タイトル通り私は友達がイタズラされてるのを見てしまいました。
友達の名前はひめかちゃんといって顔はTWICEのツウィに似ていて美少女でした。
身体の感じが小学五年生なのにすっかり出来上がっていて池田エライザみたいなスタイルをしていていました。
ピンクラテというジュニア向けのブランドの服をよく着ていたんですが、長くて細い足なのでミニがすごく似合ってて、手足や胴体はすごく細いのに胸だけ大きく無理やり着たピンクラテの服は胸だけピチピチでより大きな胸を際立たせていて、女の私からみてもエッチな身体をしているなと思ってました。
その日は雨で私とひめかちゃんはお菓子を持って公園に向いました。
公園には大きなオブジェみたいな遊具があり、私達はオブジェのトンネルに入りおしゃべりをしながらよく過ごしていました。
オブジェに向かう途中で私達は財布を拾ったんです。
中をチラッと見るとお札がかなり入っていました。
私とひめかちゃんは目をキラリと光らせました。
「すごいお金入ってるよ!」
「届け(警察)たほうがいいよね」
「とりあえず中身を見よう!」
私達は足早にオブジェに向いました。
トンネルで財布を確認していると、誰かがこっちに走ってくる音がしたと思ったらおじさんがトンネルに顔を入れて「このクソガキがっ!」とすごい剣幕で中に入ってこようとしてきてて、私達は逃げました。
必死に走って2人の自転車のとこまで来ましたが、友達がいません。
私は無我夢中でひめかちゃんのことまで気が回ってませんでした。
自転車のところで待ってましたが、20分、30分と待っても戻ってきません。
自転車を置いて家に帰ったのかもと思いましたが、もう少し待ってみることにしましたが、40分待ってもこないので心配になりオブジェまで怖いけど様子を見にいきました。
雨なので公園には人がいません。オブジェの周りにも人はいませんでした。
でも一応トンネルを覗いてみようと傍に寄ると、中から声や物音がします。
私はそっと近付いて耳をすませました。
中から食べてるような咀嚼音みたいな音が響き、「大人みたいな・・・ムシャムシャ身体・・・ムシャムシャクチャクチャ」おじさんは何か食べながら話しているのかふにゃふにゃと何か言ってて、怒ってるようにも聞こえてて中でひめかちゃんがおじさんに説教をされてるのかなと思ってそっと覗いてみました。
ひめかちゃんが着てたTシャツが見え、ひめかちゃんの後ろ姿が見えました。
背中にはおじさんの筋張った大きい手が回されていて、ひめかちゃんはおじさんに引き寄せられて逃げられないようにロックされてるみたいでした。
ずっとトンネル内で咀嚼音と不明瞭な話し声が響いてました。
私はひめかちゃんとおじさんがよく見える方の反対側に移動しました。
反対側には大きい塀があり穴が空いているので、そこから覗いてみたらおじさんからは見えないように気をつけながら穴からトンネルの中を見たんです。
ひめかちゃんはTシャツを捲りあげられブラはずり下げられ大きい胸を両方露出させられていました。
片方の大きい胸がひめかちゃんの口元ぐらいまで掴んで持ち上げられていて、ひめかちゃんのキレイなピンクの乳首がおじさんにすごい勢いで舐め回されて、ひめかちゃんの髪が顔にかかり表情は見えませんでしたが、口は固く閉じて耐えてるような感じでした。
私はあまりの衝撃に足も手も震えて止まらずその場で腰が抜けたように立てなくなりました。
壁にもたれてるように座りこみ穴からずっと2人の様子を見てしまっていました。
あのトンネルに響いていた咀嚼音はおじさんがひめかちゃんの乳首を舐めたり吸ったりしている音だったんです。
ひめかちゃんの白くて大きい胸を掴んでは交互に乳首を舐めら回していました。
ひめかちゃんはおじさんに怒鳴られて乗り込んでこられたあの時々からずっとおじさんに胸をイタズラされてたんだと思いました。
おじさんはひめかちゃんの背中に手を回し抱き寄せ固定していましたが、その手を離しひめかちゃんの乳首を摘みながら、片方の乳首を舐め出しました。
ひめかちゃんは逃げなかったんです。
怖くてフリーズしてたのかもと思ったのですが、おじさんの舌が乳首を下からペロリとすくうように弾くとビクッと肩が揺れるようになり、それが何回も続いたんです。
小学五年生でも少しは性の知識はあったので、あれは大人の女の人がエッチする時に感じてる時にする反応だと分かりました。
おじさんがひめかちゃんの耳元で何か言ってて、ひめかちゃんは首を横にふっていました。
おじさんはひめかちゃんのパンツの中に手を入れました。
パンツの中でおじさんの大きい手が蠢きました。
指をおまんこに入れているんだと思いました。
パンツから指がはみ出してずっと指をピストンしてるみたいでした。
ピストンをやめてパンツの上から割れ目をなぞりだしずっと擦り続けると
ひめかちゃんの細く長い足がピンと伸びてトンネルから出てきて、おじさんは覆い被さるようにしてひめかちゃんの乳首を舐めはじめていました。
ひめかちゃんは乳首を舐めらながら、パンツの上からクリを擦られ足をピンと伸ばして息を荒くしていました。
途中からパンツに手を入れられクリを直接触られたのか腰が逃げるように、動いていましたが、またピンと伸びて上下に動きだしてしばらくすると力が抜けたようになりました。
おじさんは足を開けさせパンツの中にまた手を入れてひめかちゃんのおまんこに指を入れていました。
いつの間にか日が暮れて雨も止んでいて、散歩する2人組がオブジェに近付いてきました。
おじさんも人を察知したのかトンネルから出ようとしていて、私は素早くはしり自転車に乗り帰りました。
次の日にひめかちゃんと会いましたが、ひめかちゃんに先に逃げてごめんなさいと謝ったら、私も家に逃げ帰ったんだと言われました。
何事もなかったように、今もひめかちゃんと仲良くしています。
このことは一生触れない方がいいんだと思っています。
これをひめかちゃんが見つけないことを祈りながら。
おわり