小◯生のポッチャリ少女から中◯生ではなくJK

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ねぇ、ゆきねぇゆみより胸あるよ

娘とお友達を連れて海水浴場に来た。

日差しが暑い、シャワーを浴びると

ポッチャリした女の子が水着らしき

シャツとパンツを持った小◯生の

ポッチャリした女の子が洗ってとせがむ

小さくても胸は膨らんで居ている。

乳首も硬くなりその下には大きなお腹

下腹部には生えて居ないお腹に埋もれ

上からでは見えないスジがぷよぷよと

砂まみれの身体を洗ってスジの中に

指を入れるとヨガリ感じてしまう少女

それを少し離れた所から見つめるだけ

そんな女の子が近づいて、水着を脱いで

競パンの上からヌルヌルになるまで

イジリ、ついに大人なら痴女だろうと

競パンも脱がされてしまいその後は?

そんな展開である。

俺の理性は

中◯生で大人誘惑してエッチしたいのか

それとも、妹のシーンを見て感じたい!

どちらにせよ欲望を叶えてあげようと!

ついにゆきはしゃがみ込み俺の先っぽを

舌で転がす様に舐め始めた。

ゆき「お兄さん、大っきいし太いから

全部は無理だよ、口小さいから。」

「そんなのするとは思わないから。

今の中◯生凄いな、もういいから」

ゆき「ゆみみたいにココもあんな風に

洗って、いっぱい指入れて欲しい。」

ホラ!見て、お兄さんゆみの○○コ

オシッコスタイルで丸出しの丸見え。

ゆき「あ〜、ハァハァ、あ、ああ〜ン」

ビラビラがいやらしい○○コに2本の

指を出し入れして俺を誘って居るのか?

俺はその好きに競パンを履いて居た。

もし誰か見ていて通報でもされたら。

そんな展開がよぎり安全柵を取った。

ゆき「あ〜ン、ダメだよパンツ履いたら

どうして履いちゃうの?脱がすよ!」

「個室でも無いし、娘と来たから

見られたらどう言い訳するんだい。」

ゆき「ホラ、扉有るし、覗き込まないと

外からは見えないよ、ちゃんと見たよ」

それでも覗き込まれたら丸見えだし、

小さい子供なんてすぐに親呼ぶから。

コンクリートの隙間は3センチ幅で5つ

扉はすだれのようなものをスライドする

中は幅は横に2メートル更に

奥行き1メートルの公衆のシャワー

シャワーの出口は2つ有り出入りは

両端のすだれのような扉から出入りする

その隣には足洗い場とシャワーが更に

昼間でも中々日が当たらないので余り

人は使わないし、何度も来て居るが

ゆきに誘われて初めて入った程だった。

それでも声は丸わかりだし、変な声なら

なおさら怪しまれてしまいそうだった。

競パンを履いた俺は我に返って聞いた

「ゆき、本当はいくつなのかな?」

娘と今でもお風呂入っているからだろう

少し茶色の乳首もビラビラの○○コも

お世話でも13歳とは思えないからね

ゆき「ごめんなさい、今年高校入ったの

でも、うちの友達もカッコいい男見ると

エッチしたくなって誘った事あるけど」

「少し安心した、中◯生の娘居てさぁ

中◯生に誘われたからってエッチなんか

出来ないでしょ、高校なら少しは・・」

ゆき「ゆみがあんなに気持ちよくなって

私もって身体熱くなってきたから。」

「とりあえず水着着て、少しお話し

このままだと誰かに見られてマズイし」

ゆき「うん、わかった!着るけど

上は結んでくれないと1人じゃ無理。」

下は黄色のナイロンの薄いパンツ

上はスカーフの様なものを胸に結ぶ

インスタントの水着のように見える。

「上のトイレの入り口で待っていて」

ゆき「うん、わかった!」

ゆきを待たせて俺は近くに飲み物を買い

「はい、分からないからこれ飲んで」

ゆきに炭酸飲料を渡し俺は缶コーヒーを

「やっぱりあの場所で2人全裸は

さすがにヤバイよ、今日子連れの家族

それも小さい子供だから見られて無いが

俺も勢いでゆみちゃんみたいにする所

それで無ければ入れちゃったかも」

ゆき「あ〜ん、残念。お兄さんの顔も

引き締まってる身体もそしてアレも

ぜ〜んぶタイプなんだけどな、でも

子供と一緒に来たんでしょ?」

「別に、娘もエッチしてるとこは

さすがに見たく無いでしょ?親だよ。」

ゆき「だったらする?私は見られても

女の子って分かれば平気だけど。」

「もし娘に見られたら変態って。」

ゆき「中◯生って好奇心スゴイしさぁ、

エッチは知っていても見たら親はねぇ」

それじゃ、2人でアレ!

そう言って広いトイレを指差して

ゆき「されたいから一緒に行こうよ。」

そういいながらもパンツの割れ目から

半分ずらして○○コをイジるゆき。

「見られたら仕方ないけど、我慢無理

みたいだね、ゴム無いけどいいの?」

ゆき「うん、何度かおろしてもう無理、

医者にそう言われたから平気なんだ。」

ゆき「やられた時は出来ちゃってさぁ

私からして欲しい時は出来ないみたい」

俺たち2人はそのまま個室に2人で

入ることになった。

つづく。

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