【しょこたん似】ツンデレの彼女と念願の初エッチ・・・だったが

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前回の

では前回の続きを・・・・・。

【グッ】

【ぬちゅっぬぷっ】

俺は勃起してるチンコを、由実のマンコの中にユックリ挿入していった。

由実「あっ・・・・・」

【ぐぐ・・・・】

【ミチッミチッ!】

由実「いッ・・・・・!あ・・・あぁッ!!!」

既に濡れてるのもあってか、チンコの半分近くまでがすんなり入った。

俺は更に奥に挿入しようとしたが、由実のマンコがまだ幼いのと俺が巨根なのもあってか力を込めなければとてもこれ以上進まない。

俺は力を込めた。

【ヌヌ・・・ツププ】

由実「いっ!?痛あっ!!」

由実は遂に痛みを訴えた。

俺は何とか優しくしつつも奥に挿入を進めた。

【ググ・・・】

由実「いたいいたい!ストップ!」

由実が痛がってる!

一回抜こうかと思ったが、一瞬も離れたくない!

一度抜いたらもう出来ない気もしたから、初めて由実の懇願を無視して、先に進んだ。

【ズッ・・みちみちっ】

由実「いたいいたいィ!!」

【バタバタバタ!】

由実は足を上げてバタバタさせたが、俺は由実の両足を掴んで抑えつけつつ一気に奥まで挿れようとした。

【ぎゅううううう】

由実が俺の顔を顔面クローみたいに掴んできた!

「いてて!」

こっちも痛いw

だが所詮女子◯生の握力などたかが知れてるw

「いたた。後で何しても良いからちょっとだけ我慢して、なっ!」

由実は涙を流しながら、

由実「後で絶対コロす〜!!」

【ズプウッ!!】

由実「ひぎっ!!」

ほぼ根元まで入った!!

由実「あっ!ああぁぁぁぁ!!」

由実の悲鳴が鳴り響く。

その美しい顔は赤くして涙を流している。

由実「はあ・・はっ・・は・・っ」

【ギュウっぐりゅっ】

俺(膣内せまいっ!あったかくて気持ち良いッ)

【ずぷぷぷ・・・】

「う!?」

膣内が物凄くしまってきて、一瞬チンコがもぎ取られるような痛みを感じた。

「い、いたたた!」

由実「!?」

「いたた!!由実!少し力抜いて!!!」

由実「え・・!?」

そしたら膣内が少し広がり、痛みは無くなった。

ビックリした!!

処女のマンコって圧力凄いんだなw

由実も多少、痛みが落ち着いてきたようで一呼吸置き・・挿入されたチンコを改めて見ると遂に由実と一つになれた実感が湧いてきた。

「由実、大丈夫か」

由実は痛そうな顔をしながら

「だいじょうぶ・・じゃないよ・・」

と呟いた。

俺は挿入したまま由実にキスをした。

由実「んん・・・ふっんん!」

いつもと違い、激しく乱れているキスだ。

【ぎゅっ・・】

由実が俺を抱きしめて来て、挿入されたまま由実の身体に覆いかぶさった。

「由実・・」

「大丈夫?少し動くよ」

俺は由実があまり痛がらないように、ゆっくりとピストン運動を始めた。

【ズッズッズンッズンッ】

由実「ひ・・ぁっ!?あっ!んっ!あぁん!」

愛液と、見えないが破瓜の血のせいだろうか・・・物凄く滑りが良い。

三日間オナニーしてなくて溜まってるせいか、一回毎に射精感が湧いてきて気を抜くと一気に出ちゃいそうだった。

【ぢゅぶっぬぢゅっずぶっちゅぐっぬぷっ】

【ギシっ!ギシっ!ギシっ!ギシっ!】

部屋にいやらしい音とベッドの軋みが鳴り響く。

【ずちゅっぬぢゅっぬぷっ】

由実「あっ!はン!!ひあっ!あうっ!」

由実も痛みを乗り越え、多少快感に感じているようにも見えた。

「はあ!はあ!由実っ!!ごめんっ優しくしたいのに・・!」

【ズッズッズッズッズッ】

【ぬぷっぐちゅっぬぱっぬぢゅっ】

由実「ン、あっ!ふっ!んっ!」

その瞬間、今まで自分でいつもコントロールしながらすぐに出してるオナニーとは違い、まるでオシッコが勝手に昇って来るようなそんな感覚が襲ってきた!

俺(ま、まずい!で、出そうだ!!!)

もし中出しして妊娠なんかさせたりしたら・・・由実は16歳で俺は23歳。

由実は別に大したお咎めは無いだろうが、俺は成人だから最悪、入籍でもしない限り、警察沙汰になる可能性も出てくる。

絶対に中出しは出来ない!!と最初に覚悟していた。

「くうっ!!」

俺は自分のチンコを掴んで、由実のマンコから引っ張り出した!

【チュポン!!】

良い音がしたww

「うぅっ!!!」

【ドクンっ!!!ドクン!ビュルッ!ビュクッ!】

俺は大量の精液を由実のおへそ辺りに放出した!

俺(う・・!ま、まだ出る!!)

第二波が来た。

【ドピュッ!ビクン!ビクン!】

由実「あ、熱い・・!!」

「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・」

射精が終わった後も、俺のチンコは痙攣を起こしたようにしばらくビクンビクンしていた。

由実のお腹は俺の大量の精液で溢れていた。

思えば、この時の射精は人生で一番気持ち良かった気がした・・・。

「うわっ・・」

俺のチンコを良く見ると、チンコの全体に血がついていた。

由実のマンコからもチンコを引き抜いた後、血が垂れ流れて来て、敷布団のシーツが少し赤く染まった・・・。

女は生理のせいか血には強いと由実が言ってたが・・・流石にこれだけの血を見るとちょっと大丈夫かなと思ってしまうが、血を見てると由実の純潔を奪った実感が湧いてきた・・・。

由実は処女じゃなくなり、俺は童貞じゃなくなったんだな・・・。

俺はティッシュで由実のお腹に出した精液を綺麗に拭き取り、自分のチンコや由実のマンコについてる愛液や血を綺麗に拭き取った。

【バサァッ】

そして、掛け布団をかけて由実を優しく抱きしめた。

由実「ぐすっ・・うっ・・くっ・・ひっ・・」

【ポロ・・ポロ・・ポロ・・】

由実は軽く泣いていた。

「由実、ゴメン・・・大丈夫?」

由実「謝らないでよ・・・」

「でも、凄く気持ち良かったよ」

由実「自分だけ気持ち良くなりやがって・・w」

俺は由実に今までの好意を労るように優しくキスをした後、しばらくそのまま布団の中で20分くらい赤ちゃんをあやすように背中を撫でたり、抱きしめたり、髪を撫でたりして、由実を労った。

由実「布団・・汚れちゃうよ?」

「後でシーツだけ洗濯機かけとくから大丈夫だよ」

由実「身体がベタベタしてるからシャワー浴びたい・・」

「そうだな、そうしよっか」

俺は布団から出てベッドから立ち上がって、由実も後に続いたが由実が立ち上がった瞬間、

由実「いっ!たた・・」

由実が倒れるように座り込んだ。

「お、おい大丈夫か!?」

由実「ゴメン、まだちょっと痛くて・・・」

女は大変だなw

洗面所は俺の部屋の隣にあったから、そのまま裸のまま浴室に入った。

由実は髪を濡らしたくないのか、髪を結んでポニーテールにした。

【シャーーーーーー】

あったかいお湯が出てきて、辺りに湯気が舞った。

「さ、洗ってあげるから来なさいw」

由実「あ、子供扱いしたw」

由実にお湯をかけてボディーシャンプーで旦念に身体を洗った。

由実「くすぐったいww」

いつも入ってる風呂場なのにまるで別の世界のようだった。

【シャーーーーーー】

シャワーの音が鳴り響く中、再び由実を抱きしめた。

風呂場でこういう事をしてると、何だか大人な気分だったw

【ムクムクムクムク】

「あ・・・・」

回復してきたのか、またペニスが膨らんできたww

由実「あ・・・・」

由実も身体に当たって、勃起してるのに気付いた。

由実「今日はもうやだよ?」

と一蹴ww

手コキでもさせようかと思ったが、今日はもういいという気持ちの方が強かった。

「分かってるよ。さあ出ようか」

俺と由実は風呂場から出て、由実の身体をバスタオルで綺麗に拭いてあげた。

部屋に戻ると、掛け布団と敷き布団を洗濯機に入れるのを忘れていた。

敷き布団を見ると、由実の処女の血が残っている。

「これ、記念に写メっておこうか?」

と冗談交じりに言ったら

由実「いいよ!!!そんな事しなくて!」

とご立腹だったw

シーツを洗濯機にかけて服を着た後、シーツの無くなった布団の上でしばらく会話も少なげに2人寄り添うようにしていたが、由実は初エッチの疲れのせいか、気付いたら寝ていた。

由実「すう・・すう・・」

可愛らしい寝息と顔をしていたので、由実の寝顔を思わず写メった。

お互いの初体験の日の思い出の記念写真がほしかったのでw

シャッター音にも気付かず、そのまま寝続けている由実。

俺(愛してるよ由実・・・・)

この幸せが永遠に続くと思っていた。

由実とは何年後かには結婚なども前提に考え、いつか一緒になりたいと思っていた・・・。

・・・だが幸せとはそう長くは続かないものとは良く聞くが、唐突に終わりが訪れた・・・。

あれから半月が経った7月頃・・・由実が彼女になってから初めての夏。

由実の学校が夏休みになったら、花火大会とかプールとかお祭りとか沢山色んなところ一緒に行こうと思って1人で盛り上がっていた。

しかし・・・あれから一度もエッチは出来ずにいて、由実をデートに誘ったがいつもと違い、全く楽しそうじゃなく、会話も少なくて携帯を馬鹿みたいにいじっていた。

何でも昨日、小◯校時代の男の子(由実と同い年)が急に訪ねてきたらしい。

何でもスポーツ万能かつ部活をいくつも掛け持ちしてるようなイケメンらしい。

多分だが、そいつと付き合いたくなったんで俺への愛が冷めて行ったのか・・・同い年とのピュアな恋がしたくなったのか・・・もしくは事務所に彼氏と別れろと言われたのか・・・真実は分からないが、その日のデートはいつもしてる見送りすらイイと言われ、咄嗟に無理やりキスをしたら、初めてキスを嫌がられ、唇を振りほどかれた・・・。

俺は由実の後ろ姿を見送る事しか出来ず、この恋の終わりが近付いている事を感じた。

結局それから一ヶ月半くらいの間に関係は修復されることはなく、愛は転げ落ちるように壊れていった。

ますます由実の態度は冷たくなり、バイトも終わり時間同じでも見送りは断固拒否され、メールも返信すら来なくなり始めた。

そのうち向こうから別れ話も切り出され、ファミレスで

「イヤだ!!絶対に別れたくない!!!」

と23歳の良い年の男が女子高生に号泣しながら縋っていたのは、今思えば本当に情けなかったww

少なくともエッチが原因で嫌いになったんじゃないとは言っていたが・・・。

改めて、由実がいれば何もいらない!由実と一緒にいる事が生きがいなんだと思った。

ストーカーとかに走る奴の気持ちがどことなく分かった気もした・・・。

こんなことなら初エッチの時に由実の裸でも撮っておいて、それを脅し文句に別れさせないようにすれば良かったとさえ思ったりもした。

「今ではもう君からメールや電話が来ること自体辛いんだ」

という由実のメールを受け取り、さすがにもう関係は終わらせた方が良いと思った。

このままだと今までの思い出も含めて、全てが壊れる気がしたし、まだ多少綺麗に別れた方が複縁のチャンスも高くなる事を信じて・・・。

電話で別れることを承諾すると妙に明るくなり、別れたことが嘘みたいに久々に話が盛り上がり、明け方近くまで電話をしていた・・・。

この電話が永遠に切れなければいい・・・そんな風に思いながら。

思えばこの日の数日後が俺の24歳の誕生日だった。

それからすぐに由実はバイトもバックレるように辞めてしまい、メアドも変えられ、電話も俺からは着信拒否にされてしまっていた・・・。

家の電話番号は知っていたが、さすがにそれをやってしまうと一線を越えてしまう気がして出来なかった。

別れてから由実の芸名を検索すると、すぐに顔が見れてしまうのがある意味とても悲しかった。

別れた当初はしょっちゅう見ていて、グラビアの由実を見ながら初エッチの事を思い出してオナニーしたりもしてた・・・。

しかしだんだん空しくなってきて辛くなってしまうので極力見ないようにした。

一緒に買ったペアリングやプリクラの写真や写メも全部捨てられずに取ってある。

あの初エッチをした時に撮った寝顔の写メを見ると、この娘との思い出は全部幻だったんだろうか?

女っ気の無かった自分に遣わせた天使だったり・・?と漫画のようなくだらない事すら思っていたw

あれから10年近く経ち、色んな女とデートしたり付き合ったりしたが、未だにどこか由実のことが吹っ切れずにいる。

当時、由実の後に付き合った彼女の誕生日を思いっきり忘れているのに、由実の誕生日だけはハッキリと覚えていたりw

由実も今では26歳になっているはず。

久々に検索してみたが、由実は21歳くらいまでグラビアをやっていたらしい。

Facebookを軽く見た感じ、高◯を卒業した後、専門学校に行ったようだ。

24、5歳くらいの時点で結婚していないと分かると、どこかホッとしている自分がいた。

LINEを見ると、普通に通話もメールも送れるようになっている。

俺は10年ぶりに遂に由実にメッセージを送った。

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