竹宮の思いがけないリクエストに心臓が飛び跳ねそうになる。正直、一回出しておかないと射精感がたまりすぎて苦しかったくらいだ。竹宮もみたそうにしてるし、洗えるところも近いからいい機会だと思って利用させてもらった。

「じゃあ竹宮もオナニーみせてよ。それならしてもいいよ」

「私も?あ~えっとね、今爪が長いから…」

「なんで爪が長いとできないんだよ」

「そのね、おまんこに指入れたりするから爪が長いと痛くてできないの。ほんとだよ!今日爪切ったらちゃんと見せるから!お願い!先に見せて!」

「うん…それならまあ…」

「やった!じゃあはやくはやく!」

竹宮の必死のお願いに気圧されてしまった。またタオルを外して今度はビート板の上に水着と一緒に置いて全裸になった。竹宮もタオルを取って俺のタオルの上に置いて全裸になる。

広くはない倉庫でかわいい女の子と全裸になってオナニーを見せると思うと口の中がなんかとろとろになって心臓もドキドキが止まらなかった。すこしでも楽しみたいという思いと、早く射精したいという思いが混ざる。

ちんぽを手で包んでゆっくりしごき始めた。それを竹宮がしゃがんでちんぽを目の前で見てる。みるのに必死になってて股を開いているから正面から見たら中までまる見えだなと思った。

「わぁ、こうやってするんだ。これ痛くないの?」

「痛くないよ」

竹宮と話しながらオナニーを続けた。射精しそうになると力を緩めてたが、そろそろ限界になってくる。

「なあ竹宮、床に精子垂らすといけないから手で受け止めてよ」

「え!手で!?」

「それくらいは手伝ってよ、先に俺だけみせてるんだから。ほら手出して。」

「あ、うん」

手を出してきた竹宮の手首を掴んで、亀頭にあてがった。

「うわ、ぬるぬるして熱いし硬い……」

竹宮の手も暖かくて、それで柔らかくて自分の手よりも格段に気持ちが良かった。それでついにもう片方の手も出すように竹宮に命令した。

「竹宮、もう片方も出して、そんでちんぽ触ってよ。」

「え、え、え?」

流石に竹宮も混乱してるみたいだ。同じように手を掴んでちんぽを掴ませた。

「ほらこうやって」

「わ、わ、わぁ」

竹宮の表情をみると、嫌がってる様子はなくてむしろ笑って喜んでるみたいだった。これなら大丈夫かと、どうやって動かせば良いのか教えて竹宮にちんぽをしごかせた。手は思ってたよりもずっと気持ちよくて、力加減を間違えさせたらあっという間にイキそうになる。

「どう?気持ちいい?痛くない?」

「うん、大丈夫、気持ちいい、あ、ちょっと力弱めて」

そうやって引き延ばそうとしたけど、ついに我慢できずに射精してしまった。

「あ、竹宮でる!」

「え、あっ!」

竹宮にちんぽをしごかせてからどれくらい立ったのかわからないけど、これまでのどのオナニーよりも気持ちよくて大量の精子がでた。竹宮の手からも白いドロッとした精子がぼたぼたとこぼれ落ちていく。

「うわ、わ、あ、すごい。わぁ……すご……これが射精なんだ」

竹宮は射精して出てきた精子をこぼさないようにと手を亀頭に押し付けてギュッとつかむように包み込んできた。それがまた気持ちよくて何度もドクドクと精子を吐き出し続ける。やがて全部出し切ると気持ちよさと達成感みたいな感情が押し寄せてきた。

「気持ちよかった……ありがと竹宮」

「あ、うん、こっちこそありがとう谷風。えっと、そのすごかった」

お礼を言うと、全裸で顔お真っ赤にして手を精液まみれにしてる竹宮と目があった。このれをみると射精しておさまったちんぽがまた勃起してきそうになる。竹宮をじっと見てるとお互い照れくさくて無言の時間がちょっと続いた。

「えっと、洗ってくるね!」

お互い気まずさに耐えかねてたら、竹宮は手から精液がこぼれないように両手で包んで全裸のままでプールサイドに向かっていった。さっきは嫌がってたのに。俺もちんぽを洗うためにプールサイドに向かう。

「精液のぬるぬるなかなか落ちないよ~。いつもこんな大変なの洗ってるの?」

「いや普段はティッシュとかトイペに出してるからそんな大変じゃないよ。女子の方こそ楽そうだよな、拭くだけだし」

「そうでもないよ、たれてきちゃうから油断すると汚しちゃうし」

二人で全裸になって手とちんぽを洗いながらのオナニー談義は以外に盛り上がった。普段聞けない女子のオナニーのやり方とかを教えてもらった。

その間中、俺の顔とちんぽに視線を行き来させていた竹宮がかわいらしかった。俺も竹宮の裸を横から楽しめたのでお互い様だったけど。

「さっきは裸で外に出るの嫌がってたのに今は平気じゃん」

「いやー、なんかそれどころじゃなくて……今になって恥ずかしくなってきた。これ誰も居ないよね?周りからも見えない?」

「大丈夫だって、ここ屋上だし、今いるところから家も見えないから外からは見えないよ」

「それもそっか……入り口のドアも鍵かけてるし、でももし先生も鍵持ってたら開けられるよね」

「そうだな、だから会議おわるまでにさっさと片付けて教室戻って帰らないと」

そうはいっても、会議が終わるまで2時間近くまだ時間があった。それまでこのプールは二人の貸切状態だ。お互い顔を見合わせると、思っていたことを口にする。

「はやく片付けてそのあと遊ぶか!」

「このままずっと裸で片付けとかしちゃおっか!」

お互いちょっと考えてることはずれてたけど、大体似たような内容だった。竹宮は裸で遊ぶのが結構気に入ったようだ。

「なんだよ裸で片付けるって、さっき嫌がってたのなんだったんだよ」

「え~なんか一旦この良さを味わうとなんか癖になるっていうか……うーん、ねぇ谷風、ここから先言うことは秘密だからね?誰にも言っちゃだめだよ?」

お互い裸を見せあってこれ以上なんの秘密があるんだろうか。素直に了解する。

「実はね、ちょっと前から友達とエッチなことして遊んでたんだよね。それの流れで隠れて裸になったりってのもしてて……ハマっちゃった」

このとき俺は驚きよりも嫉妬が心の大半を占めてた。だが竹宮から話の続きを聞いて嫉妬は消え去って興奮が勝った。

「2組の伊桜さんってしってる?仲良くてさ、二人でエッチな話ししてたらエスカレートしていっちゃって……」

軽く聞いた限りだと、ちょっとヤンキーぽい見た目の女の子である伊桜さんと幼馴染で、遊んでるうちにエロな方に興味津々だったこともあってオナニーのやり方とかの情報交換をしてたんだとか……女同士でそんなことするのに衝撃を受けた。

「あ、ヤンキーぽいって言ったら起こるからだめだからね。それと……もう気づいてるかもしれないけど私谷風のこと好きなんだ。それで谷風のことも色々話してたら裸みせちゃえってことになって…」

色々端折りすぎて訳わかんなかったけど、一番驚いたのは竹宮が俺のことを好きだってことだった。射精したときとは別の気持ちのせいで頭が真っ白になった。

「……そ、そうなんだ」

「うん……」

竹宮は手を洗い終えて、プールサイドに腰かけて足をチャプチャプと水につけていた。太陽の光に照らされて一段と竹宮の裸体が美しく見えた。俺もそれに習ってプールサイドに腰かけた。

「えっと、俺も好きだよ。その、かわいいし一緒に居てなんか楽しいし……」

「ほんと!?ふふふ!」

竹宮は嬉しそうに笑ってた。まさか全裸で竹宮から告白を受けることになるなんて……

「あ、またちんちんおっきくしてる。告られて何考えてたの?」

こちらを意地悪そうな笑顔で覗き込んできた。いつにもなく上機嫌だった。

「仕方ないじゃんこんな状況じゃ!」ちょっと一回出してから片付け始めるよ。なあ竹宮、オナニーするから裸よく見せてよ」

機嫌のいい竹宮につけこんでとんでもないお願いをする。断られるか?と思ったけど竹宮は俺のむちゃなお願いを聞いてくれた。

「エロなんだから~じゃあ射精するときはちゃんと教えてね、もう一回みたいから」

そう言うと竹宮はプールサイドから立ち上がって「こっちこっち!」と俺の手を引いた。向かった先はプールサイドに立てられているテントと机が置いてある場所。よく先生がタイムやら測っている場所だ。そこの椅子に座ってオナニーを始めた。

正面には竹宮が立っていろんなポーズをしてくれた。まるでストリップショーみたいだった。もうすでに全裸だけど。

竹宮の裸を見ながらするオナニーは画像をおかずにしたときよりもずっと背徳感とエロさがあって最高だった。我慢汁が溢れ出してネチョネチョ言わせながらオナニーに専念した。

全裸の竹宮がプールサイドでエロいポーズを取っているところを動画に残せないのが惜しいくらいのエロさだ。ときどきガニ股になってマンコを指で広げてみせたり、乳首を指でなでてエロい表情を見せつけてくれる。竹宮の胸やマンコが体の動きに合わせて動いてるのをみると、まんこから汁が漏れ出してるのがわかった。

竹宮も相当興奮してるみたいで、次第に竹宮の手はマンコのあたりを撫でるばかりになった。

「なんだよ爪長いからオナニーしないんじゃないのかよ」

「指入れないと大丈夫なの、もう我慢出来ないから、えへへちょっとだけね」

竹宮は体を動かすのをやめて、俺の正面に立ってガニ股になり、指でマンコのスジを撫でるようにオナニーを始めた。

マンコを撫でると指に透明な汁がついて次第に音を立てていった。お互い無言でだけど目線はお互いの顔と股間を行き来したオナニーの見せあいが始まった。このときの竹宮の表情は今まで見たどんな笑顔とも違う、エロがにじみ出た笑顔だった。口を半開きにして時々あっ、とかえへっと良い、目元はトロンと溶けたようになっている。

「竹宮、そろそろ出る」

「ほんとぉ?、ちょっとまってね」

竹宮にイキそうになる事を伝えると、がに股でマンコを指でこすりながらこっちに近づいてきた。普段の上品でクールな竹宮からは想像もできない下品な動きだったが、それで更に興奮されされた。俺が座ってる椅子に竹宮の足が触るくらいまで近づくと、更に近づいて俺をまたぐようにしてこっちを見下ろしてきた。そのまま竹宮は腰を下ろすと、俺のちんぽにマンコを押し付けてきた。

ちんぽから手をはなすと、とても熱くてぬるっとした竹宮のマンコがちんぽの裏筋をヌルヌルにしながらこすり合わせられる。竹宮は俺の首に手を回し、唇を押し当ててきた。俺は竹宮のお尻に手を回し、ちんぽに更に強く押し当たるように強く掴んだ。お互い肌と肌が密着し、竹宮の僅かなそして柔らかい胸の感触が俺の体に直接伝わる。

竹宮のマンコのヌルヌルと俺の我慢汁が混ざり合い、ちんぽの半分を包み込むような形のままついに射精した。何度もちんぽがドクドクと精子を出し続け、竹宮もラストスパートと言わんばかりにマンコをこすりつけてきた。射精しながらのこれがファーストキスだった。気持ちよさで脳がしびれているようだった。

お互いしばらく息を荒くしながら抱き合い余韻を楽しんだ後、もう一回キスをした。そして離れると、お腹とちんぽとマンコが糸を引いている。大半が俺の精液だ。竹宮のお腹をみると同じくべっとりと精液がついていた。さっき出したのに信じられないくらいの量だ。

それから半分呆然としながらまた体を洗い流した。あの竹宮がこんなエロいことをしてくることへのショックと興奮が入り混じって複雑な感情だった。

体を洗ってるうちに気を取り直して、今度こそ真面目に片付けを再開しようとした。

「なあ、もう面倒だしタオルだけ巻いて始めよう。誰か来ても前閉じてボタン止めれば裸だってバレないよ」

「それもそうだね、なんか面白そう!」

そうしてようやく真面目に片付けを再開した。竹宮は最初はラップタオルを全部閉じて片付けしようとしてたが、それじゃ手を出せないんであきらめてマントみたいにしてた。それだと正面から見るとほとんど全裸と同じみたいになって、わざと竹宮の正面にまわって裸を見させてもらった。

不満そうにしてたけど、笑ってたんで裸を見られのも満更でもない様子だった。

ただ俺ばっかりが裸を見てるのが不満だったらしい。

「谷風のちんちんもみせてよ、見てばっかりでずるい!」

そういって俺の目の前にしゃがむと、タオルの前を強制的に開けられてしまった。タオルの中で蒸れてた股間に外の風があたって気持ちよかった。

「あ、勃起してない。射精してつかれちゃったの?」

そういいながら玉と竿を撫でられてくすぐったかった。

「何回も出したらそら疲れるよ。少ししたら復活するけど」

「へ~そうなんだ」

それからは片付けながら竹宮は俺のちんぽを見ながらさきっぽの汁は何なのとか、勃起って一日どれくらいできるのとか射精するのはどんな感じなの、金玉って本当に玉が入ってるのとか色々質問してきた。

俺からも竹宮のオナニーの仕方とか回数、濡れるってどこが濡れるのやらいろいろ聞いた。女子とこんなエロい話をお互い全裸になって性器を見せ合いながらできるようになるなんて信じられなかった。

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