俺は小学6年生と割と早い段階でエロに目覚めた。きっかけと言えばやっぱり放課後の教室だと思う。
俺の学校は比較的早く下校するため、5時にはその階には誰もいなくなるくらいだった。俺は家の鍵を教室に忘れて、めんどうだなと思いながらもチャリを飛ばして学校へ向かった。
その時間じゃあ余裕で門は開いており、自分の教室へ直行した。
もちろん生徒はおろか先生もいなくて、小学生だった俺は誰もいない教室に若干不気味さを感じていた。鍵を一瞬で見つけ、さっさと帰ろうとした時にふとクラスでは1、2番目に可愛い子の鍵盤ハーモニカを見つけた。
その時に自分の中で何かが目覚めたのだ。鍵盤ハーモニカの吹く部分を無我夢中で舐めまくった。ついでに自分のケツの穴に擦り付けまくった。そして覚えたてのオナニーをしてその吹き口に射精をした。そして何も拭かずに片付けて帰宅した。
そして次の日、音楽の授業でその可愛い子が鍵盤ハーモニカを咥えたときになんか変な顔をしながら吹いていた。俺はドキドキしながらも興奮して勃ちながらずっと見ていた。
俺はこの行為に物凄い興奮するということが分かってしまったのだ。
変態のまま中学校に入学した。すると今度はもっと凄いことをしてみたいと思うようになった。移動教室の際、忘れ物をしたと言って教室に戻りクラスの女子の水筒におしっこしといてそれを飲んでいるのをみて興奮したり、カーディガンに思いっきり射精してみたり、好きな子の机に射精して塗りたくっておいたり、リコーダーの吹き口にドロドロな精液を出したり、やれることは全部やった。
物凄く気持ち良かった。俺は運が良かったのか1回も誰にもバレることなく3年間やり遂げたのだ。そうするともう止まらない。1番性に興味が出てくる高校時代に突入する…..。
ごく普通の自称進学校に入学した俺はそれなりに友達もでき、クラスでは優しくていいやつののレッテルを見事貼られた。俺が通っていた高校はテスト期間になると夜遅くまで居残ることができ、たまたま教室に俺1人だった時があった。隣のクラスには余裕で人はいる。だが俺の身体はもうしたくてしたくてたまらなかった。
しっかりとドアを閉め、廊下を確認し、クラスの可愛い子のロッカーをあさり、替えの靴下を見つけた。そして俺は自分のモノに靴下を履かせてその中にしっかり射精しておいた。この時高校1年生だったが、2年になってから俺は学年で可愛い子が1番多いクラスになった。つまり宝の山に当たったのだ。俺が最も可愛いと思った子は3人であった。(K、S、Mとする)
まず、Kは割とビッチな感じが出ていて、スカートの中が丸見えな状態で座ったりする子だ。俺はKの体育着の下が毎日ロッカーに置いてあるのを発見した。下だからあんまり洗わなくていいだろうと思ってたにちがいない。
慣れた手順で教室に侵入し、Kの体育着の下の匂いを嗅いだ。すると汗と柔軟剤が混ざったような匂いが香った。俺はソッコーで自分のモノを擦り付け名前の部分に射精してやった。そしてそのままロッカーに戻してその日は帰宅した。
また別の日の放課後、次はMの体育着が置いてあるのを見つけた。
当時俺はMのことが気になっていた。体育着はものすごくいい香りで俺は体育着をもってトイレに駆け込みその体育着を全身に擦り付けた。そして首の部分にどっぷり射精をした。最高に気持ちがよかった。そしていつも通りそのまま戻した。
すると次の日体育があったのだが、そこでMが自分の体育着が若干黄ばんでいるのを友達に言っていたのを盗み聞きした。俺はものすごく興奮した。Mはそれで体育の授業を受けていたが、ずっと首元を気にしていた。多分精液の乾いた臭いが凄かったのであろう。こんなことをしていたから当然だが、Mとはうまくいかなかった。
が、俺はSのことが気になるようになった。Sは誰にでも優しく軽い下ネタもいけて俺とも毎日LINEしている仲だった。いつも通り放課後に教室に入り、俺はSの体育館シューズを見つけた。俺は匂いを嗅ぎながらモノにそれをはめて中敷きの下に射精した。
それから週3で中敷きの下に唾液やおしっこや精液を流し込んだ。体育館シューズの外側にも射精していたためSの体育館シューズは所々茶色に変色していた。体育館シューズは蒸れるためおそらくSの右足の裏は激臭だっただろう。それを考えるだけで十分おかずになった。
俺はシューズに飽き足らずSの体育着におしっこをぶっかけた。正直これはかなり焦った。出来心でやってしまったが、純白の体育着が3分の1くらい黄色くなってしまったのだ。おれは軽く拭いてから戻して置いた。流石にバレてヤバいことになるとドキドキして眠れなかった。
だが運は俺に味方した。その日の体育が自習に変わったのだ。そしてその日は金曜日であり体育着をSは持ち帰ったのだ。多分Sは家で俺の小便に気づいただろうが周りに話すことはなかった。
俺はかなりSの私物に固執していた。Sの靴下やSの机、椅子、上履き、教科書までも汚した。Sは全く気づいてない様子だった。俺はついにSのティッシュに手を出した。
ある日、授業が終わりSが鼻をかんだ。丁度花粉症の時期であり、ほぼ毎時間Sは鼻をかんでいたのだ。俺は休み時間に周りの目を盗みSが捨てたであろうティッシュを取り出した。ポケットティッシュだったためSのものだと確信した。
俺はトイレへ移動し、そのかみたてのティッシュを開いた。するとヌルヌルという感触と若干黄緑色の鼻水が付いていた。
俺は匂いを嗅ぎそして食べた。ヌルヌルしていて汚かったがSの物だと思ったら簡単に食べることができた。おれは余った鼻水を自分のモノに擦り付けオナニーをして、その鼻水に思いっきり精液をぶちまけた。最高だった。ここまできたらもう犯罪予備軍だが、俺は真っ当に働いている。
Sとはまだたまに連絡を取る仲である。