その3
つづき
1ヶ月が過ぎ、、、、
あのシャワーの日から、何度か似た様な機会があった。
しかし日々の忙しさや、蒼くんに対しての気持ちが、日に日に強まってる気がする。
(実際何度かやった、、、)
蒼くんが来てから俺は変わった、蒼くんの事が好きと自覚してから
世の中全ての事が楽しくて仕方がなく、元気が無限に湧いてくる気がした。
(今日も蒼くんに会える!毎日会える!土日は1日中!!!)
そう思うとくだらない事は気にならなくなり、なんでも楽しくて仕方がなかった。
職員不足で元々週1日しか休んでいなかったが、蒼くんが来てからほぼ毎日出勤していた。
ブラックなにそれ?俺は出勤したいし施設も本当はそれを望んでるし!蒼くん他利用者さんも喜ぶし
給料も増えるし、誰も損しない、
誰も不幸にならない
(((まさにWin-Win!!)))
今日は施設として市役所に提出する書類があるので、
本日(土曜)は3時間ほど遅れて、昼ごはんが終わった頃に出勤した。
(蒼くんに会える~~!!夕方まで一緒に居られる~~!!)
いつもの様に気分が良かった。
(((ハンデがある子なのに人を幸せにする力が凄い、、、、それなのに性の対象としてしまう自分が嫌になる)))
施設に着くなり、1階の下駄箱まで聞こえる2階からの
???「わぁーーーー!!!えぇぇぇーーーーん!!×△ぁ」(多分「いやぁ~」)
誰かが泣いて収集が付かなくなってる??まぁいつもの事だし。
「「スタスタ、、、ガラガラ~ガチャ」」
階段を上って部屋のドアを開けるなり、
蒼くん「あぁーーーー!ぐすん、、、ずるずる」(ぼふッ)
半そで+黒のハーフパンツ姿の蒼くんが走ってくる。
(アルビノの蒼くんは紫外線に弱く、殆ど室内でしか遊ばない。動き回る日は学校の体操服で過ごす)
(紫外線と精神遅滞とそれに伴うてんかん以外は、今の所アルビノ特有の不都合は無い。)
だいぶ崩れた泣き顔で、走ってきた蒼くんに抱き付かれた。
鼻水と涙とよだれを、俺のTシャツに擦り付けながら喜んでいた。
蒼くん「あ、あーー!^^うー!!!」(すりすり)
「ねば~っ」と「じわ~っ」とした感覚を感じ、可愛い顔とのアンバランスが俺を興奮させた。
(その涙や鼻水を舐めたかった、、、、)
女性職員たちの嫉妬交じりの「じゃ黒羽(俺の名前)さん後お願いしますね」が優越感さえ感じさせる。
ボランティアの人たちも、色んな物を持ち出し手を講じていたようだが、こう言う子の特質はそうそう変えられない。
ボランティアの殆どは蒼くん目当てだが、俺以外の人、特に女性は苦手らしく、一向に懐こうとはしなかった。
障がいがそうさせているのか?性格なのか不明だが、学校生活でもそうであるようで、
ごく稀に特定の男性にしか、興味を示さないとファイルにあった。
本人がそう希望するのならば、それは共感し尊重しなくては。
ベッタリになろうが、ここは普通とは違う施設なのだから、、、、。
(今の俺にとって相当都合がいい事も事実だった)
蒼くんは俺が他の仕事をしていても離れようとしなかった。
終わるまで邪魔になならい様に側に居たり、手伝いをしたり殆どを一緒に過ごしていた。
そんな感じであっという間に蒼くんと俺は、お互いが必要とする信頼関係になっていた。
(今日は人も少ないし、椅子に座ってビデオでも見ようと用意する。)
俺「なにが良いかな、、、、」(しゃがんでDVDを選ぶ)
蒼くん「わぁ~~^^ぼふっ!どんっ!!!」(俺の背中に勢いよく貼り付く)
(あぁ、、、柔らかい、、息が、、、それにこの体温心地良い、、、)
他の職員やボランティアの手前一応
俺「そんなことしちゃダメでしょ!」
と、邪魔しちゃダメ!他の人とも仲良くね!みたいな素振りを見せるが
好きなものは好き!!!嫌いなものは嫌い。
社交辞令や礼儀など、蒼くんには関係ない話であり、そもそもそう言う概念すらない。
(本日のDVDは)
アニメのOPEDとアイキャッチ、テレビ局のオープニングとクロージングだけを集めた
俺オリジナルのDVDである。(既製品流すよりこっちの方がウケがいい)
俺が椅子に座ると膝の上に、蒼くんが割り込んでくる、それが当たり前になっていた。
(俺のチ〇コが蒼くんのお尻に当たってる、、、体操服のせいかエロい、、、)
(髪の毛良い匂い、、、小さく柔らかいお尻、、、全てが心地よい)
蒼くんはお尻突き出しのポーズや、グッと来る仕草を無意識で良くする。
こんな状況で勃起しないわけもなく、ダメだと思う反面、押し付けて射精したい!と衝動に駆られる。
元は学校にあった椅子なので、大人と子供が座ると、子供の方が落ちやすくなる
蒼くんは落ちまいと「ぐりぐりっ」と椅子に戻ってくる。
後ろにはギンギンになったチ〇コがあるのに、無邪気にお尻を擦り付けてくる。
今日はおむつを履いていなかったので、時々チ〇コがお尻の割れ目に食い込んだ。
テレビから一番離れた位置、他の職員から死角になって、俺たちの事は全く見えない。
(プラチナ色の髪の毛綺麗、、、背中あったかい、、、この状況で触らないんなんて我慢できない、、、、)
俺「もう無理!ちょっとだけ、、、ごめんね、、、、。」
蒼くん「ん?え?あ?」
俺「大丈夫!大丈夫何でもないよ!!!」(何でもあるんだけど、、、)
椅子に2人で座り蒼くんと密着、左手で腰の辺りを支え上着でそれとなく隠し、蒼くんのハーフパンツから手を入れて、
「もにゅっむにっむにっ」っと、小さなおちんちんを握ると言うか揉む。
蒼くん「びくっ」として「にこっ」としながらこちらを向く。
(そんな純粋な顔で見ないで、、、)
俺「おちんちん小さいなぁ~かわいい!痛くない?」
蒼くん「う!ん!(にこっ!!)」(可愛い笑顔で)
部屋で触るとまた違った感覚でイケナイ感がすごい!
すぐに「にょきにょきっ」と小さなおちんちんが勃起した。
勃起したと言っても「ぷにぷに」していて、シゴくと言うより優しく全体を揉んだ。
俺「その見上げる顔、何度見ても可愛いなぁ~~」
蒼くん「??」
「えいっ!」と俺はおちんちんをシゴく(なでる)スピードを上げた。
やはり少しくすぐったい様だったので、ちょっとおちんちんから手を離すと、
「やだ!止めないでっ!」と言わんばかりに、俺の手を持って「グイッ」と自分のおちんちんに持っていった。
(そうか、分かった!最後までちゃんとやってあげる。)
いかせたい!いかせてあげたいが、このままお尻を当てられてると、自分の方が早そう、、、。
(蒼くんのお尻がぐりぐりチ〇コを刺激し、俺の手が蒼くんのおちんちんを撫でてシゴく)
「蒼くんの気持ち良くなってるところが見てみたい。」
そう思って、おちんちんの先っちょを重点的に、触るスピードを上げた。
「しゅっ、しゅっ、しこしこ、こしこし、しゅっ、しゅっ」
ちょっと困った顔でこちらを見上げる蒼くん
俺「ん?どうしたの?」と白々しく聞いてみる
蒼くん「あっ、うっ、う。」
「ぶるぶる」っとしたり、まだ尿意と区別がつかないのかな、、、、。
(背中が寄りかかり密着しているので、蒼くんの息遣いや声が直に伝わる)
気持ちよさに耐えているのか、俺のチ〇コに当たってるお尻が激しく動く。
その行為が”尻コキ”そのもので、あっという間にこみあげてきて
俺「(小声で)あ、蒼くん!ちょ、ちょっと待って止まって、ストップ!ストップ!!!」
蒼くん「え、へぇ??」(多分「なぁに?」と気持ち様さそうな顔で振り返る)
蒼くんの腰を支えている左手で、「ぐりぐり、うにうにっ、すりすり」と動くお尻を止めようとしたが間に合わず
俺「(小声で)あっ!!出ちゃうぅっ、うっ、うっ!」
(どぴゅ~、ぐりぐり、、、どびゅ~びゅ~、、ぐりぐり、ぴゅぴゅ。)
遠慮なんてないお尻をの動かし方で、させられる射精はとても気持ちよかった。
(あぁーあ、俺が先に射精しちゃった、、。)
と、「しゅこしゅこっ、こしゅこしゅっ!!」早く手を動かしながら、蒼くん目と合わせた瞬間、
蒼くん「はあっーーー!!あっ!!!うぅぅぅぅーーー!!うっ!うっ!あ、ゃーん!!」(声にならない声で)
おちんちんが「びくん!びくんっ!びくびく」と痙攣する様に動いた。
蒼くんがイッた、、、
俺「蒼くん気持ちいい?」
蒼くん「はぁはぁ、う?ん??」(「これなに?」と言っている様だった)
””蒼くん初めての絶頂””
蒼くん「はぁー、、、む~~ん、ふ~~ん、はぁ、うーん、う、う。」
「しゅっしゅっしゅっ!」
俺は「びくんびくん」するのが終わるまで優しくシゴいてあげた。
おちんちんからはまだ何も出てこなかった。
チ〇コがまだお尻が当たっていて動いたので、「ぬりゅ~」っとし、俺は思わず「あっ」と声を漏らしてしまう。
「むわぁ~」っと蒼くんの背中辺りから漂う、子供の汗の匂いに混じった精液の匂い、、、嗅ぐと何とも言えない気持ちになって
回りを確認し、後ろから「ぎゅっ」と抱きしめた。
(ヤバい、、、出しちゃった、、、蒼くんに射精させられちゃった。。。)
蒼くん「はぁはぁ、う、う。」
蒼くんまだ少し息が荒く、こちらを物欲しそうな不思議そうな目で見る。
やっとおちんちんが小さくなり、蒼くんの初絶頂は終わった。
蒼くんの体操服に俺の精液が染みちゃう、、、、
俺「蒼くん~~そろそろおしっこ行こうか!?」
蒼くん「あ、ん!」(元気よく可愛くうなずく)
蒼くんをトイレに連れて行き、誰もいない事を確認し、自分の大量に出た精液をふき取った。
俺「蒼くん、好き、大好き、、、。気持ちよかった。」
俺「蒼くんもイケたね!気持ちよかった??」
蒼くん「あ、うん、ん!」(「うん!」首を動かしそう言っている様だった。)
と返事をすると、蒼くんは両手を伸ばし「抱っこ抱っこ!!」とおねだりのポーズをする。
蒼くん誰も見ていないと大胆になり、普段出来ない抱っこなどねだる事があった。
軽く持ち上げ「むぎゅっ~」と抱きしめると、蒼くんも「ぎゅーっ」っとしてきた。
(はぁ~かわいい~この匂い、何度嗅いでも飽きないなぁ)
子供特有のミルクの様な匂い、心地よくずっと抱いていたいと思った。
しばらくして俺たちは何食わぬ顔をして戻った。
帰り際、おちんちんを触った右手を嗅ぐと、ほんの少し”男”の匂いがした。
(本当はキスもしたかったが流石にね、、、)
蒼くんを初めて絶頂させたと思うと、自分の支配願望の様なものが急に満たされ
既成事実を作れた様な気もし、射精もしたせいか急に落ち着いた。
「さ、仕事しないと。」
DVD観賞も終わり、残り時間室内を走ったり、バランスボールをしたりする。
(蒼くんは何をやっても可愛いな~)
余談だが多くて週1ペースで、同郷と思って話しかけてくる外人さんか、
芸能関係のスカウトの人から話し掛けられると言う。
(((蒼くんと過ごす1日1日が短い様で長く感じる、、、いや短いのか??)))
あっという間に時間が過ぎ18時。
蒼くんのお母さんが迎えに来た。
(蒼くん4年生だけどお母さん現役JK見たいに若いな。)
蒼くん「きゃ~~!!あこ、えい!」(何と言ってるか分からず、お母さんを見つけると真っ直ぐ走る)
蒼くんの母「どうも~、あのぉ~すみません~黒羽さん。」
蒼くんはお母さんと俺と交互にまとわり付く
俺「こんばんわ~。」
(軽くお辞儀をして返事をするが、蒼くんとのイケナイ事が走馬灯の様に巡り、後ろめたい気持ちになった)
蒼くんの母「ちょっとお話があるのですが、今大丈夫ですか?」
蒼くん俺の背中を「ぎゅ~」っと抱きしめる
俺「え?ど、どういったご用件で?」(な、なに?ドキッ!!!ちょっと焦る)
蒼くんの母「ちょっとお願いしたいことがありまして、お休みの日とか何なさってますか?」
(ふぅ、、、、違った、、、良かった、、、、)
俺「そうですね、、、、普通にゆっくりしているだけですよ。」(ほんと)
蒼くんの母「実は蒼の事でうちに来てほしいのですが、、、」
俺「何か問題でもありましたか?」
蒼くん俺の正面に回って「ぎゅーっ」とする(あ、、蒼くんそれやめないで、、、、)
蒼くんの母「いえいえ、ここでは良くして頂いていますので!」
蒼くんお母さんの後ろに回って背中から「ぎゅーっ」とする
蒼くんの母「蒼がこんなに人に懐くの、見たの小さい時以来でして、ぜひ蒼と泊りで過ごしていただけないかと、、、、」
(慣れてない施設だけかと思ったら、学校や近所を問わずダメらしい。)
蒼くんの母「蒼の友人としてお願いできますか?””男同士””(割と強調して)の方が何かと良いと思いますし、、、きちんとお礼もしますので。」
(((おちんちんの取り扱い方の依頼だ。)))
「どっくんどっくんどっくん、、、」
高鳴る鼓動、、、蒼くんの家でお泊りして、何をするのか想像すると何とも言えない気持ちになる。
あんな事やこんな事を、、、ちょっと恥ずかしい反面
(今までやってきた事の、後ろめたさが少し吹き飛んだ気がした。)
俺「私もそろそろ休みたいと思っていたので、予定作れますよ!来週の土日でいかがですか?」
(お金が良いし楽だから、でもどこか嫌々やってた今までとは格段に違う)
(お礼なんか要らない、、、不思議とエロい気持ちはどこか行き、蒼くんと泊りで過ごせると思うと胸が「きゅん」となり「ぎゅーっ」となった)
蒼くんの母「そんなに早くで良いんですか!?それでよろしくお願いします!」
俺「こちらこそよろしくお願いします!」(実はさっき蒼くんとしちゃいました、、、、ごめんなさいと軽くお辞儀)
俺「蒼くんまたね~~!!さようなら~~!!」(明日も会おうね!)
蒼くんとおかあさん「ありがとうございました~~」(2人揃ってペコリ)
こうして次の土日に蒼くんの家に行く事となった。