中学を卒業して、オレは地元から離れた男子校に入学した。
みのりとも別れ、中学の卒アルをオカズに毎日オナニーする日々が続いた。
小、中学と同じ学校に通っていたエリカをオカズにするときは、小6の時に、エリカのブルマ姿を眺めていたら「変態!何見てるの!キモいんだけど!」と皆がいる前で言われ恥ずかしい思いをしたことから「変態で何が悪い!変態ペニスで気絶するまで突きまくってやるよ!」と妄想の中で犯す様にチンチンをシゴキ射精をしていた。
エリカは、色が白く可愛い顔をしているが、性格は悪く、カッコいい男子にはニコニコ話すのに対し、カッコよくない男子には、めちゃくちゃ冷たい対応をとっていた。
体は、小中ともに胸、お尻は小さくロリ体型。
高2の秋、学校帰り地元の駅に付き歩いていると、高校の制服姿の少し大人っぽくなったエリカに会った。
家が近所だったので、ひと通りが少なくなったところで、声をかけてみようと2人の間に少し距離を開けて歩いた。
後ろを歩かれると途中見失う事を考え、エリカを先に歩かせる。
エリカの後ろ姿を見ながら中学の時より、スカート丈も短くお尻も少し大人っぽくなってきたと思うも何故か勃起スイッチが入らなかった。
ひと通りが少なくなるエリアに近づくにつれ、2人の距離を縮めていき、ここだ!と思った瞬間、エリカの肩を叩いた。
「久しぶりだね!元気してる?」
「急にビックリするからやめて!Kには関係ない事でしょ!」とエリカはニコリともせず、歩きはじめる。
「小6の時の約束覚えてるかなぁ?」
「何のこと!?」
「オマエさぁー、オレが渡したブルマ穿いたよなぁ?でもその時、先生にブルマ忘れました!ってごまかしてたけどさー」
「・・・だってサイズが・・・小さくて・・・」
「サイズ小さかったからって、言ってもそのブルマ穿いて学校に来たんだべぇ!」
「・・・うるさい・・・」
「人こと変態だぁ!バカだぁ!言ってるけど、お前も変態なんだろ!カッコいい男子の前でブルマに体操着を入れる時、腰ウネウネしながらブルマ上げてるところ知ってるんだぜ!」
「貴方には関係ないことでしょ・・・」と真っ赤な顔をして反論してきた。
「確かに関係ないかもな!でも、ブルマと一緒に渡した手紙に書いたブルマの穿き方、着こなしを中学になってやってたことは間違いない!」
「うるさい・・・もう私に近づかないで!」
「わかったよ!近づかないから小6の時に渡したブルマ返してくれる?」とオレは、強気に出た。
「・・・わかった・・・今日家に親居ないからうちに来て!誰にもわからない事約束して!」
「誰にも言わねーし!このままついていくわぁ!」
エリカの家まで2人は無言で到着。
家に入り、階段を上り2階のエリカの部屋に入る。
勉強机の椅子にオレは座る。
「目閉じて!」
「何でだよ!嫌だわぁ!」
「・・・」
エリカは、押し入れの衣類ケースを開けてブルマを取り出す。
「これでいいでしよ!」とオレが渡した東レブルマではなく中学時代に穿いていただろうダービースターのブルマを渡してきた。
「これじゃないだろ!オレが渡したブルマ!」
「・・・どれでも一緒でしよ・・・」
「全然違う!お前は分かってない!ひょっとして今穿いてるんしゃないの!」とニヤリと笑った。
「穿いてない!」顔を真っ赤にしながらスカートを両手で押さた。
「穿いてない証拠は?」と中学時代のオレならブルマを受け取り帰ったんだろが、男子校パワーアップしたのと、変態とバカにされていたエリカを少しいじめてやりたかったから丁度いい機会と思いグイグイ行った。
「・・・何か人が変わったみたい・・・」
「そんなのどうでもいい!穿いてない証拠は?」
「あのブルマはサイズが小さいくて、生地が伸びるけどお尻に食い込むから・・・時々しか履かない・・・」
「食い込むブルマを時々穿いて、机の角とラブラブしてるんだべぇ!」
「違う!そんなことしてない!」と耳まで真っ赤にしながら反論してきた。
「オレ、知ってるよ!机の角にアソコ当てて気持ち良くなってるの!」
「何で?」
「教室で、みんなと立ち話してる時、机の角に当ててるところ何回か見たことあるから!無意識でやっちゃうんだろうな!」
「・・・」何も言えず両手で顔を押さえている。
「エリカも変態さんなんだろ!素直になれよ!」
「今、オレの前でブルマ体操着に着替えくれないかなぁ!オレにも見せてくれよ!体操着をブルマにインするときの腰使いをさ!」
「今日会って話した事も誰にも言わない?」
「言わない!エリカがオレの事バカにしない限り黙ってる」
エリカは数秒考えた様子、無言で衣類ケースから中学時代の体操着とブルマを取り出し机の上に置き、ブレザーを脱ぎネクタイを外した。
オレは黙ってエリカの生着替えを見つめる。
ワイシャツの上に体操着を着て器用に着替え、ブルマをスカートを脱がすに腰まで上げていくところで、「ちょっと待った!ゆっくり見たい!近くにきて!」
「・・・嫌だ!」と反論したので、エリカの腕を掴み、オレに近づけた。
「続けて!」
「・・・」無言でブルマを腰の位置まであげ、スカートのフックを外し体操着の白から恥ずかしそうに紺のブルマが顔を出す。
「エロい!」思わず声に出してしまった。
「・・・」
「ほらはやく!腰ウネウネしながら体操着ブルマに入れるところ見せて!」
体操着を持ち上げ、両手ででブルマウエスト3段ゴムを広げ、一回腰を引き、前を入れ、腰を定位置に戻し、後ろを入れた腰をウネウネさせながらブルマに入った体操着を伸ばし完成。
「・・・これでいいでしよ!見たらはやく帰って!」
「こんなにいい眺めなのに、はやく帰れとか意味わからないわ!」
体操着の年組名前も何故だかとてもエロい。
ブルマには、縦ジワが綺麗に2本。
小6の時のモコモコブルマの姿はない。
「ほら!もういいでしよ!」と前屈みになりモジモジしはじめた。
「後ろも見せて!」とエリカの向きをかえるのではなく、オレがエリカの後ろにまわる。
「ブルマお尻ってエロいよなぁ!」
「知らない!はやく終わりにして!」
「さっきから終わり終わりってうるせぇ!」とエリカのブルマお尻を叩いてみた。
「キャ!痛い!何で叩くの!」
「生意気だから!お仕置き!」と思いっきりお尻を叩いた。
「キャー!痛い!」と前屈みになっていたエリカの姿勢が良くなった。
「痛いじゃなくて気持ちいいんしゃないの?変態エリカさん!」
「気持ち良くなんてねーよ!バカじゃない一緒にしないで!」と強気の発言。
「じゃ・・・これは?」とブルマのウエスト両端部分を持ち、おへそ上まで上に引っ張り上げた。
「いいじゃん!」とエリカのブルマ姿を見つめる。
「もういいでしよ!はやく帰って!」
「オレが帰った後、そのままの格好でオナニーするんだろ!変態エリカさん?」
「オナニーとかしないし!何言ってるのマジキモい!」
エリカの言葉に怒りを覚えた。
「オマエにキモいとか言われるとマジイラッとするわ!」とブルマの中に素早く手を突っ込みパンツの上から思いっきりマンコに穴に指を食い込ませる。
「イヤー!何・・・するんだよ・・・痛い!やめろ!」と両足にすごく力が入り内股になり、上半身は前傾姿勢。
「謝ったらやめてやる!」と言いながらもグイグイパンツの上から指でマンコを開いていく。
「謝るわけ・・・うぅん・・・ねーだろ!」
「わかったわかった!パンツ濡らしてるもんな!もっと恥ずかしいくしてやんよ!」とパンツの中に手を入れ、直接肉厚びらびらを指先で引っ掻くように攻撃する。
「いやぁ!いやぁ!何でお前に気持ち良くされなくちゃいけないんだよ・・・ホントやめろよ・・・あぁぁーん!だ・・・め・・・」
「エリカの本当の姿みせたなぁ!ダメ!やめろ!言ってるのに下の口からヨダレ出てきたぜぃ!」
「ホントやめろ!やめて!お願い・・・」
「やめるわけないじゃん!変態エリカちゃんがお漏らしまで続けようかなぁ?」
「何でお前の手で・・・うぅ・・・はぁ・・・お漏らししなくちゃいけ・・・うぅぅ・・・いけないんだよ!・・・」
「強がるのやめて、アンアン子犬の様に泣けば楽になるのに!」とだいぶ濡れてきたエリカのマンコに指をゆっくり挿入。
「すげえ・・・締まる!カッコいい男子もこんな締めつけられたらすぐいつちゃうなぁ!」
「指入ってく・・・る・・・あぁぁ・・・ん」と力が抜けた顔をしていた。
指を上下に動かすのではなく、丸を描く様にマンコの中をかき回してみた。
「何でお前に・・・キモい・・・いやん・・・うぅ・・・うぅ!」と指を動かすと、声にならないうめき声で感じはじめた。
「エリカの変態マンコからヨダレいっぱい出てきてる!このまま、お漏らしするかペニス入れてヨダレ止めるかしないとなぁー!」
「絶対に入れたらダメ!」とマン圧をかけてきた。
「指すげぇ締めつけてきた!何人のイケメンがこの穴にペニス入れたんだか知らないけど、早漏ならすぐ終わっちゃうなぁ!エリカのマンコはもっと突いてほしいのにな!」
「うるさい!・・・そんなことないし!」
「素直じゃねーな!」と言い高速でマンコに入れた指をぐるぐると円を描く様に激しく掻き回してみた。
「いやぁぁぁん・・・うぅぅぅ・・・」
「アンアン子犬の様に泣いたらやめてやるよ!」
「ううぅぅ・・・絶対にいや・・・変態の指で気持ちよくなるわけ・・・いゃ・・・あん・・・」
「変態はどっちかな?マンコビショビショだけど!」と指を動かすとクチャクチャと音が聞こえるぐらい濡れはじめた。
オレは、マンコに入れていた指を一度外にだし、白くドロっとしたマン汁をブルマに塗りまくった。
「恥ずかしいー!ブルマにマンコのヨダレつけて!イケメン男子の前でお尻突き出しちゃんだろ!」
「ブルマ汚さないで!そんなことしないし!変態うるさい!」
「オマエこそ黙れ!変態変態って言ってると高校の制服にもマンコのヨダレ塗りまくるぞ!」
「それはダメ!やめろ!」
「生意気だなー!やめてくださいでしょ?」
「何で変態のあなたに言わないといけないのよ!絶対に言わない!」
オレは、完全にスイッチが入った。
立ってるエリカをベットに倒しブルマとパンツのクロッチ部分をめくり、肉厚びらびらマンコに口を当て思いっきりしゃぶりはじめた。
ジュルジュルと音を立てながらヒダヒダを吸いまくった。
流石のエリカも「あぁん、あぁん、いやぁ!やめろ・・・うぅん・・・あぁ・・・」とピクピクしはじめた。
エリカの顔が見えないのは残念だったが、体がピクピクとするまで続けた。
「もうだめぇぇーううぅぅ・・・!」と腰がピクピクしていた。
「グッタリしてるけど大丈夫?」
「はぁはぁ・・・もう無理!」
「エリカだけずるくねー!オレも」とズボンパンツを脱ぎ、そり返ってビンビンに腫れ上がったチンチンをエリカの前に出した。
「ちょっと!待って!絶対に入れたらダメ!」と足を閉じ上半身を半分起こす。
「誰にも今日の事は秘密なんだろ!マンコヨダレ止まらないから入れて栓しないとダメだろ!」と閉じた足を開き、肉厚マンコに先を当てる。
「ホントやめろよ!変態男のなんて入れたくない!やめろ!やめろ!」と抵抗を続けていた。
「うるさい!オマエにキモい変態言われてと男子の分まで力一杯突き刺してやるよ!」と抵抗しているエリカのマンコに亀頭部分をゆっくり入れていく。
すごい絞めっけくるマンコに全力をチンチンに集中、根元まで挿入。
エリカの中がよくわかり、軽くカーブがかかった内部だった。
「何で変態のお前のチンチンを入れられなくちゃいけないのぉ・・・うぅぅ・・・おおきいぃぃ・・・ダメ!全部入れたら・・・うぅぅ・・・あぁん!抜いて!はやく・・・ホント嫌だぁ・・・」とエリカは騒ぐが、根元までズッポリ挿入、天上まで当たっているのがわかる。
「きっい・・・そんな締め付けるなよ・・・」
「はやく・・・はやく抜いて!」と抵抗を続けるため、マン圧が半端ない。
動いたらすぐ終わっちゃいそうなぐらいだった。
「そんな締め付けたら中出ししちゃうから力抜けよ!出してもいいのか!」
「ちょっと!ホントやめて」と力か入りっぱなしな状態だったので、強引にキスをして体操着の上から小さいオッパイをもみはじめた。
キスをした後、少し落ち着いたエリカに
「イケメン男子より、大きいだろ!このチンチンでエリカいかせてやるよ!」と腰をゆっくり動かしはじめる。
「イケメン男子のなんて知らない・・・はぁあん・・・お腹がパンパンに・・・はぁあん・・・大きい・・・」とようやく抵抗をやめ感じ始めた。
体操着のゼッケンに年組名前が妙にエロく見える。
「バカにしていた男のペニス入れられてどうなんだよ!はぁはぁ・・・」
「大きいぃ・・・苦しいけど・・・奥まで当たって・・・きぃもぉおぉちぃい・・・あぁん・・・あぁん・・・」
「やけに素直じゃん・・・はぁはぁ・・・素直なエリカなんて興味ないから動くのやめる!」と腰の動きを止める。
「なんで・・・はぁはぁ・・・止めちゃうの・・・」
「3年○組み○○エリカのマンコを貴方のペニスでいっぱい気持ちよくしてください!って言ったら腰動かしてやるよ」
「・・・そんなこと言えない・・・kの変態チンチンで私を気持ちよくしてください!お願いします!」
「出来るじゃん・・・よし!思いっきりやるからな!」と腰を高速に振りエリカのマンコの中にズボズボと突きまくった。
「大きいぃ・・・裂けちゃう!はぁあん・・・はあはぁ・・・」
「もっとどうして欲しいの?はぁはぁ・・・」
「わかぁらぁなぁいぃぃ・・・よぉぉ・・・」
「もっと奥!だろ!中学時代オマエの彼氏が言ってたぞ!もぉつぅとぉおぉくぅ!って」
「恥ずかしいぃ・・・あん・・・あんあん」
「言わないならやめるけど!」
「お願いやめないで・・・もっと奥に当てて欲しい・・・です」
完全にオレのデカチンで気持ちよくなったエリカの顔は、いつもの生意気な表情ではなくエロい女になっていた。
オレは、エリカの奥を意識して高速ピストンから一回一回のピストンを大きく突き上げる様にエリカのマンコの奥を刺激した。
「はぁうぅん!はぁうぅん!」と奥に当たった時の声は、変態女の顔をしていた。
「生意気なエリカもエッチ時は変態女の顔をするんだなぁ」
「ごめんなさいぃ・・・もっと欲しい・・・もっと欲しい・・・もっと突いて!」
「マジかよ!」エリカの言葉にびっくりしたが、オレはエリカの腰を両手で掴み、正常位でパンパン音がでるぐらい突きまくった。
「はぁあぁん!きぃいもぉおしぃいぃい・・・あぁぁん・・・こんなのはじめて・・・はぁあん・・・あんあんあん・・・ちょっとダメ・・・」と体全体に電気が流れた様にピクピクとしながら「はぁぁぁあぁぁぁん・・・!はぁはぁ・・・」と体の力が抜け、すごい量の汗をかき始めた。
オレはまだイッてないから、奥に当たるようにチンチンを突きまくる。
「ちょっとダメぇ・・・おかしくなっちゃうから・・・動くのやめてぇ・・・」と女の顔でオレに言ってきた。
仕方なく、一回動くのやめたが、勃起時間を考え、高速ピストンでエリカのマンコをいっぱい突いた。
時々、ぎゅーっと締め付けるエリカマンコが気持ちいい。
そして、射精時間に近づき、「エリカの顔にかけていい?」と聞くと「中じゃなかったらどこでも好きなところにかけてぇ!」と生意気なエリカはすでに消えていた。
「うぅぅ!出る!」とマンコ汁まみれになったチンチンをエリカの顔の前で手を使いしごく。
「出る出る・・・うぅ!」とピューピューと生きよいよくエリカの顔に濃厚な精子がたっぷり飛んだ。
そして、まるで恋人の様にお互い抱きさしめキスをした。
「オマエがバカにしていたチンチンで気持ちよくなるなんて変態だよな!」
「うん・・・私も変態かも・・・」と1時間ぐらい2人で寝た。
「やべぇ!寝ちゃった帰らなくちゃ!」と起き上がる。
「ちょっと、待って!今日の事は誰にも言わないで・・・」
「地元の高校通ってないから言う相手もいないよ!言わない言わない!」
「それと・・・もう一回・・・私を襲って・・・」と恥ずかしそうに言ってくる。
イケメン男子に見せてた顔をオレの前でも見せた瞬間だった。
「次はもっとハードに言葉責めしながらやってやるよ」と答え立ち上がり、自宅へと帰る。
キモい変態とオレのことをバカにした女をオレのデカチンでアンアン言わせたことで少しは、気持ちが晴れたことは間違いない。