小5の女子が男湯に入ったら勃起したアレを見せられた

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今から12年前の話です。

当時の私は小学5年生でした。

自分で言うのもなんですが、顔はかなりかわいい方でした。多分ほかの子と比べると身体の成長も早い方で下の毛は少し生えていましたし、おっぱいもBカップでした。

これからする話は家族3人で温泉旅行に行った時ことです。

3人とは私と母と小学2年生の弟です。

父は仕事で忙しく、こうやって3人で出かけることはよくありました。

今までは3人とも女湯に入っていたのですが、今回はそうはいきそうにありませんでした。

「やだ!やだ!女湯なんて入りたくない!」

弟が女湯に入るのはもう恥ずかしいと言って男湯に行きたがるのです。

「でもあなた1人だけじゃ危ないでしょ」

母は弟のことが心配なようです。実際、私も弟一人で男湯に行かせて怪我でもしないか心配でした。

「じゃあさ、私も一緒に行ってあげる」

「え?ほんと?!やったー!」

「ミサキ?あなたもう5年生なんだよ?ちょっと無理があるんじゃないの?」

「じゃあ代わりにお母さんが男湯に入ってくれるの?」

「……」

本当は弟が心配なのが理由ってわけではありませんでした。実は男湯に入ってみたかったんです。

裸の男たちが大勢いる空間。

そんな中に生まれたときの姿そのままの私。

そんなシチュエーションを一回経験したかったのです。

早速、弟と二人で大浴場まで向かいました。

暖簾をくぐったらそこはもう脱衣所…

そして今回くぐるのは「男」と書いてある方…

入ってみると脱衣所には誰もいませんでした。

安心して早速服を脱ぎます。

「お姉ちゃん、お股の間にも髪の毛生えてるー」

「バカ!変なとこみてないで早く服脱いで!」

大浴場の方からは人の声が聞こえます。

あの扉を開けたらそこはもう私が待ち望んでいた空間です。

扉を開けると自分が思っていたのとは少し違った景色でした。

なんとそこにいたのはたくさんの男子高校生でした。

とりあえず、弟と一緒に体を洗います。

一個となりのシャワーでは高校生のお兄さんが体を洗っていました。

「弟くんのお世話してるのかい?偉いねー」

「あ、ありがとうございます」

「ううん!ぼくはお世話してもらってなんかいないよ!一人でできるもん!」

「お!すごいねー!じゃあお姉さんいなくても大丈夫なんだ?」

「うん!一人で大丈夫!」

「じゃあさお姉ちゃん、俺たちと一緒に露店風呂の方に行こうよ」

この温泉には内湯と露天風呂がありました。

お兄さんが先に歩き、私はその後についていきます。

「足元気をつけて。両手塞がってると危ないよ」

振り向くとそう言ってお兄さんは股間を隠していたタオルを首にかけて手をヒラヒラさせました。

もう自動的と言っていいほど即座に私の目線はお兄さんの股間に向きました。

薄暗い中でしたがハッキリとそれは見えました。柔らかそうだけど大きなおちんちんがお兄さんが私の方を向きながら歩くたびにユサユサと揺れていました。

私はあまりおちんちんを見過ぎないようにしながらお兄さんと話しました。

「なんでこんなに今日はお兄さんたちみたいな人がいっぱいいるの?」

「あー、俺たちはね部活の合宿なんだよ」

「何しているんですか?」

「サッカーだよ。練習がハードで筋肉痛だよ」

お兄さんはそう言いながら股間に視線誘導するかのように太ももをさすりました。

「あ、今ちんこ見た?」

「えっ…見てないです」

「あははっ、冗談だよ」

そんな会話をしてる間に露天風呂に着きました。

そこには既に4人のお兄さんたちが入っていました。

「え?リク、その女の子だれ?」

「この子ね、弟と二人で男湯に来たんだって」

「えー優しいね、名前は?」

「ミ、ミサキです」

お兄さんたちは私の身体を舐め回すようにじっくりと見ていました。

恥ずかしいところに視線を感じました。

「まあとにかく入りなよ」

そう言われお湯に浸かりながらお兄さんたちとたわいもない会話をしました。

「あーちょっとのぼせてきたかも」

リクと呼ばれていたあのお兄さんが突然立ち上がりました。

その時、私の目にはもう一つ勃ち上がっているものが飛び込んできました。

「ひっ」

声が出てしまいました。

「おいおいリク、勃起してんじゃねーよw」

「ミサキちゃん困ってるぞw」

「興奮してるんじゃねーの?」

「馬鹿、そんなエロいわけねえだろ」

「ははっ、ミサキちゃんゴメンね。けどちょっとこっち見てくれる?」

そう言われて仕方なくリクさんの方を見ると、彼はシゴいていました。硬くなっているおちんちんを。

状況が理解できない私は固まってしまいました。

「アッ、イきそう…!」

リクさんのおちんちんからものすごい量の精子が飛び出てきました。

「えっ?なに?!」

その精子は全部私の顔にかかりました。

「うわ、エッロ」

「リクやばくね?」

「ミサキちゃんその精子どうにかしないと。舐めちゃえば?」

その時に変なスイッチが入ってしまったのかもしれません。

顔にかかった濃い精子を手で取って舐めると、私はこう言いました。

「うん、おいしい♡もっと欲しいなー?」

「そっかぁ…じゃあミサキちゃんコレ、触ってくれない?」

もう一人のお兄さんが立ち上がると大きくしたおちんちんを私に近づけました。

私はそっとお兄さんのおちんちんを撫でました。

「うん、いいね。気持ちいいよ。けど、もっと上手にするやり方教えてあげるね」

そして私はお兄さんに手コキを教えてもらいました。

「どうですか?気持ちいい?」

「あぁ、ヤバイよ。すごくいい」

「ねえミサキちゃん、もう片方の手で俺にもそのエッチなことしてくれない?」

そう言われて私はまた別のお兄さんのおちんちんもしごき始めました。

残り2人のお兄さんも立ち上がって自分でおちんちんをいじっています。

先に射精して横でお湯に浸かっていたリクさんが言いました。

「ミサキちゃんフェラって知ってるかな?おちんちんを咥えるて舐めてあげるの。とってもエッチでしょ」

「うん、すごいエッチ。これで別のお兄さんも気持ちよくできるね」

私は両手で2本のおちんちんを触りながら口でもおちんちんを舐め回してしました。

だんだん慣れてきて激しくできるようになってくるとお兄さんたちは次々と射精しました。

2人は私の顔にたくさん精子をかけてくれました。

フェラをしてあげていたお兄さんは私の口の中イっちゃいました。

リクさんがニヤニヤしながら

「口に出してもらった精子はね、ごっくんと飲み込んであげるのが礼儀なんだよw」

と言いました。

私は言われた通り、全部飲み込みました。

なんだか喉に引っかかるような感じがしました。

最後の1人のお兄さんはずっと横でおちんちんを自分でシゴいていました。

時々それが目に入っていたのですが、そのお兄さんのおちんちんはすごいエッチな形でした。

長くて太いのはもちろんなのですが、血管が浮き上がっていて、さらにおちんちんがおへそに当たるほどの角度まで勃ち上がっていました。

「素股がいいな」

「スマタ?」

「俺のおちんちんをミサキちゃんのお股で擦るんだよ。ほら、こっちに来て」

私が湯船に腰をかけ身体を倒して、お兄さんがその上から覆い被さりおちんちんを私のおまんこに当てました。

お兄さんが腰を振ると私のおまんこに刺激が伝わりました。

私もなんだか気持ちよくなってあそこが濡れてきました。

「ああっ、すごい気持ちいいよ。ミサキちゃんも気持ちいい?」

「んっ、すごく、気持ちいい…ですっ!」

お兄さんは両手で私の胸を揉みながら腰を振っています。

「あっ、やばい…我慢できねえ。もっと気持ちよくなりたい?」

「うん、気持ちいいの好きっ!」

「じゃあセックスしよっか」

「え?セックスって…」

その時に私のおまんこに異物感を感じました。

見てみるとお兄さんのおっきなおちんちんがおまんこに入っていました。

「え?何やってるんですか?」

「これがセックスだよ。2人で気持ちよくなろ?」

お兄さんが私の手を握りながら腰を振ります。

パチュンパチュンと身体が当たる音がします。

どんどん気持ちよくなってきて変な感じがしてきました。

「あぁんっ……!」

全身がビクビクっとしておまんこが締まるのを感じました。

「うお、締め付けやば。イっちゃった?」

「じゃあ俺も出しちゃうね」

お兄さんの腰を振るスピードが一気に早くなりました。

「キスしよ?」

私とお兄さんはとってもエッチなキスをしました。

舌を絡めながら私は喘ぎました。

「あっ…!」

おまんこの中でビュルルルと何か熱いものがが出される感覚がありました。

「うわ中出ししたのかよ」

「ヤバすぎだろw」

「ミサキちゃん、弟くんのところに戻ろっか」

弟は彼らの後輩が面倒を見てくれていました。

「お姉ちゃんなんかくさーい」

「あはは、ミサキちゃん身体洗った方がいいかもね。弟くんはが先に帰っていいよ。俺たちが一緒に洗ってあげるから…」

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