小中学校の1個上の先輩と気づかずにやりたい放題エッチしまくりで

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某サイトの掲示板で知り合った育美41歳

子供が居る主婦でした。

メッセージを送るとすぐに返事が来てやり取りしていた。

旦那は週末はゴルフで居ないし、子供も中学生でクラブやらで居ないとか。

「じゃあドライブとか行かない?」と誘うと「昼前は見られたら不味いからだめ」と。

そんな時に

「ねぇ?来週の金曜日の夜って空いてる?」と育美から連絡が。

「特に予定無いよ」

「来週会社の送別会があるんだけど…その後なら会えるよ」

「いいよ。迎えに行くよ」

「ありがとう❤️」

そして当日

一次会の後に待ち合わせになって九時に駅近くのコンビニで。

時間になっても連絡が来ず

ようやく来たのが30分後

「遅れてごめんなさい…今急いで向かってるよ」

10分後か「着いたよ…車は何色なの?」

「シルバーの◯◯だよ」

すると窓を叩き現れたのが育美

「ごめん!終わらなくて2時会に連れていかれそうになっちゃって」

息を切らしながら乗り込んできました

髪は肩くらいの少しウェーブの掛かった髪でムッチリというかややぽちゃ

紺色のジャケットに白いブラウスと紺色のスカート

事務系かなあ

車を移動させながら会話をしていて

酔ってるからかテンション高目で段々会話がエッチな話しになり。

旦那さんとはもうしなくなったとか。

他に女がいるとかと聞かされた。

「あたしも好きにやらせて貰うからいいの」

走っていると

「ね?あたしって達也くんにとってストライク?」と聞かれ

「うん、イックさん(ニックネーム)はストライクだよ」

「ありがとーだけどあたし太いしいいのかな?」

「たまんないよ」

手を伸ばし胸元を

「キャッ!」

おっぱいは巨乳だしムチムチ感がいい。

「いきなり(笑)」

走ってしばらくすると神妙な表情になり

「する?」と聞かれ

「したいからラブホ行くよ」と移動

郊外のラブホに入り駐車場から個室に

ソファーに座るなり手を触りながら

寄りかかってくるので抱き寄せながらジャケットを脱がせてブラウス姿に

胸元の膨らみが大きいし堪らない

そっと触ると

「エッチ…」と言いながらも触らせてくれて柔らかさと大きさに興奮

キスをしながら撫で回しEカップを撫でると

「本当にエッチだね?」

ボタンを外すとムチムチ感が堪らない体でおっぱいの大きさも堪らない。

谷間がくっきりのブラをずらし乳首に吸い付き

「アンッ…ンッ」

吸い付きながら肩紐を外しちょっと垂れてるけどおっきい

「ヤバいね?」

「おっぱい好き?」

「嫌いな奴は居ないよ」

しゃぶりつき巨乳のおっぱいを堪能して…

乳首は大きくてびっくりしたけどいやらしさがあり堪らない。

「ンッ…アンッ…」声をあげながら頭を撫でてきて

上着を脱がしてブラを外し左右の巨峰を舐め回すと育美がキスをして来るとベロベロと舌を絡めてきて

しかも俺の股間を触りながら

「もうこんなになってる(笑)」

ベルトを外しトランクスを脱がすと

「太いね」と触っていきなり咥えてきて

しゃぶりつく育美のスカートを捲って股間に触れるとぬるぬる状態。

指で撫でると

「アンッ…ンッ…」としゃぶりつく育美が声をあげて。

ストッキングを脱がし触れると

「だめっ」と起き上がると俺のズボンを脱がしトランクスも脱がしてソファに置くと

「もうだめ…」とパンティもストッキングも脱いで跨がり

「アアッ!」と自ら中に

「硬い…アンッ」とぬるぬるの中に入り

肩に手を添えながら上下に

「アンッ…アンッ…アンッ…アンッ」

腰を上下に動かしながら俺のを味わうように

「いやらしい」

「だめ?」

「最高だよ」

そう話すと育美に抱きつき下からも

「アアッ!アアッ!アアッ!」

外に漏れる程大きな声をあげて

中はぬるぬるしていて程よく締めてきて堪らない。

目の前で揺れる瓜みたいな巨乳にしゃぶりつきながらお互いに動かしながら

そして射精感が高まると

「まだ抜いちゃだめ!」と抱きつかれ

「出してもいい?」と聞くと首を縦に振り

そして下から突き上げながら育美の中に!

「アッ!アア~ッ!」

育美が声をあげギュッと抱きつく中に出すと

お互いに汗だくのまま抱き合って

「気持ちいい」

「あたしも」とお互いに吸い付きながらキスを繰り返して

「久しぶりに気持ちいいセックスした」と。

抜き取るとダラダラと精子が溢れ出ていてティッシュで拭いて。

ソファに寄りかかりながら休みました。

そして二回目はベッドで。

正常位で揺れる巨乳と苦悶する育美を見ながら発射!

「イクぅ~」と抱きつく育美と余韻に浸りました。

そのうち育美が「酔いがまわったぁ~」と寝てしまい。

小一時間は寝ていて起き上がり

「今何時?」と聞かれ

「一時半は過ぎたかな?」と話すと

「ヤバいッ!」と着替えだして

いつも12時前後には帰っていたらしく

着替えて育美が住んでいる住宅地近くまで

「ありがとう」と言われて

「また会いたい」と話すと

「うん…あたしでいいなら」

そして翌日の昼に電話が

「こんにちわ…昨日はどうも」

「こちらこそ」と。

「昨日は気持ち良くてぐっすり眠れた」と笑い

「また会いたいって本当?」

「本当…昨日は凄い気持ち良かったからさ」

笑いながら聞いていて。

それからは毎日やり取りし、不定期にエッチを繰り返していた。

こちらが振替休日と話すと育美が昼で早退し食事してラブホで夕方までとかを繰り返していた。

パイずりやコスプレがあり着替えさせてしたり。

そんな事を半年繰り返していた。

市内の田舎で祭りに手伝いに行きイベントを手伝いっていたら、浴衣姿の育美が…

なに食わぬ顔で子供と来ていて、こちらに気づいているが何も言わずに焼きそばを買っていた。

びっくりというか驚きながらも作業をして後片付けをして帰りに。

「お疲れ様」と育美からライン

「え?何で居るの?」と聞くと

「実家があるから」

「え?」

「◯◯浩一だよね?」と言われて

「そうだけど」

「◯◯◯育美って覚えてない?」

あっ!

育美は一つ上の学年でバスケットをしていた。

「マジで!」

「マジで!(笑)」

小学~中学まで1学年上で…

すると「今日はこれから何するの?」と聞かれ「予定はないよ」

「じゃあ夜に会おうよ?」

「子供を寝かしつけたら出れるからさ?」

待ち合わせは地元の産直の駐車場で。

行くとすぐに育美が車で現れて隣に停めて乗って来て

「こんばんわ」

デニムのスカートとノースリーブのTシャツで

「お疲れ様」と赤マムシドリンクを渡され飲み。

「え育美さん?」

「そうだよ(笑)」

「いつ気づいたの?」と聞くと

「忘れたけど、振替休日だって言われてあってしたじゃん?あの時かな?助手席にバッチが落ちてたよ?名前入りの忘れた」

「わかっててエッチしたの?」

「うん、気持ちいいし…ダメかな?」

そんな話をしていて

「地元の先輩だって知ったらもう会わないの?」と。

中学の時に生徒会だった育美に服装やら態度を怒られた記憶が蘇り。

ムカついていた育美にパイずりをさせたり、生理で出来ない時には人気のない駐車場でフェラさせてゴックンさせたり。

悪事の数々が…

だけどそんな育美とヤりまくってたと知ると妙に興奮してきて。

「今更知り合いだからって止めるわけないよ」とおっぱいを荒々しく触り

「止められないよね?今更」とキスをして

きてそのまま

「浩一の凄くいいからさ」

「育美のオマンコも体も堪らないからさ(笑)」

「アーッ呼び捨てにした!」と言われて

謝ると

「いいよ…」とキスを繰り返して

シートを倒しシャツを捲るとノーブラで

「やらしい」と話すと

「そうだよ…」と。

「今週はしたかったけど向こうの実家に帰ってたから」

おっぱいにしゃぶりつきながら

「中学の時もでかかったよね?」と話すと

「そういうのチェックしてるんだね?(笑)」

左右の乳首に吸い付きスカートをまくりパンティーを脱がすとぬるぬるで、指で中を触ると

「アンッ!気持ちいい!」と股間に触り握りしめてきて。

中を撫でるとビクビクさせて来て二本指で「イクッ!」とのけ反り

「ね?浩一の欲しい」と足を広げて来て俺は脱ぐと助手席の育美に覆い被さり中に

「アンッ!気持ちいい」

背中に手を回しながら声をあげて

ぐちょぐちょ音が出るくらいに濡れていた。

「アンッ!アンッ!ンッ!気持ちいい!」

外に確実に声が漏れていて。

「アッ!アッ!アッ!」

いつもより声が大きいし俺もあの口うるさかった育美を侵してる事に興奮していた。

「気持ちいい!」

肩に手を添えながら育美が声をだしていて…

「浩一のチンポ今日凄く熱いよ」

「だって先輩とハメハメしてると思ったら」

お互いに知り合いだという興奮

それだけでも堪らない

そして高まりが来ると

「浩一のがピクピクしてるよ」と笑う育美

「出そう」

「ウフフ…出したい?」

「もちろん」

「うん…いいよ」

激しく動かしながら育美に深く打ち付けて

「あぁ!出すよ!」

そう話すと育美がギュッと両手両足で抱きつき

「アッ!イクッ!」

「あたしも!アンッ!」

育美がのけ反らせた瞬間俺は中で発射!

「アアッ!」

そのままぐったり倒れ込み抱き合いながら

「凄い一杯出てたね?」

「興奮したから」

「あたしも興奮しちゃった」

キスを繰り返し

抜き取りティッシュで拭きながら

「こんなに沢山出されたの初めてかも」と笑っていた。

「でも大人しかった浩一がこんな事するなんて」

「そっちだって」

笑っていた。

「今日ね?危ない日なんだけど」

「え?」

「一応血液型聞いていい?」

「Aだよ」

「やっぱりあたしと一緒だね?」

「そうなんだ」

「なにほっとした顔してるの?(笑)」

その後も中に

「こんなに沢山出されたの初めてかも…多いんだね?」

「興奮したから」

「あたしもだよ」

そして身バレしてからもお互いに病みつきになって繰り返して。

3年過ぎた今でも続いて居ます。

先週も帰省して実家にいた育美が「会おうよ」と誘われてしました。

近くてお互いに知り合いだという興奮が病みつきで

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