小学4年生の女のコには、絶対に早すぎる、
中イキ…。
しかも、中イキの、連続の、
エクスタシー…
しかもカノンちゃんはその直前、
僕の執拗なクンニによる、クリイキで、
生まれて初めて、
エクスタシーの味を、知ったばかり。
元気イッパイだった10歳女児のカラダは、
胸を激しく上下させ、
脱力し、
ベッドに横たわっています。
「おじさ…ン…♡♡キモチ…イイ…よぉ…」
セックスの快楽が、
カノンちゃんの身も心も、
トロトロに溶かしています。
第2ロリコン公園で、この子のツルツルオマンコのワレメを舐めながら、
オナニー射精。
そしてたった今、
正常位で1発、
バックから1発。
この1時間で、計3発の射精を、
僕のチンポは、発射し、垂れ流しました。
30を超えたあたりから、
射精後のチンポの蘇りが、
急速に衰えつつあることを感じていました。
でも今、
谷花音に激似の、
10歳の女のコに、
ゴムもつけずに、
中出し射精をキメ、
同時に、女子小学生を、チンポでイカせた、
満足感と征服感が、
3発の射精を終えても、
チンポの芯から、硬直が消えることはありません。
『もっとヤリたい…』『あと2発…』『いや、あと3発…』『小学生の、女のコと…』『セックス…』『したい…』
激しい欲望が、精巣の奥から、僕の脳を、支配します。
でも僕は思いました。
『カノンのオマンコと僕のチンポは、相性がいい』『またイレて、セックスしたら…』『たぶんこのコは、また、何度も…』
『イク…』
『小学生の小さなカラダに』『これ以上のエクスタシーをブチこむのは…』『きっと、危険だ…』
燃え上がる性欲と、
カノンちゃんの体調への思い。
相反する2つの感情が、僕の脳をかき乱します。
カノンちゃんは今、僕に背中を向けて、
エクスタシーの余韻に浸りながら、
大きく呼吸しています。
薄い肉の、ロリ尻を、僕に突き出しながら。
さっき、バックからセックスしたとき、
妖しく開閉していた、
ピンク色の、
ロリ肛。
『アナルに…』『イレたい…』
『小4女児の…』『アナルに…』
そんな思いが脳内をよぎり、
チンポは、
萎びるどころか、
ギンギンと、
漲りを強めます。
『僕のチンポでイツてる女子小学生を抱きながら…』『射精…したい…』
『このコを…』『イカせ…たい…』
僕は奥歯を強く食い閉めると、
カノンちゃんの幼いカラダを、
仰向けに寝かせ、
カッチカチに唆り勃った、
ロリコンチンポを突き出しながら、
全裸の、10歳の女のコの上に、
またがるように、
覆い被さりました。
「おじさ…ン…待って…」
さっきより勃起している僕のチンポを見て、
カノンちゃんが、怯えた目で、首を振ります。
「セックス…。キモチ…いい…。けど…」「カノン…もう…無理…」
イキ顔でそういう、10歳女児の顔は、
それだけでもう、エロスです…
『し…辛抱…』『タマラんッ!!』
僕は細く薄い女児のカラダを、
荒々しく抱きしめ、
片手で、彼女の足を、
膝下から掬いあげ、
膣口を露出させると、
チンポの先で、
女児の股間を、
猛烈に突き、
オマンコの入り口を、
探しました。
「ヤリたいンだ!!」「もっと、ヤリたいンだ!!」「女子小学生と、セックスをヤリたいッ!!」「いいよね、カノン?!」「いいよね?!」
腰を使い、当てずっぽうでチンポを当てまくり、
オマンコを探します。
「おじさ…ンッ…ダメッ!!」「おねが…いッ!!」「許し…てッ!!」
10歳のカラダは、
おじさんの予想を超えて、
素早くしなやかに動き、
僕のチンポを封じます。
「カノン…もう無理、もうダメ!!」「これ以上…」「イッ…たら…」「死んじゃうッ!!」
必死に身をよじらせ、
大人のチンポから逃れようとする、
小学4年生の女の子。
『死んじゃうッ!!』
という少女の言葉に、
ロリコン性欲に溺れた僕の脳が、正気を取り戻しました。
僕は腰の動きを止め、
10歳女児のオマンコを、チンポで探す行為を、中止しました。
『♡ハァ…♡ハァ…♡ハァ…』
『♡ハァ…♡ハァ…♡ハァ…』
30歳のロリコンおじさんと、
10歳の、セックスに憧れた女児は、
互いの目を見つめながら、
呼吸音だけが響きます。
「わ…。わかったよ、カノン…」
見つめあったまま、僕は彼女に微笑みました。
カノンちゃんが、安堵の表情を浮かべます。
「おじさん…ゴメン…なさい…」
まだ僕は、
ビンッビンに勃起した肉の武器を、
仰向けで、全裸で横たわる、
10歳の美少女の、
オマンコのワレメに向けて、
突き出したまま、
彼女の上に、またがっています。
「今日はもう…セックスは…」「ヤメよう…」
僕の言葉に、
少女は少し涙目で、うなずきます。
「オマンコの奥が…。痛いくらいに…キモチいいの…」「これ以上、イッたら…」「マジで痛くなりそう…」「コワイの…」
泣き顔で訴える、美少女の顔そのものが、
濡れたオマンコと同じくらい、
ロリコン性欲を、
燃え立たせます。
僕は少女の、
右手を、握りました。
そして、
硬く勃立している、肉の茎へと、
導きました。
「握り…なさい…」
目を見つめながら、僕は命じます。
まだ僕のカラダは、
10歳女児の上に覆いかぶさるように、
またがっています。
小学生の女のコに、
逃げる場所はありません。
カノンちゃんは、少し怯えるようにしながら、
言われた通り、
ロリコンおじさんの、
肉の、茎を、
握りました…。
僕は目を閉じ、
小学4年生の、
女のコの、
握力の、味を、
チンポ全体で、
感じ取ります…。
「もっと…強く…」「握り…なさい…」
カノンちゃんは、素直に頷くと、
握力に、力を込めました。
僕は下唇を噛み…。
女児の、
握力を、
味わいます…。
「おじさんはね…」「もっと…」
「射精…」「したいんだ…」「わかるよね…?」
不安そうな目で、僕を見つめながら、
カノンちゃんはうなずきます…。
そして…。
彼女なりに、強く握った、
肉の茎を、
握りながら、
上下に、
シコり始めます…。
「♡♡はァ…♡♡アアア♡♡…♡♡アン…アン♡♡…」
思わず、30男の喉から、
だらしない、
喘ぎ声が漏れます…。
10歳の、女児の握力の、
手コキ…。
ロリコンチンポが、
喜びに震えます…。
『♡♡シュクッ!!シュクッ!!♡♡』『♡♡シュクッ!!シュクッ!!♡♡』
小さな女のコの、
小さな手が、
成人男性の、
勃起した陰茎の上を、
シゴく音が、
聞こえます…。
『チンポが…』『キモチ…いい…』
僕は思わず、
全裸の10歳女児の、
カラダを、
抱きしめます…。
そして…。
『ベロチュー』…。
カラダが密着したことで、
カノンちゃんの、
チンポの握り方が、
順手から、
逆手に、握り返します。
そうすることで、
より、根元から、
女児の手が、
チンポ全体を、
シゴくようになります…
ベロチューで、僕は、
小4女児の、
唾液を、
吸い尽くします。
『♡♡‼ジュルジュルッ‼♡♡』『♡♡‼ジュルジュルッ‼♡♡』
舌を伸ばし、
女児の口の粘膜を、
こすり尽くします。
『♡♡‼ジュルジュルッ‼♡♡』『♡♡‼ジュルジュルッ‼♡♡』
明らかに10歳女児は、
エッチなベロチューに、
興奮して、
チンポをシゴく手が、
早く、強く、
シゴいてます。
『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』
細くて、肉が薄い、
子どものカラダを、
全力で抱きしめながら、
味わう、
女子小学生の、
手コキの味と、
女子小学生の、
ベロチューの味…。
『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』
『♡♡‼ジュルジュルッ‼♡♡』『♡♡‼ジュルジュルッ‼♡♡』
口を吸えば吸うほど、
手コキは早く、強くなります。
『ああ…』『極楽だ…』
『女子小学生の…』『手コキと…』『ベロチュー…』
『♡♡キモチいい♡♡』『♡♡キモチいい♡♡』『♡♡キモチいい♡♡』
『チンポが…』『♡♡キモチいい♡♡…』
僕は舌を抜き、
カノンちゃんの顔を見ます。
素早く右手を動かし、
僕のチンポを手コキしてる、
10歳の女の子。
その頬は真っ赤になって、
瞳は、
大人チンポをシゴき続ける、
卑猥な、
卑猥な、
興奮で、
イッたみたいに、
潤んでいます…。
「オジサン…」
カノンちゃんが小さく呟きます。
「オジサン…」「キモチ…いい?」
小4女児の握力で、
僕の大人チンポは、
真夏の溶けかけた、
アイスキャンディーみたいに、
トロトロに、
トロけています…。
『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』
10歳女児の手コキは、
一瞬たりとも、止まらない…。
「オジサン…」「出し…たい…の?」
イッたみたいな小4女児の顔は、
それ自体がもう、
オマンコよりエロい。
そんなエロ顔が、
ゼロ距離で、
僕に問いかけます。
「オジサン…」「出したい?」
「♡♡射…精♡♡…」「したい?」
手コキはまったく止まりません。
『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』
激しい動きに、
女のコの、
湿った、
鼻息が、
荒くなります。
『♡‼フゥンッ‼♡』『♡‼フゥンッ‼♡』『♡‼フゥンッ‼♡』
「オジサン…」
『♡‼フゥンッ‼♡』『♡‼フゥンッ‼♡』『♡‼フゥンッ‼♡』
「♡♡射精♡♡…」「シタ…い?」
『♡‼フゥンッ‼♡』『♡‼フゥンッ‼♡』『♡‼フゥンッ‼♡』
もうチンポは、
とっくの昔に、
追い込まれています。
今、僕は、
全身の力で、
肛門を引き締め、
精巣が、
精液を射出するのを、
こらえてる段階です。
僕は声も出せず、
ただ、ただ、うなずきます。
「…ドコに…?」
10歳の女の子が、
穢れのない、
子鹿のような、クリクリの瞳で、
射精寸前の成人男性に問いかけます。
「ドコに…出すの?」「ドコに…射精…スル⁇」
精液はもう、精巣から漏れ出していて、
僕は尿道の入り口辺りを必死に食い締め、
ギリギリ、射精を食い止めてる状況です。
10歳女児が、つぶらな瞳で、
「ドコに…射精…シタい⁇」
と聞いています。
僕は必死に絞り出す声で、ロリコンが、射精したい場所を告げました。
「ツルツルの…オマンコの…ワレメ…の上に…出し…たい…」
『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』
ただ僕を射精に導くために、手コキを続ける、
穢れなき瞳。
必死に射精をこらえる私に、女児が言いました。
「イイよ…おじさん…」「カケて…」「出し…て…」
そういうとカノンちゃんは、
僕のチンポをシコってる右手とは逆の、
左手で。
左手の、ひとさし指と、中指で、
ツルツルオマンコの、
ワレメちゃんを、
左右に、
開きました…。
「カケ…て…。オジサン…」
「射精…シ…テ」
谷花音に激似の、
天使級にカワイイ10歳女児が、
自分の指で、
ツルツルオマンコのワレメちゃんを、
左右に開き、
尿道口を、
見せつける…
そんな姿を見せられ、
手コキされ、
射精しないロリコンなど、
この世にはいません。
『♡♡‼ドピュッ‼♡♡』
肛門裏にある腱が引き攣るような痛みとともに、
尿道内に、
黄金色に輝く、
射精快楽が、
とぐろを巻いて、
チンポの中を、
駆けずり回ります。
「♡♡‼ンはぁっ‼♡♡」
喉が勝手に開き、
陰茎の脈動に合わせ、
声が漏れます。
『♡♡‼ドピュッ‼♡♡』
全神経が、射精の快楽に痺れる中、
下唇を噛み、
チンポの切っ先を、
女児が広げた、
無毛のワレメの、
中心部を狙います。
「♡♡ン…ぁあッ‼♡♡」
2回目の脈動も声が抑えられない、
射精の、
どうしようもない快楽。
『♡♡‼ドピュッ‼♡♡』
濃厚で、粘ついた、固体に近いような、精液。
『ベチャッ♡♡‼ベチャッ♡♡‼ベチャッ♡♡‼』
1度の脈動で、大さじ一杯程度の精液のカタマリが飛び出し、
それが計3発、
小学4年生の女の子が、指で広げた、
オマンコのワレメの上に、
勢いよく、射出されました。
「♡♡‼ッはぁ…アっ…‼♡♡」
粘ついた僕の精液が、
アメーバが触手を広げ、
這い回るように、
穢れなき女児の、
無毛のワレメの上を、
ゆっくりと這いずり、
天使のワレメを、
穢していきます。
大きな、
精液のカタマリが、
無毛のワレメの、
深々と刻まれた、
渓谷の奥に、
『ダラァ〜リ…』
流れ落ちていきます。
『穢れなき天使のワレメを…』『僕の…精液が…』『穢した…』
そう思うと、
射精のあとも、キンタマの奥から、
セックスの喜びが、
泉のように、湧き上がってきます…。
無毛のワレメを指で広げながら、
成人男性の、大量の精液を浴びた、
10歳の少女は、
戸惑いがちな瞳で、
それでいてどこか、
誇らしげな笑みを浮かべ、
精液まみれの自分の股間と、
射精の快楽で破顔している僕を、
見比べています。
「イッパイ…出ちゃった…ね…」
真っ赤に腫れ上がったチンポの切っ先を、
僕は、注意深く、
精液まみれの、
女児の、オマンコのワレメに、
突き刺すような形で、
チンポを着地させます。
そのまま、30歳の腹を、
10歳女児の腹に密着させ、
細くて華奢な、カノンちゃんを抱きしめて…。
『ベロチュー』…。
手コキ射精の快楽の、
最後の一滴まで、
貪欲に、貪欲に、
味わいます…。
少女の口に挿れた舌を、
『グルグル』『グルグル』
女児舌に絡めるように回し、
女子小学生の、甘い唾液を、
一滴残らず、吸い取ります。
女児の右手は、
まだ僕のチンポを、握っています。
女児の手コキ速度は、
僕の3発の脈動中にピークに達し、
そのおかげで、精巣の奥にある精液まで、
搾り出すことができました。
射精の脈動が静まると、
10歳の女の子は、手コキの速度を緩め、
チンポの根元を
『♡キュッ♡』
と締め付け、握力を維持したまま、
ゆっくりと先端に向けて、
尿道の中の精液の残滓を、
絞り出すような、
そんな手コキの動きに変化しています。
「キモチ…よかった?オジサン…⁉」
呼吸のためベロチューから舌を抜いた僕に、女児が問います。
僕はただ、呆けたように頷きます…
射精を終えたチンポを、
女児の手は、一瞬も、離さず、
ユックリと、
でも、力強く…。
手コキを…
やめないんです…。
少し力を失った、中年チンポが…。
また、蘇ってきます…。
「アッ…」
少女がつぶやきます。
「♡大きく♡…なってる…」
もう完全に、主導権は、
10歳の小学生が、握っています。
射精直後の30チンポを勃起させた10歳女児の握力は、
少しずつ力を込め、
再び、手コキの状態に、戻ります…。
「出したい?オジサン?また出したい?またイキたい?」
『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』『♡♡‼シュクシュクシュクシュクッ♡♡‼』
手コキの速度はあっという間にマックスに達します。
今、僕のチンポは、
ロリコン男子の夢である、
無毛オマンコの、
ワレメの、
渓谷に、
突き刺さった状態です。
その状態のまま、小4女児は、僕の陰茎をシゴいているのです。
「また出したい?射精したい?」
主導権を持つ女子小学生が、僕に詰問します。
無毛のワレメを滑るように動くロリコン亀頭。
女児の握力でシゴかれる、チンポの茎。
僕は…。
『ベロチュー』…。
『ベロチュー』…。
『ベロチュー』…。
チンポと、
口で、
ロリコン性感を、
味わい尽くします…
舌を抜いた一瞬で、
僕は女児に答えました。
「出したい…」
次の瞬間、
『♡♡‼ドピュッ‼♡♡』『♡♡‼ドピュッ‼♡♡』『♡♡‼ドピュッ‼♡♡』
さっきよりは小規模だけど、
鋭い痛みを伴う、
射精エクスタシーが…。
僕のチンポを…
溶かします…。
ベロチューの口の中で、
僕は、射精の喘ぎ声を漏らします。
「♡♡‼ンーンッ‼♡♡‼ンーンッ‼♡♡」
手コキしてるカノンちゃん自身が激しく興奮しています…
「オジサン♡♡‼オジサン♡♡‼オジサン♡♡‼」
僕は…。
射精の…エクスタシーに…
身を任せていました…。
「オジサンの…。♡♡エッチ♡♡…」「オジサンの…。♡♡ロリコン♡♡…」「♡♡ヘンタイ♡♡…」
10歳の女のコの、その言葉が…。
最高の…。
褒め言葉に…
僕には聞こえました…。
(続編希望が多ければ続き書きます)