漫画や妄想でしか経験しないような、ごく普通の妻が温泉地のストリップ小屋で踊り子になってしまい、さらには、生板ショーまでやられてしまったお話の、その後の展開です。
少し自己紹介をさせて下さい。
ワタシ・・・当時44歳。会社員。この出来事の5年ほど前までずっとスポーツ(ラグビー)をしてきており、178cm・100キロくらいでしたが、引退後は太り始め、現在130キロ(トホホ)
妻(ルミ)・・・44歳。ナース。ワタシとは高校生からの付き合い。160cm・体重は知らないけど細身・胸もB~Cカップくらい?・色白・天然で天真爛漫・いまでも充分に魅力的!
子宝に恵まれ、皆元気に独立していきました。(当時は一番下の子だけ残ってました)
とんでもない事に嵌められたのに、不思議と居酒屋のご夫婦に対してマイナスの感情は湧きませんでした。
旅行からの帰り道では、二人ともなんとなく上気してフワフワした感じで、あの出来事について話す事無く帰宅しました。
さすがにマンネリ化してきていた夜の生活も、あの出来事以来、まるで新婚の頃のように盛り上がったりしましたが、しばらくするとそれも日常の忙しさに紛れてしまい、また旅行以前と変わらない、刺激の無いものになってきていました。
でも二人とも、“あの出来事”の話がなんとなくアンタッチャブルな感じがして、振り返って話をすることもありませんでした。
数か月経った頃、その時は夫婦だけでテレビを見ていると、昔のメロドラマみたいな番組にストリップのお姉さんが出てきた場面がありました。
これがキッカケになって、“あの出来事”の話をすることになりました。
「あの時、どうしてあんなことが出来たの?」
「だって、居酒屋のご主人からあの話があって、アナタがむちゃくちゃ興奮して望んでたって言うから」
「居酒屋の奥さんからも、旦那さんが喜ぶと奥さんも同じだけ幸せを感じると思うよーってそそのかされて・・・」
「もちろん初体験だし、そんなこと考えた事すらなかったけど、私が傍で教えてあげるから、って」
「それにしても、人前で脱ぐなんて・・・」
「無理だったら途中でやめてもいいよ、って言われたの。それに、始まる前にアナタに聞いたら、せっかく来たから、羽目を外しちゃえばって。どうせ知り合いもいないんだしって言ったでしょ?」
「確かにそう言った。だけど何も聞いてなかったし、まさかあんなことが後に控えてるなんて思わないじゃんかー!」
「イヤだったの・・・・・?」
「・・・・・・正直、今までに経験したこと無いくらい興奮した・・・・・ルミ(妻です)が他の男とやってるのを見て、ステージの上なのに我慢出来なくてシゴイちゃった・・・」
「でも、生板ショーでルミが好みで相手の男を選ぶのは、とんでもなくヤキモチだったよー!」
「・・・・・また・・・してみたいな・・・・・あと1回だけ・・・・。」
「・・・・・実はオレも同じ気持ちだった。ただ、どこの誰だかわからない男に突っ込まれるのは抵抗がある・・・・・」
「どんなヤツか知ってる男となら、ある意味、安心出来るかも・・・」
「でも、ガチガチの知り合いだと、その後が気まずいよー!」
・・・・・という事で、作成会議が始まりました!
結婚式の打合せ以来の、真面目な打合せです(笑)
ケース1・・・(友だち)これからも会うんだから、絶対にダメ!
ケース2・・・(会社の人)おくら口止めしても絶対に言ってしまうと思う。変な噂になっても困るのでダメ!
ケース3・・・(これだ!)友達とも会社の人ともあまりつながりが無く、口の堅い人・・・・・という事で、私の後輩の松田君に決定!
松田君は、私と同じチームにいた選手でしたが、数年前に実家の稼業を継がないといけないという事で退社し、おあつらえ向きな事に、あの出来事の温泉地の近くに引っ込んでいます。しかも私といい勝負の“筋肉バカ”ですので、ある意味純粋で単純です(笑)。年齢は30歳そこそこです。
早速、「久しぶりに会って飲もうよ!」と松田君に連絡しました。
「いいっスねー!どこで飲みます?」
「来月、〇〇温泉(あの温泉です)に行くんだけど、そこまで出てこれる?」
「了解ッス!〇〇温泉なら車で1時間弱ですから!楽しみにしてますー!!」
話が決まれば、早速段取りです。
あの居酒屋に電話すると、私たちのことはハッキリ覚えててくれて、もう1度やりたい、って話すと、
「旦那さん、やっぱりそうでしょ(笑)!そう来ると思ったんだー(笑)!」
「それにしても奥さんも積極的に望んでるってのは少し意外だねー」
「奥さんどうする?この前と同じように客席から上がってもらう?それともバッチリ衣装で楽屋から出る?」
「またこの前と同じでお願いします。ただ、予め分かってた感じじゃなくて、ストリップ小屋の人に半ば無理くり上がらされた感じでお願いしたいです。それから、生板ショーの相手の選び方も同じでお願いしたいです」とお願いしました。
その日が近付くにつれて、お互いソワソワし始めました。
服装もいつも通り、下着も特別なものじゃなく、ごく普通のもの。今回はお化粧してもらう事もしないので、メイクも普段のまま。
そして、ルミも私も初体験という設定で、イヤイヤ無理くりやらされるテイで行こう、と決めました。
数カ月ぶりに訪れたその温泉地は、前回と少し様子が違っていました。
聞くと、観光バスでの泊まり客が数組来ているとの事で、飲み屋街にもかなりの人が歩いてます。
あの居酒屋に入っていくと、「よくいらっしゃいましたねー!」とご夫婦で迎えてくれました。
「うちの主人が、旦那さんがソッチ(笑)の人だってすぐに分かったからねー」と居酒屋の奥さん
「うちの主人もそっちの人(笑)でさー、昔私もあの舞台に上がらされたことがあるのよー。お恥ずかしいながらー!」
・・・だそうです。やはり類は友を呼ぶんですね(笑)(笑)
私たちは、何も言えませんでしたけど、目の前のでっぷりとした奥さん(笑)があのステージで裸になっているのを想像してしまいましたよ(笑)
約束の時間よりかなり早めに松田君が到着しました。妻を紹介すると、
「ルミさん綺麗ですねー!ワタシ先輩が、若い時の工藤静香に似てる、と言ってたけど、もっと綺麗ですよー!」
と、スポーツマンらしく明朗活発に挨拶するもんですから、
「いつもお世話になってまーす。松田君って、聞いてたよりもっとカッコイイイーーー!」
なんてニコニコしてます。完全に気に入ったようです。私と同様に社会人になってもラグビーを続けるくらいでしたから、素晴らしい体格です。妻は体の大きい男が好きなんです。
昔の話をしたり、近況を聞いたりして楽しく飲みました。松田君はまだ独身だそうです。
飲みながらも松田君は、「ルミさん、綺麗ですよー!スタイルもいいですねー!先輩がうらやましいなー」と盛んに言ってます。
しばらくしたら、打ち合わせ通り居酒屋のご夫婦が「ストリップは興味ない?お客減ってるから助けると思って行ってみない?」と話し始めます。
「先輩、どうします?ルミさんもいるしね・・・」と言いながらも、松田君は前向きに見えました。
「私も見てみた~い。行ってみようよ~!」と妻。
「じゃあ、ご主人、3人で予約しといてくださーい」
「久しぶりに私も行ってみたいわ。少し遅れてになるけど、一緒にいい?」と居酒屋奥さん。段取り通りです(笑)
相も変わらず寂れたようなストリップ小屋に3人で入りました。
この前とは違い、観光バスで来た団体客が大勢来場したようで、満員御礼状態です!
私達3人は、一番前の席に案内されました。
「みなさーん。本日はようこそいらっしゃいましたー!踊り子さんのテンションもMAXでーす!」と司会者も盛り上がってます。
大音量の音楽が鳴り始め、最初の踊り子さんのステージが始まりました。
前回はいなかった若めの女性で、ポールダンスなどを披露しています。もちろんヌードも披露です。
今か今かとまったく落ち着かないので、せっかく一番前なのに、踊り子さんを見る余裕もありません。
4~5人の踊り子さんが代わる替わるステージに立ち、ご開帳しました。
音楽がかわり、なんだか運動会のような盛り上がる音楽です。司会者がマイクを持ちます。
「さーて!本日の目玉企画ですー!客席からどなたか、このステージに上がって披露してみたいという女性はいらっしゃいませんかー!」
「もちろんプロの踊り子さんのように出来なくて大丈夫です!出来るところまでで大丈夫ですー!」
松田君の隣にいた居酒屋の奥さんが、松田君を飛び越えて、その隣のルミに声をかけます。
「ルミちゃん!行ってみなよー!旦那さんも喜ぶと思うよー!」
松田君は完全にビックリしています。でも、明らかに期待しているのもわかります(笑)
「何かの記念だと思ってやってみたら?」と私も同意します。
しぶしぶ・・・という演技をしながら、居酒屋の奥さんに連れられてルミが舞台に上がりました。
またスポットライトが妻を追います。
会場は大盛り上がりです。もちろん松田君もすごいテンションになってます。
「お嬢さん、今日はありがとー!踊り子さんをまねて出来るとこまでいってみましょーーーーー!」と司会者。
音楽が大きくなります。舞台のはじに、出番を終えて衣装を来た踊り子さんが立ち、クネクネした踊りを始めました。
妻はそれをまねるように、スポットライトを浴びながらクネクネしています。
前回と違い、踊り子さんが妻の後ろに来て、1枚、また1枚と妻を脱がせていきます。
松田君は、信じられない、という表情なのか、興奮が限界を突破したのか、ずーっと口が開いてて、「ルミさーーーん!」と声援をかけてます。
スポットライトの中で真っ白な下着だけになった妻の動きが止まりました。
前回とは違い今日は観客も桁違いに大勢います。囃す声の数も音量も違います。
やはりさすがに恥ずかしいようで、まともに顔を上げる事が出来ていません。
・・・・・いや、違いました!ルミは松田君ただ一人を見つめていたんです!
踊り子さんがブラのホックを外すと、ルミは松田君だけを見つめながら小ぶりなオッパイをあらわにさせました。
ルミの頬から耳まで、真っ赤になっています。
松田君も身動き一つしなくなり、ルミを見ています。
観客は大喜びで大歓声になってますが、そんなことにはお構いなく、ルミが体を後ろにけるくと、パンツをスルスル~っと脱ぎました。
前回のように誰かに脱がされるのではなく、目は松田君を見つめながら、自ら脱ぎました。
その姿の色っぽいこと色っぽいこと!
そして見えてきたお尻がこれまた!とてもエロい!
身体は後ろに向けたまま純白パンティを足首からゆっくりと抜くので、アソコが丸見えになりました。
手を伸ばせば触れるような、ほんの1メートル足らずのところに松田君がいます!もしかしたら臭いすらかげそうです。
淫靡な感じの照明と音楽に変わりました。
ルミは自分のオッパイを揉みながら時には乳首を摘まんだりしています。口は半開きです(感じている時のしぐさです)
踊り子さんのようにクネクネしながら寝転んだり片足を上げたり、四つん這いになったり・・・・・
音楽が止まりました。いよいよ生板ショーです。司会者がマイクを持ち、
「それではお嬢さん、客席からアナタの好きな方をご指名してくださーい!その人がOKなら、見事に結ばれまーす!」
「今日のラッキーなお相手はどなたになるのでしょうかーーー!」
ルミは、ただただ松田君だけを見つめて、まっすぐに指さしました。
司会者が、「一番前のガタイのいい彼!OKなら舞台に上がってくださーい!」
松田君は生板ショーが行われる事が分かってないので、ぎこちなく舞台に上がりました。
上がるが早いか、踊り子お姉さんが松田君のズボンとパンツをサッサと脱がせます。
ビックリするほど立派なイチモツです!
ルミも目を丸くしています。
「それでは、お二人で愛を確かめ合ってくださーい!」と司会者。
訳も分からず、松田君は誘導されるがまま、ルミに覆いかぶさりました。
そして、言い訳け程度の布が結合部を隠す形です。
ゆったりとした音楽が流れる中、ルミが松田君に何か耳打ちしています。
踊り子さんがコンドームを装着し、「結合してみて」と促すのが聞こえます。
私は今日は客席の一番前にいるので、言い訳け布の向こうの結合部が丸見えでした。
私なんかよりはるかに巨大な松田君のイチモツが、ルミのアソコにあてられ、そしてゆっくりと入っていきました。
松田君がゆっくりと腰を動かし始めました。デカいイチモツがゆっくりとルミの締りのいいアソコに出たり入ったりしています。
顔の辺りにあるマイクがONにされたようで、
「アンッ、アンッ、・・・」妻の声が会場に聞こえます。
「アン・・・恥ずかしい・・・気持ちいいよ・・・あんんん・・・」
あんなに騒がしかった会場が静かになり、ルミが感じている声だけが聞こえます。
「アン・・・松田くーん・・・気持ちいいよ・・・あんんん・・・」
「ルミさん、ルミさん、ルミさん、」と松田君の声も聞こえます。「先輩のとオレの、どっちがいいですか?」なんて聞いてます。
「アアアン・・・松田くーん・・・両方いいよー!どっちも気持ちいいよ・・・あー!イッちゃいそう!・・・うーーーーっっっん!・・・あーーーっっっ!」
なんと、ルミはステージ上の生板ショーで、松田君でイッたようです。
しかも会場中に生中継されてますーーーーー!
不覚にも私は、自分のモノに触ることなく、この時イッてしまいました。
もう終わることがないと思うくらい長く感じましたが、松田君がイッたようです。
イチモツを抜くと、妻のアソコから愛汁がダラダラあふれていて、お尻の穴まで、さらにその下まで垂れているのが見えました。
会場から拍手されました。
でも、二人とも立ち上がる事が出来ず、二人とも座ったまま拍手に応える形になりました。
いつのまにか松田君は上半身も脱いでいたようで、現役の時にも見劣りしない逞しい肉体が見えました。
踊り子さんに抱えられるように舞台袖に下りようとした二人でしたが、まだ舞台から見える場所で、ルミが松田君の首に手を回し、濃厚なキスを始めました。
会場はまた大盛り上がりです。
筋骨隆々としたイケメンの若い男と、歳はとりましたがまだまだスタイルは維持されており、熟したエロい体つきの奥さんです。
もちろん二人ともフルヌード状態で、SEXしたばかりなので、カラダが火照っているのが見て取れる感じです。
「絵になるなー」なんて声が聞こえてきそうなくらい、素敵なキスシーンでした。
楽屋に戻った二人のところへ私も行きました。
松田君の足の上にルミがまだチョコンと乗っており、目が合う度にキスを繰り返しています。
2人とも、いまだにフルヌードです。私の事なんて、完全にお構いなしです。
・・・・・この後の事は、機会があればまた!