小◯生時代のエッチな思い出 M美のおっぱい

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これは俺がエッチな事ばかり考えてた小学6年生の時にあったエッチな体験談です。

俺は小学4年生の頃からエッチな事に興味を持ちはじめ5年生の頃には精通してオナニーを覚え頭の中では常にエロい事ばかり考えていたスケベ猿でした。

その頃は特に女の子のおっぱいに強い関心があり同級生の女子の胸をよく見ていました。と言うのも小学校高学年にもなると成長が早い子は胸が膨らみはじめていましたがまだブラを着けてない子も多く体操着等の服の上から乳首が浮いていたり、服の隙間から谷間や乳首がよく見えたりしていましたので俺の格好の夜のオナネタの餌食になっていました。

当時、クラスにM美という子がいました。M美は目付きが少し悪く冷たい雰囲気もありあまり親しげに話しづらい子でしたが顔は悪いわけでもなく色白で身長こそは低かったですが胸とお尻が大きく今考えても小◯生にしては大人びたエロい体つきをした子でした。余談ですがM美はよく体操着や短パンを着ていたので短パンの隙間からパンティ(大体白か薄い黄色だった)が見えたりして胸以外でもお世話になっていました。

ある時、教室の机の隣がそのM美になりました。あまり仲良く話す事も無かったですが必然的によくM美のおっぱいを眺める事が多くなりました。

ある日、給食後の午後の…確か国語の授業だったと思います。皆、食後ということもあり睡魔と戦いながら授業を受けていました。俺も(眠てー早くつまんねー授業終れ)と思いながら授業を受けていました。ふと隣を見るとM美が机に伏せて寝ていました。机に両腕をクロスさせそれを枕に頭を乗せてる状態です。

俺はその状態に目が釘付けになりました。M美は机の端に伏せていたので薄い体操着の大きなおっぱいが机の下に垂れ下がるようになっているのが脇から見えたからです。

実った果実がこぼれ落ちそうな横乳が当時おっぱい大好きのエロエロ少年の眼前にあったのでもう授業そっちのけでそれを見ていました。

しかし途中から見ているだけでは我慢できなくなり「触ってみたい!」と強く思いました。

俺達の席は一番後でM美は寝てるので前の先生にさえ気を付ければ「触れる!」と何故か思ったのす。周りの様子を伺いながらゆっくりと然り気無く指先でつついてみました。プニッとした感触が軽く指先に伝わってきました。(くそ柔らけぇぇぇぇ!き…気持ちいい!)もう大興奮でした。

M美は相変わらず寝たままです。俺は心臓をバクバクさせながらまた指先で軽くつついたりナデナデしたりしていました。プニプニした感触が脳がとろけそうな程気持ち良かったのを覚えています。

しかし暫く指先で横乳をナデナデしていたら途中でM美がビクッ!として顔を少し上げました。

(ヤバい!バレた、怒られる!)俺は心臓が飛び出しそうな程ビビっていました。

M美は自分の胸の方をチラッと見ていましたがまた何事もなかったかのように机に伏せて寝はじめました。

俺は凄いホッとしていました。

しかしアホだった俺はこれで終わりにしようとは思いませんでした。何故か直感で(この子は触ってるのがバレても怒らない)と思ったのです。

俺は暫くしてから指先で横乳をゆっくりとまた触りはじめました。今度は撫でるだけでなく少し押したりもしていました。最初は無反応だったM美でしたが途中から体を小さくクネクネさせていました。しかし起きてくる様子はありません。

(やっぱりコイツは寝たふりしてるだけだ…イケる!)俺の中で何かスイッチが入りました。さっきは人差し指一本で触っていましたが今度は親指以外の全部の指で優しくしかしさっきよも大胆に横乳を撫でました。

「…っ…ん…」M美は小さく吐息か声を漏らして体を少しクネクネしましたがやはり起きる様子はありませんでした。

俺はおっぱいの感触の気持ち良さでチンチンが痛いくらいに勃っていました。

横乳を触ったあと今度は手を下に潜らせおっぱいの先端の方を指で軽く撫でました。それでもM美は起きてくる様子はありません。俺は指全体で下に向いているM美の乳の先端をさらに軽く撫で回しました。途中、プクッとしてコリコリしたものがあるのに気付きました。(あ…乳首だ!)と分かりました。M美まだブラはしていなくキャミソール的な下着を着ていたと思いますが特にカップ等が入ってなかったのか先端を擦られて乳首が固く勃起してきたのが服越しに伝わったんだと思います。

俺は乳首を中心におっぱいを指で撫で回しました。

「…っん…っつ…//」M美が小さく悶えていました。「ハッ…ハッ…ハッ…」と小さく吐息を漏らしながらクネクネしていました。俺の体操着の股間は破れそうな程膨らんでいました。そして我慢汁がダバダバ溢れていました。

「キンコーンッカンコーン!」と突然授業の終わりを告げるチャイムが鳴りました。俺は咄嗟に手を引きました。「起立!礼!」委員長が授業の終わりの号令をかけました。M美も何事も無かったかのように起き上がり礼をしていました。

俺は股間の膨らみを隠しながらM美の方は見ずに帰る仕度を始めました。

帰りの会の間もM美の方には一切顔を向けず会が終わった後は足早に校舎を出ようとしました。すると「◯◯!(俺の名前)」と俺の名前を呼ぶ声がしました。

ギクッとして振り向くとそこにはM美がいました…

(思ったより長くなったのでここまでにします。拙い文章ですが要望が多ければ続きはまた書き込みます)

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