私の名前はりのです。
私には誰にも言えない性癖があります。
この性癖のきっかけは私が小5で知らないおじさんに卑猥な声かけをされた時からなんです。
私は記憶力が人よりいいみたいで、映像記憶ができるんです。
風景、音声、熱気、匂いなどを鮮明に思い出すことができます。
この映像記憶のせいで変な性癖ができてしまったんだと思います。
一学期の終わりかけの夕方の公園で私は近所の子達とドッチボールで汗だくで遊んでいました。
そこにアイスのファミリーパックを持ったおじさんが手招きしてきて、皆がそのおじさんにアイスを貰って食べはじめたんです。
私は誰かのお父さんだなと思ってたんですが、知らない人なので私は行きませんでした。
そしたらおじさんと目が合い手招きされたんです。
おじさんにかけよるとファミリーパックの箱にはアイスはありませんでした。
「まだ、あるんだよ。こっちにおいで」掃除用具の小屋の横に連れていかれました。
そこには自転車がありおじさんはカゴの中からアイスをくれましたが、それは皆に配った小さなアイスではなくソフトクリームでした。
「皆は小さいのだから、お姉ちゃんは特別だよ。内緒でこっちで食べちゃいな!」と、広場ではなく公園の脇のベンチに誘導されました。
私はソフトクリームを食べながら、そのおじさんとベンチに並んで座りました。
おじさんはたわいも話を一方的にしてきて私は苦笑いをしていました。
横で携帯のシャッター音が鳴ったので、どうして勝手に撮ったの?と思っておじさんをジロって見たら「ごめんごめん、お姉ちゃんがあんまり可愛いから」
「もう1枚だけ!ね?」と今度は真正面から地面に寝っ転がって変なアングルから撮ってきました。
私はおじさんの変な行動に引いて早く食べて皆の元へ戻ろうとアイスを早く食べました。
「もう、行くの?お姉ちゃんおじさんにおっぱい見せてくれないかな?」
「!?」
「小学生でしょ?まだ子供くせにいやらしいおっぱいしてるよね。」
このおじさんは私のお父さんより年上なはず、その大人のおじさんが私を見ていやらしいおっぱいとか言うので雷に撃たれたみたいな衝撃で思考が停止して、体も動かなくなり固まってしまいました。
「おっぱい大っきいね。走るとユサユサ揺れてたね。汗かいてTシャツから乳首浮き出ちゃってるね。」
おじさんが何を言ってるのか理解ができず、自分の胸を見ると汗でTシャツが体に張り付き、胸の膨らみとか乳首のフォルムが分かるようになってました。まだ子供の私が性的な目で見られるなんて概念がなくて指摘されて初めて、急に自分のしている格好が恥ずかしくなりました。
その当時は母親にブラを勧められていましたが、ブラの締めつけや気恥ずかしさがあって高学年女児用の胸が二重構造になってるタンクトップをつけてたのですが、推定CからDカップはあり胸だけは立派に大人のように膨らんで乳輪も乳頭もプックリ膨らんでたので、布が二重構造では押さえきれてませんでした。
本当に顔から火が出るって感じです。顔が急に熱くなり両腕で胸を挟み込んで隠しました。
「大っきいおっぱい寄せておじさん誘ってるの?」
(違う違う!)私が首を激しく横に振ると
「いやいや、しながらおっぱい揺らしておじさんにどうして欲しいの?」
私は固まり俯き逃げ出したいのに体が動かない状態でした。
「ここ舐めて欲しいの?」
おじさんは布越しに膨らんだ乳首を指で差しました。
「他の人におっぱい見られたら恥ずかしいでしょ?おじさんちに行こうか!」
ベンチに座ったままでいると
「ここだとおじさんにおっぱい吸われてるとこ皆に見られちゃうよ?」
おじさんが私の腕を掴みグイッと引き上げきて、そこで私はやっと動くことができて走って家に逃げ帰りました。
その日の出来事を誰にも話せず、私は映像記憶で何度も何度も脳内で再現してしまいました。
当時は衝撃と恐怖で嫌な記憶だったのに、それが徐々に変な気持ちに変化していったんです。
私の胸はいやらしいんだ。
男の人にいやらしい目で見られるんだ。乳首を舐められるってどんな感じだろう。とか悶々と考えて、自分の指に唾液をつけて、乳首に擦り付けて舐められるってこんな感じなのかなとかエッチなことを考える子になってしまいました。
だからと言って日常生活でおじさんと出会いなどなく、普通に中学生になり同級生の彼氏ができてキスしたり胸を揉まれたり、中3では初めて乳首を彼氏に舐められる体験をしました。
彼氏に舐められながら、目を瞑りおじさんに舐められてるんだって思いながら舐められてるとすごく感じてしまってました。
高1になると彼氏と初体験をしました。お互い初めてで気持ちいいよりも、一緒にいれて嬉しいみたいな感じで性的に興奮するとかはありませんでした。
夏休みにファミレスでバイトをはじめて15才年上の人と知り合い、仲良くなりました。その人はサーフィンをしてたので海に連れていってくれました。
私はビキニを着ました。背は小学生で止まって155cmのままなのに、ずっと胸だけ成長してて高1になるとGカップになってしまいました。ウエストも小学生のまま51cmだったのでスタイルは自分で言うのも恥ずかしいですが、グラビアとかやれるんじゃないかと思ってました。
15才上の龍司さんは関西出身の人で「りのヤバいやろ!ガキのくせになんちゅーエロい体しとんねん!」と少し顔が赤くなってました。
「龍司さん私のこと女として見れないとか言ってなかった?」
「あかん、あんま見んとこ。勃起してまうわ(笑)」
龍司さんについっていったものの、なかなかサーフィンをしたまま海から上がってこないので、退屈してたら龍司さんのサーフィン仲間の人にマリンジェットに乗らないかって誘われました。
マリンジェットで2人乗りすると「危ないからもっと俺に抱きついてきて」と言われて抱きつくと「デカッ♡」と笑っていました。
5分くらいマリンジェットを乗っていたら、龍司さんが少し怒った顔で私を呼んでいるので、マリンジェットから降りました。
「帰るぞ!」って私の手を握り引っ張っていきました。
龍司さんはずっと怒ってるみたいだったので、「怒ってる?」と聞いたら
「はよ車乗れ」と着替えもせず車に乗せられました。
助手席に座ると「後乗れ」と言われて、後ろに移動をすると龍司さんはカーテンを閉めました。
「ここで龍司さんと着替えるの?」
「違うわ!さっきあいつと何しとってん?」
「えっ?」
「岩陰に隠れとったやろ?なにしててん!」
「別になにもしてないよ」
「あいつに乳揉ませたんか?」
「あ…デカいとか言われたけど」
「デカいとか言われて?」
龍司さんはビキニの下から指を滑り込ませて拡げた指を食い込ませるように胸を掴みゆっくりと揉みあげてきました。
片方の手は背中回して顔を近距離に近づけて迫ってきました。
「こんなんされたんか?」
そのまま龍司さんとエッチをしました。
車が揺れているのか外で龍司がJKとやってるヤベェとか声が聞こえてきて恥ずかしくなりました。
龍司さんの愛撫は長くクンニをイクまでしてくれて、同級生との元彼とは違う大人のエッチでした。元彼は奥を激しく突くので痛かったんですが、龍司さんは奥をゆっくり刺激したりGスポットで気持ちよくしてくれました。
龍司さんとは何度かエッチをしましたが、恋人でもないし私の求めてるエッチではないのか段々と物足りなさを感じるようになり会わなくなりました。
またあのおじさんだったらと龍司さんをおじさんに見立てて変な妄想を膨らませるようになったんです。大人のエッチを知ってからはより具体的に妄想するようになり、かなり変態よりの動画や漫画をネットで探して見るようになってました。
親よりも年上のおじさんが巨乳のJKやJDをねっとりといやらしい卑猥な言葉責めをするものばかり見ては自分と重ねてました。
私はSNSで知り合った人にこの性癖を話したくなって、あるサイトにいきつきそこで実際に告白をしたんです。その人は50代の既婚者で会う気はないけれどAVはJKものが好きだと言ってました。
そのおじさんとは頻繁にどんなエッチがしたいかなど夜な夜な話をしていました。
拾い画像も送ってくれるんですが、私の性癖に刺さるものばかりいつも送ってくれました。
私の好きなおじさんとJKものはアニメでも違和感しかないくらい大きい胸や大袈裟なあへ顔とか、リアルな女性を知らないであろう男性作者の変な性描写とかがかなり多くて逆に萎えなのが多いのですが、このおじさんのセンスは私のツボでした。
私は性癖はあれですが、普通の学生で彼氏も同年代です。
このおじさんとのことは仮想の中だけで満足していました。
でも、高3になり私は彼氏に浮気をされ、成績も下がり親に怒られ私は家出をしました。
私は自然とおじさんの住む地域の近所のホテルに滞在をしました。
お年玉やバイト代で貯めたお金が減っていくのが悲しくなり、おじさんに家出をしたことを話しました。
おじさんは家出をしたJKがおじさんにエッチなことをされるAVの動画を送ってきました。
その後に「いやらしいおっぱいした巨乳のJKがいやらしいおじさんに家出してきたって報告するってことはおじさんを誘ってるの?」って送ってきました。
「違うよ!事実を言っただけだよ。」
「親より年上のおじさんにいやらしいおっぱい見られながら、乳首立ってるね。って言われたいんでしょ?」
「違うよ!暇だから連絡しただけ!」
「小5の時からその立派に育ったいやらしいおっぱいをいやらしいこといっぱい言われながらおじさんに舐められたかったんだよね?」
「いや、本当に誤解だから(笑)」
「小5の時はおっぱい吸われたかっただけだけど、JKになったGカップのいやらしいおっぱいのりのは乳首舐められるだけでいいの?」
「・・・」
「おっぱい散々おじさんに舐められて乳首固くなってるよって言われながら、パンティに手を突っ込まれて割れ目をおじさんの太い指でこじ開けられてクリトリスいじられたり、おまんこに指を入れてほしいんじゃないの?」
「おじさん、やらしいょ」
「いやらしい身体してるりのが悪いんだよ。子供のくせにこんな年上のおじさんに喜んで乳首しゃぶらせて固く尖らせて、散々クリトリスイヂされておまんこに指をズボズボ入れさせて感じたいんだよね?」
「おじさん妄想すごすぎ」
「りのはいやらしいこと言われたいんでしょ?おじさんの顔の前でおじさんに子供おまんこ拡げられて、クリトリスの皮も剥かれて剥き出しになったクリトリスをおじさんにじっくり見られながら、おじさんに舐めてほしいんでしょ?」
「・・・」
「おじさんに子供おまんこに顔を埋めていっぱい舐められて、Gカップのいやらしいおっぱいおじさんに鷲掴みにされて揉み回されて、乳首を指でコリコリされながらクリトリス吸われてイクんでしょ?」
私はおじさんの怒涛の卑猥な言葉攻めに頭がクラクラして、体の芯が熱くなりました。このおじさんは私の性癖のどストライクにくるワードばかり言ってきます。
「おじさんは遠慮しないよ。イッてもクリトリスはずっとしゃぶり続けるよ。逃げても腰を掴んで離さないよ。」
「おじさんいやらしすぎるよ・・・」
「おじさん今からホテルに行くから住所を教えなさい」
「やだ、なぜ命令なの?実際には会わないよ」
「りのは今からお父さんより年上のおじさんのちんぽを子供おまんこに挿入されて、いやらしいこといっぱい言われていきたいんだよね?だからおじさんに連絡してなきたんだよね?違うの?」
「おじさん実際には会わないって言ってたじゃん」
「ホテル名を言いなさい部屋番号も教えなさい!」
「・・・怖いょ」
「分かった。じゃこうしょう。りのはTシャツ持ってる?」
「Tシャツ?あるけど今着てる」
「じゃ、ブラ外してノーブラになって、それで近くにホテルの近くの公園で待ち合わせしよう」
「それって・・・」
「りのは公園で小5に戻って、おじさんはその時のおじさんになる。外だし嫌ならりのは逃げればいい。どう?」
私はおじさんと公園で待ち合わせをすることにしました。
続きます