小5の夏休みにおじさんに

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あれは小学5年生の頃の話です

夏休みでした

絵の得意な私は近くの貯水池まで自転車で行き、花壇の前で夏休みの宿題として絵を書いてました

夏休みとは言え平日で、あまり人気はなくてヒマワリやら色んな花が咲いてとてものどかでした

そこにお父さんよりも年上の殆どおじいちゃんみたいなおじさんが近づいて来ました

作業服来てたから、作業員のおじさんだと思います

「お嬢ちゃん上手だなー」と言われて得意になりました

私は絵がとても好きで、学校でも何度も賞状をもらっていましたから。

私はおじさんに絵を見せながら、綺麗な色の絵の具で丁寧に花びらを塗りました

おじさんはニコニコしながらみていました

「これはあの花だな、これはあそこの絵だ」

と言われてとても嬉しくなり、一生懸命描きました

やがておじさんは「偉いなー、暑いだろ?ジュース飲むか?」

と頭を撫でながら言います

警戒心なんて微塵もなく頷くと「あそこは涼しいから」

と、貯水池内の小さな小屋に案内されました

そこは、学校の用務員室のように掃除道具や作業道具があり小上がりがあり休めるスペースがありました。

おじさんは小さい冷蔵庫からオレンジジュースを出してくれました

冷たくて甘くて一息で飲むと、おじさんはおかわりをくれました

そしてニコニコと私の頭をなでて膝にのせてくれました

もう5年生だし、赤ちゃんみたいで少し恥ずかしいけど嬉しく思いました

おじさんは私の体を膝の上でユラユラゆらしながら、ぎゅっと抱きしめて来ました

お父さんとは違うちょっと臭い匂いがします

「すべすべだなー」

おじさんはそう言うと私の腕をじっくり撫でました

手の平を押し付けるみたいな撫で方で、少し不思議でした。

やがておじさんは私の髪を撫でながら耳を舐めました

くすぐったいしびっくりしましたが、おじさんが

「動いちゃダメだよ」と言うので我慢しました

やがておじさんは息が段々荒くなって来て、私の首筋を舐めたりしました

「ああ、かわいいなあー」

そう言うとおじさんは私を膝にのせたまま、シャツの下から手を入れてお腹、そして胸を触って来ました

まだブラジャーもしていなかった胸を、おじさんは何度も何度も揉んで乳首も触っていました

やっと私は、大変なことになったのではないか、と気がつきましたがもう緊張と怖さで動けませんでした。

「ああ、本当にどこもかしこもすべすべだなー」

そう言うとおじさんは、私を膝から下ろして向き合う状態になってからシャツを引っ張って脱がせました

「それは嫌」と言うと、「またジュースあげるし痛いことはしない」と言います

さっきまでのおじさんの顔ではなく怖い顔をしています

シャツを脱がすとおじさんは私を寝かせて、胸を舐めて来ました

吸ったり舐めたりされて、怖くて泣いてしまいました

おじさんは「静かにしないと痛いぞ!」と言ったので我慢して自分の手をぎゅっと握りしめて口にあてました。

「いい子だ、いい子だ」とおじさんは何度も言いながら、胸やお腹を舐めています

いつの間にか私のスカートの中の太ももも舐めはじめてくすぐったさと恐怖で震える私は

「いやだよう…」とか細く言いましたがおじさんはお構いなしで、やがてパンツに手をかけてスルスルと脱がせてしまいました

「本当にキレイだなー」

私の部分を見ながらそう言うと、その部分も舐めて来ました

あまりに気持ち悪くて具合が悪くなり「気持ち悪いです」と言うとおじさんは

「じゃあ仕方ないね、おじさんのここを舐めて頂戴」

と言ってズボンを脱いで、アソコを差し出します

「気持ち悪いから嫌です」と言ったのに右手であれを、左手で私の頭を抑えて無理矢理口に入れました。

私の口には到底入りきらないのに

おじさんが無理矢理入れるから吐きそうになりました

「吐きます、吐きます」と言うとおじさんは

「ごめんよ、お嬢ちゃんがかわいいからね、ごめんよ」

と謝って抱きしめて来ました

もう帰してくれるのかと思ったら、また私を寝かせて

私のアソコにおじさんのアレを押し付けて来ました

「痛いです!痛いです!」と言うと

「静かにしないともっと痛いよ!」と言いながらどんどん押し付けて来ます

「もう帰して下さい」「痛いです」を繰り返しているうちにアソコにものすごい激痛が走りました

「痛いよ!」という私の声とおじさんの「おおおう!」という声が重なりました。

「ああ、ああ、気持ちいいー気持ちいいー」

おじさんはそう言いながら腰を振りました

私はすごく痛いのに、おじさんはぜんぜんやめてくれません

「ホウラ見てごらん、おじさんのがお嬢ちゃんに入ってるよ、愛しあった男と女がすることだよ」

おじさんはそう言うと、つながったまま私のお尻を持ち上げて結合部分を見せて来ました

それはとても気持ち悪くて、私はゲエゲエと吐き気がこみ上げました

おじさんは動きを早めて

「気持ちいい!気持ちいい!」と言いながら、やがて私を抱きしめて突然動きをとめました

そして時間が経ってから、ハアハアと言いながら体を起こしました。

そうしてやっと私の体を自由にしてくれました

私が服を着てるとおじさんは

「おじさんを誘惑した」

「悪い子だ」

「子供がこんなことをしたら警察に捕まる」と言いました

私が泣きそうになると

「おじさんが内緒にしてあげるから」と言い、またジュースをくれました

私はありがとうは言いましたがジュースは飲まず、絵と道具を持ってトボトボと帰りました

帰り道、余りにも股が痛くて、家でパンツを見たら血がついてました

怖くて自分は死ぬのかと思いましたが死にませんでした

パンツは捨ててしまいました

描いてた時はあんなにいいと思った絵も何故か疎ましくて破って捨てました

あれ以来、私の描く絵は汚い色ばかりです

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