小O生の時エロい女子の私物に色々した話

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まず女子の名前はP、A、U、とする。

まずPにしたことは移動教室のことだった。移動教室で忘れ物をし誰もいなくなった教室。

その時はもう目覚めていたためものすごく興奮し、エロい女子の私物に色々したいと思っていた。

そこで自分はPのリコーダーを肛門に入れて出し入れした。ものすごく興奮して、すぐにイッた。リコーダーに精子をこびりつけて

音楽の授業の時にPが変な顔で吹いてたのがとても興奮してシコった。そして数日経った後俺はまたしたくなってきて下校の時。

自分は帰る準備が遅くて遅れていた、その時も誰もいなかった、当然のごとく帽子の匂いを嗅いだ。甘酸っぱくて興奮した。汗の匂いも少ししていた。そしてPが水筒を忘れていたのだ。そんな状況で何もしないわけがなく、即飲んで飲み口の中におしっこを入れた。その後Pに「忘れ物してるよー」と言い。飲ませた。変な顔をしながら飲んでいた、それがまた興奮して何発も射精した。

そしてA、Aはとても筋肉質であり、太ももも張っていて一生セックスしていたいと思っていた。

その頃花粉症の時期であったことから鼻をかむことが多かった。Aもそのうちの一人で結構かんでいた。

僕はAの鼻水付きティッシュでオナニーをしたいと思い、Aがティッシュを捨てた瞬間自分も適当な物を捨てるふりをし、そのティッシュを取った。

その後トイレにいき、即シコった。水っぽい鼻水がついていて、舐めた。そして食べた。ものすごく美味しい気がした。

その後帰る時間になり、また自分はPの時みたいに色々しようとしていた。

計画は成功し、帽子の匂いを嗅ぎ、帽子に匂いをつけてリコーダーを舐めまくった。匂いは酸っぱい匂いで汗臭かった。

Uは、自分の本命だったため、もっとやばいことをしたいと思った。そこで自分は帰る時間に教室で一人になって、リコーダーと防止に精子をかけまくった。その後リコーダーを舐めまくって。肛門の中に入れた。そして机にも精子をかけまくった。

そして僕はその精子がついた帽子などに唾液をつけまくって何も拭かないで下校しようとした。

昇降口まで来て、みんな帰っていて周りに誰もいなかったので、自分はP.A.Uの上履きの匂いを嗅ぎまくった。

匂いは全員くっさかったけどそれぞれ帽子の匂いなども混ざってて興奮した。

そしてさらに興奮したので、自分は校庭の見渡しが悪いところに隠れて上履きを持っていって、P.A.Uそれぞれ三人の上履きに唾液、精子をぶっかけ、昇降口に戻り上履きを戻した。

翌日様子を見ると、それぞれ上履きや帽子のことなどを気にしていたので匂いがすごかったんだと思う。

なので、大丈夫だと思う。それ以降こんなことするのはもうしないと誓った。

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