小学6年生の頃、私は公園の隅っこの茂みに秘密基地を作って、一人で密かにオナニーをしていました。
ある日秘密基地へ行くと、知らない男の人が二人、裸になってエッチをしていました。二人は私を見ると口に手を当てて「しーっ!」とやってきました。私がそこでしばらく待っていると、二人はおちんちん丸出しのまま近づいてきてきました。
「君、何年生?よくここにきてる?」
「はい。私もここでよく……」
私が答えると
「俺たちは今日たまたま来たんだ。せっかくだから一緒にどう?痛くしないから」
私は怖かったのですが、そういうことに興味があったので、大人しく服を脱ぎました。
一人が私の腕を押さえて脚を開かせました。もう一人が私の口をおさえて、クリトリスを剥いて刺激しました。私は何度もイキました。よだれや鼻水が止まらないくらいに。
放心状態の私の口におちんちんの先っぽがくっつきました。香ばしい匂いがしました。私はおちんちんをくわえると、男の人が腰を振りました。
同時にもう一人がお尻の穴に指を出し入れしてきました。指が抜けていくときがうんちを出すときの感じに似て気持ちよくて、私は知らない間におしっこをしてしまいました。
そして男の人のおちんちんから何か熱いものが出てきました。とても苦くて、私は吐いてしまいましたが、男の人たちは優しく私の頭を撫でてくれました。
あれから数年経ちました。秘密基地のあった公園は取り壊されてもうありませんが、今でもあのことは忘れません。