小学2年生のヒロちゃんが小学校の横の公園で制服のままランドセル置いて携帯弄っているのが見えました。
こっちに気付いたのかテッテッテと走ってきた。
「お兄さん、チーちゃんがコロナになったけど、先生が会ったらダメって言うけど心配だから見に行きたいの」
2週間前から学校に来ていないそうだ。
LINEしても2・3日既読にもならないから心配だからこっそり様子見に行きたいそうだ。
駅向こうの住宅地まで自転車で行った。
玄関と居間の前のスペースが駐車場タイプの3階建て住宅の玄関まで来て、
「お兄さんどうしよっか?」
車の影から居間を覗くと内カーテンから男性の背中が見えた。
ヒロちゃんが居間の横の換気窓を見つけて、こっそり開けていた。
下半身裸の男性の前にチーちゃんが膝立ちしているのが見えました。
チーちゃんが男性のふにゃふにゃチンポをしゃぶり付いていた。
テレビの音で会話が聴こえない。
それもあってこちらが多少の足音だしても気付かれてなかった。
「チーちゃんのおじさん何してるの?」
チーちゃんのおじさんだと言う男性がチーちゃんのパジャマを脱がして裸にするとソファーに寝かして、チーちゃんのタテスジオマンコにチンポを擦り付けて腰を振り出した。
チンポはふにゃふにゃのまま、しばらくしておじさんがうめき声を出してふにゃふにゃチンポから精液がチーちゃんのタテスジに発射すると言うより垂れた。
おじさんはふにゃふにゃチンポを扱きながら、チーちゃんのタテスジオマンコに挿入しようとしばらく奮闘して、挿入しても抜けてを繰り返していた。
「誰か来るよ」
ヒロちゃんが駐車場から隣に逃げたら自転車が停まって女性が近寄ってきたので、
「おばさんチーちゃん元気ですか?」
ヒロちゃんとチーちゃんの母親が家に入ると居間の電気が消えた。
しばらく玄関で待っていると、
「チーちゃん明日から学校来るよ!」
ヒロちゃんが抱き付いてきた。
しばらく学校まで歩いて、
「チーちゃんの事、先生に言ってくる!」
久しぶりに小学校に入った。
職員室に居なかったのか2年の教室まで行って、体育館に走っていった。
2年の教室で待っていると、
「先生に言ってきたよ!」
教室に入ってきて、
「ここヒロの席で、ここがチーちゃんで、踏み入れちゃんがここ!」
「お兄さん、ねぇ」
誰かの椅子に座っていたら、ヒロちゃんがズボンからチンポ出してチロチロ舐めだして、
「しよう!」
教室で水色の水玉の子供パンツ脱いで、股間の上に股がるとチンポにオマンコを擦り付けていた。
クネクネしながらチンポをしごいたり、無毛オマンコを擦り付けた。
濡れてきたのか小さな膣穴から愛液が垂れて、チュクチュクチュクチュクチュクと擦る度に音がしていた。
「お兄さん、ヒロのオマンコにおチンチン挿れて良い?」
ヒロちゃんがチンポを膣穴に当てがって挿入した。
ニュルニュルニュルニュルとチンポが狭い膣穴の奥に挿っていった。
「はぁはぁはぁはぁ、んっ!んっ!んっ!んっ!」
ヒロちゃんは啄む様なキスしては腰を使って抜き差しした。
ヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッ、
「気持ち良い!」
霧中になって腰を動かしていると、ヒロちゃんがピクピクと痙攣して抱き付いてきた。
「お兄さん、して!」
ヒロちゃんに挿入したまま机に正常位で寝かせて、腰を振った。
ヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッ、
「お兄さん、気持ち良い!良いのもっとして!はぁはぁはぁはぁ」
しばらくすると膣壁が絞まって、チンポが突くのと同時にヒロちゃんの子宮口に射精していた。
「精子出てる、はぁはぁはぁはぁはぁ」
精液が潤滑され、ヒロちゃんの膣からチンポが押し出された。
膣中から精液がドプッドプッドプッと噴出して、
「お兄さん、出そう!ダメダメダメダメ!」
ヒロちゃんがそう言うと膣穴の上の穴から液体がチョロ、チョロと出てから、プシャーとオシッコが噴射された。
教室がアンモニア臭になった。
「嫌ぁ!」
用具入れからモップを出したノーパン小学生が掃除している。
掃除が終わると、ランドセル背負って、
「お兄さん、洗って来るよ」
トイレに行くので付いて行くと、足洗い場でオマンコを洗って、トイレットペーパーでマッチング拭くと、
「お兄さん、オシッコ付いて無い?」
小学生がノーパンのままスカート捲り上げて股間を見せている。
膣穴から精液がまだ垂れていたので、足洗い場で膣中に指入れて掻き出すと、
「はぁはぁはぁはぁ、お兄さん、はぁはぁはぁはぁ、んっ!気持ち良いの!」
ヒロちゃんが壁にてを付いてお尻をピクピクさせた。
「お兄さん、もっとして!」
ヒロちゃんの膣穴も弄って欲しそうにパクパクしているので、ヒロちゃんを手洗い場に乗せて、ヒロちゃんを弄っているだけで勃起したチンポをチャックから出して、バックからビチョビチョの小さな膣穴に挿入して突いた。
「はぁはぁはぁはぁはぁ、んっ!」
ビチャビチャビチャビチャビチャビチャ、低学年の階にヒロちゃんの喘ぎと卑猥な結合音が。
「お兄さん、気持ち良い!」
ヒロちゃんがそう言うとピクピクしながらぐったりしすると、チンポが押し出され、ヒロちゃんの小さなお尻の穴目掛け射精していた。
「帰らないとママに怒られるよ!」
プリキュア♪着メロが鳴って慌てて校門まで行くと、
「自転車乗せて!」
ヒロちゃんが自転車の後ろに乗ろうとするとノーパンで太股とかに精液が付いたままだったので、パンツだけ履かし、イカ臭い小学生を乗せて、初めてヒロちゃん家まで行くと、ヒロちゃんの兄ちゃんが玄関に居たので、少し手前で下し、カバンにあったファブリーズ吹き掛けてから帰ってきた。