前回は沢山の続編希望、ありがとうございました。
今回は莉緒さんとセフレ関係になったあとの流れをお話したいと思います。
あれ以来、不思議と3人では一度もしてないです。
1日のノルマが4発、5発と思うとプレッシャーで楽しめる気がしませんでした。
以降は莉緒さんと会う割合があきらかに多かったです。
恵ちゃんに嘘をついて2人で会うこともありました。
恵ちゃんとは違い、莉緒さんとは完全にSEXだけの関係。
どっかに出かけようってこともなくラブホかお互いの家にいってやる。はっきりした関係でした。
最初は「痛くなかった?」「莉緒さんほんと可愛いよ」などとにかく優しい言動に努めました。
ただ恵ちゃんとの変態SEXに慣れてた俺は普通のHでは満足できず、莉緒さんに対しても次第に歪んだ要求をするようになっていきました
「ほらここ舐めて」
腰をあげながらそう言うと、何の抵抗もなくケツ穴に舌を這わしてペロペロと舐めるようになりました
会うたびに何度も俺に中イキさせられ、痴態を見せる中で段々と主従関係が確立していった気がします
「んっじゅぼっじゅぼぼっ!」
「あっっイク!顔あげて」びゅるる
タマを吸わせながら手コキさせ、逝く寸前で顔に擦り付けながら顔射。
精子で顔中ベタベタになったまま目をつむって固まってるので「先にちんこ綺麗にして」と口に突っ込みお掃除フェラ。
「んんーっ!ちゅぶっ・・・ちゅ・・・んぶっん」
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「ちゃんと挟んでてね」
莉緒さんを仰向けに寝かせ胸にローションを塗りたくってから挟んでもらうと、まんこに打ち付けるように思いっきり腰を振りました
「莉緒、舌出して!」
覚悟したように目をぎゅっとつむり、思いっきり舌を出す莉緒さん。Hの時だけ呼び捨てにしてます。
「超エロいよ・・・このまま精子かけていい?」
「へぁ・・・」
舌を出しスケベな顔のまま頷く莉緒さん
「あぁああ!いくっ!!!ああっ!!」びゅるる
直前で胸から抜いて顔全体にかかるようにちんこを動かしながら顔射。そしてそのまま口に突っ込んで綺麗にさせる。
莉緒さんとのフィニッシュは顔射の割合が多かった。綺麗な顔を自分の精子で汚すのはたまらない征服感があった。
ただ、一見従順に見える莉緒さんですが、卑猥な言葉はあまり言いたがらなかった。そこは俺も空気を読んで無理強いもせず。
四つん這いの状態でスパンキングしながら罵声を浴びせると、切ない声を上げまんこからは愛液が溢れてくる。Mの毛があるのは間違いないと思ってた。
H中は終始喘ぐばかりの莉緒さんだけど、Hが終わって一段落すると「〇〇くんエロすぎるわw」や「顔に出されて嫌じゃないってやばいよねw」と普段通りサバサバした感じで喋る莉緒さんが俺は好きだった。
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転機がきたのは恵ちゃんにと買ったメイド服でコスプレHした時。
一般的なごわごわしたメイド服じゃなく、いくつかのパーツに分かれていて露出多めのやつ。背が高く、スタイルのいい莉緒さんに着せると想像以上にドはまりした。
どうせならと軽い設定だけつくってH開始。
普段通り四つん這いにさせ手マンしたりスパンキングしてると
「(あぁ・・・ご主人様ぁ・・・おちんちん欲しぃ///)」と、小声ではあるものの突然甘えたように懇願。
それまで俺がいくら言葉責めをしても喘ぐばかりだった莉緒さんが自ら卑猥なフレーズを発した瞬間だった。
すぐにもう一発ケツを叩き「今何て言ったの?」というと「ご主人様のおちんちんがいいですぅ、あぁ~」と、今度は先ほどよりもボリュームをあげて言った。
莉緒さんのようなエレガントな大人の女性の口から発している言葉だと思うとたまらないものがありました。
感動しつつもこの雰囲気を壊さないように、タオルで目隠しをし、バイブを持ってきました。
スイッチを入れ莉緒さんの耳元に近づけると、この後の展開を察して「あぁ、それぇ、だめだよ、、」と切ない声をあげる。
じらさずにぐじゅぐじゅのまんこに一気に突っ込むと大絶叫。
そのままスパンキングしつつ、まんこの中をバイブでかき混ぜると、潮を吹きながら痙攣
「んんーーっ!んっ(ガクガク)あぁ・・・(ガクガク)」本気で逝ってるように見えました。
少し休ませたあとバイブと同じぐらいに勃起した生ちんこを一気に突っ込みました。
「ずっとこれが欲しかったんでしょ?ほら!」
(パンパンパン)
「あぁんっご主人様のおちんちん気持ちいいです!!もっと~もっとください!」
(パンパンパンパン)
「あぁっ!だめぇ・・・逝っちゃう!いぐっ!いっちゃうの~・・・あぁんっ!」
莉緒さん中逝き。完全に言いなり状態です。
俺も限界の中、ラストスパート
「莉緒、中に精子出してやるからちゃんと妊娠しろよ!」
エロゲーみたいなきもいセリフをいう自分。
恥ずかしさをごまかすようにパシィーンッ!!とスパンキング
「ああーっ〇〇くんの赤ちゃん妊娠したいです!いっぱい精子出してぇ!!ああんっ!!」
メイドの設定はどこかへいっちゃいましたが、必死に自分の言葉で中出しを懇願する姿に大興奮でした
莉緒さんへの中出しは全く躊躇なかったですね。というか本気で妊娠させるつもりで出しましたからね。
一旦抜けるぐらいまで腰を引いてからまた勢いよく最奥まで突いてを繰り返すと莉緒さんは小さく逝きまくりながら失禁しました。
「あぁんっもう・・・(ガクガク)出ちゃったよぉ~・・・(ガクガク)んん・・・ごめんなさい///」
俺の前で漏らしたこと、その時の表情、反応、全てが最高の興奮材料になり「変態まんこだなぁ!漏らしやがって!」と罵りながらケツをシバいて、最後は寝バックの形で全体重を乗せてできるだけ奥に出すようにして射精しました。
目隠しされ寝バックのまま、辛うじてメイドの格好を保つ莉緒さん。まんこからは大量の精子を垂れ流し、放心状態
また四つん這いに戻し動画を回しました
「中に残ってるの全部出してごらん」と言うと、自分でまんこを動かして残ってる精子を器用に吐き出しました。莉緒さんの特技?です。
しばらくして落ち着いたので軽くフォローすると今度は甘えたように抱き着いてきて目を♡にしキスをおねだりする、(俺に惚れてる?)と思いました。
ピロートーク
「莉緒さんのメイド超エロかった~お漏らしも見れたしwああいう感じで責められるの好き?」
「あんなHなこと///好きって言ったら駄目な気がするwおしっこは言わないでえ///」
「全部可愛かったよ」
「なんか凄い恥ずかしいこと言ってた気がする///でも中に〇〇くんの出されてすごい嬉しかったの///」
「ふふw普段あんまりエッチなこと言ってくれないからさ、めっちゃ興奮したよ、また言ってね」
「はいはいw」
「妊娠したいってのは本心?」
「あれは言わされただけーw」
「ふーん、かなり濃いの出たけど大丈夫なの?」
「うん!ちゃんとピル飲んでますから」
「えぇ・・・ほんとに妊娠させる気で出したのに・・・あれ、このまえも?」
「当然♪」
「なぁんだ、でもなんだかんだ俺の言うこと聞いてくれるよね」
「ちんちん入れながら言うのずるいよwなんでも聞いちゃうって///」
この日を境に、莉緒さんとは単なるセフレの関係からもう一歩先の深い関係に行けた気がしてます。
嬉しさや安心感を抱くと共に(一生俺の専用まんことして使ってやる)という想いも強くなりました。
大量に射精して30分も経たないうちにまた痛いほどに勃起しました。
前戯もせずまだ精子と愛液でぬるぬるのまんこに挿入してガン突きしました。
「あぁ俺だけのまんこ・・・はぁはぁ・・・最高・・・あぁ気持ちいい~」
「〇〇くん・・・私もすごい気持ちいい・・・ちんちん気持ちいい~!んんっもっと~」
お互い思ったことをそのまま口にしながら恥も外聞も無くただただその場のSEXに没頭しました。
「このまんこも口も胸もお尻も全部俺のだからね。絶対誰にも使わせないから」
「んっ全部〇〇くんのだよ・・・いっぱい使って!」
その後、一生俺の肉便器であることを誓わせました。
たっぷり中出しして、そのままお漏らしも放置し、お互い絡み合ったまま眠りにつきました。
最近のHでは顔かまんこかどっちに出してほしいか選ばせると毎回中出しを懇願するようになりました。
恵ちゃんとも莉緒さんとも精神的に深いところで繋がれてる実感があり、日々の充実を感じる今日この頃です。
最近はここに書くために(次はどんなことしようか)と考えてる自分がいますwやばいですね(汗
寝取られの話とか見てるとちょっと興味出てきてしまって、同僚に恵ちゃんを寝取らせるのはアリかなぁとか考えたり。。どこまでいっても欲望は尽きないものです。
では、今回も最後までありがとうございました。