ぼくのクラスは、ぼく以外全員女子というクラスだった。
ぼくに権限はなく、ぼくはおもちゃにされていた。
朝学校に行くと、女子数人が近寄ってきた。
美穂「ちゃんと着てきた?」
莉子「昨日渡したやつ!」
加奈「ちゃっかりオナニーしてたりしてw」
そんな会話に周りの女子は笑っているが興味津々のようだ。
「着てきました」
美穂「きもwじゃあ服脱がせよ」
莉子「ほんとに着てきたんだw最低w」
ぼくは為されるがままに服を脱がされた。
加奈「うわwほんとに着てるよw莉子のスク水にあたしの下着w」
「ありがとうございます、とても興奮します」
ぼくの服の下の格好はスクール水着にその上にスポブラとパンティという変態的な格好だ。
「きもw」「なにあの格好ww」「しかも勃起してるしw」
周りから罵倒の声が聞こえるが気にしない。
莉子「どう?wあたしのおまんまんが当たってる部分、今あんたのおちんちんが当たってるよw」
「勃起が収まりません、我慢できませんでしたので3回オナニーしてきました。」
「加奈ちゃんのおぱんつはおしっこの臭いがしていっぱい射精させて頂きました」
加奈「変態ww聞いてないw」
美穂「やればできんじゃん、変態くん。じゃあそのまま朝礼はじめてもらおうかw」
「はい、わかりました」
朝礼のチャイムが鳴り、明歩先生が入ってきた。
明歩先生は細身の割におっぱいが大きく、Yシャツのボタンは半分ぐらいまで開けておりいつも胸チラさせている。更には派手な下着をつけているので透けブラもしている。
明歩先生はぼくの格好を見るや否や質問してきた。
明歩先生「その変な格好はなんですか?」
「すみません、ぼくは変態なので女子にお願いして借りました。」
美穂「ぼくは変態なので女子のパンティや裸でオナニーしたいのですが、先生のおっきいおっぱいもおかずに射精したいですっていえw」
「明歩先生、あとぼくは変態なので女子のおしっこ臭いおぱんつや膨らみかけのおっぱいやつるつるのおまんまんでオナニーしたいのですが、明歩先生のおっきくてえっちなおっぱいも見ながら射精したいです」
明歩先生「ホント変態ねw昨日帰る前におっぱいにおちんちん挟んであげたじゃないw」
加奈「まじかww」
莉子「この男、まじの変態だw」
「最低ww」「性欲強すぎw」「どんだけオナニーすんのw」
明歩先生「まあでも、そんな格好で朝礼に出るなんてお仕置きが必要だね。前に来なさい」
「はい」
ぼくは言われた通りに前にいく。
明歩先生「今からみんなの前で射精してもらうわね。びんびんにしたおちんちんを横から出しなさい」
「はい」
ぼくはおぱんつとスクール水着をずらし、おちんちんを出した。
そうすると明歩先生が前屈みになり、おちんちんに唾を垂らしてきた。
ぼくのおちんちんは明歩先生のいやらしい唾でヌルヌルになった。
いやらしい唾でヌルヌルになったぼくのおちんちんを明歩先生はしごき始めた。
「あっ、先生…きもちいです…」
明歩先生「ほらはやくイきなさい!」
明歩先生のしごく手が早くなり、ぼくはすぐ射精してしまった。
「あっ、イクっ。イクぅう..」ドピュピュッピュ
智美「きゃっ!」
ぼくの勢いよく出た精子が智美ちゃんの足にかかってしまった。
美穂「最低!なにやってんの!」
加奈「変態野郎ww飛ばし過ぎw」
莉子「大好きな先生にしごかれてすぐイってんじゃないよwww」
明歩先生「ちょっとなにやってるの、智美ちゃん大丈夫?」
智美「汚いです、拭いてほしいです」
明歩先生「舐めて綺麗にしなさい」
「はい、すみません。智美ちゃん、足を前に出してください」
智美「ちゃんと綺麗にしてね!」
智美ちゃんが突き出した足の先にピンク色のおぱんつが見える。
ぼくはそのおぱんつを見ながら智美ちゃんのスベスベの足を舐め回した。
「ぺろぺろっ、ちゅちゅ、ぺろ」
智美「…っ!んん..」
智美ちゃんが感じているのがわかる。
おぱんつも少し染みてきた気がする。
ぼくはこのまま智美ちゃんのおまんまんを舐め回そうと一瞬考えたが、その後がこわかったのでやめた。
「舐め終わりました」
明歩先生「智美ちゃん大丈夫?」
智美「はい、大丈夫です」
明歩先生「それでは席に戻って、朝礼の続きをします」
ボーッとしているとあっという間に朝礼が終わり、1.2時間目は水泳の授業だ。
ぼくは加奈ちゃんのスポブラとおぱんつだけ脱ぎ、水泳の準備は出来た。
女子は普通に着替え始める。
美穂「ねぇ」
「はい」
美穂「じゃーんww」
美穂が膨らみかけのおっぱいとおまんまんを見せ付けてきた。
「いやらしいです」
莉子「おwまたおっきくなってきたw」
加奈「ほら、もっかいあたしたちの裸みてオナニーしなさいよw」
「はい」
莉子ちゃんと加奈ちゃんはおっぱいはぺたんこだが、おまんまんは少し毛が生えている。
ぼくは3人の裸を交互に見ながらおちんちんをしごき始める。
「舐めたいです」
美穂「きもwwいいよw」
ぼくは言われた瞬間、美穂の膨らみかけのおっぱいを揉みながらピンク色の乳首を舐めた。
美穂「変態っwちょっと激しすぎw」
美穂「莉子と加奈、こいつのおちんちんガラ空きだからしごいてあげなよw」
莉子「じゃああたし舐めてあげるw」
美穂とぼくの間に莉子が入りぼくのおちんちんを舐め出した。
「あ、莉子ちゃんっ…きもちいです」
加奈「じゃああたし乳首いじってあげるw」
加奈は僕の後ろにいき、後ろから両乳首をいじりだした。
「あっあっ、みんなきもちいです」
美穂の膨らみかけのおっぱいを揉みながらピンク色の乳首を舐め、莉子がぼくのおちんちんを舐めつつ加奈がぼくの乳首を後ろからいじる。
こんな幸せな光景があるだろうか。
ぼくはイきそうになったおちんちんを莉子の口から抜き、美穂を机に倒した。
美穂「なにすんのっ!…あっ!」
ぼくは我慢できず、美穂のおまんまんにおちんちんを入れた。
きつきつだが、無理矢理入れた。
美穂「いたいっ!最低っ!抜いて!」
ぼくは美穂の言葉を無視して腰を振りまくる。
「美穂ちゃん、きもちいい」
「美穂ちゃん…はぁはぁ…おまんまんあったかくて最高…」
ぼくは膨らみかけのおっぱいを揉みながら、美穂のおまんまんの中に大量に射精した。
その日からまた過激ないじめを受けるのだが、それもまたいい思い出なのかもしれない。