俺が6歳の時のこと。
俺は小学校に入学してすぐに、電車に乗って隣町にある公文に通っていた。
その日は、公文が終わって帰る時だった。
電車に乗ると、帰宅ラッシュの時間で席は全て埋まっていた。
すると車両の隅の方に、ミニスカートを履いている20代くらいのメチャクチャ可愛いお姉さん(たぶん女子大生)が立っていた。
(可愛いお姉ちゃんだなぁ……美味しそうな太ももだなぁ……)
俺は子供ながらに激しく興奮してしまい、電車に乗り込むと人混みをかきわけて、すぐにそのお姉さんに近づいていった。
そしてお姉さんの真後ろまで来ると、俺は最初、お姉さんの太ももから足首までを舐め回すようにジーッと眺めたり、太ももに鼻を近づけて匂いを嗅いだりした。
女の子特有の甘くていい香りがして、俺のチンポは爆発しそうなほど膨張していく。
俺はさらに、お姉さんのミニスカートをバレないように慎重に捲り上げていった。
そして薄いピンク色のパンツが露わになる。
俺は当時小1で背が低かったから、わざわざ捲らなくてもパンツを覗くことはできたのだが、スカートをこっそり捲っているという行為に背徳感を覚えて興奮した。
しかし俺はもう我慢できなくなって、スカートの中に手を伸ばし、パンツの上からお姉さんの秘部を撫で回し始めた。
「いやっ…!?」
お姉さんは驚いた声を上げて振り向いてきた。
俺は慌てて手を引っ込めた。
俺を見たお姉さんは、さらに驚いたような表情になる。
まさか、こんな小さな子供に痴漢をされるとは思わなかったのだろう。
お姉さんは暫く俺の方を睨みつけた後、前に向き直った。子供だったから許してくれたのだろうか。
許されたと思った俺は、再びお姉さんの秘部を撫で回し始めた。そしてそのままゆっくりと、パンツをずり下ろしていく。お姉さんは両手で必死に俺を退けようとするが、俺は構わずパンツをお姉さんの膝上くらいまで下ろした。
さらに、俺はお姉さんのスカートの中に頭を突っ込み、お姉さんの綺麗な生尻にゴシゴシと頬擦りをした。
スベスベでプリプリしてて良い匂い……。
俺はさらに、お姉さんの生尻をベチョォォォォォッと舐め回したり、激しく揉みしだいたりした。
(お姉ちゃんのお尻美味しいなぁゲッヘヘヘへ……)
お姉さんの方を見ると、周りにバレないように必死に声を抑えている様子だった。その様子が可愛すぎて、俺はもっとイジめたくなってしまった。
俺はお姉さんの生脚を両手で抱きしめると、ベロベロと太ももを舐め回し始めた。
お姉さんの色白美脚は、あっという間に俺の唾液まみれになってギトギトに汚れた。
さらに俺は、ズボンのファスナーを開けて勃起チンポを露出させ、お姉さんの膝裏に擦り付ける。
チンポの先端にお姉さんのスベスベ肌が当たって、もう意識が飛びそうなほど気持ちよかった。
あまりの気持ちよさに、俺はすぐに絶頂に達してしまった。
(ヴヴッ……なんか出るっ…!!)
そう思った瞬間には、既にチンポからドロドロした白濁液が大量に飛び出していた。白濁液はお姉さんの膝裏に勢いよくぶっかけられ、やがてドローッとふくらはぎの方へ垂れ流れていく。
生まれて初めての感覚だった。
物凄い快感。未だにチンポがビクンビクンと痙攣している。
俺はもう一度この感覚を味わおうと思い、再びお姉さんの生脚にチンポを押し付けた。
しかし途中で電車が駅に到着してしまった。お姉さんは電車のドアが開いた瞬間、まるで俺から逃げるような勢いで電車を降りていった。
俺はその日からずっと、そのお姉さんの全身をペロペロする妄想や、顔に無理やりチンポを擦り付ける妄想とかしてオナニーに耽るようになった。