【濃厚接触】
前回の話の続編パパ活日記です。
「緊急事態宣言が長引くと仕事もなく、やることないのでセックスばっかりするので妊娠が増える。」
【緊急事態宣言発表前の3月末の三連休、春分の日〜3月末までの話です。】
「翌日3月20日春分の日、都内某所のシティーホテルに歌舞伎町ナンバー1キャバ嬢一ノ瀬リリアを呼び出してパパ活した。」
【リリア‼︎久しぶり‼︎3年半振りぐらいか⁈】
【聖也‼︎久しぶりの聖也‼︎そうそう部屋スイートだよね⁈私スイートしかイヤだから‼︎】
スイートやけど‼︎
【お前いくら必要なの⁈20‼︎一晩だっけ⁈】
【なら2日で50でいいよなぁ‼︎10万はプレゼント‼︎】
【マスクとトイレットペーパーありがとう‼︎無くて困ってたの‼︎】
【寿司食いに行く⁈】
【行く〜そうそう‼︎私3月末で店辞めるって言ったの‼︎】
【なら辞めるなら違約金払えって言われて‼︎おかしくない⁈】
【飛べばいいじゃん‼︎違約金なんか払う必要ないし、たまにそうやってナンバー1に移籍させたくないから無茶なこと言う店あるけど‼︎】
【なんの違約金だよ⁈そんな契約してないだろ⁈】
【だから、飛んでやる‼︎別に歌舞伎町で移籍するわけじゃないから平気だよね⁈】
【お前‼︎パパ活していくら客から巻き上げたの⁈】
【ケチな客ばっか‼︎コロナのニュースが増えた2月ぐらいから、お金困ってない⁈ってお客さん増えて‼︎】
【困ってるよ〜だからお店に来て〜って言ったら、リリちゃん‼︎パパになってあげようか⁈だって‼︎】
【そう言ってくる客はケチな客ばっかで、月5万とか‼︎月10万だよ‼︎歌舞伎町のキャバ嬢がそんな金で買えるわけないじゃん‼︎】
【コロナ利用するなって‼︎】
【普通に店で飲んでもそんぐらいするし‼︎なんで10万で愛人やらなきゃいけないの?】
【意味わかんない‼︎】
寿司を食べながらパパ活にコロナを利用するオッサンへの不満を聞いていた。
パパ活の話増えてんの⁈
「増えてるよ‼︎てかね‼︎お客から急にリリちゃん‼︎お金に困ってない⁈助けたげるよ〜って連絡きて‼︎」
「しかも細客ばっかで、10万以内の客ばっか連絡来るの‼︎月100万ぐらい使う人はそんなこと言ってこないし‼︎」
「私一応ナンバー1だよ‼︎年収5000万以上だし‼︎売り上げ8000万以上だし‼︎1月までは月給550万だったの‼︎」
「それが2月になってコロナ‼︎コロナ言い出して、客減って、売り上げガクン‼︎」
「それで2月の給料320万で、それでもナンバー1だったの‼︎」
「3月入るとオラオラ系の電話系の人が減って、売り上げ激減した‼︎」
「もしもしの半グレだろ⁈オレオレ詐欺の客だ‼︎」
「そうそう‼︎別にお客さん何の仕事とか関係ないじゃん‼︎私ら知らないし‼︎詐欺師でもヤクザでも客は客だし‼︎」
「歌舞伎町から詐欺師とヤクザ居なくなったら、歌舞伎町じゃないじゃん‼︎」
「ハイ‼︎リリアちゃん‼︎そのぐらいでね‼︎」
「ここは、高級ホテルのお寿司屋さん‼︎高級ホテルでヤクザとか詐欺師とか言っちゃダメ‼︎」
【ハハハ〜聖也面白い‼︎いいじゃん‼︎誰も聞いてないよ〜】
【リリアちゃんはナンバー1でしょ‼︎お行儀よくね‼︎】
わかったよー聖也もう部屋帰ろ‼︎お腹いっぱい‼︎
【部屋のスイートに連れ帰り、パパ活開始‼︎】
リリア‼︎フェラして‼︎ギャルのキャバ嬢のフェラ、久しぶり‼︎
聖也‼︎ギャル好きだもんねーキャバ嬢好きでしょ‼︎
「私は聖也のデカチン好き‼︎聖也のデカチン大好きなの‼︎聖也居なくなって、聖也より小さいチンポばっか‼︎」
【歌舞伎町ナンバー1キャバ嬢、一ノ瀬リリアちゃん仮名にフェラさせて、フェラ得意のリリアのペロペロフェラを味わった‼︎】
リリアのフェラは最高に上手く舌使いが最高に上手い‼︎
【それがナンバー1キープの秘密と言われている。】
「リリアはソファーに座る俺のデカチンを取り出して、舌をペロペロし始めた。」
【リリア‼︎脱げよ‼︎全裸になってフェラして‼︎】
リリアは全裸になってフェラを開始した。
「スマホ‼︎スマホ‼︎久しぶりにフェラ姿撮るからな‼︎ハメ撮りいいだろ‼︎」
「ダメ‼︎撮るな‼︎撮ってネットに流すんでしょ‼︎」
「ネットに流したらリリア‼︎キャバ二度とデキないね‼︎」
「聖也、昔からハメ撮り好きだよねー」
「可愛い顔見せて‼︎こっち見ながらして‼︎そうそう‼︎」
「リリア‼︎可愛い‼︎ギャルのフェラ最高‼︎フェラ上手い‼︎上目遣いでカメラ見て‼︎そうそう‼︎」
リリアはスマホ見ながらペロペロフェラをしてくれた。
「リリアのフェラは、103人抱いた中でトップ3に入る上手さ‼︎」
「具体的には亀頭の辺りを舌でペロペロ舐められ、激しくないが凄い気持ちよくフェラで何度も逝かされた。」
可愛いギャルの顔で上目遣いで先っぽを舐めるのが得意だった。
「舌使いが絶妙で、おっきな目で見つめながら、亀頭を舌でペロペロされるとスグに逝ってしまう。」
「やべ〜リリア‼︎お前‼︎相変わらずフェラ上手いな‼︎客のシャブってんだろ‼︎」
「枕営業してんだろ‼︎」
「してないよ‼︎聖也のだけ‼︎聖也のデカチンだけ‼︎」
嘘つけ‼︎半グレのオレオレ詐欺の太客には中出しされてんじゃね〜のか⁈
半グレの客はキャバ嬢には結構優しいよ‼︎
シャンパンタワーしてくれるし、ロマネ入れてくれるし‼︎
「聖也のチンチン硬いよ‼︎大っきいよ‼︎明日もする⁈」
「明日も部屋に来いよ‼︎泊まって行くか⁈スイートに‼︎」
「200万持ってきたから100万以上余るよなぁ‼︎」
「なら私に100万頂戴‼︎」
「次会わね〜からあげよっか?」
「えー何で‼︎次また会おうよ‼︎私店辞めるから‼︎タダで会ってあげるよー」
「結婚したし子持ちだし、もう30直前だしな‼︎そろそろ……」
「婿養子だからでしょ‼︎でも聖也医者じゃないじゃん‼︎病院継げないじゃん‼︎」
「………………」
「奥さんと別れなよ‼︎」
「………」
「逝かせちゃうぞー」
「亀頭を高速でペロペロする、ゆきぽよ似キャバ嬢一ノ瀬リリア仮名。」
【スゲ〜お前なんでそんな舌使い上手いんだよ〜
ヤリマンめ‼︎】
「今‼︎ヤリマンって言った‼︎ヤリマンじゃねーよ‼︎」
ヤンキーギャル上がりは怖い。
「もうフェラしないよ‼︎勝手にシコっとけよ‼︎知らない‼︎」
ゴメンゴメン‼︎フェラして‼︎続けて‼︎
「シゴけば⁈」
ナンバー1キャバ嬢は機嫌を損ねるとこうなり、謝って手コキに切り替えられた。
「手コキでシコって、そのままデカチンを射精させようとするナンバー1キャバ嬢一ノ瀬リリア。」
「でっかいね〜デカチンじゃん‼︎シコシコ‼︎うわースゴ‼︎ビンビンじゃん‼︎シゴいちゃお‼︎」
「フェラして逝かせてよ〜」
「ヤリマンって言ったでしょ‼︎ヤリマンじゃないし‼︎ダメ‼︎」
【ヤリマンって言ったのに怒ったリリアは亀頭ペロペロのフェラから手コキにされた。】
小さいギャル系キャバ嬢の手で22センチあるデカチンをシゴいている。
高速でシゴいたら逝く⁈
逝くね‼︎俺手コキが1番逝くの早いねー
「1.2.3………9.10逝く⁈」
逝くからやめろ‼︎挿れろよ‼︎早く‼︎早く挿れないと逝くだろ‼︎
「ハハハ〜挿れたげない‼︎ヤリマンって言ったから‼︎」
ゴメンって謝ったじゃん‼︎
「じゃあベッドで挿れる⁈」
【ベッドに移動したリリアと俺はベッドに横になった俺にリリアが跨る。】
「逝ったらやめるからね‼︎まだ逝ったらダメだよ‼︎」
【そう言ってリリアは自分でデカチンをアソコに当てた。】
「やん‼︎ダメ〜硬い‼︎硬い‼︎挿れちゃお‼︎」
【デカチンは挿れただけでオンナがおかしくなる。】
「あ〜ん‼︎やん‼︎ダメ〜ダメ〜ン‼︎大っきい‼︎大っきい‼︎久しぶりの聖也のチンチン大っきい‼︎大っきいよ〜」
「黙ってスマホでハメ撮りしてる俺にリリアは自分で激しく腰を動かして腰をクネクネさせている。」
「ヒ〜ヒィ〜ダメ〜大っきい‼︎大っきい‼︎逝っちゃう‼︎私も逝っちゃう‼︎アソコがパンパンになるの‼︎」
「ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ」
「スゲ〜腰使いだなぁ‼︎こりゃスグに出るわ‼︎」
「チンチン‼︎チンチンスゴイ‼︎聖也のチンチンスゴイ‼︎チンチン最高‼︎最高‼︎チンチン最高‼︎」
「そんな振ったら逝っちまうぞ〜いいのか⁈」
「だって‼︎チンチン大っきい‼︎チンチンがスゴイ大っきくて‼︎久しぶりにデカチン挿れたから腰が止まらないの〜」
「なら仲直りする⁈逝かせて欲しいだろ⁈」
「仲直りする‼︎仲直りするから逝かせて‼︎お願い‼︎逝かせてよ〜お願い‼︎」
「ならどうする⁈明日もエッチする⁈明日もこの部屋に来る⁈」
「来る〜来るからまたして‼︎明日もエッチする‼︎明日もセックスするから‼︎逝かせて‼︎お願い‼︎」
「じゃあまずは、そのまま腰振って俺を逝かせろ‼︎いいな‼︎俺が中出ししたらお前も逝けよ‼︎」
「うん‼︎逝かす‼︎逝って‼︎聖也逝って‼︎聖也とまた付き合いたいよ〜」
「なんで⁈俺がホストだから⁈今はタダの病院の事務総長だよ‼︎結婚して子供もいるんだよ‼︎いいの⁈」
「いいの‼︎いいの‼︎奥さんいてもいいから、また付き合って‼︎お願い‼︎こんなデカチンの人‼︎他にいないから‼︎」
「ギャルはデカチンで彼氏決めるのか⁈」
「決めないよ〜でもデカチン好き‼︎デカチン好きなの‼︎デカチンはアソコがパンパンになってヤバイの〜」
「前後左右に腰を振る、ゆきぽよ系キャバ嬢一ノ瀬リリア。」
「ヤバイ‼︎ヤバイ‼︎このデカチン子宮に当たってる‼︎アソコパンパンなの‼︎ヤバイ‼︎デキちゃうかも⁈」
そんな振ったら出ちゃうぞー
知らねーぞ‼︎
妊娠しても知らねーからな‼︎
「ヤバイ‼︎ヤバイよ〜マジこのデカチンヤバイ‼︎子宮が押し上げられてる‼︎」
そんなのわかるのかよ⁈
「子宮まで届いてるの‼︎アソコの中がパンパンになって気持ちいいの‼︎ヤバイ‼︎ヤバイ‼︎」
【凄いガンガンに腰を振りグラインドするリリア。】
マジ‼︎出すぞ〜そんな振ったら出ちまうぞ〜
「逝く‼︎逝く‼︎逝っちゃう‼︎デカチンで逝っちゃう‼︎イク〜イク〜イク〜」
俺が中出しするより先にデカチンで逝ってしまったリリア‼︎
「ピクピクピク‼︎腰をピクピクさせるリリア。」
【しゃあね〜な‼︎ケツ向けろ‼︎突いてやる‼︎】
【四つん這いにバックでケツを突き出すキャバ嬢、一ノ瀬リリア。】
オメ〜エロイな‼︎茶色に日焼けしたカラダがエロイわ〜
今は卒業したけど、ホスト時代25.6の頃は定期的に黒ギャル抱いたわ〜
夏になると黒ギャル抱きたくなるしな‼︎
今は黒ギャル珍しいから、貴重だわ‼︎
【俺がバックから突くとリリアは腰をピクピクさせながら、時折ケツを左右にクネクネさせる。】
「デカチンはナンバー1キャバ嬢、一ノ瀬リリアを逝かせた。」
【生意気なヤンキー上がりの、ゆきぽよ系キャバ嬢リリアもデカチンで突くと必死にアニメ声のサエコ系の声を押し殺している。】
「ヤバイ‼︎ヤバイ‼︎子宮に当たってる‼︎子宮に当たってるよ〜」
「オンナは竿管理するに限るな‼︎」
「オチンチン気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎オチンチン気持ちいい‼︎」
「なら1発出すからな‼︎」
「出して‼︎出して‼︎聖也のデカチン出して‼︎」
「じゃあ‼︎1発目中出しすんぞー」
「イク〜イク〜イク〜ヤバイ‼︎おかしくなりそう‼︎」
「オラ‼︎自分で動けよ‼︎自分でデカチン出し挿れしろ‼︎」
はい‼︎
【リリアは腰を必死に自分で動かす‼︎】
「細いカラダを必死に振って逝かせようとする。」
いや‼︎自分が気持ちいいだけか?
「俺が大きめのケツを鷲掴みにして突いてやるとアヘアヘ言ってスグに逝ってしまった。」
「ヒィ〜許して〜許して〜ヒィ〜ダメ〜ダメ〜逝っちゃう‼︎イク〜イク〜許して‼︎お願い‼︎ダメ〜」
「ヒィヒィ言わせてやるからな‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「やめて〜突かないで〜突かないで‼︎お願い‼︎壊れちゃう‼︎壊れちゃうよ〜許して‼︎ゴメンなさい‼︎」
「ゴメンなさい‼︎許して‼︎許してください‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「壊れちゃう‼︎オマンコ壊れるよ〜オマンコ壊れるよ‼︎許して‼︎お願い‼︎許して‼︎」
「ナンバー1キャバ嬢だからって、調子乗ってると半グレやホストに、こんな目にあわされるんだよ‼︎」
「ゴメンなさい‼︎ゴメンなさい‼︎お金いらない‼︎今日のお金いらないから逝かせて‼︎お願い‼︎逝かせてよ〜」
「今日タダマンでいいのか⁈ラッキーこの金で違うオンナ援助できるわ〜」
「もう逝かせてよ〜早く‼︎早く出して‼︎中に出して‼︎」
「俺は数回強くピストンすると抜いてアソコに擦りつけてやる‼︎そうすると、ほとんどの女は自分からデカチンを挿れる‼︎」
「パンパンパンパン」
「エッ⁈なんで抜くの⁈」
後ろを振り返るリリア‼︎
「腰をクネクネさせて俺を見つめる‼︎」
「中出しは妊娠したら困るだろ‼︎だから出してやらない‼︎」
「え〜いいじゃん‼︎大丈夫だから‼︎デキないから大丈夫‼︎挿れよ〜挿れて〜」
「ダメ‼︎妊娠しても責任取らないからな‼︎認知しないし慰謝料払わね〜からな‼︎それでもいいのか?」
「いいから逝かせてよ〜お金は私も持ってるから慰謝料払えとか言わないよ〜だから逝かせて‼︎」
「リリアはそう言うと自分で腰を落とし挿れた。そして自分で前後に腰を振る‼︎」
「知らねーぞ‼︎ホストは妊娠しても捨てるのがホストだからな‼︎妊娠したら結婚できるとか思うなよ‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「ヤバイ‼︎子宮が押し上げられてパンパンなの‼︎気持ちいい‼︎また逝っちゃう‼︎逝っちゃうよ〜」
「俺結構タフだろ?もう30分はマンコに挿れたまんま‼︎スゲ〜だろ‼︎」
「出して‼︎出して‼︎お願い‼︎妊娠してもいいから出して‼︎」
「ならあと10分は挿れたまんまな‼︎今日はこれでおしまい‼︎今日は帰れよ‼︎俺は違うオンナとするから‼︎明日来るなよ‼︎」
「誰よ‼︎他に誰とするのよ⁈」
「さっきLINE入って‼︎ミナミ知ってんだろ⁈」
「歌舞伎町の〇〇にいたキャバ嬢‼︎」
「今祇園でホステスしてんだけど、東京に旅行してるらしいから、明日はミナミとやるから来るな‼︎」
「ネットに書き込んでやる‼︎いいの⁈」
「ネットに書き込んだら、お前の恥ずかしい動画がネットに上がるかもよ‼︎だから書き込むなよ‼︎」
「……………わかった。」
「ならそろそろ中出しするから、出したらシャワー浴びて帰れ‼︎いいな‼︎俺は寝るから‼︎」
「泊まったらダメ⁈」
「ダメ‼︎帰れ‼︎」
「帰るんなら逝かせてやる‼︎どうする⁈」
「逝かせて‼︎お願い‼︎逝かせて‼︎逝かせてくれないと帰らないから‼︎」
「しゃあね〜な‼︎オラ‼︎振れや‼︎自分で腰を振らんかい‼︎俺はリリアのケツを叩いた‼︎」
「聖也のバカ‼︎もう知らない‼︎水戸に帰ったら会ってあげない‼︎リリアは腰を振る‼︎」
「オマンコ気持ちいい‼︎オマンコ気持ちいい‼︎オマンコ壊れるよ‼︎オマンコ壊れるよ‼︎」
「子宮が‼︎子宮が‼︎子宮が壊れる‼︎子宮が壊れる‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「ヒィ〜許して〜許して〜壊れる‼︎壊れちゃう‼︎」
「歌舞伎町ナンバー1キャバ嬢はデカチン好きなのか⁈」
「デカチン好き‼︎デカチン好き‼︎デカチン大好き‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「私‼︎私、一ノ瀬リリアはデカチン大好きです‼︎」
「一ノ瀬リリアはデカチンが好きなの〜」
「だから逝かせて〜逝かせてよ〜」
「赤ちゃん‼︎赤ちゃん産んでやるから‼︎赤ちゃん産んであげるから‼︎」
「別に産まなくていいけどな‼︎デキたら堕ろせよ‼︎一回中出ししたぐれ〜で、デキないだろうが堕ろせ‼︎いいな‼︎」
「デキたら中絶します‼︎妊娠したら中絶します‼︎だから子宮の奥に出して‼︎お願い‼︎逝って‼︎中で出して‼︎」
「ヒィ〜ヒィ〜許して〜イク〜イク〜イク〜」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
「アソコがオマンコ壊れるよ〜オマンコ壊れるよ〜ヒィ〜許してください‼︎」
「もう40分以上マンコにデカチン挿れっぱなしだな‼︎そろそろ中で出すぞーいいな‼︎」
「中で出して‼︎中で出して‼︎中でいいから出して‼︎」
「このエロオンナ‼︎中でブチ撒けてやるから妊娠しろ‼︎いいな‼︎」
「妊娠します‼︎妊娠しますから逝かせて‼︎」
「膣内射精行くぞーオラ‼︎逝けよ‼︎逝けよ〜エロオンナ‼︎」
【俺は一ノ瀬リリアの膣内にブチ撒けた‼︎】
ピクピクしながら、ケツをピクピクさせて逝ったリリア‼︎
「イク〜イク〜イク〜中に出されてる〜妊娠しちゃう〜妊娠しちゃう〜熱いの出されてる〜」
俺は膣内にブチ撒けたあとリリアのケツを叩いた‼︎
【そしてデカチンを抜くと、かなり濃いザーメンが出ていた‼︎】
「43分間、一ノ瀬リリアの膣内に挿れていたので、かなり濃いザーメンが出たようだった。」
【長時間デカチンを挿れられ続け、4.5回逝かされたリリアはグッタリとベッドに横になった。】
帰れよ‼︎シャワー浴びて帰れ‼︎
「俺は、歌舞伎町ナンバー1キャバ嬢、一ノ瀬リリア、ゆきぽよ系をデカチンで屈服させた‼︎」
デカチンを使ったキャバ嬢パパ活は続く………