俺が小◯生の低学年辺りの時、マセガキで女性の裸体に非常に興味があった。
女性と言っても同年代の女子ではなく、毛の生え揃った大人の女性の裸に異常に興味があった。
(因みにこの頃の俺から見たら毛の生え出す小◯生高学年や中◯生とかは大人ですので)
その頃、俺は母親と二人暮らしだった。
母親は若くして結婚して俺を産んだのだが、父親と上手くいかず離婚して女手で育ててくれていた。
当時、母親もまだ26才で綺麗な感じでおっとりタイプの優しい母親だった。
母親には姉妹がいて、4つ下の妹で22才のカヨさんがいた(カヨ姉さんと呼びます)。
そのカヨ姉さんは黒髪のロングへアで目が大きく美人系、性格的にも母親と似ていて大人しくおっとりした優しい性格をしていた。
母親も働いていたので、度々実家に預けられていた。
母親の実家に行くとカヨ姉さんはいつも優しく出迎えてくれて、時間の限り遊んでくれた。
カヨ姉さんからしたら、可愛い甥っ子、自分の子供の様に接してくれた。
しかし、それまでカヨ姉さんの裸を見たことがなく、なんとしてもカヨ姉さんの裸が見たかった。
実家に行っても、そうそう泊まる事もないし、カヨ姉さんも仕事で居ない事もあり、おじいちゃん、おばあちゃんが基本お風呂から何迄面倒みてくれてたので用が足りていたのだ。
なかなかカヨ姉さんの裸体を見るチャンスがなかった。
それと、俺が当時、女の人の裸に興味を持ち出したのは、近所の仲の良い友達のお母さん当時30才前後のケイコさんの裸を見てからだった。
友達と一緒にケイコさんにプールに連れて行って貰った時があり、その時、脱衣場でケイコさんの全裸を見た。
自分の母親以外見たこと無かった他人の女の人のましてや、知ってる女の人の裸に興奮したような感覚があった。
ケイコさんの少し小振りなオッパイ、まん丸で真っ白なお尻、逆三角形で薄いマン毛を見てから、興味がフツフツ湧いてきた。
それからは、銭湯の女湯に入ったりして、色んな女性の裸を見てきた。
オッパイの大きい人、小さい人、マン毛の濃い人、薄い人、大人の女性のそれぞれの違いを見て興奮してきた。
そんな中で親戚のカヨ姉さんの素っ裸がどうしても見たかった。
そんなある日の事、母親が風邪からきたウィルスにかかりダウンしてしまい、ウィルス性の為、俺に移ってはいけないので、母親の実家にしばらく行く事になった。
しかし、こんな事は初めてなんですが、いつも、おじいちゃんかおばあちゃんに見てもらうのだが、ある一日だけ二人とも、どうしても仕事の関係で不在の時があり、カヨ姉さんに面倒見て貰う日があった。
俺はその日が待ち通しくて仕方なかった。
そしてついにその日がきた。
その日は学校から帰り、カヨ姉さんが仕事から帰って来るのを待っていた。
その日、カヨ姉さんは仕事を早く切り上げて帰ってきてくれた。
帰ってくると、早速ひと遊びしてくれて、その後、カヨ姉さんと手を繋いでスーパーに買い物に行った。
この日は始めてカヨ姉さんが手料理を作ってくれるので、これも楽しみにしていた。
スーパーから帰るとカヨ姉さんはご飯の準備を始め、俺はTVを見て待っていた。
ご飯が出来たので食べると、とても美味しくカヨ姉さんは料理が上手だった。
食べ終わり、一息つくと、カヨ姉さんはお風呂の準備を始めた。
いよいよ、これからカヨ姉さんの全裸が見れる時が近づいてきた。
そして、お風呂の準備ができ、俺は呼ばれ、カヨ姉さんは着替えを取りに行った。
俺は、さささっと服を脱ぎ、浴室のドアを開け放し、湯船に浸かって待っていると、カヨ姉さんが脱衣場にやって来た。
先ずは青のくるぶし上迄の靴下を脱ぎ、黄色のシャツを一気に捲りあげ、下から薄いピンクのブラジャーが現れた。
続いて、青のGパンに手をかけ、スルスルと脱いでいった。
Gパンの下からも現れたのは、薄いピンクのパンティだった。
尻肉にくい込み加減のパンティでカヨ姉さんのセミヌード姿に早くも興奮して、その下を早く拝みたい気持ちが高ぶってきた。
そして、カヨ姉さんはブラジャーのホックを外し、ブラジャーを取った。
お碗形でハリがあり形の整った綺麗なオッパイが出てきた。
大きくも小さくもない丁度良い大きさのオッパイで乳首もツンとしていた。
それから、パンティに手をかけると、ゆっくりとパンティを脱いでいったカヨ姉さん。
尻肉がくい込んだパンティが下ろされていき、カヨ姉さんのお尻が全開になった。
お尻は肉付きがよくムチムチして柔らかそうなお尻だった。
そして、正面を向いて、タオルで股間を隠しながら入ってきた。
洗い場で掻け湯をして、浴槽に入ろうとした時に、タオルを股間から外した。
俺の目の前にカヨ姉さんのアソコが大公開された。
当たり前だが、カヨ姉さんの股間にはしっかりと毛が生え揃っていた。
カヨ姉さんのマン毛は縦気味で毛足が長くモジャモジャとした結構濃いめのマン毛だった。
カヨ姉さんの浴場ヘアヌードだ。
カヨ姉さんが湯船に入ってきた。
湯船に浸かりながら、しばらく話しをしていると、頭と身体洗ってあげるからおいで、と言われカヨ姉さんが浴槽を跨いだ瞬間、カヨ姉さんのマンコが一瞬見えた。
続いて俺が上がり頭と身体を洗ってくれたカヨ姉さん。
その後、俺は湯船に戻り、カヨ姉さんが身体を洗い始めた。
俺は湯船からさりげなくカヨ姉さんの裸を見続け目に焼き付けた。
その時カヨ姉さんは風呂椅子から立ち上がって身体を洗いだし、腰を屈めた時に俺の方にお尻を付きだす格好になり、カヨ姉さんのお尻がパカッと開かれお尻の穴が丸見えになり、更に視線の先にはカヨ姉さんのパックリ割れたマンコがはっきり見えた。
カヨ姉さん肛門は焦げ茶系でマンコの色は薄いピンク色をしていた。
俺は嬉しさのあまり唖然としてしまった。
風呂から出ても夢心地でぼぉーとしてしまった。
憧れのカヨ姉さんの裸体を隅から隅まで見させて貰って堪能した一日だった。
しかし、後日更に思わぬ場面に出くわしたのだ。
続く