小学校6年生の夏休み、学校のプール開きで遊びに来ていた頃のお話です。
当時まだ女の子をエッチな目で見ていなかった私はプール開きで友達のスクール水着姿を見ても何とも思っていませんでした。
私は結構友達と遊ぶ時は遊ぶけど勉強する時はするという感じで顔は演歌歌手の氷川きよしの若い頃に似ているとこの1年後の中学では言われていました。
夏休みのプール開きは低学年と高学年に分かれていたのでその日はお昼から高学年がプールを使う日になってました。
小学校高学年にもなってくるとさすがにプールに入りに来る子供も多くなくただ夏休みの課題として最低5回は学校のプールに来るように先生から言われてました。
その日プールに来て先生からハンコを押してもらい更衣室で着替え時間になり準備体操をしてからプールに入りました。
あまり人は多くなく私はいつものようにプールの角辺りでビート板を持って浮いてるだけでした。
「いやぁー暑い暑い…」そう思いながら浮かんでいると…「バシャ…」急に水を掛けられ驚き慌てて水の中に落ちました。
水を掛けたのは同じ学年の相田さん、阪野さん、矢澤さん、南ちゃんの4人組でした。
私は正直遊ぶつもりは無かったのでどっかいってくれと思ってましたが4人は遊びたかったのかビート板でバシバシ水をかけてきました。
もう嫌になって逃げようと壁を蹴って勢いよく泳ごうとした時、横にいた阪野さんに掴まり、その掴んだ所が水着だった為膝下まで脱げてしまいました。
私慌てて水着を履きましたが矢澤さんと南ちゃんに完全にチンチンを見られてしまいました。
矢澤さんには「チンチン小ちゃ!!」って言われ、南ちゃんには「〇〇君ごめん見ちゃったよ…」まで言われました。
しかも、南ちゃんは私の好きな人だったのでもう帰りたいくらい恥ずかしかったです。
見られた事による恥ずかしさとプールの中でフルチンになってしまった事により興奮してしまい勃起してしまいました。
矢澤さんがチンチン小さいって言ったので、今度は潜った阪野さんと相田さんにフル勃起したチンチンを水着越しに見られ、阪野さんに「どこが小さいのよデカチンやん!」と、相田さんに「女の子にチンチン見られて興奮したん?」と言われもう4人にやりたい放題されてました。
その内4人の中で一番エッチで活発な矢澤さんが「デカチン見せてよ」って言って来て、「そんなん嫌や」って言い返すと「おっぱい揉み揉みさせてあげるから」と言われ「こっちはチンチンでそっちはおっぱいとか平等じゃない」って言い返すと矢澤さんは耳元で「こっち来て」と言い身体障害者用の手すりがある階段のとこまで行くとそこで座って顔を水面から中につけると矢澤さんは水着の横から乳を出して見せてくれました。
今だから言えますが当時の矢澤さんのおっぱいは少し膨らんだ形で乳首まだ子供っぽいピンク色で大人のおっぱいとは程遠い感じでした。
階段下では相田さんと阪野さんと南ちゃんが立ってたので誰かにバレるような事はありませんでした。
異性の乳首に興奮し、また勃起してしまうと矢澤さんに水面に顔をつけてと言い勃起したチンチンを水着の前を開けて見せてあげました。
矢澤さんは「うっわぁ!でっか!!しかも皮少しめくれて中身見えてるし…」
さらに矢澤さんは勃起したチンチンを見て興奮したのか「触っていい?」と聞いて来た。
私は「触ってもいいけど矢澤さんのアソコも触らせてくれるなら…」と言うと、矢澤さんは少し考えて「分かったいいよ」と言ってくれました。
まずは私の勃起したチンチンを指でツンツンしてから手で掴みました。「硬った!めちゃくちゃ硬いし、暖かいしなんか変な感じ…」と言ってました。
そして次に私が矢澤さんのアソコを触る番です…矢澤さんは私の膝の上に座り手を掴んで自分のアソコの位置まで持ってきました。
そこで私は矢澤さんの水着の股の部分をグイッと横にズラして手をアソコに入れました。
「うん?なんかワレメがあるし少しベラベラした皮膚のような触り心地…」しかも矢澤さんのアソコには少し毛が生えてるのを感じました。
ワレメの一番上には豆のようなコリコリした物がありそこを触ると矢澤さんは「あっ、うぅぅん」って声が漏れてました。
私はもうなんか分からんしもういいやと思い触るのを辞めました。そしてもう行くわと言って泳いで行こうとしましたが…矢澤さんが「待って…」と言い腕を引っ張られ今度は前から抱きついて来ました。
私は女の子に抱きつかれた事など一度も無かったのでドキドキしてしまいまたチンチンが勃起してしまいました。
矢澤さんは抱きついた後私の勃起したチンチンに腰を少しくねらせお腹に当てて擦ってきました。
私は矢澤さんに「辞めて、なんかドキドキして怖いから辞めてよ」と言いましたが矢澤さんは1人自分の股の割れ目あたりに私の勃起したチンチンを擦り付けてました。
次第に腰のくねりが早くなり私はもうこんな事をしているのが恥ずかしくなり力強くで矢澤さんから離れました。
そして泳いで逃げようとして後ろを向くと矢澤さんが指を口に咥えてなんだか目がトロンとしてました。
相田さんと阪野さんは矢澤さんに何かを話してるようで、南ちゃんは顔を少し背けていました。その時何を話していたのかは分からなかったです。
実話その時私もオチンチンがムズムズしてオシッコしたくなりそうな感じになってました。もしあの時矢澤さんの腰振りにそのまま付き合ってたら射精していたかもしれません。
その後は4人とも私の近くには来ませんでした。
そして帰り着替え終わって更衣室から出ると4人が正門の所にいて、矢澤さんが私になぜか「ごめん」って言って来たので私は何なのか分からずにいると「明日もプール来る?」と聞かれ「行くと思う」とだけ答えて帰りました。