今から30年前の話です。
当時俺は田舎にいる普通の小学6年生でした。女子からはあまりモテませんでしたね。
ただ一人、クラスメートの由香(ゆか)ちゃんだけ、やたらと俺に絡んできました。彼女はクラスで男子からも女子からも人気がありました。黒髪ショートでまつげが長く目がくりっとして可愛い子でした。
由香はいつも、みんなの前で俺をイジったりしました。今から思えば俺も人気者にしようと色々と考えてくれてたのでしょうが、地味な俺には由香が眩しくもあり妬ましくもあってね。彼女のイジりを煙たがっていました。
ある日の放課後、一人教室で帰る準備をしていると由香が「何してるん?」と聞いてきたので「もう帰るよ」とそっけなく返しました。
すると由香が「ヒロこっち見て~」と俺の名を呼びました。
俺が由香の方を見ると、何を思ったのか彼女が自分のスカートをまくって俺に見せてきました。
驚きました。由香は当時女子みんな穿いていたブルマではなく白いパンティを見せてきたんです。
「ヒロ何見てるん?スケベ~」パンティを見せたままイタズラっぽく笑う由香に、
「お、お前ブルマ穿いてないの知ってんの?」と、俺は指差しながら言いました。
「えっ!?」
自分の股を覗いた由香が慌ててスカートを戻し、
「ヒロ!!スケベっ!!私のパンツ見たでしょ!?」と自分で見せておいて無茶苦茶な事を言ってきました。
その時、パンツを見て欲情したのか今までイジられてきた怒りからかは分かりませんが、俺は由香の手をとり無理矢理男子トイレの個室に連れ込みました。
由香は驚きと恐怖からか、いつもの明るさやイジりもなく立ったままでした。そんな彼女の胸を揉んで、制服のシャツを脱がしました。
「やあぁ、ヒロっ!やめて!」半べそかく由香に
「お前が俺にパンツ見せてきたんだろ!可愛いヤツにそんなん見せられて我慢できるかよ!」と容赦なく肌着も剥ぎ取りました。
由香は白いブラジャーを着けていました。一瞬やってしまったと後悔しかかりましたが、もう止まれませんでした。
「由香!ずっとお前の事好きだったんだ!!」とブラの上から彼女の両胸を揉み、そしてスカートをまくりました。白いパンツの上からお尻を触り、そして前の筋を指でなぞりました。
由香は涙ぐみながら「本当にヒロ…わたしの事好きなん?」と聞いてきました。
「ほんとに由香の事大好きだから!」と答えると、彼女が俺にキスしてきました。
男子トイレの個室内で長いファーストキス…
その後由香のブラを外し、大人になりかかった乳房を触ったり吸ったりしました。そして初めて聞いた女子の、由香のエッチな喘ぎ声。
最後はお互いの性器を触り合いっこしました。俺はまだ皮を被っていて、由香も割れ目やクリが未熟で陰毛もほんの少しだけ生え始めていました。
結局、中学に入るとお互い別に好きな人が出来て、やがてお互い知らない人と結婚しました。
最近由香と再会したんですけど、お互い上の子供を連れてたんです。俺は長女、由香は長男を。
そして偶然にもお互い上の子は小学6年でした。
由香は笑いながら、「ヒロ君、あのトイレの事、覚えてる?」と聞いてきたので、何の事?ととぼけました。
それにしても、由香は40過ぎて熟女の色気ムンムンでしたね。一応アドレスも交換しましたし、ぜひ30年前の続きをしたいものです。