私は昔から色々な性的な悪戯、犯罪を犯してきました。
小◯生の頃から現在に至るまで…。
小◯生の時は、ブルマの匂い嗅ぎやリコーダー舐め、女子トイレ侵入やプールの時間にパンツの匂い嗅ぎなど色々やりました。
オナニーを覚えてからは、好きな子の給食にチンカスや精子入れたりして食べた瞬間に「うっ変な味する…」と嫌な顔する事に快感覚えたりしてました。
更にプールの時間に抜け出して、その子のパンツの臭いを嗅いながら初めてオナニーした時は、小◯生ながら大量に精子が…。
クラッチの部分にたっぷり染み込ませ、着替えの時間を楽しみに待ちました。
当時はまだ男女同じ部屋で着替えてました。
バレないようにさりげなくチェックすると、パンツを履いた瞬間に「あれっ!?」となり、すぐに脱いでパンツをチェック。
周りをキョロキョロして、恥ずかしのかそのまま再度履いてました。
気持ち悪かったのか、すごく嫌そうな顔でした。
その子のパンツの汚れはかなり酷く、おしっこのシミとウンスジが入っており、ここから私の性癖が本格的に始まったと思います。
とても臭いんですが、あんな可愛い子がこんな臭いパンツなんて…と思うと最高に興奮しました。
可愛いピンクのパンツで白の水玉だったのを覚えてます。
それからはチャンスが無く夏が終わった為、放課後女子トイレに侵入して、おしっこの音を聞きながらオナニーしたり、おしっこ直後の個室に入って残り香楽しんだりしてました。
ただ6年生の女子トイレは、万が一見られた時のリスクが大き過ぎる為、徐々に4年生の女子トイレに行く事が増えました。
そんなある薄暗い放課後、4年生の女子トイレでオナニーしてたら、誰か入ってきました。
隣の個室のドアが閉まり、すぐにシャーッとおしっこしている音がして、その後「ブっブリブリー」と凄い音と共にかなりの異臭。
ただその臭いにとても興奮しました。
興奮しすぎて思わず隣のトイレのドアの前でチンコ触りながら出てくるのを待ちました。
ガチャッとドアが開いた瞬間にトイレの中に侵入。
ビックリして固まる女の子に「ウンコしてたねー。めちゃくちゃ臭い。お前のアダ名ウンコにしてやる。」と今思えばかなり低レベルの脅しでした。
白のフリルのついたシャツに薄いピンクのスカート。
髪は一つ結びの肩までの長さ、肌の色も白く、口も小さい可愛い女の子でした。
すぐに後ろを向かせてスカートをめくると、白地にハート柄のパンツが目の前に…。
思わずお尻に顔を埋めて臭いを嗅ぐと、ほのかにウンコの臭いがしました。
その当時はマンコやアナルに興味は無く、パンツの臭いを直接嗅いでいる事に興奮しました。
綿のパンツの素材を顔全体で感じ、独特な性の臭いを堪能しながらチンコを触ってました。
女の子に「お前ウンコの臭いするぞ。みんなに言ってやる」と言うと、女の子は座り込んで泣き出しました。
顔を上げさせて見るとかなり可愛い。
フェラという知識が無いにも関わらず、我慢汁がたくさんついたチンコを小さい口の中へ。
思えばあれが私の初フェラですね。。。
チンコの皮を剥く事は出来たので、チンカスがついた状態で口の中へ。
男性の方は分かると思いますが、小◯生時代は剥いたチンコは刺激が強すぎて、歯が当たって痛いだけ。。。
皮を被せて再度侵入。
歯が当たるけどさっきよりはマシ。
というか、温かくてめちゃくちゃ気持ち良く、10秒程で放出しちゃいました。
4年生の女の子が泣きながら口から精子を垂れ流す姿は、忘れられないです。
とりあえずバレたらヤバイ、逃げなきゃと思いながらも、最後の脅しをしました。
名札見て「4年2組」と名前をチェック。
誰かに言ったら、お前のウンコバラすぞ!と小◯生レベルの脅しをして、走って逃げました。
帰ってからはバレたらどうしよう…とかなり脅えましたが、1日2日と何も無いまま過ぎてホッとしました。
それからはさすがに4年生のフロアには近づかないようにしてそのまま卒業しました。
ただ卒業前に一度だけ4年生のフロアを友達と通った時にクラスにいるのを発見しました。
一目であの子と分かりました。
明るい場所で見ると思っていたよりも可愛いかったです。
ただこれ以上何かするのは怖いので、そのまま卒業しました。
小◯生時代のこれらの経験から、使用済みパンツの臭い嗅ぎとぶっかけ、女子トイレ覗きと排泄物への興味、無理矢理悪戯する事での興奮が生まれたんですよね。。。
もう私は40歳を超えてますが、この性癖は残ってます。
次は小学校を卒業して今度は中◯生です。
またそのうち書くかもしれません。
一応、これは妄想なので…