これは約5年前の話、僕が中2の時の話です。
僕は生まれつき軽い知的障害を持っていて、特別支援学校に通っていました.
その時に6歳下上の女子、かなちゃん(当時小三〕がいました。
かなちゃんはとても体が小さくて小一のような体の小ささです。
かなちゃんは視覚障害で全盲です。いわゆる目が全く見えない状態で生活を送っています。
僕は思春期のこともあってか、かなちやんに興味を持っていました。
かなちゃんとはたまに少しだけ話す程度の仲でした。
今回はかなちゃんにエッチなことをした話をしようと思います。
学校にいる間は、先生や他の生徒が周りにいるとエッチなことをするチャンスはありません。
まず最初かなちゃんにするエッチなことはトイレの音を聞くことです。
かなちゃんがいる校舎は僕がいる校舎と同じだか、階が違う。
僕はかなちゃんのトイレの音を聞く計画を慎重に立てた。
そして計画が立った。
それは休み時間の間、かなちゃんのいる階に行って、トイレの前で待つ。
僕のいる学校は生徒の数が少ないので、休み時間でも生徒や先生の行き来が少ない。
そしてチャンスが来た。
それは2時間目の休み時間のこと。
かなちゃんは全盲なので、音さえ消せば気付かれない。
かなちゃんがトイレに向かってきた。
トイレは廊下に入り口があり、そここらまた男子トイレら女子トイレと二手に分かれていて、女子トイレの前には、人一人が身を隠すことができる隙間がある。
かなちゃんがトイレに来たと同時に僕はその隙間に身を潜めた。
そしてかなちゃんが上靴からトイレのスリッパからに履き替えて、目の前の個室に入って、鍵を閉めた音がした。
その時、かなちゃんはキュロットを履いていたので、「サッ、サッ」とキュロットとパンツを下ろしたような音がした。
そして少しすると「シャーージャーージョーー」と勢いのあるおしっこの音がした。
小学生の排泄に興奮してしまい、僕は勃起した。
そして「カラカラカラ」とトイレットペーパーをとる音がして、股間を拭き、キュロット、パンツを履いて、水を流し、かなちゃんは個室から出てきた。そして上靴に履き替え、手を洗いかなちゃんは教室に帰っていった。
ここで奇跡が起きた。
5時間目の休み時間、またかなちゃんがトイレにやってきた。
5時間目体育だったのか体操服を着ている。
また僕はかなちゃんがトイレに来たと同時にあの隙間に身を潜めた。
そしてかなちゃんが上靴からトイレのスリッパからに履き替えて、目の前の個室に入って、鍵を閉めた音がした。
そして「サッ、サッ」と体操ズボンとパンツを下ろしたような音がした。
そして「シャーージャーージョーー」とまた勢いのあるおしっこの音がした。
また僕は勃起した。
そして「カラカラカラ」とトイレットペーパーをとる音がして、股間を拭き、体操ズボン、パンツを履いて、水を流し、かなちゃんは個室から出てきた。そして上靴に履き替え、手を洗いかなちゃんは教室に帰っていった。
以上がかなちゃんが聞かせてくれた排泄音です。
次はかなちゃんのパンツを見た話をしようと思います。
感想や評価をたくさんコメントしていただいたり、評価をたくさんしてくださると続編を出します。
次回をお楽しみに。