小6の頃、男女4人がセックスを見せ合ったり川で野外セックスしたりする話

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前回のあらすじ。

小6の時学校でキャンプ旅行に行き、仲のいい班員の男女で混浴→野外露出→同時に初体験をした。

翌週プールの倉庫でセックスしたり、家でオナニーの見せ合い舐め合いをした。

今回はその翌日の話。

俺(安藤)…痩せ型で背は同期の中で一番高い。仮性包茎でちんちんは勃起時10㎝程。

高岸…男友達。小柄でややデブなムードメーカー。5㎝程の短小包茎で完全には亀頭が露出しない。

井伊谷…女友達。みーちゃんと呼ばれてる。小柄でショートヘア、胸は膨らみかけ。女子にしては日焼けしてる方でボーイッシュな感じがする。

政谷…女友達。あーちゃんと呼ばれてる。背はそこそこあり髪を後ろで結んでる。胸は井伊谷と大差なし。肌が白く普段は大人しい為少しお嬢様感がある。

井伊谷の家でエッチな勉強会をした翌日、今日は俺の家に集まることになっていた。

「水着の用意だけしといてね」

8時ごろ政谷から電話があった。

流石にセックスしに出かけるなんて言えないからそれのカムフラージュらしい。

他の2人にも連絡した様で、近くに川があるので水遊びをするという名目ができた。

そして昼過ぎ、高岸、井伊谷、政谷の三人が訪ねてきた。

事前に俺も親に出かける旨は伝えていたので、

気を付けてね~、と一言言われただけですんなり家を出られた。

「それであーちゃん、どこに行くの?」

「…山の方、ついてきて。」

そういうと学校と反対の方に向かって歩き出す政谷。

昨日セックスする場所に心当たりがあるという事を言っていたがどこに行くかは政谷以外知らなかった。

取り合えず動きやすい格好で水着と水筒だけ持って俺達は歩いた。

川に進むと舗装された道から砂利道に入り、更にやや小さな神社脇を抜けると川を渡る小さな橋があった。

川自体は浅く大体10㎝、一番深い所で40㎝というくらいか。

幅も10mくらいなので夏になると私服or水着or全裸(幼児)で水遊びしたりするのが子供たちの習慣だった。

川を渡りミカン畑等がある山に入る。緩やかな起伏を歩くこと5分、ようやく政谷が止まった。

「ここなんだけど…どう?」

「えっ、ここ?」

政谷が連れてきたのは狭い公園だった。

周りを気に囲まれた10m四方の公園で鉄棒くらいしかないが…。

「ここって確か虫取りで割と人くるぞ?」

「橋からも近いし…。」

「確かに回りは木で囲まれてるけど…いざという時身を隠せる場所ないよ?」

ボロクソの駄目出し。

正直ここでエロい事をしてと言われてもちょっと…って言いたくなる場所だった。

「……………。」

まぁ案の定政谷は落ち込むわけで。

あーごめ~ん!と井伊谷がフォローに入る。

「なぁ安藤、この辺ってあの小屋あったよな?行ってみねーか?」

その間に高岸が俺に提案してくる。

「え、何?何かあるの?」

早速井伊谷が反応するのでこの近くに使われていない小屋がある事を教えた。

以前は収穫したミカン等を整理したり保管するのに使っていた小屋らしいが、誰も使っていなかったので低学年の頃男友達と秘密基地にしていた所だ。

ただ本当に何も無く、友人の一人が遊びの際屋根から落ちて怪我をしたのを機に行かなくなっていた。

その事を話すと女子二人もぜひ行きたいという事で早速出発した。

来た道を少し戻り、川沿いの細道を歩くこと10分。

細道からさらに雑草だらけの獣道に入ると数メートル先に開けた場所がありそこに小さな小屋はあった。

正面からではなく小屋の裏側に回る。裏口の方は鍵がかかっていないのを知っていたからだ。

「わ~凄~い!こんな所あったんだ~!」

「ちょっとこもってるけど…意外に綺麗…かな?」

中に入り感想を言う女子二人。

小屋は大きくはないが、備え付けの棚やテーブルが残っているだけなので意外と広く感じた。

ガラス窓も汚れてはいるが割れていない為、埃はともかく思ったよりかは綺麗だった。

「ここなら誰も来ないし外からも見えないだろ?」

「…こんな所があるなら先言ってよ…。」

ドヤ顔の俺に文句を言う政谷。

でも言葉とは裏腹に嬉しそうだった。

井伊谷もここですることに異論は無さそうなので4人共服を脱ぐ。

セックスにしか興味が無かった俺達は脱がせる、とか色っぽく脱ぐ、なんて頭になく皆さっさと裸になった。

小屋の照明は無いが窓のおかげで明るさは十分だった。

ある程度見慣れたとはいえ、全員恥ずかしさはまだあった。

「それで今日は…誰とする?」

沈黙を破ったのは井伊谷だった。

エロい事になると一気に大人しくなるが…流石に少しは慣れたのだろうか?

話し合いの結果、数日前(前回プール時)のパートナーと変えて、俺と政谷、高岸と井伊谷でする事になった。

更に昨日のエッチな勉強会の続きという事で互いのセックスを鑑賞する事になった。

因みに発案者は俺。

「この前お前らのセックスの最後を見て思ったんだけど傍から見たら凄いエロかったからさ、しっかり見たくて(笑)」

「マジか安藤、セックスを見せ合うって…流石に恥ずかしいわい。」

「でもあーちゃんがセックスしてる時どんな顔してるか気になるな~(笑)」

「…みーちゃんも凄い声出してたしじっくり見てあげるからね…!」

「おいおいマジかよ…。」

反論する前に女子二人が見せ合う前提で話を進めてしまったので高岸も諦めたようだ。

どちらの組が先にするかは俺と高岸のじゃんけんで決めた。

勝った方が先に見学する。勝ったのは俺の組だった。

「え~後なの~。」

すぐにでもしたかったのか、勝ったのに非難の視線を送ってくる政谷。

でもルールはルール。井伊谷が立っている高岸の前に座る。

どうやら昨日覚えたての前戯からするらしい。

高岸の包茎ちんちんを指でつまんでプラプラさせた後、井伊谷はパクッっと咥え込んだ。

言っちゃ悪いが高岸のは短いのでほぼ全部井伊谷の口の中に入った。

どうやら井伊谷は舌を使ってちんちんを舐めている様だった。

「わ~…高岸君気持ちよさそう…」

「これ口にちんちん入ってるってどんな感じなんだろうな…」

外野の俺達、井伊谷のフェラをガン見中。

「ストップストップ!そろそろ出るから!」

物の1分で高岸が音を上げる。

敏感な包茎にフェラは刺激が強いのだろう。

高岸の声に動きを止める井伊谷。

あくまでセックスが目的なので前戯で射精するのは勿体ない。

…ぶっちゃけ小6なのですぐ復活するとは思うが。

「じゃあ次は…お願いね?」

井伊谷が立ち上がり壁に手をつき尻を突き出す。

高岸がぽかんとしてると、早く舐めてよ、と井伊谷が言う。

前回クンニした際は女子二人共仰向け姿勢だったが、今回はバックの姿勢で舐めてほしいらしい。

小柄で胸もまだ小さく、ショートヘアで男の子っぽくも見えた井伊谷だが、全裸でオマンコを突き出す姿はとてもエロかった。

早速井伊谷の股間に顔をうずめる高岸。

舌を使いクリトリスから尻穴の方までをべろんべろんと舐め回す。

舐め始めてすぐに井伊谷も感じてきたのか、あんっ、あんっ、と声を上げ始めた。

「みーちゃんエッチな表情してる…!」

「高岸、指で井伊谷のワギナを開いてみろ。その方が気持ちいいっぽいぞ。」

井伊谷の感じる顔や濡れてヒクヒクするオマンコを眺める俺と政谷。

客観的に見る光景は新鮮で刺激が強かった。

「た、高岸君!そろそろ…止めて…!」

井伊谷も限界が近かったらしく高岸にSTOPをかけた。

壁に手をついたまま息を荒げてる井伊谷のオマンコに自分のちんちんをあてがう高岸。

慣れてきたのか一発で入れることに成功した様だ。

そのまま腰を前後に動かす。

小屋の中にパンッパンッと音が響く。

「すげぇ…玉袋がゆっさゆっさ揺れてるなぁ…。」

「あれ、陰核にあったってるから結構気持ちいいんだよ?」

二人の喘ぎ声を聞きながらセックスを観察する俺達。

間近で見るのは初めてだが凄くエロかった。

…もっとも高岸のちんちんが短い為、オマンコに出入りする様子はよくわからなかったが。

「本当に入ってるんだ、おちんちん…凄いね…!」

ガン見する政谷。

いつもはどこか眠たそうに半開きな目をしているだけに物凄く目を見開いている様に見える。

高岸が腰の動きを早くする。そろそろ限界な様だった。

「あっあっ!駄目!無理無理無理ん~~~っ!」

井伊谷がイッた。

直後井伊谷のオマンコからちんちんを抜き射精する高岸。

包茎だが思いっきり指で皮を引っ張ったらしく、亀頭の先端が出ていた。

その為いつもと異なりピュ~ッっと精液が吹き出た。

井伊谷の背中から尻にかかった精液を見て政谷がつぶやく。

「高岸君のもあんなに飛ぶんだね…」

「それだけ女の子の中が気持ちいいって事だよ、井伊谷も政谷も。」

「でも私、入れられてる時は何もしてないのに…それでも気持ちいいんだね、不思議。」

政谷とセックスについて雑談する。

数分待っていると二人共息が整ったみたいだ。

「じゃあ次は二人の番だよ!」

背中と尻に精液つけたまま井伊谷が言う。タオル持ってきてるんだから拭けばいいのに…。

政谷の方を向くと顔を赤くして恥ずかしそうにこちらを見ている。

なにこれ可愛い。

「じゃあ…先するね?」

目が合うと政谷は俺の前に膝をついてちんちんを握った。

10㎝程のちんちんを数回扱くと、ぺろぺろと亀頭を舐め始めた。

刺激の強さに声が出る。

それに気をよくしたのかちんちんの半分くらいを口にくわえ顔を前後に動かしてストロークし始めた。

「長いなぁ、安藤の。」

「長いとちょっと大変だけどね。その分弄りがいがあるし…。」

外野の声が聞こえる。

さっきの井伊谷の真似だろうか、政谷はストロークしながら下で亀頭を舐め始めた。

「待って待ってそれはヤバイ!止めて止めて!」

慌てて辞めさせる。

すると何を思ったのかちんちんを抜く際、ちゅーっっとちんちんを吸い上げ始めた。

そしてそのまま顔を引き、ちゅぽん、とちんちんを吐き出す。

もう終わりなの?と若干物足りなさそうな政谷だがこれ以上は射精する。間違いなく。

寧ろ最後のバキュームを耐えたのを褒めてほしい。

さて、次は俺が政谷を舐める番だ。

すると

「このテーブル、大丈夫だよね?」

乗っても大丈夫か確認して備え付けのテーブルに乗る政谷。

ただ寝っ転がるのではなく、テーブルの端に腰掛ける感じだ。

「私はこの体勢で…いい?」

昨日と同じ体勢だ。

自分のオマンコを舐められている様子を見たいらしい。

足を開いた政谷の股間に顔を近づけワレメに沿って舐め始める。

いつもより匂いが強い気がした。

ぺろぺろ舐めるとそれに合わせて政谷が反応する。

ギャラリー二人の言葉は聞き取れないが何か話してるみたいだった。

途中一回、政谷の薄い陰毛が鼻にあたり小さく咽てしまった。

それを誤魔化すように舐める場所をオマンコからクリトリスに変える。

井伊谷と違って完全に剥ける為、指で剥き出しにしたクリトリスに舌を這わせる。

「あっあっあっ…!」

より感じているのか政谷の喘ぎ声が変わる。

ふとさっき、政谷のフェラで最後に吸い付かれたのを思い出した。

試しにクリトリスにやってみる。

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~!!」

思いっきり腰が跳ねた。

はぁ、はぁ…と政谷の息遣いとわぁ~、凄い!と井伊谷の声が聞こえる。

「ねぇねぇ、あーちゃんに何したの?」

「陰核を吸ってみただけだよ?さっき俺もやられたし。」

「政谷すっごい跳ねてたぞ。そんなに気持ちいいのかねぇ…。」

ギャラリーと会話していると後ろに倒れ込んでいた政谷が起き上がった。

「…やり過ぎ。」

怒られた。どうやら軽くイッてしまったらしい。

「まぁでもそれだけ濡れてたらちんちんもすんなり入るし…ね?」

一応謝ったら許してくれた。

改めてセックスをする準備をする。

「どの姿勢でする?」

「できれば安藤君のちんちんが入ってるのを見て見たいから…このままでいい?」

先程と同じくテーブルの縁に腰掛けたままセックスをする事になった。

再び足を開いた政谷に、今度は勃起したおちんちんを近づける。

高さがちょうどだったので位置合わせの必要なくすんなり入った。

「うわ~すっごい!」

「こう見るとエロいなぁ…」

ちんちんを半分ほど入れた所でギャラリー二人が寄ってくる。

高岸より長い為、結合部分が丸見えだった。

まじまじと見るのは俺も初めてなので不思議な感じだった。

「凄い…本当に入ってる…!」

上体を起こしたままの政谷がつぶやく。

自分のオマンコにおちんちんがずっぽり嵌ってる光景に興奮したのだろうか、膣がきゅっと締まるのを感じた。

3人の視線を感じながらわざとゆっくり亀頭の先端まで引き抜く。

カリが出た所で一時停止し、一気にさっきと同じくらいまで押し込む。

「ああん!」

「わっ凄い、入る瞬間ってこんな感じなんだ!」

「うわ~すげぇ…!」

刺激が強かったのか仰け反って喘ぐ政谷と、その政谷のオマンコをガン見するギャラリー。

そのままピストン運動を続ける。

「あーちゃんのアソコ、すっごいエッチ…」

「出し入れする度に動いてる…生き物みたいだなぁ。」

ピストンする度に声を出す政谷。

更に一歩踏み込んで根元までおちんちんを入れる。

目をつぶり後ろに倒れ込む政谷。

あんな大きいの、入っちゃった…!と呟く外野。

更に興奮して大きくなってる政谷のクリトリス。

そこを指で押し上げてみた。

「!?駄目駄目駄目駄目~!!」

ガクガクと腰を動かす政谷。

ギュッ、っと中が締まる。

その締め付けで俺も絶頂してしまった。

ちんちんを抜き取り数回扱く。

昨日も出したのにそれなりの量の精液が政谷のお腹にかかった。

おぉ~!と何故か拍手するギャラリー共。

見世物じゃねぇ、って言おうと思ったけど見世物だった。

こっちも先に見ていた手前文句は言えない。

凄い快楽と疲労感が襲ってくる。

床に座り込み持ってきた水を飲む。

政谷も回復し起き上がった。

「奥が…奥が凄かった…!」

顔を赤くしたまま感想を言う政谷。

最後の方は奥の方にあたってたらしい。

「奥って気持ちいいの?」

「うん、普通の中とは全然違う感じ…。ただちょっと強すぎるね、刺激。」

「へ~、この前入り口も感じ方違うって言うし、女子のカラダって複雑なんだなぁ。」

雑談しながらも水を飲む政谷。

お腹周りについたままの精液、気持ち悪くないのだろうか…。

「なぁお前ら、精液拭かないの?」

「う~ん、タオルで拭くのはちょっと抵抗あるかなぁ…。」

「なんかべっとりしてるから洗濯機で洗う時バレそうじゃない?」

「でもそれじゃ服着れないじゃん、どうするの?」

「…ここって川近いよね?そこで体洗えない?」

「はぁ!?」

また爆弾発言する政谷。

来る時に渡った小川、今いる場所は橋から1キロ弱程上流だ。

小屋からは草むらをかき分けていけばすぐだが…。

「洗うのってタオルじゃなくて体を?」

「それってあーちゃん、裸で川まで行くつもり?」

「…うん。」

恥ずかしそうに笑いながら頷く政谷。

でも詫びれる感じはなく、私ならそう言うと思ったでしょ?って感じの表情だ。

小屋自体、周りは草木に囲まれているし人が寄り付かない、その上子供たちが川遊びするのも渡ってきた橋より下流の為、人と会う可能性は少ないが…。

「でもこの精液、出したのは二人でしょ?なら流してくれるよね?」

政谷ニッコリ。普段大人しいのに何故こういう時は饒舌なのか。

「そうだね…それに明るいうちから裸で外出た事ないし、ね。」

普段エロい事してると大人しくなる井伊谷だが今回はいつものテンションだった。

女子二人にそう言われると出した身としては断れる筈も無く。

結局裸に靴、手持ちでタオルという格好で小屋を出た。

青空の下風がちんちんを揺らす。

凄い開放感だ。

「わ~気持ちいい~!」

女子達も全裸で両腕を広げて太陽の光を前進に浴びていた。

綺麗な裸体が日の光を浴びる姿からはエロさと美しさを感じる。

図っと眺めていたいが二人が早く早く、と急かしてきたので諦めた。

小屋から川まで道は無いので雑草をかき分け川を目指す。

草は俺の腰位の高さまであった。

「これなら俺達、隠さなくても平気だな~」

草で下半身が隠れたのを見て高岸が言う。

「本当だ!これなら人が来ても大丈夫だね!」

「みーちゃんおっぱい見られるよ…。」

高岸の言葉にはしゃぐ井伊谷と突っ込む政谷。

言うと殴られそうなので黙っていたが、もし人が来ても髪を後ろで結んでる政谷はともかく、ショートヘアの井伊谷は遠目に上裸を見たら男の子と思われるから平気では?と思った。

おっぱいも膨らみかけ出しなぁ…と何て考えながら草をかき分け更に進む。

小屋を出て僅か1分ほどで川岸に出た。

「ここ隠れる場所何にもないぞ、大丈夫か?」

草むらから辺りを伺う。

周りに人気は無いが川の対岸の土手には木や建物が一切なく、土手を歩いていれば離れた所からでも裸の俺達が見える。

一方こちらは草むらを出ると川まで数メートルは平たんな川岸を歩かなければならない上、川で身を隠せるのは川の中にある2つの大きめな岩くらいだった。

因みに川は緩やかにカーブしている為、渡ってきた橋からは見られる心配は無かった。

躊躇してると、

「ねぇ、早く行こうよ」

井伊谷がせっつく。

「どーせ誰も来ないし、来ても水遊びしてるって思われるだけだよ。」

そういわれたのでしぶしぶ草むらから出る。

青空の下、一切の遮蔽物が無い環境で全裸。

さっきと違い人に見られる可能性がある為、恥ずかしかったはずだがすごく興奮したのを覚えている。

俺が出たのをみて高岸、政谷、井伊谷が出てくる。

全員一切隠さずに。

せっついた割に最後尾の井伊谷。

顔が赤い。いや全員赤かった。多分俺も。

「すっごいね、開放感!あ~いい風!」

顔は真っ赤だが無理やり感のある笑顔で両手を広げる井伊谷。

「アソコが風にあたって…不思議な感じ。」

足を開き、指でオマンコを少し開いてみる政谷。

木で囲まれた小屋周りと違い、風を全身に感じるのでより開放的だった。

俺も高岸も裸で外に出た開放感と興奮で勃起していた。

まぁ皆露出で興奮していたという事か。

ひとしきりはしゃいだ所で本来の目的地である川に向かう。

山の水だからか意外とひんやりして気持ちよかった。

上流と言っても深さ、流れの速さは大差なく靴を履いてはいれば怪我する事は無さそうだ。

靴が濡れるのを躊躇わずズカズカと川に入り、ちんちんを洗ってみる。

その様子を見て他の3人も川に入ってきた。

キャー冷たーい!とはしゃぎながらも股間を洗う女子達。

高岸は井伊谷の背中を洗い、俺も政谷のお腹を洗い流した。

「意外とすんなり落ちないなぁ。」

「なんか固まった感じがするね…大体でいいよ?」

冷えて塊状になった精液を流す。

かがんでるので洗っているので背中の直射日光が熱かった。

悪戯とばかりにお腹を洗う手を下げる。

政谷の股の下まで手を下ろし、人差し指を立てる。

政谷が気付く前に下ろした手を上げ、そのままワレメを人差し指で擦り上げた。

「きゃあん!ちょっとぉ…!」

反応が可愛かったのでもう何度か繰り返す。

「あぁん!も~やめてってば~」

言葉は嫌がっていたがちょっとうれしそうだった。

「何だ政谷、こんな所でも興奮しちゃったのか?」

「あーちゃんエッチ~!」

隣の二人もはやし立てる。

「ねぇ、ここでエッチしない?皆も興奮してるでしょ?」

今度は井伊谷が爆弾発言。

何の遮蔽物も無い川のど真ん中で!?

「対岸から隠れる様に岩に手をついて後ろから、ならできそうじゃない?外で、って考えると…凄く興奮しちゃって。」

「興奮するのはわかるけど…大丈夫か?」

「まぁ今更ここを通る人なんか気にしてもしょうがないか。」

「私も凄く濡れちゃってるし…。」

皆、頭じゃ反対してても欲求の方が勝った、という感じだった。

さっきとペアを変え、俺と井伊谷、高岸と政谷でする事になった。

見つかるリスクがある為、今度は二組同時に、前戯なしで始めた。

川の中の岩に手をつきお尻を突き出す二人。

さっき洗っていたので念のため井伊谷のオマンコに指を入れるが既にぬるぬるだった。

それなら、と俺は井伊谷のオマンコにちんちんを入れた。

「はぁん!待って、凄い…少し入れただけなのに…!」

まだ亀頭しか入っていないが井伊谷はすごく感じている様だった。

岩にもたれるような体勢で足を震えさせている。

最も、俺もさっきよりも刺激を強く感じていた。

体が小さい井伊谷だからオマンコの締まりがイイ…のかもしれないが、それ以上にこの状況に興奮していたのが要因だろう。

井伊谷の様子を見ながらとゆっくりちんちんを押し込んでいく。

「あ、ああん!」

いつもより声を出す井伊谷。

でも政谷の方も同じ見たいだ。

高岸は既にピストン運動を始めており、その度に政谷が喘ぎ声をあげる。

割と大きい声なので近くに人がいたらまずい気がしたが、もう今更だと腹をくくり、俺も本格的にピストンを始めた。

「はぁっ、はぁっ、あぁん…!…んっ、んっ…!」

途中から持ってきていたタオルを口にくわえ声を抑える井伊谷。

田舎の川に、くぐもった喘ぎ声とパンッパンッという音が響き渡る。

「んっ、んっ、ん゛ん゛~っ!」

皆興奮していたからだろうか、物の数分で皆絶頂した。

興奮のあまり、射精の瞬間、腰を思いっきり打ち付けちんちんを井伊谷の一番奥に押し付けてしまった。

さっきの政谷でも感じたが、今度ははっきりとちんちんの先っぽが何かに押しあたるのを感じた。

「!?あ゛あ゛っ!?」

イッた直後に一番奥へ刺激を受けた井伊谷が大きく喘ぐ。

射精前に抜くのは間に合わないと感じた俺はすぐにちんちんの根元をギュッっと握った。

ビクン、ビクンと井伊谷のオマンコの中で脈動する俺のペニス。

脈動の度に井伊谷が小さくうめいた。

そのまま脈動が収まるのを待つ。

「えっ、安藤君、もしかして…」

「お前井伊谷の中に出したの?」

一足先に絶頂していた政谷達が息を切らしながらこちらを見ている。

「いや、根元塞いでたから出ては無い…よ」

そういって井伊谷からちんちんを引き抜く。

締め付けていた手を離すと半勃ち状態のちんちんがビクンと一回脈動し、どろりと大量の精液がぼたぼたと川にこぼれ出た。

取り合えず中には出て無さそうだった。

井伊谷は未だ岩に体を預けて尻を突き出したままの体勢だった。

開き気味のオマンコがエロい。

「凄い…中でビクンビクンって…はっきりわかった…」

肩で息をしながら呟く井伊谷。

「やっぱ外って凄い興奮するね…」

「私も…少し入っただけでめちゃくちゃ感じちゃった…」

岩影に隠れながら休む全裸小学生4人。

セックスで汗をかいた体に川の水が冷たく気持ちいい。

「なんで外で裸だと興奮するんだろうな~?」

「開放感はともかく…なんでだろうな。」

「見られたら大変、でも…って感じじゃない?」

当時背徳感という単語を知らなかったが恐らくそれだろう。

ある程度休んみ、小屋に戻ろうと川から出て川岸を歩いていると遠くからエンジン音が聞こえてきた。

「「「「!?」」」」

慌てて皆草むらまで走った。萎えたちんちんがぶらんぶらん揺れる。

草むらに隠れて対岸を見ると、大工のトラックが対岸の土手の上を下流方向に走って行った。

「あぶね~…」

「やっぱ車通るんだね、ここ」

「気付かれなかったよね?あ~びっくりしたぁ…」

ヒヤリとしたがその後小屋に戻るまで(といっても1分)は特に誰と出会う事もなくたどり着いた。

改めて体を拭き、服を着替える。

皆興奮冷めやらぬ状態でまだ顔が赤かった。

俺もパンツを穿く際、萎えたちんちんからとろーっっとカウパー液が垂れていた。

時間と体力が許せばもっとセックスしたいくらいだった。

小屋を出て一端川に戻り水着をくしゃくしゃにして川に沈め、あたかも使った感を出しておいた。

尚、これも政谷の案。

元々頭はよかったがエロ関係だと特に回転が速い気がする。

偶に空回りしたり自爆したりするが。

少し早いが疲れた為早めに帰路につく。

時間は16時くらいだろうが、夏なのでまだまだ日は高かった。

「いや~凄かったね~今日も」

嬉しそうに跳ねながら喋る井伊谷。

「本当、ね。この前初めてお外で裸になって、エッチして…!」

恥ずかしそうにうつむきながらも笑みを浮かべる政谷。

「でもこれからはあの小屋を使えばセックスはいつでもできそうだな。」

「そうだね…あそこなら他の人も来ないし、裸でも大丈夫よね…。」

「何だ、やっぱり裸になるのが好きなのか政谷は。」

「そりゃそうだよ…今もパンツ穿いてないし」

「はぁ!?」

三人して政谷を見る。

今日も昨日と同じくミニスカートを穿いていたが…。

俺達の視線を受け恥ずかしそうにスカートを捲る政谷。

その下には薄い陰毛とワレメが見える。

「えぇ!あーちゃん本当にパンツ穿いてないの!?」

「マジかよ…凄いなお前…」

「やっぱり気付かれないね、これ…スースーして気持ちいいよ?」

「そうなの?じゃあ井伊谷も脱いだら?」

「えーっ!?」

結局スカートを穿いていた井伊谷も俺達3人に脱がされた。

「うぅ…恥ずかしい…」

「さっきまでみーちゃん裸で川に入ってたじゃない。何をいまさら」

恥ずかしがる井伊谷に突っ込む政谷。

じゃれあいながら来るとき通った橋を渡っていると風が吹いた。

「きゃぁぁぁ!」

大して強い風じゃなかったがノーパン井伊谷には怖かった様だ。

スカートを抑えうずくまる。

「あーちゃん驚き過ぎ~!」

「いやお前は何でそんなに平気なんだよ。」

井伊谷を笑う政谷だが、ミニスカなのでちょっとお尻が見えた。

普段おどおどする事も多いのに何だこの大胆さは。

「あ~びっくりした~。でも興奮、するかも…!」

すぐ立ち直る井伊谷。やっぱり露出の才能あるんじゃない?

「でもお前ら毛があるからスカート捲れてもワギナを見られる事ないしいいじゃん。」

「そうだよ、男ならちんちんがあるから隠しようもないけど(笑)」

「でも私達の毛、そんなに無いから明るかったら見えちゃうよ~。」

「…この毛、剃ってみようかなぁ…」

「!?」

陰毛の話をしていたらまた政谷が衝撃発言をする。

「えっ、あーちゃん、下の毛剃るってどういう事!?」

「今日安藤君に舐めてもらってる時邪魔そうだったから…それに昨日見た本でも病気になりやすいって書いてあったし…。」

確かに今日政谷をクンニしてた時、陰毛のせいで咽たが…。

「それにアソコが丸見えって…凄くエッチかな…って。」

流石に恥ずかしいのかエロい事になると饒舌になる政谷も俯きながらの小声でしゃべる。

でも毛が無いオマンコか、見てみたい。

「いいなじゃない?どうせあっても無駄な毛だし。」

「女子は剃りやすそうな感じだから簡単にできそうだな。」

高岸も見たいのか政谷をそそのかす。

「…そうかな?えへへ…お父さんの剃刀、ちょっと借りてみよっと。」

気をよくしたのか笑顔になる政谷とえぇ~と困惑気味の井伊谷。

そんな話をしながら橋を渡り来た道を歩く。

道沿いの神社では2週間後の夏祭りの準備がされていた。

この辺りでは神社の境内とその横の広場を夏祭り会場にしていて、やぐらの準備をしている様だった。

さっきの大工もここに向かっていたのだろうか。

その様子をじーっと見ながら歩く政谷。

「夏祭りの日って皆浴衣だよね…夜だしまたお外でエッチできるかな…。」

期待を込めた目で思った通りの発言をしてくれた。

やっぱり露出の気があるんじゃないかなこの子。

でもそれに対し誰も突っ込みを入れなかった。

何だかんだ俺達も同じことを考えていたし…。

因みにこの日、裸で草むらや川辺に入った為、あちこち虫刺されして寝る時あまりの痒さで地獄だった。

もしかしたら続きます。

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